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台風が次々に日本に向かってきた2026年8月3日〜8月9日,4Gamerに掲載された記事は302本でした。8月7日は立秋で,暦のうえでは秋になったそうですが,「うそこけ」としか思えない気温が続いています。立秋を考えたヤツ,出てこい! という感じですが,いかがお過ごしでしょうか,Weekly 4Gamerの時間です。熱中症には気をつけてください。
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中世の異端審問官となったプレイヤーが街を復興したりアンデッドの軍隊を率いたりする墓地管理シミュレーションという,そこだけ聞くとなんだかよく分からないタイトル「Graveyard Keeper 2」(PC / PS5 / XBOX Series X|S / Switch / Switch 2)のプレイレポートや,主人公のアヒルが長剣と魔法のフルートで戦うという,アヒルにフルートが吹けるのかという疑問が思わず頭をよぎるメトロイドヴァニア系の新作「アンナタイン」の試遊レポートなど,思わず読みたくなる記事が並んでいます。損はしませんので,ぜひ読んでください。
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さて,欧米ゲーム業界のホットな話題を読者にお届けする,4Gamerの誇る超ご長寿連載「奥谷海人のAccess Accepted」ですが,8月3日に掲載した第868回のテーマは「ホラー系農業ライフシム」でした。ちなみに「第868回」は驚くところではありませんが,驚きます。
「農業シム」といえば,まったりしたスローライフが味わえる牧歌的ゲームのはずですが,そこにサイコホラーやダークファンタジーの要素を加えたタイトルが次々に作られているのだそうです。マジですか? 土を耕したり肥料をやったりしてゾンビを育てる感じでしょうか。
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記事では「Neverway」や「Grave Seasons」「Crop」といった開発中のタイトルを紹介し,後半では,なにゆえホラー系農業ライフシムが登場してきたのかという考察を加えています。ゲームメカニクスとしては,農業シムとホラーの相性は悪くないみたい。トレンドに乗り遅れたくない人は,チェックしておきましょう。
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Access Accepted第868回:ホラー系農業ライフシムから考える,ゲームデザインの進化とその背景
現在のインディーゲームシーンにおいて,「ホラー系農業ライフシム」という新しいジャンルの台頭が見られる。欧米では“コジーゲーム”とも呼ばれる,ユルくてほんわかするはずの農業ライフシムに多様性が生まれているようだ。
- キーワード:
- ライター:奥谷海人
- 奥谷海人のAccess Accepted
- 業界動向
- 連載
- PC:Neverway
- PC:Grave Seasons
- Nintendo Switch 2:Grave Seasons
- PS5:Grave Seasons
- Xbox Series X|S:Grave Seasons
- Nintendo Switch:Grave Seasons
- PC:Crop
- PC:Fractured Blooms
- PC:Graveyard Keeper 2
- PC
- Nintendo Switch 2:Graveyard Keeper 2
- Nintendo Switch 2
- PS5:Graveyard Keeper 2
- PS5
- Xbox Series X|S:Graveyard Keeper 2
- Xbox Series X|S
- Nintendo Switch:Graveyard Keeper 2
- Nintendo Switch
といった感じで,今回もはりきって,4Gamerと世界のゲーム業界のホットな1週間をスカッと振り返ってみます。ああ,太陽がいっぱいだ。
※以下,PlayStationはPS,Nintendo SwitchはSwitch,スマートフォンはスマホなどと略記します。
先週のアクセスランキング
先週のアクセスランキングトップ10,栄光の第1位をゲットしたのは,「ポケモンカードゲーム」の話題でした。
1996年にリリースされた「ポケットモンスター」が30周年を迎えることを記念してさまざまな施策が実施されていますが,「ポケモンカードゲーム」では,ポケモンカードゲーム MEGA 拡張パック「30th CELEBRATION」BOXや,ポケモンカードゲーム MEGA「30th CELEBRATION プレミアムデッキセット エーフィ・ブラッキー」などを発売する予定とのこと。
その抽選応募受付を8月10日に開始するというニュースで,記事の内容としてはほぼそれだけなんですが,多くの読者の注目を集めまくって第1位に輝きました。なんでも,本人認証を完了したほうが当選しやすいみたいですよ。ピカー。
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第2位は,「EVE Online」を開発・運営するFenris CreationsのCEO,ルマー・V・ペトゥルセン(Hilmar V. Pétursson)氏に話を聞いたというインタビュー記事でした。
2003年にリリースされた「EVE Online」は,8000近いといわれる星系によって構成された宇宙を舞台に,戦闘や生産,貿易,探索など,自由に生活するという気宇壮大なタイトルです。
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MMORPGがブームだった2000年代のはじめ,「宇宙丸ごと作っちゃおうか」という開発者も少なからずいたと思うのですが,それを本当に実現したという感じですかね。長い歴史があるので,さまざまな伝説的イベントも発生しており,また,ダイナミックなゲーム内経済が専門家の研究対象になったこともありました。
記事では,そんな「EVE Online」の来し方行く末がじっくりと語られており,もちろん,気になるAIの話題も豊富ということで,読者の関心を大きく集めたようです。長いインタビューですが,未読の人はぜひどうぞ。
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そんでもって,8月18日の配信開始が予定されている「RyzaChat:AIライザと創るあなただけのひと夏の夢物語」(iOS / Android)のプレイレポートが第3位にランクインしました。
SpiralAIがコーエーテクモゲームスのライセンスを受けて開発した本作は,プレイヤーが「ライザのアトリエ」シリーズの主人公であるライザの夢の世界に入り,一緒に冒険するというもの。
プレイの中心はライザとのコミュニケーションですが,対応するのがAIだけに,自然な会話が成立するうえに,問題解決にあたってプレイヤーの突飛な発想にも柔軟に答えてくれるそうです。
約40年前,PC-8801で人工無能モノの「EmmyII」を遊び,まったく口説けなくてイライラした記憶のある筆者としては,グラフィックスを含めて隔世の感を禁じえません。なんちゃって。
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なお,「RyzaChat:AIライザと創るあなただけのひと夏の夢物語」では現在,ユーザーアンケートを実施中で,それをお知らせする記事がランキングの第9位に入っています。注目作です。
【先週のアクセスランキング詳細】
先週のタイトルランキング
先週,読者がもっとも気になったタイトルの第1位は,「RyzaChat:AIライザと創るあなただけのひと夏の夢物語」でした。
AIのライザとコミュニケーションしながら,ライザの夢の中でひと夏の冒険をしていくという,ファンにとってはなかなかグッとくるシチュエーションが楽しめそうな本作。8月18日の配信開始が待ちきれません。
そして,30周年記念商品の抽選情報が公開された「ポケモンカードゲーム」が第2位,CEOへのインタビュー記事が読者の注目を集めた「EVE Online」のスピンオフ「EVE Frontier」が第3位に入りました。
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「EVE Frontier」は「EVE Online」の世界観を引き継いだサバイバルMMOで,本家ばりに広大な宇宙空間を航行しつつ,資源探索やほかのプレイヤーとの勢力争い,モンスターなどとの戦いを繰り返してサバイバルを図るゲームになるようです。6月からオープンβテストが始まっているので,情報もぼつぼつ出始めている模様。期待しましょう。
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第4位の「eFootball」(iOS / Android)は,週刊連載「スマホゲームのセルラン分析」の最新記事で,7月23日〜7月29日の「国内収益ランキング」のトップとなったことが明らかになっています。
アメリカの調査会社Sensor Towerのデータを基に,スマホゲームのあれやこれやのランキングをお届けする人気連載ですが,記事によれば,7月23日にスタートしたイベント「eFootball Festival」により,収益を大きく伸ばしたとのこと。
ワールドカップは終わりましたが,Jリーグがスタートしたので,サッカー,まだまだ盛り上がりそうです。まあ,「ジーコの本名はコージだ」と聞かされて,ああ,そうなんだと納得していた筆者が言っても説得力はないかもしれませんが。
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ちょっと飛んで,ソニー・インタラクティブエンタテインメントが8月7日にリリースした「MARVEL Tōkon:Fighting Souls」(PC / PS5)が第6位に入っています。
アークシステムワークスが制作を担当した本作は,ハルクやデッドプール,スパイダーマンなど,マーベル・コミックでおなじみのヒーローやヴィランたちが白熱のバトルを繰り広げる4v4タッグ制対戦格闘ゲーム。キャラクターの組み合わせで新たなコンボやシナジー効果が発動するほか,フレンドとのローカル対戦なども楽しめるとのことです。
グラフィックスがめっちゃアメコミですが,原作がアメコミなので,それでいいのだ。
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【先週の注目タイトル詳細】
【第2位】
ポケモンカードゲーム 【第3位】
EVE Frontier 【第4位】
eFootball 【第5位】
ぽこ あ ポケモン 【第7位】
にじさんじ 【第8位】
ゼンレスゾーンゼロ
先週の注目記事
さてさてさて,今回もいつものように,プレイレポートやインタビュー,業界動向などを中心に,先週の気になる記事をピックアップしています。季節柄,イベントレポートが多い感じですが,楽しんでね。
カプコンが9月4日のリリースを予定している「鬼武者 Way of the Sword」(PC / Switch 2 / PS5 / XBOX Series X|S)は,2001年に登場したPS2向けアクション「鬼武者」に始まるシリーズの最新作。そんなことは知ってますよね。前作「新 鬼武者 DAWN OF DREAMS」が2006年のゲームなので,実に20年ぶりの完全新作になります。20年ぶりって,すごくないですか。20年前,筆者は独身でした。今もですが。
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先週は,「こちら」に最新ビルドのプレイレポートを掲載し,「こちら」には開発者インタビューを,そして「こちら」の記事ではメディアツアーの模様をお伝えするという豪華三本立てでお贈りしました。
瘴気によって異界と化した江戸時代初期の京都を舞台に,剣豪で有名な宮本武蔵が幻魔と戦う本作。発売を楽しみにしている人は,記事を読んで予習しておくのじゃ。
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個人ゲーム開発者のNick Talmers氏とDominik Latos氏が開発した「IRON NEST: Heavy Turret Simulator」が8月7日,Steamでリリースされました。期間限定で25%オフのセールも実施されています。
ゲームとしては,印刷電信機で最高司令部からの命令を受領し,情報報告をもとに測量し,弾道計算機に測定値を打ち込んで,その結果を見て砲弾を選び,仰角レバーを上げ,砲塔を旋回させ,そしてドッカーン! という感じで,仕事を全部1人でやるのだから,きっと人手不足なんですね。相棒のネコはいるみたいですが。
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乗っているのは「5000トン級の巨大砲塔」だそうですが,“級”ってなんでしょうか。ほぼ5000トンってことですかね。
ともあれ,Steamのユーザーレビューは,3000件以上を集めて「圧倒的に好評」とのことで,Steamの「現在の売り上げトップ100ゲーム」にも顔を出しています。インディーらしい尖った感じが魅力的で,遊んでみたくなりました。巨大砲は人類のロマンです。
8月8日,パブリッシャのTHQ Nordicが「THQ Nordic デジタルショーケース 2026」を配信し,発売予定のタイトルについての最新情報を公開しました。
「こちら」のまとめ記事にあるように,発売日やDLCの発表,最新トレイラーの公開などが中心でしたが,新作として「Road 96」の世界を舞台とした作品の制作が発表されています。
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発売日どころか正式タイトルも明らかにされていませんが,今年4月にアドベンチャーゲーム「Tides of Tomorrow」(PC / PS5 / XBOX Series X|S)をリリースして高評価を獲得したDigixArtが開発を担当するとのことです。DigixArtは「Road 96」も作っていますが,続編というわけではないんですね。なんにせよ,続報に期待しましょう。
[プレイレポ]「ぽこ あ ポケモン」のあそびが水のなかへ! 無料アップデートと有料追加コンテンツ第1弾「ブクブクうみぞこの街」を先行体験
2026年8月5日,「ぽこ あ ポケモン」のあそびが海のなかへ広がる! 無料アップデートの「ダイビング」と,有料追加コンテンツ第1弾「ブクブクうみぞこの街」をひと足先に体験。街づくりや探索,ポケモンとの出会い,みんなで泳ぐ楽しさを伝えよう。
[プレイレポ]Steam/Switch版「青鬼2」には,攻略する順番で難度が変化するシナリオ「青鬼 -臨海学校-」を収録。ふたつの恐怖体験があなたを待ち受ける
LiTMUSとゲームスタジオは2026年8月6日,SwitchとSteam向けに,謎解きホラーアクションアドベンチャー「青鬼2」をリリースする。本作はスマートフォン向けに配信されていた「青鬼2」に,完全新作シナリオ「青鬼 -臨海学校-」を収録したタイトルだ。今回,発売に先駆けて本作をプレイする機会を得たので,紹介しよう。
多くの光の戦士が渋谷に駆けつけた「ファイナルファンタジーXIV 光の納涼祭2026 in 渋谷サクラステージ」の1日目をレポート
8月1日と2日の2日間,東京・渋谷の複合施設「渋谷サクラステージ」で,MMORPG「ファイナルファンタジーXIV」のリアルイベント「ファイナルファンタジーXIV 光の納涼祭2026 in 渋谷サクラステージ」が開催された。さまざまな催しが実施された本イベントの1日目の模様をお届けしよう。
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- PS5:ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー
- PS4:ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー
- MAC:ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー
- Xbox Series X|S:ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー
- Nintendo Switch 2:ファイナルファンタジーXIV
- Nintendo Switch 2
- ニュース
- イベント
- ライター:夏上シキ
- PC:ファイナルファンタジーXIV:白銀のワンダラー
- PS5:ファイナルファンタジーXIV:白銀のワンダラー
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- PS4:ファイナルファンタジーXIV:白銀のワンダラー
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- MAC
- Xbox Series X|S:ファイナルファンタジーXIV:白銀のワンダラー
- Xbox Series X|S
「FGO」11周年記念オフラインイベントレポート。“学園祭”をテーマにしたアトラクションは大賑わい。ステージでは新情報の発表も
2026年8月1日と2日,千葉・幕張メッセで「Fate/Grand Order Fes. 2026カルデア学園祭〜11th Anniversary〜」が開催された。学園祭をテーマにした多くのアトラクションで賑わっていた,会場の様子をレポートしよう。
開いた状態で4:3画面のスマートフォンでゲームはどうなる? Galaxy Z Fold8&Galaxy Z Fold8 Ultraをテスト
2026年8月7日,Samsungから,「Galaxy」ブランドの二つ折り式スマートフォン計3シリーズが発売となる。本稿ではそれら新製品の中から,「Galaxy Z Fold8」と「Galaxy Z Fold8 Ultra」を試用する機会を得たので,とくにゲームにおける性能と実際に表示した状態を確認しよう。
UCCジャパンが「Roblox」上にコーヒー農園を開設!? メタバースを活用して「コーヒー」をもっと身近な飲み物にする試み
2026年8月5日,東京・青山のUCCグループ東京本部ショールームで,UCCジャパンは「Roblox(ロブロックス)」上の独自コンテンツ「BECOME A COFFEE FARMER」の発表会を開催した。
「ぽこ あ ポケモン」の世界へつながるゲートが横浜赤レンガ倉庫に開通! 「リアル『ぽこポケ』体験!『ブクブクうみぞこの街』」を先行体験
ぽこポケの世界につながるゲートが横浜に! 横浜赤レンガ倉庫で2026年8月6日から8月9日までの期間限定で開催されるイベント「リアル『ぽこポケ』体験!『ブクブクうみぞこの街』」で,海の世界へ出かけてきた。
「Sky 星を紡ぐ子どもたち」期間限定ポップアップイベントを東京・渋谷で開催中。「Dear Van Gogh 親愛なるファン・ゴッホへ」の世界を展示と空間演出により再現
thatgamecompanyは2026年8月4日から11日まで,「Sky 星を紡ぐ子どもたち」の期間限定ポップアップイベントを,東京・渋谷で実施している。会場では,画家フィンセント・ファン・ゴッホの人生と作品世界を巡るインタラクティブ体験の世界を,展示と空間演出でリアルに体感できる。
eスポーツ選手の支援・研究を目的としたトレーニング施設が東京・北区に誕生。「HPSC ESPORTS LAB」メディア発表会レポート
日本eスポーツ協会(JeSU)の主催による「HPSC ESPORTS LAB」の設立発表会が2026年7月31日,東京の味の素ナショナルトレーニングセンター・イーストで開催された。この発表会の模様をレポートする。
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- PC:Puyo Puyo Champions / ぷよぷよeスポーツ
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- CERO A:全年齢対象
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- パズル
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- Nintendo Switch:ぷよぷよeスポーツ
- Nintendo Switch
- PS4:ぷよぷよeスポーツ
- ARCADE:ぷよぷよeスポーツ アーケード
- ARCADE
- PC:eFootball
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- iPad
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- Android
- PS5:eFootball
- PS5
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- Xbox Series X|S
- PS4:eFootball
- PS4
- Xbox One:eFootball
- Xbox One
- イベント
- ライター:丸谷健太
Robloxはなぜ「顔認証」にまで踏み込んだのか。新アカウント「Roblox Kids」「Roblox Select」と,同社が語る安全思想
Robloxは限られたメディアとのラウンドテーブルを実施し,2026年6月に実装したばかりの新年齢別アカウント「Roblox Kids」「Roblox Select」などを軸に,同社が考える安全性などを説明した。同社の上級副社長 兼 チーフデザインオフィサー(CDO)である加藤匡嗣氏が紹介した内容をお伝えしよう。
[プレイレポ]「黒い砂漠」の32番目の新クラス“エージェント”が登場。イケメンガンナーで華麗なガンアクションが楽しめる
MMORPG「黒い砂漠」で7月30日に,32番目の新クラスとなる「エージェント」が実装された。「デッドアイ」の弟となる彼の特徴や背景,関連イベントを中心にプレイレポートをお届けしよう。
好きな日に横須賀の全12スポットを巡れる常設イベント。「いつでもウォーク:Pikmin Bloom Tour in 横須賀」体験レポート&開発者コメント
「Pikmin Bloom」の常設イベント「いつでもウォーク:Pikmin Bloom Tour in 横須賀」を体験してきた。全12スポットを巡るコースの見どころや所要時間をレポートするとともに,企画の狙いや楽しみ方を聞いた開発者コメントもお届けする。
[プレイレポ]「幻想水滸伝 STAR LEAP」はシリーズ作品と同じ世界,同じ歴史で描かれる新しい108星の物語。ドット絵キャラが躍動する寸劇や戦略性の高いバトルにも注目
KONAMIは2026年8月7日,新作RPG「幻想水滸伝 STAR LEAP」の配信を開始した。2025年に30周年を迎えた「幻想水滸伝」シリーズの最新作にして,初めてスマートフォンに対応した基本プレイ無料のタイトルだ。序盤をプレイする機会を得たのでレポートしよう。
[プレイレポ]「原神」で本格TPS!? 大型アップデートVer.7.0“神に愛されぬ雪国”は,まったく新しいゲーム体験が待っている
HoYoverseがサービス中のオープンワールドRPG「原神」のVer.7.0「神に愛されぬ雪国」では,ついに旅人が7つ目の国である「スネージナヤ」に到着する。新キャラクターのオデットやアリョーシャが登場するほか,TPSモードが追加されるなど,ゲーム体験にも大きな変化があったので,詳しく紹介していこう。
「鬼武者 Way of the Sword」最新ビルドを体験。何度でも挑みたくなる羅掌願戦や,実在の京都を再現したワイドリニアなフィールドが魅力
「鬼武者 Way of the Sword」のメディア向けプレビューイベントが開催された。今回はPS5版でのボス戦と,Switch2版のモーションコントロール対応トレーニングモード「鍛錬の間」を体験。中でもボス「羅掌願」は,多彩な攻撃と明確な攻略法によって,プレイヤー自身の上達を実感できる,何度でも挑みたくなる強敵となっていた。
[インタビュー]ブルアカとは“成分”が違う美少女ゲーム「プロジェクトRX」とは何者なのか。開発を統べるキム・ヨンハ氏&チャ・ミンソ氏ロングインタビュー
情報が極端に少ない,「ブルーアーカイブ」開発元の新作「プロジェクトRX」だが,キム・ヨンハ氏とチャ・ミンソ氏が“生活感”というコアを,未公開ティザーを観ながらたっぷり語ってくれた。東京ゲームショウへの出展も決まった本作の情報を,ぜひ。
運動は続かない。でもフィットボクシングは続いた――Switch2版「Fit Boxing 3」を体験し,開発者とたどるシリーズの歩みと広がり
1作目の登場から何年も継続して運動しているコアな「Fit Boxing」プレイヤーのゲームライターが,開発/販売元のイマジニアに突撃。「Fit Boxing 3 -Your パーソナルトレーナー- Nintendo Switch 2 Edition」とシリーズが育んできたものに迫る。
- キーワード:
- Nintendo Switch 2:Fit Boxing 3 -Your パーソナルトレーナー Nintendo Switch 2 Edition
- Nintendo Switch 2
- スポーツ
- CERO A:全年齢対象
- イマジニア
- プレイ人数:1〜2人
- Nintendo Switch:Fit Boxing 3 -Your パーソナルトレーナー-
- Nintendo Switch:Fit Boxing 2 -リズム&エクササイズ-
- Nintendo Switch:Fit Boxing
- Nintendo Switch:Fit Boxing feat. 初音ミク -ミクといっしょにエクササイズ-
- Nintendo Switch:Fit Boxing 北斗の拳 お前はもう痩せている
- Nintendo Switch
- 企画記事
- インタビュー
- ライター:内藤ハサミ
- 編集部:Junpoco
「ソーセージ」で世界的IPを作り上げる。学生・若手を1チーム50万円相当の支援でローンチ+遊んでもらうところまで連れていく「Made in Japan XR Project」とは
G-SMASHは,学生・若手クリエイター向けXR開発プログラム「Made in Japan XR Project」の説明会を開催した。第1弾のテーマはソーセージ。4か月の集中開発で,ローンチ時はプロも巻き込んだ20本規模を一斉に投入する。応募締切は8月10日だ。
5000トン級の巨大砲塔を手動で操り,弾道を計算して壊滅的な一撃を放とう。砲塔シミュレータ「IRON NEST: Heavy Turret Simulator」,本日発売
5000トン級の巨大砲塔を手動で操作し,大砲をぶっ放つ砲塔シミュレータ「IRON NEST: Heavy Turret Simulator」が本日発売された。8月21日までは25%オフで購入できる。発売に合わせて,新ミッションやマルチプレイなど,今後の展開を示すロードマップも公開されている。
「アークナイツ:エンドフィールド」半年ぶりに再訪したら,奥深い工業化&自動化で止めどきが見つからない
2026年1月22日にサービスを開始した「アークナイツ:エンドフィールド」は,エンドフィールド工業の管理人となり,未開の地を探索し,敵と戦い,その合間に工業化と自動化を推し進めていく3Dリアルタイム戦略RPGだ。サービス開始から約半年が経った今,再び惑星を訪ねてみた。
「THQ Nordic デジタルショーケース 2026」発表情報まとめ。狩猟シミュレーション「Way of the Hunter 2」の発売日が9月29日に決定
THQ Nordicは本日(2026年8月7日),公式番組「THQ Nordic デジタルショーケース 2026」を配信した。狩猟シミュレーションゲーム「Way of the Hunter 2」の発売日や,DigixArtが手掛ける「Road 96」の世界を舞台にした新作などが発表された。
「MIMESIS」の開発過程が明かされた「KRAFTON × ReLU Games 開発トーク」をレポート。AIを用いたゲーム開発や,プレイヤーを模倣するNPCの制作手法などが紹介された
KRAFTON JAPANは8月5日,トークイベント「KRAFTON × ReLU Games 開発トーク」を東京都内で開催し,AIをゲーム開発に活用する取り組みと,その具体例となる「MIMESIS」の開発に関して,ReLU Gamesのスタッフによるセッションを行った。
夏は七不思議ならぬ“七不穏”で暑さを忘却の彼方へ――涼しくチルアウトできる終末,陰鬱,ディストピアな7つのゲーム
短時間でもしっかりゾワッとできて,遊び終えたあとまで妙な感覚がまとわりつく。日常をじわりと歪ませる作品に静かな終末,生々しいディストピア……暑い夏に涼しくチルアウトできそうな7つの不穏なゲームと,これから訪れる“終わりの予感”を紹介。
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- PC:稗: The Dream Of A Cockspur
- アドベンチャー
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- ホラー/オカルト
- PC:黒洞々|KOKUTOTO
- Nintendo Switch 2:黒洞々
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- テンダゲームス
- プレイ人数:1人
- テンダゲームス
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- シミュレーション
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- IceLemonTea Studio
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- PC:Dissolution of the Silent Union
- Umigame Studios
- Umigame Studios
- ノージャンル
- スキップモア
- フライハイワークス
- PC:終末ミジンコラボラトリー
- MAC:終末ミジンコラボラトリー
- PC:CultureHouse
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- PC:コメンテーター
- Tebasaki Games
- Tebasaki Games
- ジー・モード
- MAC:コメンテーター
- MAC
- Nintendo Switch:コメンテーター
- PC:人のいない世界に
- ロボット
- 夜路地
- 夜路地
- PC:ExeKiller
- アクション
- Paradark Studio
- Paradark Studio
- 欧州
- 企画記事
- ライター:高橋祐介



































































