インタビュー
- この記事のURL:
キーワード
15年越しの悲願作「1666: Amsterdam」,“アサクリ”生みの親デジーレ氏が語る復活の経緯と1年間の計画[gamescom]
「1666: Amsterdam」は,“アサクリ”の生みの親パトリス・デジーレ氏率いるPanache Digital Gamesの最新作だ。1666年のアムステルダムで人に紛れる悪魔を魔女が狩る本作が8月25日にアーリーアクセス版を配信開始したのを機に,デジーレ氏に狙いと今後の計画を聞いた。
[インタビュー]都市型オープンワールド「NTE」のマネタイズは「愛ゆえの課金」,手ごたえはすり抜けなしのガチャ。Hotta Studioの代表兼プロデューサーに話を聞いた
「NTE: Neverness to Everness」はグローバルリリースから約4か月を迎える。リリース初期の振り返りと,超現実都市オープンワールドRPGの先駆者としてのこれからをスタジオ代表兼プロデューサーに聞いた。
'89年の東京を舞台にした理由は,ノスタルジーへの憧れ。新伝奇魔法RPG「アストラエ・オラティオ」,キム・インADが語るビジュアル制作の狙い
NCがサービスを手掛け,Dynamis Oneが開発する「アストラエ・オラティオ」が,8月15日から開催された日本のコミックマーケットに出展。今回は,本作のアート全般を統括するキム・インADが書面インタビューを通じて,ビジュアルの方向性や開発の舞台裏について語った。
[インタビュー]良い意味での“インディー感”が戻ってきた釜山(BIC 2026)で,コントローラー文化のない韓国に「英語とコントローラー対応を早く!」 30本のリストを片手に吉田修平氏が,韓国と世界のインディーシーンを語る
というわけで,恒例の吉田修平インディーゲームショウ振り返り企画のBIC(Busan Indie Connect Festival)版だ。氏は去年に続いて2回目の参加なので,だいぶいろいろ見えてきたようで,韓国開発者に重要なコメントを残していた。
究極のディズニーファンイベント「D23」で語られた「キングダム ハーツ」25年の本質とはなにか
8月14日から16日まで,「究極のディズニーファンイベント」と呼ぶ「D23」がアメリカで開催された。「キングダム ハーツIV」の発売時期やアニメシリーズの発表で盛り上がったイベントのレポートと,ディズニー側ディレクターへの単独インタビューをお届けしよう。
[インタビュー]「The Duskbloods」は対人を避けても楽しめるPvPvE。宮崎英高氏が語る「変なゲーム」の正体とは
フロム・ソフトウェアのNintendo Switch 2用新作アクション「The Duskbloods」のネットワークテストに先駆け,メディア向けの体験会が行われた。体験後には,本作のディレクターを務める宮崎英高氏にインタビューの場が設けられた。
仲間と作ったゲームの著作権の行方,パブリッシング契約を打診された,子どもが誤って課金したときの返金対応,ゲーム会社から損害賠償請求された,さてどうする? 弁護士が書籍「ゲームと法律 攻略ガイドブック」を書いたワケ
4Gamerがたびたびお世話になっている,ゲーム好き弁護士の前野孝太朗氏が,書籍「ゲームと法律 攻略ガイドブック 〜開発・宣伝・運営を支える基礎知識〜」を執筆した。今回はこの本について,インタビューで話を聞いてきた。
ゲームはいかにして“世界”になるのか。「ブルーアーカイブ」のキム・ヨンハ氏が語る,サブカルチャーとIP,そしてAI時代に人間だけが持てる「審美眼」[BIC2026]
「ブルーアーカイブ」を作ったキム・ヨンハが語る,「ゲームはいかにして“世界”になるのか」というBICのセッションは大混雑。BICの初日の一発目を飾った基調講演の内容と,ショートインタビューをお届けしよう。
「壊滅の潮汐」が“アーサー王伝説”に挑むのは,騎士団バトルの構想が先行したため。開発チームに聞く,戦闘システムから始まった世界観作り
Eclipse Glow Gamesが手掛ける「壊滅の潮汐」のオフライン試遊イベントでは,開発チームによる合同インタビューも行われた。騎士団バトルの構想からアーサー王伝説へとたどり着いた企画の成り立ちをはじめ,世界観や美術,ステージ設計などについて,開発陣に話を聞いた。
ウェブトゥーン作家が手掛けるボクセルシューティング「ワールドウォーV:ラストコール」を紹介。かわいい見た目とは裏腹の高難度[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,Studio HORANGの新作PCゲーム「ワールドウォーV:ラストコール」を紹介しよう。本作は,ピクセルのように細かいボクセルで組まれた戦場を舞台にしたアクションシューティングだ。ウェブトゥーン作家としても知られるHORANG氏が開発を手掛ける。
「仁王3」のDLC「慶安地獄変」について開発陣に聞いたメールインタビューをお届け。攻防一体の新たな武器「鉾盾」を携えて,妖怪が跋扈する未来の江戸に挑む
コーエーテクモゲームスは,ダーク戦国アクションRPG「仁王3」のDLC第1弾「慶安地獄変」を2026年8月19日に配信する。本稿では,開発陣にDLCの内容をはじめ,ゲーム全体のアップデート方針などを聞いたメールインタビューをお届けする。
謎解きアドベンチャー「The (Other)World Syndrome」を紹介。現実世界で苦しむ若者が,本の中の異世界で癒やされる[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,The (Other)World Labの新作PCゲーム「The (Other)World Syndrome」を紹介しよう。現実に居場所をなくした主人公が,本の中の人物になりきるアドベンチャーゲームだ。物語は本格的な謎解きを挟みながら進む。
アニメ調エクストラクション「ボイドダイバー:アビスからの脱出」は,「メイプル」のクリエイティブディレクターを務めた男の新たな挑戦[BIC2026]
ドット絵のビジュアルとアニメ調のキャラクター,そしてエクストラクションのゲームデザインを組み合わせた「ボイドダイバー:アビスからの脱出」。韓国最大級のインディーゲームイベントの会場で,開発スタジオを率いるペク・ホヨン氏にじっくりと話を聞いた。
患者の命より借金返済? 偽医者になってクセ者患者を診断するブラックコメディADV「Dr. Oops!」開発版を遊び,ディレクターに話を聞いた
“海外のインディーゲームのノリ”で開発を行うBlack Tower Studiosが手掛ける新作は,ブラックコメディ診断ADV。その名に違わぬかなりぶっ飛んだ「Dr. Oops!」をプレイする機会を得た。そのレポートとともに開発者のインタビューをお届けしよう。
「頑張って」では届かない心の問題に向き合う。ディストピアでも学園モノでもないサブカルRPG「Seorin: Ark of Echoes」とは[BIC2026]
韓国・釜山で開催された「BIC2026」で見つけた「Seorin: Ark of Echoes」は,心の問題をテーマにした3D戦略ディフェンスRPGだ。精神科病院とも連携し,現代社会で人が抱える困難をファンタジーを通して描く本作について,開発陣に話を聞いた。
傘を操るパズルプラットフォーマー「UpBRELLA」を紹介。覚えたルールを組み合わせて謎を解いていく[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,AbleYouの新作PCゲーム「UpBRELLA」を紹介しよう。本作は,傘を持った魔女を操作する2Dパズルプラットフォーマーだ。絵柄はかわいらしいが,パズルの難度は高い。
小さなロボットが磁力を武器に廃墟の都市を進む。「Poreia」は,かわいさと不穏な世界観が同居する3DパズルADV[BIC2026]
廃墟の都市で目を覚ました小さなロボット「ソマ」が,失った記憶と家族を求めて旅に出る。ARDORBITの新作PCゲーム「Poreia」は,磁力パズルと不穏な世界観が特徴の3Dアドベンチャーだ。BIC 2026でプレイした内容を紹介しよう。
少女×メカの見下ろしシューター「Oh! Robot: Legendary Mechanic」は,韓国人元漫画家がひとりで作る情熱を詰め込みまくった力作[BIC2026]
韓国最大級のインディーゲームの祭典「BIC2026」の会場で,元漫画家が1人で制作を進めている「Oh! Robot: Legendary Mechanic」が出展されていた。少女がロボットに乗り込んで戦う,見下ろし型のシューティングアクションだ。
動画編集ソフト風の画面で遊ぶパズルゲーム「動画編集者」を紹介。タイムライン上でクリップを移動させ,最適解を探ろう[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,r2turntrueの新作PCゲーム「動画編集者:録画、編集、アップロード!」を紹介しよう。ステージ上の動きを録画・編集して動画サイトに投稿するという,動画編集ソフトの画面をそのままパズルにした一作で,開発者は高校1年生だ。
1か月先の計画は立てない。ダークな童話世界のローグライトアクション「Cinderia」を作るMyACG Studioは,アイデアを2時間で遊べる形にする[BIC2026]
中国のMyACG Studioが開発するローグライトアクション「Cinderia」は,Steamでのアーリーアクセス開始から4か月半で4600件以上のレビューを集めた。中国のスタジオでありながら,売上は海外が国内を上回っているという。
18人の韓国同人チームが作るリズムゲーム「Witch's Lounge」。マウス操作の無理ゲーから,魔女が魔法陣をキビキビ描く音ゲーへ[BIC2026]
かわいい魔女たちと一緒に魔法陣セラピー店を立て直す。韓国の同人チームが作る「Witch's Lounge」をBIC2026で体験してきた。
ギルド運営シム「クリエイタークロニクル」を紹介。見た目は懐かしいドット絵,中身はMMORPG風のシステム[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,Origin Studioの新作PCゲーム「クリエイタークロニクル」を紹介しよう。自分の作ったゲームの世界に吸い込まれてしまった開発者がギルドマスターとなり,村を育て,メンバーを雇い,ダンジョンへ送り出していくギルド運営シミュレーションだ。
単語を検索し,焼損した調書を復元する「九つ目の記録」を紹介。検察庁出身の開発者が手掛ける新感覚のミステリーADV[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,Banjiha Gamesの新作PCゲーム「九つ目の記録」を紹介しよう。黒く焼け焦げた捜査記録に単語で検索をかけ,ヒットしたピースを復元しながら事件の真相を推理するという,一風変わったシステムのミステリーADVだ。リリースは2027年を予定している。
「イケメンヴィラン 闇夜にひらく悪の恋」に新たな組織のヴィランが登場! 新キャストの河西健吾さん,伊東健人さん,前野智昭さんにインタビュー
サイバードが配信中のスマホアプリ「イケメンヴィラン 闇夜にひらく悪の恋」で,第3章から登場する新組織“ライブラ”のビジュアルとキャスト情報が公開された。新キャストの河西健吾さん,伊東健人さん,前野智昭さんが,新キャラクターの魅力や作品への印象,最近の「悪い」エピソードなどを語る。
[インタビュー]「Marvel’s Wolverine」が描くのは,Insomniacならではのウルヴァリン。生々しく激しい戦闘システムと,各地を巡りながら自分自身の謎を解くストーリー
「Marvel’s Wolverine」では,不死身のミュータント・ウルヴァリンをどのように描くのか。開発陣4名にインタビューを実施した。
Sam Barlow氏の新作も。Kinetic Publishingが第1弾5タイトルを発表したオンラインショーケース&合同インタビューをレポート
「Phasmophobia」を手がけるKinetic Gamesのパブリッシングレーベル「Kinetic Publishing」が,ショーケースイベントでレーベル第1弾タイトルを発表した。各作品の概要とともにSam Barlow氏への合同インタビューをレポートしよう。
[インタビュー]「Beast of Reincarnation」の一人と一匹のゲームデザイン。どんな思いで作られ,発売後の声をどう受け止めているのか
ゲームフリーク新作「Beast of Reincarnation」の“一人と一匹”を軸にした戦闘,探索,物語はどのように形作られたのか。制作時に込めた思いや発売後の今考えていることなどを,ディレクターの古島康太氏に聞いた。
[インタビュー]ブルアカとは“成分”が違う美少女ゲーム「プロジェクトRX」とは何者なのか。開発を統べるキム・ヨンハ氏&チャ・ミンソ氏ロングインタビュー
情報が極端に少ない,「ブルーアーカイブ」開発元の新作「プロジェクトRX」だが,キム・ヨンハ氏とチャ・ミンソ氏が“生活感”というコアを,未公開ティザーを観ながらたっぷり語ってくれた。東京ゲームショウへの出展も決まった本作の情報を,ぜひ。
運動は続かない。でもフィットボクシングは続いた――Switch2版「Fit Boxing 3」を体験し,開発者とたどるシリーズの歩みと広がり
1作目の登場から何年も継続して運動しているコアな「Fit Boxing」プレイヤーのゲームライターが,開発/販売元のイマジニアに突撃。「Fit Boxing 3 -Your パーソナルトレーナー- Nintendo Switch 2 Edition」とシリーズが育んできたものに迫る。
[インタビュー]「鬼武者 Way of the Sword」では,京都の実在する名所と伝承をゲームに取り入れ,重みのある物語を描く
2026年9月4日に発売を控える「鬼武者 Way of the Sword」。舞台となる京都の名所をゲームへ落とし込むための工夫や,宮本武蔵と佐々木巌流のキャラクター作り,シリーズの新たな軸となる「受け流し」の誕生秘話などについて,プロデューサーの門脇章人氏とディレクターの二瓶 賢氏に話を聞いた。
[インタビュー]「知能が人間だけのものでなくなっていくほど,人間であることは重要になる」―――EVE Onlineを作った男が見る,AIと人間と7つの大罪,そして20年後の世界
23年前に作られた宇宙は,いまでも動き続けている。この23年,「EVE Online」そのものは変わっていないが,取り巻く環境が大きく変わった。独立とDeepMindとの協業を経て,“宇宙”はこのあとどうなっていくのだろう。
[キャリアクエスト]同人ゲームからゲーム制作へ。セガで活躍するプログラマに聞く,就活の秘訣とは【PR】
4GamerとGame*Sparkの合同による就活イベント「キャリアクエスト」の第4回が,都立産業貿易センター浜松町館で開催された。これに合わせ,若手クリエイターに自身の就活エピソードを聞いてみた。答えてくれたのは,セガでプログラマとして活躍するAさんだ。
WizardryとFFが紡いだ日米RPGの半世紀――「Wizardry Variants Daphne」FF11コラボ記念,Robert Woodhead氏×田中弘道氏スペシャル対談【PR】
Wizardryの生みの親,トレボーことRobert Woodhead氏が,久方ぶりに来日した。FFシリーズのI〜IIIで初期のスクウェアを支えた田中弘道氏との対談のためである。DaphneのFF11コラボがきっかけの,この対談の模様をお伝えしていこう。
[インタビュー]「ストレイチルドレン」は,100点じゃなくても生きていくことを伝えるRPGだった。木村祥朗氏が語る,4×4から生まれた世界と幻のRPG「ミカヅキ」
Onion Gamesが手がけるRPG「ストレイチルドレン」の設定原画展が,Switch版発売から1年半あまりを経た2026年7月4日,7月5日に同社開発スタジオで開催された。これに合わせて4Gamerでは,木村祥朗氏へインタビューする機会を得たので,本稿でその内容をお届けする。
[インタビュー]「手作りのゲームは,未来の"ジブリ"になるかもしれない」――20周年のthatgamecompanyを率いるJenova Chenが語る,Skyと,ゴッホと,AIと,次なる新作
世界で知らない人はいない画家であるゴッホの生涯が体験できるという,ゲーム業界でも珍しいタイプのコンテンツを7月17日に追加したのが,「Sky 星を紡ぐ子どもたち」だ。これを機に,久々にJenova Chen氏にあれやこれやを聞いてみよう。
「るぅみマスター」は,お手軽にたくさんのモンスターを捕まえて育てられる。遊びやすさとシーズン制での豊富なコンテンツがウリ[BW2026]
2026年7月10日から12日まで中国・上海で開催された「Bilibili World 2026」にて,主催のbilibiliはスマホ向け新作RPG「るぅみマスター」を出展していた。タップだけで簡単に楽しめる,手軽なプレイ感が特徴の本作について,プロデューサーに話を聞いた。
[インタビュー]「EWC 2026」の舞台裏を主催団体Esports Foundationの幹部4人に聞く。運営資金からタイトル選定,日本市場の評価まで
Esports Foundationは,世界最大級のeスポーツイベント「Esports World Cup 2026」を,フランス・パリで7月6日から8月23日まで開催している。本稿では,同団体の幹部であるMike McCabe氏,Mohammed Alnimer氏,Fabian Scheuermann氏,Hans Jagnow氏へのインタビューの模様をお伝えしよう。
「Warframe」と「Soulframe」のファンイベント“TennoCon 2026”にテンノと使者が集結。新発表に関しての開発者インタビューもお届けする
Digital Extremesは7月10日,11日の2日間,開発・運営するオンラインアクションRPG「Warframe」と,現在開発中でクローズドαテストが実施されている新作「Soulframe」のファンイベント「TennoCon 2026」を開催した。本稿ではイベントのレポートや,現地で行ったインタビューをお届けしよう。
MMORPGの王道を征き,ガチャなしで挑む新作「AION2」。現代路線の真逆を進み,2か月未満で多くのプレイヤーの愛を集める【PR】
NCの新作MMORPG「AION2」が,2026年9月にグローバルリリースされる。先行配信地域で大きな反響を生み出した,オートバトルもガチャも搭載しないメンバーシップ主軸のサービス。現代路線とは真逆を行く背景を,開発陣に尋ねた。
「カルドセプト ビギンズ」開発陣に“俺が考える初心者向けブック”をプレゼンし合ってもらい,AI対戦で争ってもらった
ボードゲームとカードゲームを融合させた「カルドセプト」シリーズ。その最新作「カルドセプト ビギンズ」を,ネオスが2026年7月16日に発売する。それに先駆けて,「初心者向けの最強ブック(デッキ)とかありますか?」と尋ねたところ――。
[インタビュー]「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」,ユーザーの声から生まれた“より遊びやすく,まだ見ぬ冒険”への挑戦
カプコンが2026年10月9日に発売を予定している「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」は,「ドラゴンズドグマ 2」に新たな冒険や遊びを追加する大型エクスパンションだ。今回は,プロデューサーの大山直人氏と,ディレクターを務める木下研人氏に追加コンテンツの詳細について話を聞いた。
[インタビュー]「マジック」で今,流行のコマンダーとは何か。人気の理由をWizardsの日本チームに聞いてみた
「マジック:ザ・ギャザリング」で今,コマンダーの国内人気が急上昇しているという。日本では「統率者戦」とも呼ばれるこのフォーマット,なぜ今になって人気を博しているのだろうか。この春から公式イベントを多数開催している日本の運営チームに,その理由を聞いてみた。
「餓狼伝説 City of the Wolves」,EWC 2026はDarkAngel選手が優勝。2位のmi2ha4選手,3位のNemo選手,4位のLaggia選手に感想を聞いた
フランス・パリで開催中のeスポーツ大会「Esports World Cup 2026」で,7月11日に「餓狼伝説 City of the Wolves」部門の決勝トーナメントが行われ,メキシコのDarkAngel選手が優勝した。4Gamerでは,2位のmi2ha4選手,3位のNemo選手,4位のLaggia選手へのインタビューを実施したので,その模様をお届けしよう。
[インタビュー]ヨミに続く独自展開として,日本先行ストーリーも用意。「トリッカル」開発元に聞く,グローバル版の運営と今後の日本展開[BW2026]
「トリッカル・もちもちほっぺ大作戦」の開発元EPID Gamesで代表を務めるハン・ジョンヒョン氏と,副代表のシム・ジョンソン氏に,「Bilibili World 2026」の会場でインタビューを実施した。グローバル版の運営方針や,日本先行ストーリーを含む今後の展開について聞いた。
「餓狼伝説 City of the Wolves」,EWC 2026の決勝トーナメントにNemo選手,Laggia選手,mi2ha4選手が進出。大会会場からインタビューをお届け
フランス・パリで開催中のeスポーツ大会「Esports World Cup 2026」で,7月10日に「餓狼伝説 City of the Wolves」部門のグループステージ2が行われた。4Gamerでは,Nemo選手,Laggia選手,mi2ha4選手,Fenritti選手,Kindevu選手,SCORE選手へのインタビューを実施したので,その模様をお届けしよう。
「エスケープ フロム ダッコフ」は買い切り作品として完成後も成長を続ける。プロデューサーに聞く,小規模体制と無料アップデートの理由[BW2026]
Team Sodaが開発した「エスケープ フロム ダッコフ」は,正式リリース後も無料アップデートを重ね,新マップや新たな仕組みを追加している。Bilibili World 2026の会場でプロデューサーの陳 建烽氏に,買い切り作品としてのアップデートの方針や小規模体制を維持する理由を聞いた。
“一生続けられるゲーム”の鍵は進化し続けることにあり? 5周年を迎えた「三國志 真戦」の運営および開発チームに聞く【PR】
Qookka Entertainmentが開発,運営するスマートフォン向けシミュレーションゲーム「三國志 真戦」(iOS / Android)の5周年オフラインイベントが,2026年6月13日に開催された。その会場で運営および開発チームの面々に話を聞けた。
[インタビュー]ウメハラが「獣道10先」で取り戻した情熱。MenaRDへの思い,そして今なお戦い続ける理由を語る
「獣道10先 ウメハラ対MenaRD」――2026年4月末に実施された本イベントは,多くの格闘ゲームファンを魅了し,大きな話題を呼んだ。激闘を終えたウメハラ氏は,この勝負を通じて何を感じたのか。MenaRD選手への思いや競技への向き合い方,そして45歳となった今なお戦い続ける理由について聞いた。
VTuberの活動の幅を広げるAIの活用法とは? 「ゆめみなな3Dライブ体験会」で明かされたAI VTuberの可能性と課題
KLabは,「ゆめかいろプロダクション」のAI VTuberゆめみななさんが7月7日に行うオンライン3Dライブ「ゆめみなな生誕祭 2026」に関する報告会&体験会を実施した。本稿では体験会で発表された内容や,3Dライブ実現に深く関わったKLabのスタッフのインタビューを紹介しよう。
[キャリアクエスト]学生時代のゲーム作りの経験は大きな武器になる――Aimingのエンジニアが語る,ゲーム業界に就職する秘訣とは【PR】
4GamerとGame*Sparkは,2026年6月13日,第4回「キャリアクエスト」を東京都立産業貿易センター浜松町館で開催した。今回は,Aimingで「銀河英雄伝説 Die Neue Saga」のエンジニアとして働くH・Iさんにインタビューし,「就活編」として学生時代の取り組みや就職活動で意識したことなどを聞いた。

























