キュートな探偵ミステリー「Clue: Murder By Death」を生んだCocodrolo Gamesによる新作は,学校を舞台にしたライフシム「School Days」[BitSummit]
BitSummit PUNCHで,165室もある大邸宅でパズルを解きながら殺人犯を追い詰めていく探偵ADV「Clue: Murder By Death」をリリースしたCocodrolo Gamesの代表者に話を聞く機会があった。同作品と同じテイストを持つライフシムADV「School Days」という新規プロジェクトについても紹介してもらえたので,その内容をお届けしよう。
花々が彩る死の庭園で生き残れ。固定カメラ式サバイバルホラー「The Florist」,BitSummit PUNCHに展示。最新ゲームプレイ動画も公開[BitSummit]
Unclear Gamesは,現在開発中の「The Florist」をBitSummit PUNCHで展示したのに合わせて,最新ゲームプレイ動画を公開した。美しくも死を誘う色鮮やかな花々に突如侵食された湖畔の田舎町を舞台に,主人公ジェシカの過酷なサバイバルが描かれる,固定カメラ方式を採用するクラシカルスタイルのホラーアクションだ。
撮影した写真を現像し,不気味な異次元世界の謎を解き明かすホラータッチなアドベンチャー「SOMBRAS: negative frames」[BitSummit]
大阪のインディーデベロッパ,Maboroshi Artworksの新作「SOMBRAS: negative frames」が,BitSummit Punchの会場にて初めてプレイアブル出展されていた。2000年代の日本の田舎町を舞台に,写真撮影システムを特徴とする1人称視点のホラーアドベンチャーとなり,自分の心を反映した歪んだ闇の異次元世界を暴いていくという。
パブリッシング契約を結んだ俳句アドベンチャー「OKU」は,俳句の質も浮世絵風アートスタイルもパワーアップしていた[BitSummit]
ドイツのIrox Gamesが開発する「OKU」は,師匠の足跡をたどる修行僧として四季折々の美しい日本を旅していくアドベンチャーゲームだ。「gamescom 2025」で紹介した作品だが,新たにByteRockers' Gamesとのパブリッシング契約を結んだことが発表され,開発は軌道に乗った様子だ。
孤独な美食家の不気味な秘密。デモが初公開された料理シム×コズミックホラーの「Cucina Stellata」の全貌がいよいよ明らかに[BitSummit]
BitSummit PUNCHでFilthy Edenが開発中の新作「Cucina Stellata」のデモが展示されていた。19世紀イタリアの伝統料理にこだわるあまり,片田舎に閉じこもってしまった美食家を主人公にした料理シムをベースに,地下室でうごめくおぞましい秘密と,クトゥルフ神話にインスパイアされたストーリーが展開する作品だ。
アメリカ249年の歴史が丸ごとダンジョンに! 歴史の地層から失ったものを探し出す謎解きADV「UNDERGROUNDED」をプレイ[BitSummit]
インディーゲームは世界中で作られており,それぞれの土地の歴史や文化をフィーチャーした作品も少なからず存在する。今回は「BitSummit PUNCH」に出展された,アメリカ249年の歴史を丸ごとダンジョンにしたという謎解きADV「UNDERGROUNDED」を紹介していく。
女子中学生が謎のカードゲームでクトゥルフ神話のクリーチャーを召喚する「クトゥルフ神話カードゲームADV Erase-missing link-」体験版レポート[BitSummit]
2026年5月22日から京都府・みやこめっせで開催されているインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に新作ゲーム「クトゥルフ神話カードゲームADV Erase-missing link-」が出展されている。パズルゲームとカードゲームを組み合わせ,TRPG風の能力判定で彩った本作のプレイレポートをお届けしよう。
人類最後の2人の少女を描くコズミックホラー・ビジュアルノベル「Sleepover」で描きたいのは,孤独と人とのつながり[BitSummit]
ポストアポカリプスの世界観で,人類最後の2人の少女を描くコズミックホラー・ビジュアルノベル「Sleepover」の開発者に,京都で開催中の「BitSummit PUNCH」会場で話を聞いた。描きたいのは,人と人とのつながりが持つ力である。
[インタビュー]「コーヒートーク トーキョー」はなぜ別会社が作ったか。Toge ProductionsのCEOが語るインディースピリット[BitSummit]
カフェで客の話に耳を傾けながらコーヒーを淹れる――多くのプレイヤーの心をつかんだ「コーヒートーク」シリーズ最新作が5月21日に発売された。開発したのは生みの親Toge Productionsではなく,日本の別スタジオ。その意図はなんだったのだろうか。
漂流する宇宙飛行士,頼れるのは通信機から聞こえる音声だけ。短編SFアドベンチャー「Calling」を紹介[BitSummit]
京都・みやこめっせで,本日まで開催中のインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」。その会場に松岡組が手がける新作タイトル「Calling」が出展されていた。電波状況をクリアに保ちつつ女性の指示を聞き,宇宙船を修理するマルチタスクが楽しめる本作を体験してきたので,紹介しよう。
独特すぎるアート&世界観が魅力の「Burden Street Station」をプレイ。圧倒的作り込みのアニメーションと,独特なシステムに注目[BitSummit]
魅力的なアートを持つ作品は,スクリーンショット1枚でも「なんだこれは!?」とプレイヤーを惹き寄せる力がある。インディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に出展された「Burden Street Station」も,そうして話題になった作品の1つだ。どういうゲームなのか,さっそくプレイしてみよう。
「NTE: Neverness to Everness」,Ver.1.1「夢巡る回廊」では海に囲まれた新エリア「ヒナタ島」が登場。新キャラ「レクイエム」「カオス」に加え,ゲーム内SNSも実装予定
Perfect World Gamesは本日(2026年5月23日),「NTE: Neverness to Everness」のVer.1.1「夢巡る回廊」予告番組を配信した。
「BitSummit PUNCH」アワードの大賞は「アーティス インパクト」に決定。4Gamer賞はBONJORYの「Handlime」に[BitSummit]
京都・みやこめっせで開催中の「BitSummit PUNCH」にてアワード授賞式が行われた。最優秀賞にあたる「VERMILION GATE AWARDを受賞したのは,Masの「アーティス インパクト」。4Gamer賞にはBONJORYの「Handlime」を選出した。
超現実都市オープンワールドRPG「NTE: Neverness to Everness」,SteamとEpic Games Storeのストアページ公開。Steam版は2026年7月予定
Perfect World Gamesは本日(2026年5月23日),SteamとEpic Games Storeにおいて,オープンワールドRPG「NTE: Neverness to Everness」のストアページを公開した。Steam版のリリースは,2026年7月の予定だ。
スペインの新聞漫画をゲーム化。原作者が8年かけて描き切る2Dポイント&クリックADV「Jordi & Oslo: The Lost Tail」[BitSummit]
BitSummit PunchのCatalan Arts Digital Cultureブースに,手描き風アートが光るポイント&クリックADV「Jordi & Oslo: The Lost Tail」が出展されていた。新聞漫画の原作者が8年を費やして,すべてのアートを描く渾身の作品だ。
韓国の仲良し4人組が作る推理アドベンチャー「KILLA」。東映ゲームズからのパブリッシングが決まり,どう変わった?[BitSummit]
BitSummit PUNCHの会場で,推理アドベンチャー「KILLA」を開発中の韓国4人インディー開発チーム・ケンキツ団にインタビューした。東映ゲームズのパブリッシングが決まった経緯や,今回のデモ版の違いなどを聞いた。
「DREADMOOR(ドレッドムア)」プレイレポート。不気味な海で奇怪な魚を釣る,クセ強めのホラー系釣りゲーム[BitSummit]
京都府・みやこめっせで開催中のインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に,ダークな釣りゲーム「DREADMOOR」が出展されていた。化け物だらけの海を旅して奇怪な魚を釣るというクセの強い作品だ。会場で試遊したので,そのインプレッションをお届けしよう。
次に失うのはどの感覚? 閲覧数27万回以上を達成した人気フリゲ「代償少女」,ローグライクデッキ構築要素をプラスして登場[BitSummit]
近年,unityroomでフリーゲームとして配信を開始した作品が人気を獲得し,製品化を果たすルートが確立されつつある。今年のBitSummit PUNCHに出展されている「代償少女」も,そうした作品の1つだ。閲覧数27万回以上の人気タイトルはいかに進化をしたのか,プレイレポートをお届けしよう。
ゲーム世界に迷い込んだ翻訳者が大冒険。ローカライズ現場の修羅場をコミカルに描いた「Crazy Localization」を紹介[BitSummit]
インディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に,チーム「名は体を表さない」が手がける新作「Crazy Localization」が出展されていた。ゲームのローカライズにおける苦労をコミカルに描いた作品ということで,本稿で紹介しよう。
これぞインディーなつながり? 「シュレディンガーズ・コール」とOdencatのねこコラボがBitSummit会場で実施中
BitSummit PUNCHの会場では,集英社ゲームズとOdencatのコラボ企画が実施中だ。「シュレディンガーズ・コール」のハムレットと,Odencatの看板猫であるおでんキャットを電話でつないであげる(?)とステッカーをもらえるすてきな企画だ。猫の願いを叶えちゃおう。
Kazuhide Oka氏の新作「クワイエット急行909号室」はループもの。3D空間を探索して脱線事故を防ぐ,車窓の旅アドベンチャー[BitSummit]
STUDIO 909は,PCゲーム「クワイエット急行909号室」をBitSummit PUNCHに出展している。本作は,1週間かけて大陸を横断する鉄道“クワイエット急行”に乗って旅をするアドベンチャーゲームだ。3Dグラフィックスで表現された車内を探索し,誰も存在を知らない“909号室”の謎に迫っていく。
タクシーの車載AIとなり,ドライバーをサポートして,乗客の悩みを解決しよう。「放送開始!タクシー推理事件簿」試遊レポート[BitSummit]
373 Studioは,2026年5月21日から5月24日まで開催されるインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に「放送開始!タクシー推理事件簿」を出展している。すでに2026年2月にはSteamにて,デモ版が配信されているが,BitSummitの会場で最新版を遊んできたので,プレイレポートをお届けしよう。
「STARSEEKER: Astroneer Expeditions」,6月11日に早期アクセス版をリリース。最新トレイラーやQ&A動画も公開
Devolver Digitalは本日(2026年5月22日),System Era Softworksが開発する新作タイトル「STARSEEKER: Astroneer Expeditions」の早期アクセス版を,6月11日にリリースすると発表した。また,発表に合わせて今後のアップデート内容を記載したロードマップも公開されている。
5月22日はパックマンの誕生日! ショートアニメ「パックマン スナック・ブレイクス」や各種コラボ情報など発表
バンダイナムコエンターテインメントは本日(2026年5月22日),「パックマン」の最新情報を公開した。ショートアニメ「パックマン スナック・ブレイクス」や,「パックマンワールド2 リ・パック」の無料アップデート,各種コラボ情報などが発表されている。
ララ・クロフトの初期三部作を収録した「トゥームレイダー I-III リマスター」と,不時着した地から帰還を目指すADV「ダウン・イン・バミューダ」が,Epic Games Storeで無料配布中
Epic Gamesは,PCゲーム配信プラットフォームEpic Games Storeで,「トゥームレイダー I-III リマスター」と「ダウン・イン・バミューダ」の無料配布を開始した。配布期間は2026年5月29日0:00まで。
海の底に沈んでしまった島を舞台にしたポイント&クリックADV「水彩画は水底に沈む」,Steamで配信開始。少女2人の旅を手助けする
たここ氏は本日,PC用ソフト「水彩画は水底に沈む」の配信をSteamで開始した。価格は253円(税込)。ドット絵でノスタルジックな本作は,原因不明の急激な海面上昇により海の底に沈んでしまった島の,廃れた高校を舞台にしたポイント&クリックアドベンチャーゲームだ。
「サブノーティカ 2」,早期アクセス開始から5日で世界累計販売本数400万本を突破。Steamレビューは「非常に好評」を維持
KRAFTON JAPANは本日(2026年5月22日),Unknown Worldsが開発する水中アドベンチャーゲーム「サブノーティカ2」の世界累計販売本数が400万本を突破したと発表した。5月15日に早期アクセス版の配信を開始してから,わずか5日間での到達となる。
写真をテーマにしたアドベンチャーゲーム「OPUS: Prism Peak」,PS5版が2026年内に発売決定
集英社ゲームズは本日(2026年5月22日),写真をテーマにしたアドベンチャーゲーム「OPUS: Prism Peak」のPS5版を2026年内に発売すると発表した。現在はSteamとSwitch2 / Switch向けにリリースされており,対応プラットフォームが拡張される形だ。なお,PS5版の独自要素や発売日などは,あらためて案内されるとのことだ。
謎解きトラックシム「Truckful」,PS5/PS4版が発売決定。BitSummit PUNCHで試遊展示も実施
ポケットペアパブリッシングは本日,「Truckful」のPS5/PS4版を発売すると発表した。プレイヤーは運送ドライバーとなり,さまざまなアイテムをトラックへ積み込んで目的地へ運搬する。走行中は物理演算によって荷物のバランスが崩れるため,安全なルート選びや荷物配置が重要になる。BitSummit PUNCHで試遊展示が行われる。
「盛世天下:女帝への道II」,6月9日に発売決定。一代の女帝が誕生するまでの道のりを自らの選択で体験する宮廷アドベンチャー
セガは本日(2026年5月22日),PC向け新作タイトル「盛世天下:女帝への道II」を6月9日に発売すると発表した。本作は,宮廷アドベンチャー「盛世天下:女帝への道I」の続編で,一代の女帝が誕生するまでの道のりを,自らの選択で体験する。
2Dサイケデリックホラー「DEPERSON」,PARCO GAMESがパブリッシングを担当。BitSummit PUNCHで試遊出展も実施中
パルコのゲームレーベルPARCO GAMESは2026年5月22日,トルコのError Thingが手がける2Dサイケデリックホラー「DEPERSON」のパブリッシングを担当すると発表した。また,本日開幕した「BitSummit PUNCH」に試遊出展されている。
[プレイレポ]「アサシンクリード ブラックフラッグ Re:シンクロ」,最新技術で蘇る海賊“エドワード・ケンウェイ”の物語。プロデューサーインタビューも掲載
Ubisoftが2026年7月9日にリリース予定の「アサシンクリード ブラックフラッグ Re:シンクロ」の先行プレイイベントが,開発を主導するUbisoft Singaporeのオフィスで行われたので,その模様をお届けしたい。最新の技術で蘇った本作は,グラフィックスの強化だけでなく,よりスタイリッシュなアクションが可能になっている。
[プレイレポ]「レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト」本日リリース。バットマン入門編にぴったり! レゴで作られたゴッサム・シティを守り抜け
「レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト」は,世界的なおもちゃブランド「レゴ」で作られたゴッサム・シティを舞台に,バットマンとしてスーパーヴィランたちを成敗していくオープンワールドアクションゲームだ。
「ダークオークション Nintendo Switch 2 Edition」ダウンロード版&アップグレードパスの予約受付を開始
イザナギゲームズとグッドスマイルカンパニーは本日(2026年5月21日),ミステリーアドベンチャーゲーム「ダークオークション Nintendo Switch 2 Edition」ダウンロード版の予約受付を開始した。アップグレードパス(税込100円)の予約も受け付けている。
「ゲーム・オブ・スローンズ:キングスロード」iOS/Android版が正式リリース。小貴族の後継者として,広大なウェスタロスを冒険しよう
Netmarbleは本日(2026年5月21日),新作アクションアドベンチャーRPG「ゲーム・オブ・スローンズ:キングスロード」のiOS/Android版の正式サービスを開始した。HBOドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」の世界を再現したオープンワールドで冒険を楽しめる。
かわいいビジュアルだけどR15相当のゴア表現を含む,精神侵食型ホラーADV「Nightmare Journey 1135」,Steamストアページを公開
Gotcha Gotcha Gamesは,「Nightmare Journey 1135」のSteamストアページを公開した。本作は,悪夢の世界を探索しながら脱出を目指す,精神侵食型ホラーアドベンチャーゲームだ。
旅情百合サスペンスホラー「ハイパー・ユーフォリア」,Steam版を5月22日に発売。超念動力を持つ探偵コンビが連続殺人事件に挑む
わくわくゲームズは本日,PC向けADV「ハイパー・ユーフォリア」のSteam版を5月22日に発売すると発表した。1980〜90年代前半のPC向けアドベンチャーゲームを思わせるビジュアルや演出が特徴の“サイケデリック広島旅情百合サスペンスホラー奇譚”となる。
[プレイレポ]「Algorithm Prescription」共感力が高い,よく転ぶ,鈍感な正統派ヒロインに向けられるのは激重感情。AIが進化した世界で,感情はどう処理されるか
松竹は,PC向け新作ビジュアルノベルゲーム「Algorithm Prescription」の無料体験版をSteamで配信中だ。本作は,“恋愛×サスペンス”をテーマとする恋愛シミュレーションだ。上がりすぎたカレの好感度が,ヒロインへの重い執着となってのしかかってくるという本作のプレイレポートをお届けする。
えっ,「逆転検事2」の一柳弓彦についてとことん語っていいんですか!? 【高坂知也さんの推し語り10】
声優さんによる“推し語り”企画第10回。自身のSNSなどで作品やキャラクターへの愛を発信している高坂知也さんに語っていただきました。今回取り上げるのは,2011年に発売したニンテンドーDS用ソフト「逆転検事2」の一柳弓彦です。
「集中」の魔法を体感しながら,魔法使い見習いと一緒に作業。PC版「Memory of Memorie : A Chill Story」,体験版をSteamで期間限定公開
ビサイドは本日,PC版「Memory of Memorie : A Chill Story」の期間限定体験版をSteamで公開した。本作は,異世界に暮らす魔法使い見習いの少女「メモリィ」と一緒にデスクワークをする物語連動型の“作業用アドベンチャー”だ。
過去と現代を行き来するミステリーADV「ミステリーの歩き方2 人魚伝説殺人事件」,Switch2/Switch向けに9月発売へ。自由捜査モードを追加
イマジニアは本日,Switch2/Switch用ソフト「ミステリーの歩き方2 人魚伝説殺人事件」を2026年9月に発売すると発表した。20年前の未解決事件を追うシリーズ最新作で,ゲームシステムやプレイボリュームが前作から大幅に強化されるという。
「コーヒートーク トーキョー」本日配信開始。ネオンきらめく東京の街角に佇む小さな喫茶店を舞台にした「コーヒートーク」シリーズ最新作
コーラス・ワールドワイドは本日,「コーヒートーク」シリーズ最新作となる「コーヒートーク トーキョー」を配信開始する。現代東京のネオン街を舞台に,新たなキャラクターたちとの心温まる交流が描かれる。本作では,アイスドリンクの提供が可能になったほか,ステンシルを使ったラテアートも作成できるようになった。
少女の心に潜むトラウマをタイピングで打ち消す心療ADV。「Pain Pain Go Away!」,本日リリース。体験版Ver3.0の配信も
Lorebardは本日(2026年5月20日),新作タイトル「Pain Pain Go Away!」をリリースした。本作は,少女の心を蝕む“トラウマ”をタイピングで打ち消していくアドベンチャーゲームだ。リリースに合わせて正式版のエピソード0〜1をプレイできる体験版Ver3.0も公開されている。
ドラマや映画の登場人物になったかのような没入感を味わえる。ミステリーADV「探偵Rと預言者J」,体験版をSteamで配信開始
NUMBER7は本日,PC用ソフト「探偵Rと預言者J」の体験版を公開した。本作は,証拠を集め,さまざまな人との駆け引きを通して,事件の真実を暴くミステリーアドベンチャーゲームだ。
現代×アヤカシの物語を描く新作スマホゲーム「アヤカシ代行」,6月中に配信決定。App StoreとGoogle Playで事前登録受付を開始
Star Atelierは本日,スマホゲーム「アヤカシ代行」を2026年6月中に配信すると発表し,事前登録受付をApp StoreとGoogle Playで開始した。本作は,人間では対処できない事件を専門に扱う神秘の部署「代行部」の物語を描いたRPGだ。サービス形態は基本プレイ無料+アイテム課金。
























