シングルプレイ
犬をくっつけて大きくしていくローグライクデッキビルダー「ドッグパイル」,Switch2 / Switch / スマホ向けに配信開始
Studio FollyとToot Gamesは2026年8月20日,「ドッグパイル(Dogpile)」の配信をNintendo Switch 2 / Nintendo Switch / iOS / Android向けに開始した。本作は,かわいい犬たちを合体させて,より大きな犬を作っていくローグライクデッキビルダーだ。
「新約・怒首領蜂大復活」,8月27日にSteamで発売決定。最大10人で戦う「弾幕対戦モード ロワイヤル」を搭載
ケイブは本日,弾幕シューティング「新約・怒首領蜂大復活」を2026年8月27日10:00にSteamで発売すると発表した。本作では,最大10人のプレイヤーが参加できる「弾幕対戦モード ロワイヤル」をはじめ,新たなステージやキャラクター,BGMなどを収録する。
足場と空間が丸ごと裏返るパズルアクション「Reverie」。中学のクラスメイト2人が10年以上を経て組んだ,初のインディーゲーム[BIC2026]
BIC2026の会場で韓国の2人組が開発するパズルアクション「Reverie」を体験した。足場と空間を裏返すギミックが特徴的だ。
オバケになった主人公と言葉が話せない謎の少女が不思議な世界を巡る「絶滅博物館でお茶会を」,Steamストアページを公開
ていら氏は2026年8月19日,PC用ソフト「絶滅博物館でお茶会を」のSteamストアページを公開した。本作は,オバケになった主人公「レイ」と言葉を話せない謎の少女「クリス」を切り替えながら,絶滅生物たちが暮らす世界を巡る,可愛くて少し不穏なゴシック探索ADVだ。
ひらがなが刻まれた小判を投げて,言葉を作っていく卓上ワードゲーム「語彙コイン」,8月20日に配信予定
nonbirinon223は本日,PC用ソフト「語彙コイン」のSteamストアページを公開し,8月20日に配信すると発表した。本作は,ひらがなが刻まれた小判を卓に投げ,面の文字を組み合わせて,できるだけ多くの,長く価値のある言葉を作っていく卓上ワードゲームだ。
正しいことをしたはずなのに,壊れていく。心理ホラーADV「春はあけぼの、我はバケモノ。」が8月20日にリリース決定
STUDIO CHARONは2026年8月17日,開発中の新作タイトル「春はあけぼの、我はバケモノ。 - Spring at Dawn, I Am a Monster」を,8月20日にリリースすると発表した。本作は,国語教師であるプレイヤーが,不登校の少女たちそれぞれに家庭訪問を行う,心理ホラーアドベンチャーゲームだ。
舞台は勇者が敗北した世界。魔王を倒すために旅をする見下ろし型2DコマンドRPG「ハイブラシルの魔王」,Steamストアページを公開
個人ゲーム開発者のmikouri氏は2026年8月15日,PC用ソフト「ハイブラシルの魔王」のSteamストアページを公開した。本作は,勇者が敗北した世界で,魔王を倒すために冒険する見下ろし型2DコマンドRPGだ。リリース時期は2027年となっている。
「鬼武者 Way of the Sword」,登場キャラクターを紹介する映像企画「鬼武者奇録帖」を公開。第1回は主人公・宮本武蔵。全9回にわたり順次配信
カプコンは本日,2026年9月4日に発売を予定している剣戟アクション「鬼武者 Way of the Sword」の登場キャラクターを紹介する映像企画「鬼武者奇録帖」を公開した。第1回は主人公・宮本武蔵で,鬼の篭手に宿る「鬼の佳人」が物語を語る。映像は全9回にわたって順次公開される予定だ。
あなたの仕事は,デスゲームの全記録を復元して参加者の死因を特定すること。推理ADV「デスゲームの報告書」,9月1日にSteamで発売予定
ゲーム実況者のshu3さんは2026年8月16日,PC用ソフト「デスゲームの報告書」を順調にいけば9月1日にSteamでリリースすると発表し,Steamストアページを公開した。本作は,無人島で行われたデスゲームに参加した人々の死因を特定するゲームだ。
この地下室に“次”はない。一投のミスも許されない命懸けのバスケットボール・ローグライト「Grit Shot」,Steamで配信開始
ゲーム開発者のNithic氏は2026年8月13日,PC用ソフト「Grit Shot」の配信をSteamで開始した。呪われた暗い地下室を舞台にした本作は,一投のミスも許されない命懸けのバスケットボール・ローグライトだ。
散らかったゲームショップを超能力や魔法なしで片付ける「ゲームショップパニック」,Steamで配信開始。リリース記念セールも実施中
Yagni Labは本日,PC用ソフト「ゲームショップパニック」の配信をSteamで開始した。本作は,ゲームショップの店員となり,散らかったレトロゲームのソフトを片付ける整理整頓ゲームだ。
「つぐのひ -天招ねく救いの糸-」,8月25日に発売決定。シリーズ最新作で,初期の絵柄と空気感に立ち返った原点回帰の作品
Vaka Game Magazineは,PC用ソフト「つぐのひ -天招ねく救いの糸-」を8月25日に発売すると発表した。本作は,日常侵食ホラー「つぐのひ」シリーズ最新作だ。初期の「つぐのひ」の絵柄と空気感に立ち返った原点回帰の作品となっている。
廃墟となった商店街で,ある儀式を行う。怖いのが苦手な人でも楽しめるモードも収録したホラーゲーム「奥ヶ淵商店街」,Steamで配信中
DorsalFin Studioは2026年8月7日,PC用ソフト「奥ヶ淵商店街」の配信をSteamで開始した。本作は,廃墟となった「奧ヶ淵商店街」を舞台にした一人称視点のシングルプレイ探索系ホラーゲームだ。ホラーが苦手な人でもプレイできる「廃墟探索モード」も用意されている。
[インタビュー]「鬼武者 Way of the Sword」では,京都の実在する名所と伝承をゲームに取り入れ,重みのある物語を描く
2026年9月4日に発売を控える「鬼武者 Way of the Sword」。舞台となる京都の名所をゲームへ落とし込むための工夫や,宮本武蔵と佐々木巌流のキャラクター作り,シリーズの新たな軸となる「受け流し」の誕生秘話などについて,プロデューサーの門脇章人氏とディレクターの二瓶 賢氏に話を聞いた。
「鬼武者 Way of the Sword」最新ビルドを体験。何度でも挑みたくなる羅掌願戦や,実在の京都を再現したワイドリニアなフィールドが魅力
「鬼武者 Way of the Sword」のメディア向けプレビューイベントが開催された。今回はPS5版でのボス戦と,Switch2版のモーションコントロール対応トレーニングモード「鍛錬の間」を体験。中でもボス「羅掌願」は,多彩な攻撃と明確な攻略法によって,プレイヤー自身の上達を実感できる,何度でも挑みたくなる強敵となっていた。
「鬼武者 Way of the Sword」メディアツアーで見えた,音作りと京都再現へのこだわり。清水寺や六道珍皇寺など,ゲームに登場する名所を巡る
カプコンの新作アクション「鬼武者 Way of the Sword」が2026年9月4日に発売される。これに先駆けてカプコンによるメディアツアーが実施され,楽曲や効果音制作の現場,そしてゲームの舞台となる京都の名所を巡ってきた。
アンドロイドが守ってくれている間にスクラップを分解する「Scrap Snap」,体験版をSteamで配信開始
BinkyGamesは本日,PC用ソフト「Scrap Snap」の体験版をSteamで公開した。本作は,アンドロイドが守ってくれている間にスクラップを分解するゲームだ。正式版のリリース時期は8月中となっている。
「アクアリウムは踊らない〜死にたがりのアイドル〜」,Steamストアページを公開。前作の前日譚で,主人公は売れないアイドル
フロンティアワークスは2026年8月1日,橙々氏が開発しているPC用ソフト「アクアリウムは踊らない〜死にたがりのアイドル〜」のSteamストアページを公開した。本作は,ホラー嫌いの橙々氏が制作した「アクアリウムは踊らない」の前日譚だ。
グリッドの情報を頼りに敵を倒すマインスイーパ型パズルADV「Bloody Grids」,Steamで配信開始
KUMΛSystemは本日(2026年7月31日),quziralab.が開発した新作タイトル「Bloody Grids」のSteam版をリリースした。本作は,グリッドに記された情報を頼りに,周囲の敵の強さを推測して自分より弱い敵を倒していく,マインスイーパ型のパズルアドベンチャーだ。
帰り道,女子高生2人が日常に紛れ込む怪異と向き合う「怪異道 カイイミチ」,Steamで配信開始。難しい操作が必要ない,ノベル形式のADV
烏天狗氏は本日,PC用ソフト「怪異道 カイイミチ」の配信をSteamで開始した。本作は,帰り道を舞台にしたノベル形式のアドベンチャーゲームだ。物語と雰囲気を重視した作品となっており,難しい操作は必要ない。
1960年代のロンドンでさまざまな事件を解決。 “アインシュタインのなぞなぞ” をベースにした「Case Solved: The London Files」がリリース
SpecNextは,Minomol Gamesが開発したパズルゲーム「Case Solved: The London Files」を日本語対応でリリースした。1960年代のロンドンを舞台に,証拠品や証言を論理マトリックスで整理して事件を解決する,“アインシュタインのなぞなぞ”をモチーフにした作品だ。
リスナーから送られてきた心霊写真に隠された“答え”を見つけ出すホラーADV「死写ZERO -SHISYA ZERO-」,Steamで配信開始
TEAM SHINZAは本日,PC用ソフト「死写ZERO -SHISYA ZERO-」の配信をSteamで開始した。本作は,心霊写真に隠された“答え”を見極め,怨念の正体を暴き出すホラーアドベンチャーゲームだ。
さまざまな異常が隠された魔法少女たちを正しく診察して,救っていくSLG「こちら魔法少女救命外科」,体験版をSteamで配信開始
イラストレーターでVTuberののらぬこ氏は本日,PC用ソフト「こちら魔法少女救命外科」の体験版を公開した。本作は,怪獣災害で負傷した魔法少女たちを受け入れる病院の代理院長となり,彼女たちを救っていく救命シミュレーションだ。ホラー演出も用意されている。
素材の法則を解き明かして,幻の調合物を創り出す。論理的な錬金術パズル「ミリアムの調合ノート」,Steamで配信開始
ReoGamesは本日,PC用ソフト「ミリアムの調合ノート」の配信をSteamで開始した。本作は,見習い錬金術師として,素材の法則を解き明かす論理的な錬金術パズルゲームだ。プレイヤーは,日々の依頼(クエスト)をこなしながら,未知のポーションを調合していく。
神々に蝕まれた孤島で物資の運搬任務にあたるホラードライビングシミュレーター「Prospice」,オープンプレイテストをSteamで開始
Forklift InteractiveとCode Wakersは本日(2026年7月29日),PC向け新作タイトル「Prospice」のオープンプレイテストをSteamで開始した。正式リリースは2027年内を予定している。本作は,神々に蝕まれた孤島で積み荷を運ぶ任務に挑むホラードライビングシミュレーターだ。
最後の食事を作るため,死刑囚たちと向き合っていくゲーム「最後の食事を」,Steamストアページを公開
ゲーム開発者のMr.Spoon氏は本日,PC用ソフト「最後の食事を」のSteamストアページを公開した。本作は,死刑囚の食事を担当するシェフとなり,彼らと向き合い,最後の食事を作っていくゲームだ。
デッキから魚を召喚して,ボスに挑む。デッキ構築とアクアリウム運営を融合させたローグライク「Loopquarium」発表。トレイラーを公開
Fellswellは本日,PC用ソフト「Loopquarium」を発表し,トレイラーを公開した。本作は,デッキ構築とアクアリウム運営を融合させたアクアリウム・ローグライクゲームだ。プレイヤーは,初期デッキを作成し,カードを使ってさまざまな魚を召喚していく。
職場でこっそりゲームをプレイしながら,業務をこなしていく。ステルス・クリッカー「Office Leveling」,Steamで配信開始
DiceNookとDragon Cry Studioは本日,PC用ソフト「Office Leveling」の配信をSteamで開始した。本作は,職場でこっそりゲームを遊ぶステルス・クリッカーゲームだ。業務をこなしつつゲームをプレイし,同僚に対応しながら上司を避けて忙しいフリをしよう。
デッキ構築型ローグライト「Slot & Dungeons」,Steamで正式リリース。新プレイアブルキャラクター「罪人」と新ダンジョン「宇宙」を追加
MUC GAMESは本日,PCゲーム「Slot & Dungeons」をSteamで正式リリースした。本作は,ダンジョン内の敵やアイテムの配置がスロットで決まるデッキ構築型ローグライトだ。スロットを回して戦況を変えながら,魔法やスキルで敵を倒し,アイテムやレリックを集めてビルドを構築していく。
戦略カードローグライクゲーム「キニーと名状しがたいおでん屋」,Steamで正式リリース。食材同士が引き起こす「名状しがたい化学反応」に注目
Kinnymomsは2026年7月27日,「キニーと名状しがたいおでん屋」をSteamで正式リリースした。価格は1700円(税込)。本作は,ランダムに落ちてくる食材を「宇宙の大鍋」で煮込み,スコアを獲得していく戦略カードローグライクゲームだ。
サイバーパンクな世界の因習村を舞台にしたADV「因習村2200」,Steamで配信開始。主人公の目的は,行方不明になった同僚の義体を回収すること
mokosoftは本日,PC用ソフト「因習村2200」の配信をSteamで開始した。本作は,サウンドノベル形式で進行するサイバーパンク因習村ADVだ。西暦2200年,脳をネットワークへと接続し,人類が肉体を捨て始めた時代の因習村が舞台となっている。
ケモノ少女の料理人となって冒険者パーティを支援。サバイバルアクション「奈落のキッチン」,配信開始
Pico Gamesは本日(2026年7月24日),新作タイトル「奈落のキッチン」をSteamでリリースした。本作は,冒険者パーティに同行するケモノ少女の料理人「ロップ」となり,ダンジョン内で自給自足してパーティを導くサバイバルアクションゲームだ。
約1900ピースを収録した大ボリュームの地図学習パズル。PC版「日本地図 都市パズル」,Steamストアページを公開
LIMOは本日,PC版「日本地図 都市パズル」のSteamストアページを公開した。本作は,日本全国の都道府県から市区町村まで,1700以上,約1900ピースを収録した大ボリュームの地図学習パズルゲームだ。
主人公は,霊害に対応するために御札を貼る代行サービスの作業員。一人称視点のホラーゲーム「御札貼り代行サービス」,Steamで配信開始
NaviiNoahは本日,PC用ソフト「御札貼り代行サービス」の配信をSteamで開始した。本作は,深夜の学校で霊に追われながら,御札を貼っていく一人称視点のホラーゲームだ。局所的な霊害に迅速に対応する手段として,御札貼り代行サービスが普及している世界が舞台となっている。
100均で見繕った支給品で悪霊清掃のアルバイトに挑む。サバイバルホラーコメディ「100均除霊師」,2026年11月12日に発売予定
インディー開発スタジオAlleyInnは,PC向けタイトル「100均除霊師」を2026年11月12日に発売する。本作は,100均で見繕った支給品を手に,学校に取り憑いた悪霊を始末する“悪霊清掃”のアルバイトに挑むサバイバルホラーコメディゲームだ。
1台のスマホだけが脱出の手がかり。サイコロジカル・ホラーADV「スマートフォン」,Steamストアページを公開
OwataStudioは本日,Steam版「スマートフォン」のストアページを公開した。本作は,見知らぬ密室に閉じ込められた主人公が1台のスマートフォンを操作し,脱出を目指すサイコロジカル・ホラーADVだ。
物理演算で動くクレーンゲームを使って,ヘンテコなお寿司を自由自在に吹き飛ばす「お寿司クレーンゲーム」,Steamで配信開始
個人ゲーム開発者のみはや氏は2026年7月20日,PC用ソフト「お寿司クレーンゲーム」の配信をSteamで開始した。本作は,物理演算で動くクレーンゲームのアームを操り,お寿司を自由自在に吹き飛ばして獲得するコメディゲームだ。
「存在/しないあなた、と私」のリリスが登場するデスクトップマスコットゲーム「存在/しないリリス」,Steamで配信開始
Nino Gamesは2026年7月16日,PC/Mac用ソフト「存在/しないリリス」の配信をSteamで開始した。本作は,2024年12月にリリースされた「存在/しないあなた,と私」に登場するキャラクター「リリス」のデスクトップマスコットゲームだ。
鉱石を砕いて資源を集め,ドリルやスキルをアップグレードしていく。爽快インクリメンタルゲーム「地球の中心まで掘れ!」,Steamで配信開始
Longshot StudioとGamerskyは本日,PC用ソフト「地球の中心まで掘れ!」の配信をSteamで開始した。本作は,若きモグラとして,鉱石を次々と砕き,道具を強化していく爽快インクリメンタルゲームだ。
[プレイレポ]LINE FRIENDSと魔法カードが彩る「LINE マジマジ」。直感的に遊べて,気持ちよく進められるマージパズル
LINEヤフーが7月15日に配信を開始した「LINE マジマジ」は,LINE FRIENDSが活躍する新作マージパズルだ。本稿では,直感的に遊べる手軽さや,魔法カードがもたらす心地よいプレイフィールを中心に,先行プレイで分かった本作の魅力を紹介する。
「鬼武者 Way of the Sword」,PCの動作環境をテストできるベンチマークソフトを公開
カプコンは本日(2026年7月14日),同社が9月4日に発売予定の「鬼武者 Way of the Sword」について,動作環境をテストできるベンチマークソフトをSteam / Epic Games Storeで公開した。ソフトはストアから無料でダウンロードできるが,15GBほどの空き容量が必要だ。
自分だけのテラリウムを作っていく「Mysarium: Cozy Lo-fi Terrarium」,Steamで配信開始。オーバーレイモードも用意
Sanobusiness S.R.L.は2026年7月13日,PC用ソフト「Mysarium: Cozy Lo-fi Terrarium」の配信をSteamで開始した。本作は,自分だけのテラリウムを作っていくサンドボックスゲームだ。
月で鉱石を採掘して,月面基地に隠された秘密を解き明かす「DiDiDiG」,Steamで配信開始。地球へ鉱石を送ってお金を稼ぐ
ISIT Studioは本日,PC用ソフト「DiDiDiG」の配信をSteamで開始した。オンライン協力プレイも可能な本作は,月で鉱石を採掘し,月面基地に隠された秘密を解き明かすゲームだ。
運ばれてくるのは,怪獣災害で傷ついた魔法少女たち。ホラー演出ありの救命SLG「こちら魔法少女救命外科」,Steamストアページを公開
イラストレーターでVTuberののらぬこ氏は,PC用ソフト「こちら魔法少女救命外科」のSteamストアページを公開した。本作は,怪獣災害で傷ついた魔法少女たちを診察し治療する,ホラー演出ありの救命シミュレーションゲームだ。リリースは2026年を予定している。
彼の言葉を信じるか。古びたエレベーターから物語が始まる一人称視点の心理ホラーゲーム「ELEVATOR: AVICI」,Steamで配信開始
Southern Crossは本日,PC用ソフト「ELEVATOR: AVICI」の配信をSteamで開始した。現代香港の都市の片隅を舞台にした本作は,古びたエレベーターから物語が始まる一人称視点の心理ホラーゲームだ。
不気味な心霊写真を鑑定して,凄惨な真実を考察するホラーADV「死写ZERO -SHISYA ZERO-」,7月31日に配信決定
TEAM SHINZAは本日,PC用ソフト「死写ZERO -SHISYA ZERO-」を7月31日にリリースすると発表した。本作は,TEAM SHINZAの初作品である「死写」のコンセプトはそのままに,大幅にリメイクしたホラーアドベンチャーゲームだ。
今夜22時から放送の「RADIO 4Gamer Tap(仮)」では,「鬼武者 Way of the Sword」の体験版を紹介します
本日(2026年7月7日)22:00より,文化放送のオリジナル配信プラットフォーム「QloveR」と,YouTubeチャンネル「4GamerSP」にて,「RADIO 4Gamer Tap(仮)」第302回のライブ配信を行います。今回は,カプコンが9月4日に発売する「鬼武者 Way of the Sword」の体験版を紹介します。
友だちは必要なし。右手で右さん,左手で左さんを操作して遊ぶシングルプレイゲーム「Left Not Right」,デモ版をSteamで配信開始
GamjaGamesは本日,PC用ソフト「Left Not Right」のデモ版の配信をSteamで開始した。本作は,右手で「右さん」,左手で「左さん」を操作するシングルプレイゲームだ。製品版は8月に配信予定。友だちと分担して遊べそうなゲームだが,友だちは必要ないとのこと。
変幻自在な変化球を読み切って,ホームランを打つ「超魔球!ホームランダービー」,体験版をSteamで配信開始
「手積み麻雀」や「炒飯マスター」を手がけたハートリー氏は本日,PC用ソフト「超魔球!ホームランダービー」の体験版を公開した。本作は,変幻自在な変化球を読み切って,ホームランを打つゲームだ。























