ホラー/オカルト
- この記事のURL:
キーワード
「アノマリス/ ANOMALITH」の「正式体験版」がPC,Switch2,PS5向けにリリース。配信・投稿ガイドラインとファンキットも公開に
フリューは2026年10月8日,「アノマリス/ ANOMALITH」の「正式体験版」をリリースした。Switch2とPS5向けの体験版が公開されるのは今回が初めてで,PC(Steam)向けの体験版はバージョンアップしている。
美しく,心惹かれる場所に,耐えがたい寂寥が漂う。物語重視のサイコホラーADV「My Beautiful Faraway, Please Don't Be Cruel To Me」,発売日は2026年10月14日に決定
サイコホラーADV「My Beautiful Faraway, Please Don't Be Cruel To Me」の発売日が2026年10月14日に決定した。夢のような「どこでもない場所」をさまよい,奇妙な人物たちとの会話や難解なパズルを通じて,その場所の背景に迫っていく作品だ。
パズルで客の要望に応え,彼らの情報を収集。隠された恐怖の世界に触れていく「リサイクルショップ回向」,体験版をSteamで公開
八番通りは本日,PC用ソフト「リサイクルショップ回向」の体験版をSteamで公開した。本作は,バイナリアートスタイルの3マッチパズルとホラーノベルを組み合わせた“設定資料集型”ゲームだ。
プール清掃員となってバックルームズに迷い込み,終わらない勤務に巻き込まれる。心理ホラーADV「The Infinite Shift: Backrooms」,体験版配信開始
KORYは,PC向け心理ホラーアドベンチャーゲーム「The Infinite Shift: Backrooms」の体験版をSteamで配信開始した。本作は,プレイヤーがプール清掃員となってバックルームズに迷い込み,奇妙なリミナルスペースを探索していく作品だ。
「Dead by Daylight」でコラボスキン「NieR:Automataコレクション」が登場。2B,A2,エミールになりきれる
Behaviour Interactiveは本日(2026年10月7日),「Dead by Daylight」で「NieR:Automata」とのコラボスキン「NieR:Automataコレクション」が新登場したことを発表した。生存者のスキンとして2BとA2が,殺人鬼のスキンとしてエミールが実装された。
見えないところに恐怖は宿る。「アローン・イン・ザ・ダーク」「サイレントヒル」「零」「クロックタワー」の作り手が語るホラーの原点と美学[The Tenth Mosaic]
「見えない恐怖」はどう作られるのか? フレデリック・レイナル氏,外山圭一郎氏,柴田 誠氏,河野一二三氏というサバイバルホラーの歴史を形作った4人のクリエイターが,時代を越えて通じる恐怖のデザインを語り合った。
霊があふれる廃村で,雛人形と大学生が一緒に行動する。ホラー探索ADV「帰路」,体験版をSteamで配信開始
Tarachan氏は本日,PC用ソフト「帰路」の体験版の配信をSteamで開始した。本作は,鎮め物が失われ,霊があふれる廃村「千清村」を舞台にしたホラー探索アドベンチャーだ。主人公は,かある一家が大切にしていた雛人形。過去の持ち主を探し,森の外を目指す。
日本の地下鉄駅に閉じ込められ,クレーンゲームで借金を返済して脱出を目指す。デッキ構築型ローグライト「CLAWSTROPHOBIA」,体験版配信中
Glockblock Gamesは,PC向け新作「CLAWSTROPHOBIA」の体験版をSteamで配信している。本作は,日本の地下鉄駅に閉じ込められたプレイヤーが,クレーンゲームで景品を獲得して借金を返済し,脱出を目指すデッキ構築型ローグライトだ。
リアルタイムに募る疑心暗鬼。非対称型の人狼系ホラー「Mimic」の早期アクセス版を10月27日に配信決定
Ryan Laley Gamesは,最大10人対応の非対称型サバイバルホラー「Mimic」の早期アクセス版を10月27日に配信する。映画「遊星からの物体X」から影響を受けた作品で,崩壊寸前の宇宙船を舞台に,会議や投票を挟まず,人間と擬態生物の心理戦がリアルタイムで進行する。
リアルタイムの防犯カメラを監視し,本来そこにない異常を見つけて報告する心理ホラーゲーム「VCR83」発表,体験版配信中
Galactic Crowsは,Tarba Paul Cornel氏が手掛ける新作「VCR83」を発表し,Steamで体験版の配信を開始した。本作は,リアルタイムの防犯カメラを監視し,本来そこにない異常を見つけて報告する心理ホラーゲームだ。
「ハロウィン ザ・ゲーム」,DLC第1弾が10月28日に配信決定。無料マップ「タワー・ファーム」と映画版マイケルの新スキン2種を追加
IllFonicは本日,非対称ステルスホラー「ハロウィン ザ・ゲーム」のDLC第1弾を2026年10月28日に配信すると発表した。映画「ハロウィン5」に着想を得た無料マップ「タワー・ファーム」が登場し,広大な農村での攻防を楽しめるほか,映画版を再現したマイケルの新スキンや新市民なども追加される。
人間の血液を搾り取り,巨大な木を成長させて天に届かせる。タワーディフェンスとローグライクを融合させたインクリメンタルゲーム「Humongous Tree Growing Simulator」,体験版配信中
Allen Hung氏は,現在開発中の新作「Humongous Tree Growing Simulator」の体験版をSteamで配信している。本作は,人間から搾り取った血液を使って巨大な木を成長させ,天を目指すインクリメンタルゲームだ。
終末的な西部劇の世界が舞台のソウルライクFPS「ガンズ・オブ・エスカトン」,デモ版を配信開始
4Divinityは本日(2026年10月5日),Eschatology Entertainmentが開発中の新作タイトル「ガンズ・オブ・エスカトン」のデモ版をリリースした。本作は,終末的な西部劇の世界を舞台にした一人称視点のソウルライクシューターだ。
殺人鬼に狙われたストリーマーとなり,毎日届く不審な荷物を開封配信。手がかりを集めて事件の真相を追う,物語重視のホラーADV「Bet You Won't」,体験版配信中
TastyPotatoは,現在開発中の新作「Bet You Won't」の体験版を配信した。本作は,殺人鬼に狙われたストリーマーとなり,毎日届く不審な荷物を開封配信しながら手がかりを集め,事件の真相を追うホラーアドベンチャーゲームだ。
「日本事故物件監視協会4」制作中。発表に合わせて,過去に発売された3作品のセールをSteamで実施
本日,「日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-」シリーズの公式Xで「日本事故物件監視協会4」が制作中であることが明らかになった。今回の発表に合わせて,これまで発売されてきた3作品のセールを実施している。
Prime Video,映画「8番出口」の見放題配信を開始。興行収入51億円を突破したヒット作が見放題に登場
Amazonは本日(2026年10月2日),プライム会員向けサービス「Prime Video」にて映画「8番出口」の見放題配信を開始した。映画「8番出口」は,KOTAKE CREATEが2023年にリリースした同名の異変探しゲームを原作とする作品だ。
仲良しの3人が繰り返す卒業式は,やがて悪夢に変わっていく。短編ホラーノベルゲーム「ゆめみるサクラの卒業式」,Steam版を2026年10月22日に発売予定
パブリッシャの株式会社佐野組は本日,ゲームサークルの嗚呼魚うぐずペギが手掛ける「ゆめみるサクラの卒業式」のSteam版を2026年10月22日に発売すると発表した。価格は550円(税込)。Steam版では,無料公開中のブラウザ版をベースに,さまざまな新要素が追加される。
遺体を整え,手足を“夕食”用に確保。最大4人協力の葬儀場経営ホラーコメディ「Grave Mistakes 〜幽々しき事態〜」発表
Happy VolcanoとOro Interactiveは,「Grave Mistakes 〜幽々しき事態〜」を発表した。本作は,2〜4人で葬儀場を運営し,遺族への対応,式の準備,弔辞やオルガン演奏をこなしつつ,裏では遺体を切断・洗浄して必要な部位を確保する協力型ホラーコメディだ。2026年内にSteamで配信が予定されている。
「SILENT HILL f 公式設定資料集」,12月7日に発売決定。竜騎士07氏が開発初期に構想した設定案も収録
KADOKAWA Game Linkageは本日,書籍「SILENT HILL f 公式設定資料集」を2026年12月7日に発売すると発表した。価格は4180円(税込)。本書は,2025年に発売されたサイコロジカルホラー「SILENT HILL f」の設定資料集だ。
最大6人で呪いのボードから生還を目指す。「インボキア-呪いのダイスゲーム-」,松竹ゲームズが共同パブリッシャとして参画。10月8日に早期アクセス開始
松竹ゲームズは本日,フランスのLudogramが手掛ける協力型サバイバルホラー「インボキア-呪いのダイスゲーム-」について,共同パブリッシャとして参画すると発表した。本作は,呪われたボードを舞台に,ダイスを振るたびに変化する試練へ挑む作品となっており,最大6人での協力プレイが楽しめる。
馬車から降りられない異端審問官となり,過去を映し出す「残響鏡」を駆使して事件を追う。異色の推理ADV「Inkblood」,体験版配信開始
パブリッシャのCRITICAL REFLEXは本日,Hey Bird!が手掛ける新作「Inkblood」の体験版をSteamで配信開始した。馬車から降りられない異端審問官に就任し,各地で起きた事件を追う。
古い学校で最大8人で肝試し。ただし仲間のなかには幽霊に取り憑かれた裏切り者が……。「肝試しオンライン」,10月下旬にリリース
個人開発者のパン田氏は2026年9月30日,原案・デザイナーを担当する兎澄ツミキ氏とともに開発中の新作タイトル「肝試しオンライン」を,10月下旬にSteamでリリースすると発表した。本作は,事故により時が止まった昭和の中学校を舞台に,4〜8人のプレイヤーで肝試しを行う非対称型のオンラインホラーゲームだ。
ホラーADV「越え」,体験版をSteamでリリース。廃病院で手がかりを集め,徘徊する敵を避けながら脱出を目指す
Lunamarine Studioは本日,PCゲーム「越え」の体験版をSteamでリリースした。本作は,1970年代の日本の村を思わせる異空間を舞台とする,一人称視点のホラーアドベンチャーゲームだ。周回ごとに真相が上書きされていき,隠された真相を解き明かし,現世に帰還することを目指す。
「Poppy Playtime」がテーマの協力型ホラーゲーム「Escape From Playtime」,オープンβテストを日本時間の10月2日2:00からスタート
Mob Entertainmentは本日(2026年10月1日),開発中の新作タイトル「Escape From Playtime」のオープンβテストを,日本時間の10月2日2:00から開始すると発表した。本作は,Mob Entertainmentの人気ホラーゲーム「Poppy Playtime」の世界を舞台にした,1〜4人向けの協力型パズル脱出ゲームだ。
装備を交換しているのか,身体を替えているのか。深海へ潜るほど人間から“何か”へ変わっていくローグライト・ダンジョンクロウラー「DIEVER」,体験版配信開始
個人開発者Shige氏は,PC向け新作「DIEVER」の体験版をSteamで配信している。本作は,光の届かない深海を舞台にしたローグライト・ダンジョンクロウラーだ。体験版では,全100階のダンジョンのうち最初の20階までプレイできる。
毎回異なる悪霊が登場する呪われた屋敷で,痕跡を消して浄化していく。1〜4人協力型の祓魔シム「Gateholt」,体験版配信開始
DOMADOZは,1〜4人用の協力型祓魔シミュレーションゲーム「Gateholt」の体験版をSteamで配信開始した。プレイヤーは呪われた屋敷で悪霊の痕跡を消すことで浄化作業を進めていく。
3人の語り手による怪談を好きな順番で読み進める。シリーズ2作目「恐怖夜話 第二夜」,Steamで10月14日16:00に配信
個人インディーゲーム開発者のひめこ氏は本日,PC用ソフト「恐怖夜話 第二夜」を10月14日16:00にSteamで配信すると発表した。本作は,クリックで物語を読み進めるホラービジュアルノベル「恐怖夜話」シリーズの2作目だ。物語は独立しているため,前作を遊んでいなくても楽しめる。
「リトルナイトメア3」,追加チャプター第2弾「海岸」を本日配信。水没した街でロゥとアローンが新たな悪夢に挑む
バンダイナムコエンターテインメントは本日,サスペンスアドベンチャー「リトルナイトメア3」の追加チャプター第2弾「海岸」を配信開始した。第1弾「バックステージ」のその後を描く内容で,ロゥとアローンが水没した街にたどり着き,新たな悪夢へと足を踏み入れる。
巨大企業の特殊部隊員として,アノマリーに立ち向かえ。「Phantom Line」,プロローグ版を10月26日に無料配信決定
Antistatic Studiosは本日(2026年9月29日),開発中の新作タイトル「Phantom Line」の序盤を体験できる「Phantom Line: Prologue」を,10月26日に無料配信すると発表した。プロローグ版では,訓練と最初のミッションに加え,オープンワールドのさまざまな要素を体験できるという。
悪魔に支配された世界で会社員として働くパズルアドベンチャー「HR: Human Remains」,配信開始
Black Lantern Collectiveは本日(2026年9月29日),新作タイトル「HR: Human Remains」をリリースした。本作は,悪魔に支配され崩壊した世界で“ごく普通の会社員”として働く,一人称視点のパズルアドベンチャーゲームだ。
舞台はループする学校。怪異を見つけて脱出を目指すVR専用ホラーゲーム「学校の七つの怪談」,Steamで配信開始
Hikachof氏は本日,PC用ソフト「学校の七つの怪談」の配信をSteamで開始した。本作は,ループする学校で怪異を見つけ,屋上を目指す「8番出口」ライクのVR専用ホラーゲームだ。教室やトイレ,廊下,美術室。さまざまなタイプの部屋が用意されており,57種類の怪異が待ち受けている。
巨大仏像が突如として消失。6人の主人公を操作し,半世紀にわたる謎を追うサスペンスホラーADV「乌合之众」,2027年3月に発売予定
Gamirror Gamesは,NanZhai Gameが手掛ける新作「乌合之众」を2027年3月に発売する。巨大な仏像が突如として消失した架空の町を舞台に,6人の主人公それぞれの視点から,半世紀にわたる謎を追っていくサスペンスホラーアドベンチャーだ。
コメントや投げ銭で配信に介入し,失踪した推しの行方を追う。サイコホラーADV「つみみじかん 狂オシイホド愛シテル」,内容を拡充した最新体験版“Final Demo”を配信開始
灯白社は本日,PC向け新作「つみみじかん 狂オシイホド愛シテル」の最新体験版“Final Demo”をSteamで配信開始した。Final Demoではキャラクターボイスが追加されたほか,プレイ範囲がDAY 7途中まで拡張されている。
無限にループする日本風の水族館で異変を見つけ,エリア8からの脱出を目指す。8番出口ライクの異変探しゲーム「すずちな水族館 / Suzuchina Aquarium」発表
SuzuchinaGamesは,PC向け新作「すずちな水族館 / Suzuchina Aquarium」を発表した。本作は,無限にループする日本風の水族館を舞台に,周囲の異変を見つけながらエリア8からの脱出を目指す異変探しゲームだ。
必ず死んでしまう少女を救うために1日を繰り返す。心理ホラーADV「アケノヨスガ - Twilight Loop -」,デモ版をSteamで配信開始
STUDIO CHARONは本日,PC用ソフト「アケノヨスガ - Twilight Loop -」のデモ版の配信をSteamで開始した。本作は,少女の死に囚われた男が彼女を救うため,1日を繰り返す心理ホラーADVだ。
マンション13階で起きた死を巡り,亡くなった兄の死因を突き止める。ホラーミステリーADV「フロアーXIIIの心象〜S」本日配信,13日間限定で13%オフになるリリースセールを実施
同人サークルFloor projectは本日,ホラーミステリーADV「フロアーXIIIの心象〜S」をSteamで配信開始した。2013年にリリースされた同人ゲーム「フロアーXIIIの心象」を再構築した作品だ。主人公は,マンションにまつわる忌まわしい噂と兄の死因との関係を追い,真相を突き止めていく。
[インタビュー]監獄の食事がとにかくヤバい―――吉田修平氏のTGS2026イチオシは,「満腹脱獄計画」
吉田修平氏がお勧めインディータイトルを挙げるインタビューの,TGS2026版だ。今回のイチオシは,監獄メシサバイバル「満腹脱獄計画」,SOWN大賞の「顔UFO」,セガの看板IPを託された「SONIC PICO PARK」など,会場で光るタイトルを一気に紹介してもらった。
神隠しに遭った子供たちが“鬼”から逃げる非対称型ホラー「かくれ鬼: Hide-and-Seek Horror」,TGS出展版をベースにした最新体験版を公開
FORCESは本日(2026年9月25日),新作PC用ソフト「かくれ鬼: Hide-and-Seek Horror」の最新体験版をSteamで公開した。今回の体験版は「東京ゲームショウ2026」に出展されたバージョンをベースにしたもので,過去のクローズドβテストのフィードバックが反映されている。
呪われた積み荷を運ぶホラードライビングシム「Prospice: Anomalous Logistics」,クローズドβテストの参加を受付中
Code Wakersは本日(2026年9月25日),Forklift Interactiveから発売予定の新作タイトル「Prospice: Anomalous Logistics」のクローズドβテストの参加受付を開始した。本作は,神々に蝕まれた孤島を舞台に,オフロード車で物資の運搬任務に挑むホラードライビングシミュレータだ。
映画「リターン・トゥ・サイレントヒル」,Blu-rayを12月23日に発売。ゲーム「SILENT HILL 2」を原作とした実写映画
松竹は本日(2026年9月25日),映画「リターン・トゥ・サイレントヒル」のBlu-rayを12月23日に発売すると発表した。価格は6270円(税込)。本作は,KONAMIが手掛けた「SILENT HILL 2」を原作とした実写映画だ。
ソウル・トリアージADV「UN:Me」インタビュー。花守ゆみりさんの演技がもたらしたモーションキャプチャ採用への決断。そして人の感情から導かれた作品のカタチとは[TGS2026]
集英社ゲームズとヒストリアがタッグを組み制作が進められているソウル・トリアージアドベンチャー「UN:Me」。東京ゲームショウ2026にも出展されていた本作には,まだまだ謎が多い。それを探るべく4Gamerは今回,制作陣と4つの魂を演じる声優の花守ゆみりさんに話を聞いてきた。
シリーズ最新作「SILENT HILL: Townfall」,本日発売。深い霧と静寂が広がる街で,異形の者や不可解な現象に立ち向かう
コナミデジタルエンタテインメントは本日(2026年9月24日),サイコロジカルホラーシリーズ「SILENT HILL」の最新作「SILENT HILL: Townfall」を発売した。本作は,1996年のスコットランドを舞台に,主人公のサイモンが自身の過去にまつわる謎を追うホラーアクションアドベンチャーだ。
「バイオハザード 30th Anniversary カードウエハース」,2027年1月に発売決定。プレミアムバンダイで予約受付開始
バンダイは,「バイオハザード 30th Anniversary カードウエハース」を2027年1月に発売すると発表した。価格は1パック176円(税込)。本商品は,「バイオハザード」シリーズの30周年を記念したカード付きのウエハースだ。
Switch 2版「夜勤事件」が本日配信開始。発売を記念して30%オフの690円で販売中
レジスタは本日(2026年9月24日),Chilla's Artが手がけるホラーゲーム「夜勤事件」のNintendo Switch 2版を配信開始した。Switch 2版では,新規エンディングに加え,マップに点在するマスコット「チラ丸」を集めることで,コンビニ店内に変化が起こる新要素が実装されている。
「水ダウ」の藤井健太郎氏が手がける「THE FIRST ZOMBIE」には,まだ明かせない“さまざまな仕掛け”が。制作チームに開発の裏側を聞いた[TGS2026]
TGS 2026のPhoenixxブースで,「THE FIRST ZOMBIE」Phoenixxの野崎雄大氏にインタビューを実施した。藤井健太郎氏がプロデュースする本作は,ゾンビになった主人公を操作し,人間をゾンビに変えて仲間を増やしていくゲームだ。企画が生まれた経緯や制作の進め方,ポップなキャラクター作りの裏側まで聞いた。
「Poppy Playtime」の世界を舞台にした4人協力型パズル脱出ゲーム「Escape From Playtime」,早期アクセスを10月21日に開始
Mob Entertainmentは本日(2026年9月21日),PCゲーム「Escape From Playtime」の早期アクセスを10月21日に開始すると発表した。Steamストアページによると,日本での配信開始は10月22日になるようだ。
今年のTGSにも警察の広報ブースを出展。千葉県警は「都市伝説解体センター」とのコラボ企画を実施[TGS2026]
東京ゲームショウ2026に,警視庁,千葉県警察,神奈川県警察が合同出展していた。主な目的は,インターネット上のトラブルやサイバー犯罪への注意喚起することである。今回も体験型ゲームを通して,ネット犯罪の恐ろしさを伝え,注意を呼び掛けていた。
不気味な雰囲気が漂う巨大構造物内をメンテナンスのために飛び回る。ホラーフライトシム「The Hollowing」のデモ版が配信開始
Future Friends Gamesは本日(2026年9月21日),Rubeki Gamesが開発中の新作タイトル「The Hollowing」のデモ版を,Steamで配信開始した。本作は,巨大な構造物内にある通信タワーのメンテナンスを行う,一人称視点のホラーフライトシミュレーションだ。
昼間とは様子が一変した夜の森で全19種類のカブトムシを探す。短編ホラーゲーム「カブトムシの森」,Steamで配信開始
インディーゲーム制作者の寝ル猫氏は2026年9月20日,PC用ソフト「カブトムシの森」の配信をSteamで開始した。価格は220円(税込)。本作は,父親と一緒にカブトムシを捕まえるために森を訪れた少年を主人公とした短編ホラーゲームだ。





















