PLAYISM
スペイン発RPGツクール製ADVのリメイク「Midnight Train: New Moon」,Steamで2027年にリリース
PLAYISMは,本日(2026年5月10日)配信した「PLAYISM GAME SHOW 2026.5.10」で,LydiaBluebellが開発する新作2Dアドベンチャー「Midnight Train: New Moon」をSteamで2027年にリリースすると発表した。本作は,2020年に公開されたRPGツクール製フリーゲームのリメイク作だ。
マインスイーパー風の世界開拓ゲーム「Dungeon Sweeper Plus」が,2026年にSteamで配信。2023年に公開されたフリーゲームの進化版
PLAYISMは本日,世界開拓ゲーム「Dungeon Sweeper Plus」を,2026年にSteamで配信すると発表した。マインスイーパー風の作品で,地雷の代わりにダンジョンを避けつつマスを開いていく。世界が拓けていくと,エリアがどんどん賑やかになっていくのが特徴だ。
悪魔わからせケモ召喚ADV「でびるコネクショん」のSwitch版を2026年に発売
PLAYISMは,悪魔わからせケモ召喚アドベンチャー「でびるコネクショん」のNintendo Switch版を2026年に発売すると発表した。わるガキ悪魔とともに,個性豊かなキャラクターたちを強制的に召喚し,相手の気持ちが高ぶる選択肢を選ぼう。Switch版は,コントローラに最適化された操作でプレイできる。
今度から全国の淑女同士でおビンタぶちかまし合えますわ。「薔薇と椿 〜お豪華絢爛版〜」オンライン対戦を2026年6月に実装
PLAYISMはオンラインイベント「PLAYISM GAME SHOW 2026.5.10」で,NIGOROが開発するSwitch向けビンタバトルアクション「薔薇と椿 〜お豪華絢爛版〜」のオンライン対戦アップデートを,2026年6月に配信すると発表した。
関係者全員が嘘をついた,犀華ちゃん行方不明事件の真相。PS5版「未解決事件は終わらせないといけないから」2026年夏に発売決定
PLAYISMはオンラインイベント「PLAYISM GAME SHOW 2026.5.10」で,PS5版「未解決事件は終わらせないといけないから」を,2026年夏に発売すると発表した。開発者としての集大成作品にする。そんな意気込みで取り組まれた1作だ。
“おかしな選択肢”を選んで進めるテキストADV「勇者の選択肢がおかしい」のSteam版が2026年内に発売決定
PLAYISMは本日同社のパブリッシングするタイトルを紹介する配信番組「PLAYISM GAME SHOW 2026.5.10」にて,テキストアドベンチャーゲーム「勇者の選択肢がおかしい」のSteam版を2026年内に発売すると発表した。Steam版には,新エピソードが追加されるほか,設定資料集も付属するなど,フリーゲーム版からパワーアップを遂げている。
地球に残るわずかな人類。孤島に墜ちた謎の物体。極限状況で出会う恐怖――「稗: The Dream Of A Cockspur」2026年夏に発売
PLAYISMはオンラインイベント「PLAYISM GAME SHOW 2026.5.10」で,roccayが開発する。PC向けポイント&クリック型探索型サバイバルゲーム「稗: The Dream Of A Cockspur」を,2026年夏に発売すると発表した。
奇妙な夜をさまようPC向けADV「A Passing in the Night」,PLAYISMより2026年内発売
PLAYISMは,国内のゲームクリエイター.iris氏が開発を手がけたPC向けアドベンチャーゲーム「A Passing in the Night」を,2026年内に発売すると発表した。自身の進むべき道に迷う主人公が,東京郊外の夜をさまよう3Dアドベンチャーゲームだ。
全方位へ射出できるフックで巨大機構を跳ね回る,新作「アイアン ブランブル」が2027年にSteamで登場
PLAYISMは本日(5月10日),「ラスティッド・モス」の開発チームによる新作「アイアン ブランブル」を2027年に発売すると発表した。伸縮するグラップリングフックを軸に,物理計算に基づいた勢いのある移動と,銃の反動を利用した空中での立ち回りが特徴の探索型アクションゲームだ。
情報番組「PLAYISM GAME SHOW 2026.5.10」発表まとめ。PS5版「未解決事件は終わらせないといけないから」など、多数の新情報が公開
PLAYISMは本日(2026年5月10日),同社がパブリッシングする作品の新情報を発表するオンラインイベント「PLAYISM GAME SHOW 2026.5.10」を実施した。「薔薇と椿 〜お豪華絢爛版〜」のオンライン対戦アップデートなど,注目の新情報が数多く発表された。
アイドルマネージャー最新作「Idol Manager: Virtual Venture」発表。2027年に早期アクセス版を配信
PLAYISMは本日(2026年5月10日),アイドルマネージャーシリーズ最新作「Idol Manager: Virtual Venture」を発表した。早期アクセス版はSteamで2027年に配信される予定だ。タイトルから分かるように,本作ではバーチャルストリーマーを主役に据えた経営体験を楽しめる。
オンラインイベント「PLAYISM GAME SHOW 2026.5.10」,5月10日21:00に開催決定。初公開タイトルを含む11作品の情報が明らかに
PLAYISMは2026年4月28日,オンラインイベント「PLAYISM GAME SHOW 2026.5.10」を5月10日21:00より,同社の公式YouTubeチャンネルとニコニコ生放送で開催すると発表した。本イベントでは,初公開タイトルを含む11作品の新情報が一挙に明らかにされるとのこと。
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舞台「グノーシア ザ・ライブプレイングシアター」,2ndビジュアルを解禁。チケットの二次先行販売もスタート
Office ENDLESSは2026年4月11日,「グノーシア ザ・ライブプレイングシアター」の2ndビジュアルを公開した。本公演は,ゲーム「グノーシア」を原作とするTVアニメを舞台化したもの。チケットの二次先行販売がスタートしたほか,本作に出演するキャスト26名からのコメントも届いているので掲載しよう。
記録と再生で進むレコードパズルアクション「MotionRec」,PS5/Switch版を本日発売。機械に支配された世界を舞台に,小さなロボットの冒険を描く
PLAYISMは本日,レコードパズルアクション「MotionRec」のPlayStation 5/Nintendo Switch向けダウンロード版を発売した。プレイヤーの動きを“記録”して“再生”するロボット「Rec」を操作し,機械に支配された不思議な世界を舞台に,散らばる音符を集めていく。
王道ジュブナイルアドベンチャー「こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー」,PS5/Nintendo Switch/PS4版を発売
PLAYISMは本日,CAVYHOUSEが開発する「こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー」のPS5/Nintendo Switch/PS4版を発売した。本作は,自分を古墳だと思い込んでいる男の子「こふんくん」が,自分の中に入る死体を探していく王道ジュブナイルアドベンチャーだ。
重力反転を駆使してステージを攻略する高難度の“ナラティブホラープラットフォーマー”「LOVE ETERNAL」,日本語版を今春配信
PLAYISMは本日(2026年3月17日),新作タイトル「LOVE ETERNAL」の日本語版を今春リリースすると発表した。価格は1200円(税込)。本作は,重力反転を駆使してステージを踏破する“高難度のナラティブホラープラットフォーマー”だ。
スマホ版「グノーシア」,本日配信開始。ループを繰り返す主人公が宇宙船のなかで繰り広げられる個性的なキャラクターたちとの議論に挑む
PLAYISMは本日,スマホ版「グノーシア」の配信を開始した。価格はiOS版が2780円(税込),Android版が2750円(税込)。SF世界を舞台にした本作は,プチデポットが開発した1人で遊べる人狼系ゲームだ。舞台は一隻の宇宙船。乗組員たちのなかに,人間を襲う未知の敵「グノーシア」が紛れ込んでしまう。
舞台「グノーシア ザ・ライブプレイングシアター」,東京で8月21日から上演。全編アドリブの人狼パートが楽しめる
アニプレックスは,舞台「グノーシア ザ・ライブプレイングシアター」を,東京の飛行船シアター(スタァライト劇場)で2026年8月21日から9月6日まで上演すると発表した。本公演は,インディーゲーム「グノーシア」を原作としたテレビアニメの舞台化作品だ。全編アドリブで展開される人狼パートも含まれている。
[プレイレポ]「Dyping Escape」は,タイピングを物語に組み込んだ意欲作。閲覧数50万回を超えた人気フリゲは,いかなる進化を遂げたか
PLAYISMは本日,日本のゲーム開発サークル・Heaviside Creationsが手掛ける新作タイトル「Dyping Escape」を発売した。閲覧数50万回を超えた人気フリーゲームは,果たしてどんな姿に生まれ変わったのか。本稿では,製品版を遊んでみてのプレイレポートをお届けする。
PC版「電気街の喫茶店」,都市伝説解体センターやKOF'97など他社作品とのコラボコンテンツを追加する大型アップデートを配信
PLAYISMは本日(2026年3月13日),Steamで配信中の「電気街の喫茶店」に新たなコラボコンテンツを追加する大型アップデートを実施した。これはSwitch版で先行実装されたもので,「都市伝説解体センター」のキャラクターが登場したり,SNKとのコラボで背景のグラフィックスが一部変化したりするという。
“記録と再生”を駆使してステージを攻略するパズルアクション「MotionRec」,PS5/Switch向けに4月2日発売。最新トレイラーを公開
PLAYISMは本日(2026年3月12日),HANDSUMが開発するパズルアクションゲーム「MotionRec」を4月2日にリリースすると発表した。本作は,“記録と再生”をテーマにしたタイトルだ。荒廃した世界を舞台に,文明の記録を続けるロボット「Rec(レック)」の冒険が描かれる。
弾幕回避&パリィ3Dアクション「炎姫(ほむらひめ)」,Steamで配信開始。全82曲を収録したサウンドトラックもリリース
PLAYISMは本日(2026年3月4日),新作タイトル「炎姫(ほむらひめ)」をSteamでリリースした。本作は,妖祓いである主人公「炎姫」となり,激しい立体弾幕を回避やパリィで捌きながら,華麗なコンボを叩き込む3Dアクションゲームだ。日本のアニメ表現に大きな影響を受け,その再現を目指した表現を特徴としている。
[プレイレポ]「炎姫」は,パリィと回避を使い分けて踊るように戦う,軽快なアクションが魅力的なタイトルだ
PLAYISMは,PC向けタイトル「炎姫」を本日発売する。本作は,台湾のインディーゲームスタジオCrimson Duskが開発する和風アクションゲームで,敵の攻撃を払いのける「弾刃」と回避を使い分けて,踊るような戦いが楽しめるタイトルとなっていた。本稿でプレイレポートをお届けしよう。
[プレイレポ]Switch版「電気街の喫茶店」はコラボがアツイ。「餓狼伝説 CotW」「ウィザードリィ外伝」「メタルスラッグ」などを先行実装
大阪・日本橋を舞台にした「電気街の喫茶店」のSwitch版が,2026年2月26日に発売された。実在する店舗やゲームとのコラボが多い本作だが,Switch版では「餓狼伝説 City of the Wolves」や「ウィザードリィ外伝 五つの試練」といった新規コラボが先行実装されている。
自分を古墳だと思い込んでいる男の子が主人公のジュブナイルアドベンチャー,「こふんは生きている」のPS版とSwitch版が3月19日に発売決定
PLAYISMは本日(2026年2月26日),「こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー」のPS4 / PS5版およびNintendo Switch版を2026年3月19日に発売すると発表した。立派な古墳になるために“自分の中に入ってくれる死体”との出会いを夢見るこふんくんの物語を描くジュブナイルアドベンチャーだ。
Switch版「電気街の喫茶店」,本日発売。大阪の日本橋にあるメイド喫茶を舞台にしたシナリオ主体のアドベンチャー
PLAYISMは本日(2026年2月26日),Switch版「電気街の喫茶店」を発売した。価格はダウンロード版が2480円,リバーシブルジャケットを採用した通常版パッケージが3850円,限定版が6380円(いずれも税込)だ。本作は,大阪の日本橋にあるメイド喫茶を舞台にしたシナリオ主体のアドベンチャーゲームだ。
入力した言葉が自身に降りかかるホラータイピングゲーム「Dyping Escape」,3月13日にSteamで発売決定
PLAYISMは本日(2026年2月24日),開発中の新作タイトル「Dyping Escape」の発売日が,3月13日に決定したと発表した。本作は,ゲームマスターである不気味な“目玉”に従ってタイピングを行う,ホラータイピングゲームだ。
デッキ構築ローグライク「クロノアーク」は,複雑な戦闘と奥深いストーリーが面白い。Switch用の「デラックスエディション」発売を記念してその魅力を紹介【PR】
Switch用ソフト「クロノアーク デラックスエディション」が,2026年1月29日に発売される。本作は,特殊な戦闘システムやストーリーが魅力的なデッキ構築ローグライクRPGだ。何度も遊びたくなるリプレイ性ゆえ,Switchとの親和性は高い。今回は,本作の魅力について紹介しよう。
日本のアニメ表現の再現を目指した3Dアクションゲーム「炎姫」,Steamで3月4日に発売。ゲーム内容やキャスト陣を紹介した最新トレイラーも公開
PLAYISMは本日(2026年1月29日),台湾のインディーゲームスタジオCrimson Duskが開発するPC向けソフト「炎姫」を3月4日にSteamで発売すると発表した。プレイヤーは妖祓いである主人公「炎姫」となり,敵が放つ激しい立体弾幕を回避やパリィで捌きながら,華麗なコンボを叩き込んでいく。
Switch版「電気街の喫茶店」,餓狼伝説 CoW,ウィザードリィ外伝 五つの試練,アイドルマネージャーなどとのコラボを発表
PLAYISMは本日,2026年2月26日に発売予定のSwitch版「電気街の喫茶店」で先行実装されるコラボコンテンツの情報を公開した。Switch版では,「ウィザードリィ外伝 五つの試練」との相互コラボが行われるほか,「アイドルマネージャー」や,SNKの「餓狼伝説 CoW」「KOF '97」などとのコラボも実施される。
漫画版「OMORI」のくじが「推しちゃれ」で12月23日12:00から販売。A賞は額装高精細複製画キャラファイングラフオーバーレイ
ホラーゲーム「OMORI」公式コミカライズ版のくじの販売が「推しちゃれ」で2025年12月23日12:00に始まる。1回770円(税込)。A賞には雰囲気の異なる2種類から好きなものを選べる「額装高精細複製画キャラファイングラフオーバーレイ」,B賞には「BIGアクリルスタンド」がラインナップされている。
「8番出口」の新異変アップデート,PS/Xbox/モバイル版でも実施。PC/Switchで先行配信されていた,映画版の公開を記念したもの
PLAYISMは本日(2025年12月15日),KOTAKE CREATEが開発を手掛けるウォーキングシミュレーター「8番出口」のPS5/Xbox Series X|S/PS4/iOS/Android版について,新異変アップデートを実施した。アップデート版では,映画版にちなんだ異変も新たに登場する。
1人用人狼ゲーム「グノーシア」のサントラがSteamで配信開始。作品を彩る全24曲を楽しめる
PLAYISMは2025年12月4日,1人用人狼ゲーム「グノーシア」のオリジナルサウンドトラックをSteamでリリースした。全24曲を収録し,価格は1980円。なお,12月20日までは10%オフの1782円で購入可能だ。また,ゲーム単体やサントラとのバンドル版を対象としたセールも実施中だ。
「いのちのつかいかた」の正式版がSteamに登場。ゲームブック風のプレイフィールを味わえるマルチエンディングRPG
PLAYISMは本日(2025年11月26日),個人ゲーム開発者のだらねこ氏が手がける「いのちのつかいかた」の正式版をSteamでリリースした。価格は2380円(税込)。本作は,プレイヤーの選択によって物語が変化していくゲームブック風マルチエンディングRPGだ。プレイヤーの選択によって,命や力への執着を変化させる点が見どころに挙げられている。
Switch版「電気街の喫茶店」,パッケージ版リバーシブルジャケットを公開。イラストレーター栞しい氏,描き下ろしデザインを採用
PLAYISMは本日,2026年2月26日に発売を予定しているSwitch版「電気街の喫茶店」のパッケージ版に採用されるリバーシブルコラボジャケットのデザインを公開した。ジャケットの片面のデザインは,イラストレーターの栞しい氏が描き下ろしたものだ。また,店舗オリジナル特典の情報も明らかになった。
孤島を舞台に謎の物体を調査するポイント&クリック型探索型サバイバルホラーADV「The Dream Of A Cockspur」,2026年内に配信決定
PLAYISMは2025年11月20日,ポイント&クリック型探索型サバイバルホラーADV「The Dream Of A Cockspur」を,2026年内にSteamで配信すると発表した。対応機種はPC,Mac。プレイヤーは地球に残された人類の1人になり,仲間と共に孤島に墜落した物体の調査に挑むが,帰還のタイミングでトラブルに巻き込まれてしまう。
パブリッシャは,インディーゲームのどこを見て契約を決めるのか。三社の見解が述べられた座談会をレポート[IDC2025]
2025年11月15日に開催されたIDC2025にて「パブリッシャーはインディーゲームのどこを見て契約を決めるのか?座談会」と題されたセッションが行われた。このセッションでは,PLAYISM,room6,講談社の担当者が登壇し,三社のゲームパブリッシャが契約の際に見ているところなどを語った。
“記録”と“再生”を駆使するパズルアクション「MotionRec」,PS5版とSwitch版の2026年春リリースが発表に
本日(2025年11月12日)配信された「State of Play 日本」で,PS5版「MotionRec」のトレイラーが公開された。本作はプレイヤーキャラのアクションを「記録」し,場所を変えて「再生」することでステージを進むパズルアクション。これに続く形でSwitch版のリリースも発表となった。
音だけでプレイするホラーゲーム「Cling to Blindness 目隠し必須ホラー」,Steamでリリース。あしおとさんから逃げつつ,5枚のお札を集めよう
PLAYISMは本日,PCゲーム「Cling to Blindness 目隠し必須ホラー」をSteamでリリースした。本作は,画面表示のない,音だけでプレイするホラーゲームだ。目隠しを絶対に取らない,あしおとさんに追いつかれない,5枚のお札をすべて回収するというルールのもと,風鈴の音を頼りにお札を集めていく。
音だけでプレイするホラーゲーム「Cling to Blindness」,11月7日に配信開始。恐怖演出が苦手な人でも遊びやすいペンギンさんモードを実装
PLAYISMは本日,PC向け新作「Cling to Blindness」の配信を2025年11月7日にSteamで開始すると発表した。本作は,画面に何も表示されず,音だけでプレイするホラーゲームだ。主人公サツキとなり,迫り来る存在に追いつかれないよう耳で状況を把握しながら,廃村に残されたお札を集めていく。
[プレイレポ]「MotionRec」は,動きを“記録”“再生”して難関を越えていく。シンプルなシステムながら奥深いパズルゲーム
HANDSUMが開発し,PLAYISMがパブリッシングするアクションパズルゲーム「MotionRec」が本日発売された。本作はタイトルの通り,動き(Motion)を記録(Rec)するシステムが特徴のタイトルだ。記録を再生することで普通では通れない難関を越えていく。
大阪の日本橋を舞台にしたアドベンチャー「電気街の喫茶店」,Switch版を2026年2月26日に発売
PLAYISMは本日(2025年10月17日),Switch版「電気街の喫茶店」を2026年2月26日に発売すると発表した。商品はダウンロード版に加えて,パッケージ版も用意される。価格はDL版が2480円,パッケージ通常版が3850円,複数の特典を同梱した限定版が6380円(いずれも税込)。本作は,大阪の日本橋を舞台にしたシナリオ主体のアドベンチャーゲームだ。
文明記録ロボットを操作するパズルアクション「MotionRec」,10月27日にSteamでリリース。Nelnal氏によるキービジュアルを公開
PLAYISMは本日,HANDSUMが開発するPC向けパズルアクション「MotionRec」を10月27日にSteamでリリースすると発表した。荒廃した世界で動き続ける文明記録ロボット「Rec(レック)」が主人公のタイトルだ。合わせて,Nelnal氏による新キービジュアルも公開されている。
アニメ版本日放送開始! 「グノーシア」に登場するキャラクターたちの性格は,コールドスリープ前のセリフに表れる!?
アニメ「グノーシア」の放送が,本日(2025年10月11日)24:00より,TOKYO MXなどで開始される。多くの人物が登場するだけに,それぞれの特徴を把握するのは大変かも……ということで,印象的なコールドスリープ前のセリフとともに紹介しよう。
意識世界“マインドオーシャン”を探索し,事件の真相に迫るミステリーADV「Mind Diver / マインドダイバー」,Steamで配信開始
PLAYISMは2025年9月28日,PC用ソフト「Mind Diver / マインドダイバー」をSteamで発売した。本作の主人公は「マインドダイバー」と呼ばれる存在だ。プレイヤーは試験的技術「マインドダイブ」を用いて,記憶障害を抱える女性「リナ」の意識世界「マインドオーシャン」を探索する。
これで気軽にどこでも死ねる。Switch版になった「クロノアーク」は,持ち運べるしDLCも全部入り[TGS2025]
東京ゲームショウ2025のKONAMIブースに,PLAYISMが2026年1月29日に発売を予定しているSwitch用ソフト「クロノアーク デラックスエディション」がプレイアブル出展されていた。秀逸なバランスのパーティ戦闘が楽しめる本作がSwitch版になって,気軽にどこでも全滅できる。
メカアクション「BREAK ARTS III」,Steamでリリース。レースやバトルなど,ルールに合わせて機体をカスタマイズしよう
PLAYISMは本日,PCゲーム「BREAK ARTS III」をSteamで発売した。本作は,個人デベロッパMercuryStudioが開発する「ブレイクアーツ」シリーズの最新作となるメカアクションだ。オンライン対戦や協力プレイにも対応している。プレイヤーは,レースやバトルといったルールに合わせて,機体をカスタマイズする。
男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第855回「たぶん加齢が原因」
先週,ゲイムをプレイしようとしてもなぜか眠くなってしまい,モチベーションの低下ではないかと悩みを吐露したディーノ選手。あれから1週間,今週の「男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ」では札幌遠征に備えて購入した話題作のお話です。
「7 Days to End with You」開発者の最新作は音だけのホラーゲーム。注目作の発売日やパブリッシングが発表された「PLAYISM GAME SHOW 2025.9.16」まとめ
PLAYISMは本日(2025年9月16日),「PLAYISM GAME SHOW 2025.9.16」 にて発表したタイトルの情報を公開し,多数の情報を公開した。Lizardry氏による最新作「Cling to Blindness」や,「Mind Diver / マインドダイバー」「HEART of CROWN - ハートオブクラウン -」といった作品の発売日,TGS 2025関連情報などが公開されている。
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- 編集部:やわらぎ
デッキ成長型カードゲーム「HEART of CROWN - ハートオブクラウン -」,2025年12月18日にSteamでフルリリース。Switch版も同日発売
PLAYISMは本日(2025年9月16日),illuCalabが開発する「HEART of CROWN - ハートオブクラウン -」を12月18日にSteamでフルリリースすると発表した。Nintendo Switch版も同日発売予定だ。東京ゲームショウ2025では,試遊出展のほか,ステージイベントで声優陣たちによる実機プレイも予定している。



























