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「初音ミク Project mirai 2」8万8000本。「真・三國無双7 猛将伝」「アサシン クリード4」なども登場した「ゲームソフト週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は8万8000本の「初音ミク Project mirai 2」だ。「真・三國無双7 猛将伝」「アサシン クリード4 ブラック フラッグ」「スーパーロボット大戦OG INFINITE BATTLE」といった新作タイトルもランクインしている。
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「想像以上に面白い」ことは保証できる,コアなファンも納得の良作RPG「ゼノブレイド」の魅力を紹介
任天堂が6月10日に発売したWii用RPG,「ゼノブレイド」のレビュー記事を掲載した。モノリスソフトが制作したことでも話題を集めた本作は,Wii用タイトルとは思えないパワフルなシステム群や,戦術性の高いバトル,よく練られたシナリオなどがうまく融合した秀作だ。
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「最近目指しているのは,洗練された美しいドット絵,ですね」――FF誕生以前から,アルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」までを,スクウェア・エニックスのデザイナー・渋谷員子氏に振り返ってもらった
2012年末に発売された,「FINAL FANTASY」シリーズ25周年記念トリビュートアルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」のジャケットで,歴代シリーズ作品のキャラクターのドット絵を描いているのは,スクウェア・エニックスの“ドット絵の匠”渋谷員子氏だ。そんな渋谷氏に,ファミコン時代の思い出から最近手がけている仕事に至るまで,じっくりと聞いた。
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「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のクイズ大会「全国一斉テスト 知の試練」,4月7日から3日間にわたって開催。ハイラルでの冒険の記憶が攻略のポイント
任天堂は,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」をテーマにしたクイズ大会「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 全国一斉テスト 知の試練」を2023年4月7日から3日間にわたって開催すると発表した。参加者は,ゲームに関連した30問のクイズに,30分以内で解答しなければならない。
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【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編
2014年末に,任天堂の岩田 聡代表取締役社長との対談で幕を閉じた連載「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は特別編として,その岩田氏をよく知るポケモン・石原恒和氏,ハル研究所・三津原 敏氏,クリーチャーズ・田中宏和氏に話を聞いた。天才の一言で語られてしまう岩田氏の功績や生き様がどのようなものだったのか,どうか最後まで読み進めてほしい。
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[CEDEC 2017]「ゼルダの伝説BotW」の完璧なゲーム世界は,任天堂の開発スタイルが変わったからこそ生まれた
CEDEC 2017では任天堂の存在感が大きいのだが,その中から,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のオープンワールドがいかにして制作されたかに関するセッションについて,西川善司氏によるレポートをお届けしたい。勘所は多いのだが,根底にあるのは「任天堂に生じた,開発スタイルの変化」のようだ。
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[GDC 2017]開発者が語る「ゼルダの伝説 BotW」のとてつもなく自由なゲームプレイはこうして実現した
2017年3月3日に発売となった「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の内幕を開発陣が語る講演が,GDC 2017の3日めに行われた。本稿では多岐に渡る講演内容の中から,ゲームのコンセプト面と,ゲームエンジンに関する話をレポートしよう。広大なフィールドでとてつもない自由なプレイを体験できる新しいゼルダが見えてくるはずだ。
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マリオが世界最高のゲームキャラクターに。あのギネス世界記録が,ゲームキャラクターのTop 50を認定
世界一を収集した「ギネス世界記録」を発行するギネス・ワールド・レコーズは,ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターTop 50を発表した。1位となったマリオを始め,リンク,ソリッド・スネーク,そしてクラウドなど日本生まれの名キャラが予想どおり上位を占めている。
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任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」
連載第20回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。最終回となる今回の“ラスボス”的ゲストは,日本――いや,おそらくは世界最強の“ゲーマー経営者”である任天堂の岩田 聡氏。いつにも増して長い対談となりましたが,年末年始にじっくりと読んで頂ければ幸いです。
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本日は「ドラゴンクエストの日」。ファミコン版からHD-2D版まで,“6つのDQI”をプレイして,シリーズ40年での進化や変化を確認してみた
本日(2026年5月27日)は,初代「ドラゴンクエスト」が発売されてからちょうど40周年の節目。シリーズの歩みを振り返るため,ナンバリングタイトルを順に紹介……するのではなく,さまざまなプラットフォームへ移植されたDQIを比較し,特徴や時代性を確認してみよう。
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2010年のコンシューマゲーム市場を振り返る「ゲームソフト年間売り上げ本数ベスト30」&タイトル別の傾向が分かるマトリックス表(4Gamer調べ)を公開
「ポケモン」や「メタルギア」など,今年もさまざまな作品が発売されたコンシューマゲーム市場だが,そんななかでもっとも売れたタイトルはなんだったのだろうか。今年もメディアクリエイトの協力を得て,2010年度の売り上げランキングを提供してもらえたので,ここに公開してみたいと思う。
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壊れたゲーム機器を,ご近所で直す選択肢――今まであんまり目に入ってなかった「ゲームホスピタル」で修理してもらった
Switchの壊れたプロコン。保証期間なんてとっくにすぎた。メーカー修理に送る気概もなかったし,もう新しいのも買ったし。あとは捨てるくらいだけれど,もし近所で直すという発想があれば。“ゲーム機器の修理事情”を見てきた。
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[インタビュー]ゲームのパッケージってどう作ってるの? 取説などの“副資材”を手がける「HIKE」に教えてもらった
ゲームを実物販売するなら「ゲームパッケージ」が必要である。当たり前に購入され,コレクションされるパッケージだが,これって誰がどう作ってるの? という疑問を解消すべく,制作を手がける“HIKE”に話を聞かせてもらった。
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[GDC 2018]「スプラトゥーン」はもともとウサギゲーだった! イカしたゲームになるまでの紆余曲折
Wii Uの晩年期に彗星のごとく登場し,今や任天堂の代表的なブランドにまで成長したスプラトゥーンシリーズ。GDC 2018では,なぜスプラトゥーンが「イカ」したゲームになったのかを,任天堂の開発者が自ら振り返るセッションがあったので,レポートしたい。実はスプラトゥーン,最初はウサギが主人公だったようだ。
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【Jerry Chu】「自由」という“諸刃の剣”
香港出身,現在は“とあるゲーム会社”の新人プログラマーとなったJerry Chu氏の不定期連載「ゲームを知る掘る語る」。第26回は,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」が実現した“自由”とは何か,そのゲームデザインを考えると共に“楽しさのメカニズム”を考えてみました。
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テンポの良さ,爽快感,そしてバカバカしさ。「NO MORE HEROES 2 DESPERATE STRUGGLE」はなぜ最高峰のアクションゲームになったのか,須田剛一総監督にズバリ聞いた
ついに本日,マーベラスエンターテイメントから,Wii用殺し屋アクションゲーム「NO MORE HEROES 2 DESPERATE STRUGGLE」(ノーモア★ヒーローズ2 デスパレート・ストラグル)が発売された。そこで4Gamerでは,本作に込められた思いなどを,総監督を務めたグラスホッパー・マニファクチュアのCEO 須田剛一氏に聞いた。
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[E3 2010]恒例,任天堂の宮本茂氏とメディアの懇親会“Round Table”開催! ニンテンドー3DSや「ゼルダの伝説」最新作の開発秘話も
任天堂は現地時間の6月15日,任天堂専務取締役の宮本茂氏とメディアの懇親会“Round Table”を開催した。ニンテンドー3DS版「ゼルダの伝説 時のオカリナ」や「nintendogs+cats」,Wii版「The Legend of Zelda: Skyward Sword」などといった任天堂最新作の開発秘話を存分に楽しんでもらいたい。
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稲船敬二氏は,何を思い,何を考え,何を目指してカプコンを辞めていくのか。渦中の氏に直撃インタビュー
カプコンの稲船敬二氏による,ブログなどを主とした過激とも取れる昨今の発言を追っかけている人であれば,うっすらと想像はしていたかもしれないが,本日(10月29日)先ほど,氏の辞任が自身のブログで発表された。今回の辞任に関する稲船氏のインタビューの,長大な全文を公開しよう。
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あのヒット曲に合わせて踊れる「ウィーチア ダンシングスピリッツ!」,1人でも大人数でも楽しめる充実のゲームモードが明らかに
バンダイナムコゲームスが2010年7月15日に発売を予定しているWii用ソフト「ウィーチア ダンシングスピリッツ!」のゲームモードに関する新たな情報が本日公開された。チアリーダーとなって大会優勝を目指す1人用のストーリーモードから,みんなでワイワイ遊べるダンスバトルといったものまで充実のゲームモードが用意されている。
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コーエーテクモホールディングスが決算説明会を開催。襟川陽一社長によるグループの経営方針および経営戦略発表の模様をレポート
コーエーテクモホールディングスは本日(2015年5月1日),2015年3月期(2014年4月1日〜2015年3月31日)の決算説明会を開催した。コーエーテクモホールディングスの代表取締役社長を務める襟川陽一氏が発表した,グループの2016年3月期における経営方針および経営戦略についてレポートしよう。
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「ドラゴンクエストX」の体験版は,バージョン2終盤&レベル80まで遊べる大盤振る舞い。お試しプレイでアストルティアの世界を堪能しよう
「ドラゴンクエストX」は,月額課金制ということもあって,無料で遊べる体験版が用意されている。これが,お試しプレイとは思えないほどたっぷり遊べる内容になっており,ストーリーだけ追っていても30時間は楽しめてしまう。本稿では,DQXの体験版で遊べることをピックアップして紹介しよう。
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パックマンがパーティゲームに。50種類以上のミニゲームが楽しめる「パックマンパーティ」12月16日に発売
バンダイナムコゲームスは,Wii用ソフト「パックマンパーティ」を12月16日に発売する。価格は5040円(税込)。本作は,ボードゲーム状のフィールドを,ミニゲームで対戦しながら周っていくパーティゲームだ。最大4人で対戦できるパーティモードと,1人でコンピュータを相手に進めていくストーリーモードが用意されている。
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「バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション」,登場キャラを紹介するPVが公開。発売後のDLC情報も明らかに
カプコンは本日(2013年5月21日)付けで,同社が5月23日に発売を予定しているサバイバルホラー「バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション」の発売後に楽しめる2種類のDLCの内容を明らかにした。また,本作に登場するキャラクター達を次々に紹介する最新PVも公開中だ。※日本語吹き替え版のムービーを追加しました。
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「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」,登場種族や世界設定などの情報がどっさり到着。プレイヤーの目的は“人間の姿を取り戻す”こと
スクウェア・エニックスは本日付けで,「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」(Wii / Wii U。Wii版は2012年発売予定)の最新情報を公開した。今回は,同作に登場する五つの種族および,舞台に登場するモンスター達,世界設定やストーリーなど盛りだくさんの情報が届いているので,さっそくお伝えしていこう。
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「モンスターハンター3(トライ)」の武器カテゴリは全7種類? 太刀/ランスなど6種類の武器種を紹介
カプコンから2009年夏に発売予定のWii用ソフト「モンスターハンター3(トライ)」。先日,シリーズ初登場となる武器カテゴリ「スラッシュアックス」を紹介したが,今回は“それ以外”の武器カテゴリ,「片手剣」「大剣」「ハンマー」「ボウガン」「太刀」「ランス」の6種類をスクリーンショットとともに紹介しよう。
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イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(後編)
制作者達自身による濃密な“アドベンチャーゲーム語り”を特大ボリュームでお届けする本企画。後編となる今回は,アドベンチャーゲームの未来へとつながるお話を中心に,アドベンチャーゲームの可能性や課題,そして“次の形”についての議論をお届けします。イシイジロウ氏がチュンソフトに持ち込んだ幻の企画も企画書と共に公開されているので,アドベンチャーゲームファンは必見です。ぜひご一読ください。
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イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(前編)
「ゲームの物語づくりの最先端が“いま”“どこに”あるのかを確認しなければならない」――イシイジロウ氏のこんな一言からはじまった,制作者達自身による“アドベンチャーゲーム語り”企画。4Gamerでは,その様子を5万字超にも及ぶ特大ボリュームでお届けします。ある意味“アドベンチャーゲーム語りの決定版”とでも言うべき本稿。ぜひご一読ください。
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「ゼノサーガ」の紆余曲折が「ゼノブレイド」を生んだ――不定期連載「原田が斬る!」,第7回はゼノシリーズ総監督の高橋哲哉氏にモノリスソフトの今を聞いた
鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第7回をお届けする。今回のゲストは,当時熱烈な支持を受けた名作RPG「ゼノギアス」の生みの親であり,最新作「ゼノブレイド2」に至るまで,数多くのRPGを手掛けてきた高橋哲哉氏だ。
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「ゼノブレイド2」9万7000本。「信長の野望・大志」「カービィ バトルデラックス!」もランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週も1位は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」。新作では,9万7000本の「ゼノブレイド2」をはじめ,「信長の野望・大志」や「カービィ バトルデラックス!」などがランクインした。
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「アイドルマスター ステラステージ」や「リディー&スールのアトリエ」などの新作がランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。クリスマスシーズンの集計となる今週の1位は「スーパーマリオ オデッセイ」で,販売数は20万本。新作では「アイドルマスター ステラステージ」や「リディー&スールのアトリエ」がランクインした。
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149人のゲーム業界著名人に聞く,2016年の回顧と2017年への展望。4Gamer恒例の年末企画をお届け
4Gamerも本日が年内最終更新日ということで,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。「Pokémon GO」やVRが話題となった2016年だが,クリエイターをはじめとする業界人はどのように見ていたのか,じっくり読んでほしい。
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「戦国無双」20周年記念。ナンバリングがどのように進化を遂げていったのか,その変遷を振り返ろう
コーエーテクモゲームスが展開している「戦国無双」シリーズが2024年2月11日に20周年を迎えた。本稿では,これまでにナンバリングタイトルを振り返りながら,戦国無双がどのように進化したのか,その変遷をたどっていく。
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任天堂の青沼英二氏に聞く,「ゼルダの伝説 風のタクト HD」と「ゼルダの伝説」シリーズ――「僕がこだわるのは,“ユニークな体験ができるゲーム”ということだけ」
2013年9月26日,「ゼルダの伝説 風のタクト HD」が発売された。Wii U用に美しく生まれ変わったこのリメイク作品で,プロデューサーを務めたのは,オリジナル版でディレクターを務めていた任天堂の青沼英二氏だ。そんな青沼氏に,今回のリメイクと,かつての開発秘話などを聞いた。次回作への布石となる,「ゼルダの伝説」シリーズへのこだわりについても必読だ。
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「妖怪ウォッチバスターズ2」合計20万8000本。「デジモンストーリー CS ハッカーズメモリー」などもランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「妖怪ウォッチバスターズ2 秘宝伝説バンバラヤー ソード/マグナム」で,販売数は合計20万8000本。「デジモンストーリー サイバースルゥース ハッカーズメモリー」などの新作もランクインした。
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なぜ,あえて“JRPG”にこだわるのか。29歳の新たなリーダー,イメージエポックの代表取締役・御影良衛氏に,そのビジョンを聞いた
現在のゲーム業界は,国内市場が不調で思うように売り上げが上がらず,それゆえ海外進出による市場拡大に挑む企業も少なくない。そうした状況の中,なぜこのタイミングでパブリッシャとなり,国内向けのRPG開発にこだわるのか。4Gamerでは,29歳という若さで大きな課題に挑むイメージエポックの代表取締役,御影良衛氏に話を聞いた。
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「モンスターハンター3(トライ)」,辻本プロデューサーとTGS来場者が協力した“チャレンジクエスト”の直撮りムービーをアップ
Wii用ソフト「モンスターハンター3(トライ)」において,プロデューサーの辻本良三氏がユーザーと一緒にクエストに挑戦したムービーをお届けする。これはTGS会場のカプコンブースで実施されたステージイベントの直撮りムービーで,「モンスターハンターフェスタ’09」のときとは違う辻本氏の勇姿(?)を確認できるので,プレイヤーはぜひチェックしてほしい。
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[Gamescom]ジェームズ・キャメロン監督の新作映画をベースにしたアクションアドベンチャー「Avatar」の最新SSとムービーを掲載
「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりにメガホンを取るSF映画をベースにした,Ubisoft Entertainmentの「James Cameron's Avatar: The Game」。革新的な技術を使用した3D映画になるといわれるAvatarだが,ゲームのほうも3D対応になる予定だとか。そんな気になるタイトルの最新スクリーンショット2点を含む画像とムービーを掲載しよう。
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今年は147人のゲーム業界著名人が語る。2014年の注目タイトルと2015年へのメッセージ
ゲーム業界を代表する著名人にその年を振り返ってもらう4Gamer恒例の年末企画も,今年で6回目。今回は147名の方にコメントをいただいた。「妖怪ウォッチ」の大ブレイク,PlayStation 4とXbox Oneの日本発売など,さまざまな出来事があった2014年を思い出しながら読んでほしい。
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[E3 2010]これは本当に凄いぞ! ニンテンドー3DSがなんと実機でお披露目。ほかにも,ゼルダ,マリオ,カービィ,ドンキーコングそれぞれの最新作が発表された「NINTENDO E3 PRESENTATION」詳報
6月15日午前9時(米国時間),E3 2010にて,任天堂のプレスカンファレンス「NINTENDO E3 PRESENTATION」が開催された。かねてから注目されていた「ニンテンドー3DS」の概要が発表されただけでなく,Wii専用ソフトとして「ゼルダの伝説」「星のカービィ」「ドンキーコング」といった往年の名作シリーズの最新作が発表されるなど,盛りだくさんのカンファレンスの内容を,詳しくお伝えする。
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[SQEXOC 2012]リアルタイムレンダリングデモ「Agni's Philosophy」に用いられた最新グラフィックス技術の全容を見る(前編)
「スクウェア・エニックスオープンカンファレンス」2日め,同社の新世代ゲームエンジン「Luminous Studio」のリアルタイムデモ「Agni's Philosophy」で使われた技術の詳細を紹介する「リアルタイムグラフィックス技術解説」セッションが行われた。次世代デモの核心に迫る内容を前・中・後編でお届けしたい。
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ジャンクハンター吉田のゲームシネシネ団:第37回「『007/慰めの報酬』国内発売記念! 最強の007ゲーム大特集!(2)」
前回から,「007/慰めの報酬」の日本語版発売を記念して,映画「007」シリーズのシネマゲームを紹介している「ジャンクハンター吉田のゲームシネシネ団」。今回は,Treyarchが慰めの報酬を開発するまでの経緯を取り上げます。
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オンラインゲームの常識に“ドラクエ流”で挑む取り組み――「ドラゴンクエストX」運営開発のキーパーソンにその思想を聞いてみた
3月30日にWii U版のリリースを控え,より一層の盛り上がりを見せている「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」。シリーズ初の本格オンラインゲームということもあり,初心者が遊びやすいように設計されている本作だが,一方では“オンラインゲームの常識”に挑むチャレンジングな作品という側面も持つ。プロデューサーを務める齊藤陽介氏と,ディレクターの藤澤 仁氏にその真意を聞いた。








































