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「モンスターハンター ストーリーズ」が14万本でトップ。「BLAZBLUE CENTRALFICTION」もランクインの「ゲームソフト週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「モンスターハンター ストーリーズ」で,販売数は約14万本。そのほかの新作では,「BLAZBLUE CENTRALFICTION」「ノルン+ノネット アクト チューン」がランクインしている。
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【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編
2014年末に,任天堂の岩田 聡代表取締役社長との対談で幕を閉じた連載「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は特別編として,その岩田氏をよく知るポケモン・石原恒和氏,ハル研究所・三津原 敏氏,クリーチャーズ・田中宏和氏に話を聞いた。天才の一言で語られてしまう岩田氏の功績や生き様がどのようなものだったのか,どうか最後まで読み進めてほしい。
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[CEDEC 2017]「ゼルダの伝説BotW」の完璧なゲーム世界は,任天堂の開発スタイルが変わったからこそ生まれた
CEDEC 2017では任天堂の存在感が大きいのだが,その中から,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のオープンワールドがいかにして制作されたかに関するセッションについて,西川善司氏によるレポートをお届けしたい。勘所は多いのだが,根底にあるのは「任天堂に生じた,開発スタイルの変化」のようだ。
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PC版「ドラゴンクエストX」ベンチマークソフトを4GamerにUp。ドワーフ族の女の子による,傘にまつわる冒険をスコアと一緒に見守ろう
スクウェア・エニックスは本日(6月22日),「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」のPC用ベンチマークソフトを公開した。このベンチマークソフトを4GamerにもUpしたので,さっそくダウンロードしてみよう。なおPC版βテストの参加には,ベンチマークソフトの実施が必須となっている。テストに興味がある人も本稿を確認してほしい。
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任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」
連載第20回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。最終回となる今回の“ラスボス”的ゲストは,日本――いや,おそらくは世界最強の“ゲーマー経営者”である任天堂の岩田 聡氏。いつにも増して長い対談となりましたが,年末年始にじっくりと読んで頂ければ幸いです。
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壊れたゲーム機器を,ご近所で直す選択肢――今まであんまり目に入ってなかった「ゲームホスピタル」で修理してもらった
Switchの壊れたプロコン。保証期間なんてとっくにすぎた。メーカー修理に送る気概もなかったし,もう新しいのも買ったし。あとは捨てるくらいだけれど,もし近所で直すという発想があれば。“ゲーム機器の修理事情”を見てきた。
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マリオが世界最高のゲームキャラクターに。あのギネス世界記録が,ゲームキャラクターのTop 50を認定
世界一を収集した「ギネス世界記録」を発行するギネス・ワールド・レコーズは,ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターTop 50を発表した。1位となったマリオを始め,リンク,ソリッド・スネーク,そしてクラウドなど日本生まれの名キャラが予想どおり上位を占めている。
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[インタビュー]ゲームのパッケージってどう作ってるの? 取説などの“副資材”を手がける「HIKE」に教えてもらった
ゲームを実物販売するなら「ゲームパッケージ」が必要である。当たり前に購入され,コレクションされるパッケージだが,これって誰がどう作ってるの? という疑問を解消すべく,制作を手がける“HIKE”に話を聞かせてもらった。
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[GDC 2018]「スプラトゥーン」はもともとウサギゲーだった! イカしたゲームになるまでの紆余曲折
Wii Uの晩年期に彗星のごとく登場し,今や任天堂の代表的なブランドにまで成長したスプラトゥーンシリーズ。GDC 2018では,なぜスプラトゥーンが「イカ」したゲームになったのかを,任天堂の開発者が自ら振り返るセッションがあったので,レポートしたい。実はスプラトゥーン,最初はウサギが主人公だったようだ。
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「テイルズ オブ アライズ」発売前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの戦闘システムを一気に紹介。シリーズの変遷をバトルから振り返ろう
1995年にナムコからシリーズ第1作が発売され,これまで多くの作品がリリースされてきた「テイルズ オブ」シリーズ。本稿では,最新作「テイルズ オブ アライズ」の発売直前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの17タイトルの戦闘システムを振り返り,シリーズがどのように進化していったかを辿っていく。
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「ニンテンドーミュージアム」さまざまなゲームの原画や一部ゲームの開発資料が見られる「アートギャラリー」をオープン
任天堂は本日(2025年9月3日),同社が運営する展示施設「ニンテンドーミュージアム」の第1展示棟2階に「アートギャラリー」をオープンした。「アートギャラリー」では,「スーパーマリオ」や「どうぶつの森」などさまざまなゲームのキャラクターの原画に加えて,一部ゲームの開発資料などが見られる。
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明日発売の「零 〜濡鴉ノ巫女〜」には,クリア後の隠し要素として「DEAD OR ALIVE」のあやねで隠密行動を楽しめる特別ミッションが収録
任天堂は,発売がいよいよ明日に迫った「零 〜濡鴉ノ巫女〜」(ゼロ ぬれがらすのみこ)の,本編クリア後の隠し要素を公開した。気になる隠し要素はなんと,「DEAD OR ALIVE」シリーズの人気キャラ「あやね」を操作して進める特別ミッションが遊べるというもの。怨霊から隠れて行動する「スニーキング」に特化したミッションだという。
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今年は総勢151名。ゲーム業界著名人に聞く2013年の注目タイトルと2014年へのメッセージ
ゲーム業界を代表するクリエイターや著名人に,その年を振り返ってもらう4Gamer恒例の年末企画も今年で5回目となった。今回は総勢151名の業界関係者に,2013年の注目ゲームタイトルやエンターテイメントコンテンツ,人物と,新しい年に向けてのメッセージをいただいた。年末年始にじっくり読み込んでほしい。
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「ゼノサーガ」の紆余曲折が「ゼノブレイド」を生んだ――不定期連載「原田が斬る!」,第7回はゼノシリーズ総監督の高橋哲哉氏にモノリスソフトの今を聞いた
鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第7回をお届けする。今回のゲストは,当時熱烈な支持を受けた名作RPG「ゼノギアス」の生みの親であり,最新作「ゼノブレイド2」に至るまで,数多くのRPGを手掛けてきた高橋哲哉氏だ。
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西川善司の3DGE:2016年新年企画。任天堂次世代機の姿を公開特許文書から推測する
連載・西川善司の3Dゲームエクスタシー,2016年一発めは,2015年終盤に米国で公開された特許文書から,「任天堂の次世代ゲーム機」の姿を推測してみようというものになる。書かれている内容と,今日(こんにち)の技術動向,そして筆者による想像を交えながらその形を占っていきたい。
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ニンテンドー3DSソフトとWii Uソフトのオンラインサービスが2024年4月上旬に終了。「ポケモンバンク」は早めの引っ越しを推奨
任天堂は本日(2023年10月4日),ニンテンドー3DSソフトおよびWii Uソフトにおけるオンラインサービスを,2024年4月上旬に終了すると発表した。詳しい終了日については,後日別途告知される。また,「ポケモンバンク」については,2024年4月以降も引き続き利用可能だが,早めの「Pokémon HOME」への移行が推奨されている。
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「戦国無双」20周年記念。ナンバリングがどのように進化を遂げていったのか,その変遷を振り返ろう
コーエーテクモゲームスが展開している「戦国無双」シリーズが2024年2月11日に20周年を迎えた。本稿では,これまでにナンバリングタイトルを振り返りながら,戦国無双がどのように進化したのか,その変遷をたどっていく。
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「ドラゴンクエストX」の体験版は,バージョン2終盤&レベル80まで遊べる大盤振る舞い。お試しプレイでアストルティアの世界を堪能しよう
「ドラゴンクエストX」は,月額課金制ということもあって,無料で遊べる体験版が用意されている。これが,お試しプレイとは思えないほどたっぷり遊べる内容になっており,ストーリーだけ追っていても30時間は楽しめてしまう。本稿では,DQXの体験版で遊べることをピックアップして紹介しよう。
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オンラインゲームの常識に“ドラクエ流”で挑む取り組み――「ドラゴンクエストX」運営開発のキーパーソンにその思想を聞いてみた
3月30日にWii U版のリリースを控え,より一層の盛り上がりを見せている「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」。シリーズ初の本格オンラインゲームということもあり,初心者が遊びやすいように設計されている本作だが,一方では“オンラインゲームの常識”に挑むチャレンジングな作品という側面も持つ。プロデューサーを務める齊藤陽介氏と,ディレクターの藤澤 仁氏にその真意を聞いた。
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[TGS 2014]どーんと620枚,コンパニオンさんの艶姿を今年もZIPで固めてうpしてみた。東京ゲームショウ2014コンパニオン写真集公開
お待たせした。恒例となった感もあるが,東京ゲームショウ会場を彩るコンパニオンさん達の艶姿をお贈りしよう。今年はどーんと,620枚。そして,今年もやるぞ1.39GB! ZIPで固めて鯖にうpしたので,ちまちま見るのは辛気臭いという江戸っ子はまとめて落としてみてほしい。では存分にご堪能を。※一部の画像を大きくしました
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オンラインゲームに対する社会の理解がどう変わるのか楽しみ――「ドラゴンクエストX」発売記念イベント会場で,堀井雄二氏と齊藤陽介氏にインタビュー
ついに発売日を迎えた「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」(Wii)の発売カウントダウンイベントが,本日(2012年8月2日)開催された。ゲームデザイナーの堀井雄二氏,プロデューサーの齊藤陽介氏,そして声優の福山 潤氏をゲストに迎えたイベントの模様をレポートする。合わせて,堀井氏と齊藤氏へのインタビューも掲載している。
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セガのソニックアクション集大成として制作されたWii/NDS「ソニック カラーズ」。その制作秘話をプロデューサーの飯塚 隆氏とディレクターの岸本守央氏に聞いてきた
本日(11月18日),セガの看板キャラクターであるソニック・ザ・ヘッジホッグが主人公のアクションゲーム「ソニック カラーズ」(Wii / NDS)が発売された。今回4Gamerでは,Wii版/NDS版のプロデューサーである飯塚 隆氏と,Wii版のディレクターである岸本守央氏にインタビューを実施し,いろいろと話を聞いてきた。
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[GDC 2017]開発者が語る「ゼルダの伝説 BotW」のとてつもなく自由なゲームプレイはこうして実現した
2017年3月3日に発売となった「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の内幕を開発陣が語る講演が,GDC 2017の3日めに行われた。本稿では多岐に渡る講演内容の中から,ゲームのコンセプト面と,ゲームエンジンに関する話をレポートしよう。広大なフィールドでとてつもない自由なプレイを体験できる新しいゼルダが見えてくるはずだ。
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「バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション」で初めて操作可能となる“レイチェル”によるレイドモードのプレイ映像が公開
カプコンは本日付けで,同社が2013年5月23日に発売を予定している「バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション」(PC/PlayStation 3/Xbox 360/Wii U)の新たなプレイムービーを公開した。今回の映像は,本作で初めてプレイアブルキャラクターとなる“レイチェル”を操作し,レイドモードに挑んでいる様子を収録したものだ。
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【PR】「モンスターハンター フロンティアZ」10周年特別企画:サービスインからハンターの狩猟生活はどう変化したのか,大型アップデートの軌跡を辿る
本日(2017年7月5日),カプコンのオンラインアクションゲーム「モンスターハンター フロンティアZ」はサービス開始から10周年を迎えた。そこで4Gamerでは全5回にわたり,これまでの軌跡や新モンスター,新コンテンツの魅力を伝える連載企画をお届けしていく。
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【PR】PC版プレイヤー必見! パワーアップして帰ってきた「スイングゴルフ パンヤ2ndショット」
テクモから発売されたWii版「スイングゴルフ パンヤ2ndショット!」は,一人で楽しむツアーモードや,みんなで楽しむパーティモードなど,いろいろパワーアップ。Wii版ならではの新衣装や,アリンやクーがしゃべりまくるボイス機能など,PC版パンヤのプレイヤーも放っておけない一本なのだ。魅惑のパンヤワールドがまた一つ広がった。
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4Gamerの1週間を振り返る「Weekly 4Gamer」2013年3月2日〜3月8日
「うたの☆プリンスさまっ♪All Star」の巨大広告がJR渋谷駅のホームにズラリと並んだ先週2013年3月2日(月)〜3月8日(金)の間,4Gamerに掲載された記事は452本でした。「今週のプレゼント」は「戦場のヴァルキュリア DUEL」WebMoney・NETCASHカードと,長尾製作所のオリジナル拡張スロット用ファンステイとなっております。
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「モンスターハンター3(トライ)」の武器カテゴリは全7種類? 太刀/ランスなど6種類の武器種を紹介
カプコンから2009年夏に発売予定のWii用ソフト「モンスターハンター3(トライ)」。先日,シリーズ初登場となる武器カテゴリ「スラッシュアックス」を紹介したが,今回は“それ以外”の武器カテゴリ,「片手剣」「大剣」「ハンマー」「ボウガン」「太刀」「ランス」の6種類をスクリーンショットとともに紹介しよう。
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稲船敬二氏は,何を思い,何を考え,何を目指してカプコンを辞めていくのか。渦中の氏に直撃インタビュー
カプコンの稲船敬二氏による,ブログなどを主とした過激とも取れる昨今の発言を追っかけている人であれば,うっすらと想像はしていたかもしれないが,本日(10月29日)先ほど,氏の辞任が自身のブログで発表された。今回の辞任に関する稲船氏のインタビューの,長大な全文を公開しよう。
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イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(前編)
「ゲームの物語づくりの最先端が“いま”“どこに”あるのかを確認しなければならない」――イシイジロウ氏のこんな一言からはじまった,制作者達自身による“アドベンチャーゲーム語り”企画。4Gamerでは,その様子を5万字超にも及ぶ特大ボリュームでお届けします。ある意味“アドベンチャーゲーム語りの決定版”とでも言うべき本稿。ぜひご一読ください。
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いいから買っておけ! と「428 〜封鎖された渋谷で〜」をお薦めするレビューを掲載
チュンソフトが開発を手がけた「428 〜封鎖された渋谷で〜」は,サウンドノベルと言われるジャンルに属するアドベンチャーゲーム。今回は,PS3版&PSP版の発売を記念して,本作のレビューを掲載する。「近年のアドベンチャーゲームの傑作」と言えるほどのクオリティを誇る本作。この連休中にプレイしてみてほしい一本だ。
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「マリオテニス エース」12万3000本。「New ガンダムブレイカー」やSwitch版「Minecraft」もランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「マリオテニス エース」で,販売数は12万3000本。そのほか新作では「New ガンダムブレイカー」とSwitch版「Minecraft」がランクインしている。
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「最近目指しているのは,洗練された美しいドット絵,ですね」――FF誕生以前から,アルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」までを,スクウェア・エニックスのデザイナー・渋谷員子氏に振り返ってもらった
2012年末に発売された,「FINAL FANTASY」シリーズ25周年記念トリビュートアルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」のジャケットで,歴代シリーズ作品のキャラクターのドット絵を描いているのは,スクウェア・エニックスの“ドット絵の匠”渋谷員子氏だ。そんな渋谷氏に,ファミコン時代の思い出から最近手がけている仕事に至るまで,じっくりと聞いた。
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「ドラマ性があれば,それはゲームとして成り立つ」――代替現実ゲームってなに?から始まったARG研究会をレポート
2009年11月22日,「代替現実ゲーム(Alternate Reality Game)」についてのセミナー「ARG入門:体験型エンターテイメントの現在と未来」が,東京都文京区の文京学院大学本郷キャンパスにて開催された。パネリストに,小説家の新城カズマ氏なども参加するなど,体験型ゲーム,コミュニティゲームについての議論が取り交わされた。
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「MOTHER」シリーズよりマジプシーのコンパクトミラーなど新商品が登場。「おくりもの」をテーマにしたお店を12月18日より期間限定オープン
ほぼ日は,「ほぼ日MOTHERプロジェクト」より「おくりもの」をテーマにしたお店「MOTHERのおくりもの」を,期間限定でTOBICHI東京とTOBICHI京都にオープンする。これに合わせて,多数の新作グッズを告知した。ラグマットやマジプシーのコンパクトミラー,ハンドクリーム / リップクリームなどが登場する。
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[GDC 2011]日本の同人ゲーム作家がGDCで講演を行うという快挙を達成。フリーゲーム「洞窟物語」の作者 天谷大輔氏による講演の模様をレポート
GDC 2011最終日である米国時間3月4日,日本人ゲーム作家 天谷大輔氏による講演「The Story of CAVE STORY」が行われた。「CAVE STORY」は天谷氏が作った同人ゲーム「洞窟物語」の英語タイトルだ。
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マフィア梶田の二次元が来い!:第4回:「ハチミツとクローバーなストリートファイターが抱くルサンチマン」
岡本信彦さんのフォローもあり,「RADIO 4Gamer」でのアシスタントっぷりもなかなかさまになってきたマフィア梶田が送る週刊連載,「マフィア梶田の二次元が来い!」。第4回となる今回は,羽海野チカ先生(およびブンちゃん),安元洋貴さん,「スパIV」「ルサンチマン」などの話題をお届けします。
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三國と戦国を融合したお祭りゲー「無双OROCHI」の面白さとは? 最新作「無双OROCHI3」発売直前にその魅力を紹介
コーエーテクモゲームスが展開している「無双OROCHI」シリーズは,「真・三國無双」「戦国無双」両シリーズのキャラクターが一堂に会し,強大な敵に立ち向かうアクションゲームだ。本稿では,7年ぶりとなる最新作「無双OROCHI3」の発売前にその魅力を紹介していきたい。
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「ポケットモンスター プラチナ」と「ポケモンカードゲーム」世界大会出場者を決めるポケモンWCS日本代表決定大会 Finalステージレポート
2009年5月4日,ザ・プリンスパークタワー東京で「ポケモンワールドチャンピオンシップス日本代表決定大会」が開催された。アメリカ・サンディエゴで開催予定の「ポケットモンスター プラチナ」およびポケモンカードゲームの世界大会に出場する日本代表選手を決めた,イベントの模様をお届けしよう。
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「戦国BASARA4 皇」合計9万4000本。「妖怪ウォッチバスターズ」はミリオン達成の「ゲームソフト週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は3週連続の「妖怪ウォッチバスターズ 赤猫団/白犬隊」で,累計販売数100万本を突破。新作では合計9万4000本の「戦国BASARA4 皇」や,1万8000本の「魔壊神トリリオン」などがランクインしている。
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ユービーアイソフトが贈るRPG「チャイルド オブ ライト」をレビュー。キャラクターがなめらかに動く,絵本のような世界へ飛び込もう
ユービーアイソフトから本日(2014年5月1日)リリースされたRPG,「チャイルド オブ ライト」。2Dで表現された,おとぎ話を思わせる幻想的な世界観や,水彩画のようなグラフィックス,そして廉価ながらしっかりと作り込まれたゲームシステムなど,本作に秘められた魅力をお届けしたい。
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「スプラトゥーン」は今日で10周年! 特別なイラストを公開&Nintendo Musicで楽曲の配信を開始。アイコンも配布中
「スプラトゥーン」は本日(2025年5月28日),発売から10周年を迎えた。10周年を記念し,「スプラトゥーン」の情報をまとめたポータルサイト「スプラトゥーンベース」で特別なイラストが公開されたほか,「Nintendo Music」で楽曲の配信,プラチナポイントギフトでアイコンの配布を開始した。
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Wii U最新作「ゼルダの伝説 風のタクト HD」プレイレポート。HD画質で作り直された美しい大海原を駆け抜けよう
ニンテンドーゲームキューブ用ソフト「ゼルダの伝説 風のタクト」が,12年ぶりにリメイクされ,本日,Wii U用「ゼルダの伝説 風のタクト HD」として発売される。本作独自のアニメーション風の雰囲気を壊さず,柔らかな光と影を強調して作り直されたグラフィックスと,プレイしやすいようにチューニングされたゲームバランスを実際に体験してきたので,プレイフィールをお伝えしよう。
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「龍が如く」シリーズキャラクター総選挙の1位は真島吾朗に。「龍が如く 維新!」の話もちょっと聞けた,名越総合監督と横山プロデューサーへの合同インタビューを掲載
2013年8月18日,東京・新宿駅前において,「龍が如く」シリーズキャラクター総選挙の結果発表およびシリーズ最新作「龍が如く 維新!」の発表が行われた。本稿では,イベントのレポートと「龍が如く」シリーズ総合監督の名越稔洋氏,「龍が如く 維新!」プロデューサーの横山昌義氏へのインタビューを掲載したので,ぜひ目を通してほしい。











































