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【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編
2014年末に,任天堂の岩田 聡代表取締役社長との対談で幕を閉じた連載「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は特別編として,その岩田氏をよく知るポケモン・石原恒和氏,ハル研究所・三津原 敏氏,クリーチャーズ・田中宏和氏に話を聞いた。天才の一言で語られてしまう岩田氏の功績や生き様がどのようなものだったのか,どうか最後まで読み進めてほしい。
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任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」
連載第20回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。最終回となる今回の“ラスボス”的ゲストは,日本――いや,おそらくは世界最強の“ゲーマー経営者”である任天堂の岩田 聡氏。いつにも増して長い対談となりましたが,年末年始にじっくりと読んで頂ければ幸いです。
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「妖怪ウォッチ3」が「特上スシ」 「絶品テンプラ」 「特選スキヤキ」に進化するVer.3.0が4月14日に配信。特別なエンマ3種類など新妖怪が登場
レベルファイブは,ニンテンドー3DS用ソフト「妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ/スキヤキ」の無料大型アップデート「Ver.3.0」を2017年4月14日に配信する。アップデートを適用すると,スシは「特上」, テンプラは「絶品」,スキヤキは 「特選」に“進化”し,バージョン限定の特別なエンマをはじめ,さまざまなコンテンツが追加される。
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「悪役令嬢を探して」第3回:2010〜2024年は「むしろ悪役令嬢が減る」!? 総勢476作品から検証した「悪役令嬢ゲームの現在地」に迫る
ゲームの中の「悪役令嬢」を探し出し,そのイメージの変遷を追いかける短期連載。最終回となる今回は,2010〜2024年までの476作品から,悪役令嬢の姿を見出していく。商業作品から個人作品まで,一大ブームはどこへ向かっていくのだろうか?
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「ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション2」,強力カード「ベジータ:GT」の登場が明らかに。筐体連動ミッションの詳細も
バンダイナムコゲームスは本日(2014年8月9日)付けで,ニンテンドー3DS用ソフト「ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション2」の最新情報を公開した。今回は,「バーストリミットミッション」モードのクリア特典で手に入るカード「ベジータ:GT」と,デジタルキッズカードゲーム「ドラゴンボールヒーローズ」との連動要素の紹介だ。
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3DS用ソフト「妖怪ウォッチ」の情報をおさらい。2人の主人公やアイテム“妖怪ウォッチ”を使ってできることなどを再確認しよう
レベルファイブは,ニンテンドー3DS用ソフト「妖怪ウォッチ」を2013年7月11日に発売する。今回は,主人公や物語を彩る個性的なキャラクター達,ケータが身につけた“妖怪ウォッチ”を使って日常に潜む妖怪を見つけたり,仲間にした妖怪達と共に悪い妖怪と戦ったりといった,ゲーム内で楽しめる要素が改めて紹介されている。
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壊れたゲーム機器を,ご近所で直す選択肢――今まであんまり目に入ってなかった「ゲームホスピタル」で修理してもらった
Switchの壊れたプロコン。保証期間なんてとっくにすぎた。メーカー修理に送る気概もなかったし,もう新しいのも買ったし。あとは捨てるくらいだけれど,もし近所で直すという発想があれば。“ゲーム機器の修理事情”を見てきた。
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「イナズマイレブンGO2」や12月1日封切となる劇場版の新情報も飛び出した,「天の川までとどけ!イナズマイレブンGO 七夕フェスティバル」レポート
レベルファイブの「イナズマイレブン」シリーズのファンイベント「天の川までとどけ!イナズマイレブンGO 七夕フェスティバル」が,2012年7月7日に東京都内で開催された。レベルファイブの日野晃博氏や声優陣によるトークや,T-Pistonz+KMCのライブで大いに盛り上がった,本イベントの模様をレポートしよう。
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ゲームを売るために必要なのは認知と宣伝――カプコンのパブリシティ業務を牽引する萩原良輔氏に,Ustream番組や雑誌の自社出版など,異彩を放つ戦略の真意を聞いてきた
「ソフトを売る」という,ゲームメーカーにおける至上命題において,かねてより重要視されているのが,いわゆる宣伝活動だ。今回4Gamerでは,カプコン パブリシティ企画推進室室長 兼 出版編集室室長の萩原良輔氏に,「ハギとこ!」や「カプ本」など,カプコンにおける独自の宣伝戦略について,詳しく話を聞いてきた。
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「妖怪ウォッチ」の舞台となる“桜町”で起きるイベントや各種施設を紹介。友達になった妖怪に装備できるアイテムの情報も
レベルファイブから2013年7月11日に発売される予定のニンテンドー3DS用ソフト,「妖怪ウォッチ」。今回は,物語の舞台となる「桜町」の全景マップをはじめ,各エリアにある施設,発生するイベント,エリアに登場する妖怪などの新情報や,妖怪が身に付けることでパワーアップできる「そうびアイテム」について紹介していこう。
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クラウドサービス「Pokémon HOME」の詳細が発表。有料のプレミアムプランは月額370円,12か月プランは1960円
ポケモンは2020年1月28日,2月中に開始予定となっているクラウドサービス「Pokémon HOME」の詳細を発表した。「すべてのポケモンが集まる場所」をコンセプトとした,Nintendo Switchとスマートフォンに向けた本サービス。今回は,使える機能や,有料プランの具体的な内容が明らかになっている。
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「風来のシレン」シリーズに実装された,ローグライクの先入観を乗り越えるコミュニティ機能の柔軟な発想とは?[CEDEC+KYUSHU 2024]
今ほどにネットが普及していなかった時代から,「風来のシレン」の歴史はプレイヤー同士をつなぐコミュニティの歴史でもあった。「CEDEC+KYUSHU 2024」では,「『不思議のダンジョン 風来のシレン』におけるコミュニティ機能とその変遷」と題された篠崎秀行氏による講演が行われたので,その内容をお届けしよう。
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サガ20周年特別企画,「サガ」シリーズ歴代10作品を振り返る!
シリーズ最初の作品となる「魔界塔士 サ・ガ」の発売から20周年の節目にあたる2009年,サ・ガシリーズの2作め「サ・ガ2 秘宝伝説」をリメイクしたニンテンドーDS用ソフト,「サガ2秘宝伝説 GODDESS OF DESTINY」が,スクウェア・エニックスより9月17日に発売される。今回は,本作の発売とサガ20周年を記念して,「サガ」シリーズ歴代10タイトルの歴史を振り返ってみよう。
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女児向けゲームの黎明:第2回は「ガールズガーデン」。1985年発売の「日本最初期」女児ゲーは,恋愛要素ありのキュートなアクション作品だった
「女児向けゲームの黎明」は,80年代から90年代にかけて生まれた最初期の女の子向けゲームをレビューする短期連載だ。第2回は女の子が中心ターゲットのゲームとしてはかなり初期の例といえる「ガールズガーデン」を取り上げ,実際に遊びながらその歴史的意義に触れてみよう。
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「Nintendo 2DS」分解レポート。立体視非対応の“廉価版3DS”,その中身は?
「ニンテンドー3DS」から立体視機能と折りたたみ機構を省いた廉価版として,北米市場で2013年10月12日に129.99ドルで発売となった新型ポータブルゲーム機「Nintendo 2DS」。4Gamerではその実機を独自に入手したので,取り急ぎ分解レポートをお届けしてみたい。日本市場での発売予定がないハードがどんなものか知りたい人はぜひ一読を。
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「風来のシレン5」マルチプレイではシリーズ初の本格的な「協力プレイ」が可能に
チュンソフトから12月9日に発売される,ニンテンドーDS用ソフト「不思議のダンジョン 風来のシレン5 フォーチュンタワーと運命のダイス」の詳報第3弾,「マルチプレイ」「新種道具」「新技」「キャラクター:小次郎太さま」の情報が公開された。マルチプレイでは「対戦プレイ」のほか,シリーズ初となる本格的な「協力プレイ」も実装される。
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フルリメイクにより蘇った「サガ2秘宝伝説 GODDESS OF DESTINY」の魅力を大特集!
スクウェア・エニックスのニンテンドーDS用ソフト「サガ2秘宝伝説 GODDESS OF DESTINY」が,9月17日に発売される。価格は5980円(税込)。シリーズの歴史を振り返った前回に続き,今回は本作の魅力を大特集する。本作の楽曲のリアレンジを担当した,伊藤賢治氏へのメールインタビュー&近況コメントも掲載したので,さっそくチェックしておこう。
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「妖怪ウォッチバスターズ 赤猫団/白犬隊」の2バージョンに登場する限定妖怪やビッグボス,バトルのポイント,連動要素など,気になる情報を一挙紹介
レベルファイブから2015年7月11日に発売が予定されているニンテンドー3DS用ソフト「妖怪ウォッチバスターズ 赤猫団/白犬隊」。2つのバージョンで異なる“ともだち妖怪”やビッグボスをはじめ,バスターズバトルのポイント,通信プレイ,連動要素,購入特典など,本作の気になる情報をまとめて紹介しよう。
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「クロノ・トリガー Orchestra Concert 時を超える旋律」レポート。クロノ達の冒険を,オーケストラ演奏と映像で追体験できる公演に
「クロノ・トリガー」発売30周年を記念したオーケストラコンサートが,1月17日と18日に開催された。満員の東京国際フォーラムに響き渡る名曲の数々と,スクリーンに映し出される思い出の映像に,多くのファンの心を震わせた。そんな公演の模様をレポートする。
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学園祭に参加してポケモンをもらおう。「ポケットモンスターブラック・ホワイト」,学園祭とのコラボイベントを開催
「ポケットモンスターブラック」と「ポケットモンスターホワイト」に登場するポケモンのプレゼントが,全国の指定学園祭で行われる。これはパブリッシャであるポケモンが上記2作の発売を記念して開催するイベントで,通信交換することで進化するポケモンなどがプレゼントされるのだ。
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[インタビュー]ゲームのパッケージってどう作ってるの? 取説などの“副資材”を手がける「HIKE」に教えてもらった
ゲームを実物販売するなら「ゲームパッケージ」が必要である。当たり前に購入され,コレクションされるパッケージだが,これって誰がどう作ってるの? という疑問を解消すべく,制作を手がける“HIKE”に話を聞かせてもらった。
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コスプレ女子で夢の部隊を編成!? 一風変わったNDS用戦略シミュレーション「タクティクスレイヤー〜リティナガード戦記〜」を紹介
ディースリー・パブリッシャーは,5月28日にニンテンドーDS用ソフト「タクティクスレイヤー〜リティナガード戦記〜」を発売する。価格は5040円(税込)。女の子がコスプレをした状態で敵と戦っていく“コスプレ戦略シミュレーション”とは,一体どんなゲームなのだろうか。読んで字のごとくという気もするが,詳しく解説していこう。
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ゲーム制作集団「ゲームフリーク」が試みる“原点回帰”という挑戦――初の自社パブリッシングに踏み切った背景を,ゲームフリークの杉森 建氏と渡辺哲也氏に聞いた
あの「ポケットモンスター」シリーズの開発元として知られるゲームフリーク。世界的な大ヒットシリーズを手がけるデベロッパでありながら,あまり公の場での発言が多くないこともあり,同社は,ゲーム業界の中でも“神秘的な”ゲーム会社の一つである。4Gamerでは,そんなゲームフリークに話をうかがう機会を得て,彼らの考えていることを聞いてみることにした。
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だいじょーぶ? 3DSとかPS Vitaのバッテリー爆発してない? 怖かったから実家に帰ってみたら……(爆発してなかった)
携帯ゲーム機やノートPCの主要バッテリー「リチウムイオン電池」は,経年劣化による膨張により,最悪“発煙・発火現象”を引き起こすとされる。問題になったのは数年前のSNSトレンドだが,日和見していたら怖くなってきたので……。
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男は度胸,女は愛嬌! 女性はもちろん男性だって楽しめる「ときめきメモリアル Girl's Side 3rd Story」をレビュー
KONAMIは本日,ニンテンドーDS用ソフト「ときめきメモリアル Girl's Side 3rd Story」を発売した。本作は,私立はばたき学園を舞台に,3年間の学園生活を通じて素敵な男の子達との絆を深めちゃおう! という内容。そんな“乙女ゲー”の魅力を,「ラブプラス+」に引き続き,マフィア梶田が紹介する。
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「世界樹の迷宮V 長き神話の果て」は,ひたすら地図を描きダンジョンを進む“シリーズの原点”に立ち返った作品に。小森成雄氏に本作にかける思いを聞いた
アトラスが2016年8月4日に発売を予定している3DS用RPG「世界樹の迷宮V 長き神話の果て」は,世界樹シリーズや派生作品を多く手掛けてきた小森成雄氏がディレクターを務めるシリーズ最新作だ。その小森氏に,コンセプトの柱となったキャラクターメイク,ダンジョン探索,そしてバトル&育成の話を中心に,原点回帰を遂げたという本作の魅力や制作にかける思いを聞いた。
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どうしてこんな“罪作り”なゲームを作ってしまったんですか? 「ラブプラス」開発スタッフに聞く
いよいよ発売日の前日となった,KONAMIのニンテンドーDS用ソフト「ラブプラス」。先日,思い入れたっぷりのプレイレポートをお届けしたが,今回は,本作のプロデューサーである内田明理氏と,ディレクターの石原明広氏へのインタビューをお届けする。なぜこんな“罪作り”なゲームが生まれたのか? どんな過程を経て,この形に結実したのか? といったあたりに興味のある人は,ぜひご一読を。
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Newニンテンドー3DS&LLが本日発売。さっそく手に入れたのでパッケージの中身を確認
任天堂は本日,携帯型ゲーム機「ニンテンドー3DS」および「ニンテンドー3DS LL」の新型,「Newニンテンドー3DS」と「Newニンテンドー3DS LL」を発売した。この記事では,それぞれのパッケージの中身を確認しつつ,従来機との違いをあらためてチェックしてみたい。
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稲船敬二氏は,何を思い,何を考え,何を目指してカプコンを辞めていくのか。渦中の氏に直撃インタビュー
カプコンの稲船敬二氏による,ブログなどを主とした過激とも取れる昨今の発言を追っかけている人であれば,うっすらと想像はしていたかもしれないが,本日(10月29日)先ほど,氏の辞任が自身のブログで発表された。今回の辞任に関する稲船氏のインタビューの,長大な全文を公開しよう。
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「妖怪ウォッチ」,妖怪の合成方法,すれちがい通信,通信対戦,インターネット通信機能など,プレイ中の人にも役立つ情報を紹介
レベルファイブから2013年7月11日に発売されたニンテンドー3DS用ソフト「妖怪ウォッチ」。本作をすでにプレイしている人も多くいると思うが,今回は,妖怪の合成方法,すれちがい通信,通信対戦,インターネット通信機能など,ゲームをプレイ中の人にも役に立つ情報を中心にお伝えしていこう。
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ニンテンドー3DSが8月11日以降,1万5000円に。購入済みのユーザーには,合計20種類のバーチャルコンソールタイトルを無償配信
任天堂は本日,携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」のメーカー希望小売価格を,8月11日(木)より1万5000円(税込)に値下げすると発表した。ニンテンドー3DSは,今年2月26日の発売開始以来,メーカー希望小売価格2万5000円(税込)で販売されてきた。だが,発売からわずか半年も経たないうちに,1万円もの値下げが実施されることとなった。(※17:40,記事を詳細なものに置き換えました)
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「ゼノサーガ」の紆余曲折が「ゼノブレイド」を生んだ――不定期連載「原田が斬る!」,第7回はゼノシリーズ総監督の高橋哲哉氏にモノリスソフトの今を聞いた
鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第7回をお届けする。今回のゲストは,当時熱烈な支持を受けた名作RPG「ゼノギアス」の生みの親であり,最新作「ゼノブレイド2」に至るまで,数多くのRPGを手掛けてきた高橋哲哉氏だ。
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3DS版「VitaminZ Revolution」が12月12日に,「VitaminX Evolution Plus」が2014年1月16日に発売。問題児の大学進学をサポートするのだ
ディースリー・パブリッシャーは本日(2013年9月5日),ニンテンドー3DS用ソフト「VitaminZ Revolution」を12月12日に,「VitaminX Evolution Plus」を2014年1月16日に発売すると発表した。問題児の集まるクラスを任された女性教師になったプレイヤーは,攻略可能な生徒の中から1人を選び,大学に進学させるという任務に挑むことになる。
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現行ハードで遊べる「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」のナンバリング作品はいくつある? 仕様の違いも含めて調べてみた
日本を代表する2大RPGシリーズ「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」。いずれも30年以上の歴史を持ち,リメイクや移植作も多いだけに,どのタイトルがどのプラットフォームで遊べるか把握している人は少ないだろう。今回は最新ハードに絞って遊べるタイトルを調べてみたので,大型連休中に遊ぶきっかけにしてほしい。
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【PR】ゲオが“ゲーム買取UPキャンペーン”を実施中。2本から600円,15本では6500円も査定額がアップ
ゲームの販売やDVDのレンタルなどを手掛けるゲオが,「ゲームソフト買取UPキャンペーン」を実施している。これは“買取本数によって金額が上乗せされる”もので,店頭での買取が対象だ。15本だと+6500円になるというこのキャンペーンに,合計82本のゲームソフトを持ち込んでみた。
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[TGS 2012]東京ゲームショウ2012コンパニオン写真集700枚を掲載。さらに1100枚分の写真をZIPで固めてうpしてみた
少々遅くなりましたが,「東京ゲームショウ2012 コンパニオン写真集」のお時間がやってまいりました。今年は去年の倍以上,700枚を一気にお届けいたします。また今回は,1枚ずつ見ている時間が全然ないという忙しい皆さんのために,1100枚の写真をZIPファイルに固めて一括ダウンロードできるようにしておきました。
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「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール 幻影の覇者 ゾロアーク」幻のポケモン「セレビィ」や色違いの「ライコウ・エンテイ・スイクン」をゲットだぜ
ポケモンは7月10日から公開される映画「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール 幻影の覇者 ゾロアーク」を上映するすべての映画館で,幻のポケモン「セレビィ」を配布すると発表した。さらに,4月17日より販売される前売り券には,色違いの「ライコウ・エンテイ・スイクン」がもらえる引換券が付いてくる。
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女の子モンスターももちろん健在。3DSで甦る名作RPG「闘神都市」,女の子からの“ギフト”を力に戦う,ゲームシステムの一部が明らかに
イメージエポックから2014年1月30日に発売予定のニンテンドー3DS用ソフト「闘神都市」の最新情報が公開された。それによりキャラクターやゲームシステムの一部などが明らかとなったので,紹介していこう。とくに女の子と仲良くなることで得られる“ギフト”が勝利の鍵となる,バトルシステムに注目だ。
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「ファイアーエムブレム無双」,参戦の決まったティアモとルフレ(女)および,「ロスト」「特効」ほかシステムの情報が公開
コーエーテクモゲームスは本日,2017年9月28日に発売となる「ファイアーエムブレム無双」の最新情報を公開した。今回は,本作への参戦が決定したティアモとルフレ(女)のビジュアルや設定が公開。そのほか,FEシリーズから取り入れられる「ロスト」「特効」などのシステムに関する情報も届いている。
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「ニンテンドーミュージアム」さまざまなゲームの原画や一部ゲームの開発資料が見られる「アートギャラリー」をオープン
任天堂は本日(2025年9月3日),同社が運営する展示施設「ニンテンドーミュージアム」の第1展示棟2階に「アートギャラリー」をオープンした。「アートギャラリー」では,「スーパーマリオ」や「どうぶつの森」などさまざまなゲームのキャラクターの原画に加えて,一部ゲームの開発資料などが見られる。
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「テイルズ オブ アライズ」発売前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの戦闘システムを一気に紹介。シリーズの変遷をバトルから振り返ろう
1995年にナムコからシリーズ第1作が発売され,これまで多くの作品がリリースされてきた「テイルズ オブ」シリーズ。本稿では,最新作「テイルズ オブ アライズ」の発売直前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの17タイトルの戦闘システムを振り返り,シリーズがどのように進化していったかを辿っていく。
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NDS「ピカピカナース物語」,8月4日に発売。憧れの看護師さんの仕事をゲーム感覚で楽しもう
日本コロムビアは本日(5月30日),ニンテンドーDS用ソフト「ピカピカナース物語」を8月4日に発売すると発表した。本作は,未就学または小学校低学年の女子にとって憧れの仕事をゲーム感覚で楽しめる,「あこがれガールズコレクション」シリーズの第7弾。患者達から信頼される,立派な看護師を目指してがんばろう。
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「ポケットモンスターブラック・ホワイト」でノブナガの黒いレックウザが仲間に。3月17日から4月16日までニンテンドーWi-Fiコネクションを通じてプレゼント
ポケモンは,ニンテンドーDS用ソフト「ポケモン+(プラス)ノブナガの野望」の発売を記念して,2012年3月17日から4月16日までの期間,ニンテンドーDS用ソフト「ポケットモンスターブラック・ホワイト」のポケモン「ノブナガの黒いレックウザ」を,ニンテンドーWi-Fiコネクションを通じてプレゼントすると発表した。
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ポケモンのぬいぐるみシリーズ「Pokemon fit」にアローラ地方のポケモンたちが登場。“ぬいバッグ”などの雑貨も
ポケモンは本日(2025年4月25日),ぬいぐるみシリーズ「Pokemon fit」より,「ポケットモンスター サン・ムーン」「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」の舞台である,アローラ地方のポケモンたちの商品を発売すると発表した。
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子供向けだと侮ることなかれ。大人が遊んでも面白い「イナズマイレブン3」の魅力を,今このタイミングであえて語ってみる
4Gamerのスタッフ/ライターが,仕事抜きで個人的に楽しんでいるゲームを調査し,半ば強引に記事を書かせてしまおうという不定期連載「極私的コンシューマゲームセレクション」。今回はライターの御簾納直彦氏に,NDS「イナズマイレブン3 世界への挑戦!! スパーク/ボンバー」について語ってもらった。
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[CEDEC 2008#09]シリーズ生誕15周年を控えて明かされる,女性向けゲームブランド「ネオロマンス」シリーズの精神
CEDEC 2008での講演に関連し,コーエーの女性向けゲームブランド「ネオロマンス」シリーズについて,同シリーズでプロデューサーを務める松涛明子氏にインタビューした。男性向けゲームの鏡像に留まらない,女性向けならではの視点やアプローチは,どこに宿るのであろうか?
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「ロマサガ」“バトル曲”限定アレンジアルバムを制作した伊藤賢治氏に,「Re:Birth II / ロマンシング サ・ガ バトルアレンジ」の楽曲解説をしてもらった
「ロマンシング サ・ガ」シリーズの“バトル曲”を,作曲家の伊藤賢治氏自らアレンジしたCD,「Re:Birth II / ロマンシング サ・ガ バトルアレンジ」が,2012年8月29日(水)にスクウェア・エニックスから発売される。あの名曲がどんな形でアレンジされているのか,今回は伊藤氏に全収録楽曲の解説をしてもらった。
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149人のゲーム業界著名人に聞く,2016年の回顧と2017年への展望。4Gamer恒例の年末企画をお届け
4Gamerも本日が年内最終更新日ということで,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。「Pokémon GO」やVRが話題となった2016年だが,クリエイターをはじめとする業界人はどのように見ていたのか,じっくり読んでほしい。











































