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年末はSwitchソフトが上位を独占。「マリオパーティ100 ミニゲームコレクション」もランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。年末は「スーパーマリオ オデッセイ」を始めとするNintendo Switch用ソフトが上位を独占。新作では「マリオパーティ100 ミニゲームコレクション」がランクインしている。
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アニメ版本日放送開始! 「グノーシア」に登場するキャラクターたちの性格は,コールドスリープ前のセリフに表れる!?
アニメ「グノーシア」の放送が,本日(2025年10月11日)24:00より,TOKYO MXなどで開始される。多くの人物が登場するだけに,それぞれの特徴を把握するのは大変かも……ということで,印象的なコールドスリープ前のセリフとともに紹介しよう。
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「ペルソナ」「キャサリン」「メタファー」に実は共通点? 橋野 桂氏×副島成記氏が語る,記憶の設計論とは[G-STAR 2025]
G-STAR 2025と併催のゲームカンファレンス「G-CON 2025」で,セッション「体験が、経験に変わるとき ― アートと構造で残す、記憶の設計論」が行われた。アトラスのキーマンたちが,これまでの担当タイトルの創作論を語る。
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年明けは「スプラトゥーン2」や「スーパーマリオ オデッセイ」が人気の「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。年明けの集計で1位となったのは「スプラトゥーン2」。年末同様,「スーパーマリオ オデッセイ」や「マリオカート8 デラックス」といった,Nintendo Switchソフトの人気も高かった。
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だいじょーぶ? 3DSとかPS Vitaのバッテリー爆発してない? 怖かったから実家に帰ってみたら……(爆発してなかった)
携帯ゲーム機やノートPCの主要バッテリー「リチウムイオン電池」は,経年劣化による膨張により,最悪“発煙・発火現象”を引き起こすとされる。問題になったのは数年前のSNSトレンドだが,日和見していたら怖くなってきたので……。
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外出自粛のこんな時はゲームで旅行気分を味わおう! リアルな街並みや観光スポットが再現されているゲームを紹介
外出自粛が続き,ゴールデンウィークの予定が潰れてしまった人も多くいるのではないだろうか。せっかくの旅行シーズンに家でゲームをする時間がたくさんできたのだから,この際ゲームの中で旅行気分を味わうのはいかがだろう。本稿ではリアルな街並みや有名スポットが再現されているゲームを紹介しよう。
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ヴァニラウェアは命がけでゲームを作る会社――クリエイター神谷盛治氏・ロングインタビュー
アトラスより7月25日に発売が予定されている「ドラゴンズクラウン」は,ファンタジー世界を舞台にした2DアクションRPG。数々の名作アクションゲームを手がけてきた神谷盛治氏の最新作ということで,大きな注目を集めている本作だが,4Gamerでは,ディレクターを務める神谷氏にインタビューを実施。ゲームクリエイターとして氏が歩んできたさまざまな経験談を,5時間にも及ぶ取材の中で語ってもらった。
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「UNDERTALE」のローカライズ担当スタッフにインタビュー。日本語版はToby Fox氏と一緒に作り上げた夢のようなプロジェクトだった
2017年8月16日,国内向けにPS4/PS Vitaで発売された「UNDERTALE」。Toby Fox氏との綿密なやり取りの末に完成したという日本語版は,どのようなこだわりを持ってローカライズされたのか。コンシューマ版のパブリッシャであり日本向けのローカライズを担当したハチノヨンに行って話を聞いてきた。
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現行ハードで遊べる「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」のナンバリング作品はいくつある? 仕様の違いも含めて調べてみた
日本を代表する2大RPGシリーズ「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」。いずれも30年以上の歴史を持ち,リメイクや移植作も多いだけに,どのタイトルがどのプラットフォームで遊べるか把握している人は少ないだろう。今回は最新ハードに絞って遊べるタイトルを調べてみたので,大型連休中に遊ぶきっかけにしてほしい。
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「視覚的な不完全さ」が恐怖心を刺激する。今遊びたい,傑作ローポリホラーゲーム特集
ローポリゴンといえば,ゲームにおけるレトロな表現技法の1つとしてお馴染みだが,昨今では“ローポリホラー”なる作品が続々と生まれている。多くを語らないからこそ生まれる不気味さ,想像がかき立てられることによって生まれる独特の恐怖感。ローポリだからこそ味わえる珠玉のホラー作品を,一挙に紹介しよう。
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壊れたゲーム機器を,ご近所で直す選択肢――今まであんまり目に入ってなかった「ゲームホスピタル」で修理してもらった
Switchの壊れたプロコン。保証期間なんてとっくにすぎた。メーカー修理に送る気概もなかったし,もう新しいのも買ったし。あとは捨てるくらいだけれど,もし近所で直すという発想があれば。“ゲーム機器の修理事情”を見てきた。
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タイトルの名を冠したあの水着も登場。「DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Fortune / Venus」,女の子達と親密になる方法や初お披露目となる水着を公開
コーエーテクモゲームスは本日,3月24日に発売する「DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Fortune / Venus」の最新情報を公開した。今回は,女の子達と親密になる方法や,今まで公開されていなかった水着の情報が発表されている。中にはタイトルの名を冠したあのギリギリな水着の姿もあるようだ。
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「地球防衛軍」が本日で20周年。SIMPLE2000から始まったシリーズの歩み,魅力を一気に振り返る
2003年6月26日に生まれたディースリー・パブリッシャーの「地球防衛軍」シリーズが,本日で生誕20周年を迎える。もともと低価格帯ゲームとしてスタートした本シリーズは,同社の看板タイトルにまで成長を遂げた。本稿では,そんな「地球防衛軍」シリーズの魅力と20年の歩みを追ってみよう。
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「悪役令嬢を探して」第3回:2010〜2024年は「むしろ悪役令嬢が減る」!? 総勢476作品から検証した「悪役令嬢ゲームの現在地」に迫る
ゲームの中の「悪役令嬢」を探し出し,そのイメージの変遷を追いかける短期連載。最終回となる今回は,2010〜2024年までの476作品から,悪役令嬢の姿を見出していく。商業作品から個人作品まで,一大ブームはどこへ向かっていくのだろうか?
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「Fate/stay night」が登場してからまもなく20年。今もなお新しいシリーズ作品を生み続ける“Fate”の派生作を振り返ってみた
「Fate/stay night」が発売されてから,まもなく20年を迎えようとしているが,その派生作品は今もなお誕生し続けている。いったいどれくらいの関連タイトルがリリースされているのか,20周年という節目のタイミングでもあるしシリーズを振り返ってみたいと思う。
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イラストレーター岸田メルとは何者なのか。「BLUE REFLECTION TIE/帝」のキャラクターデザインから,その繊細な絵の起源を探る
コーエーテクモゲームスから10月21日に発売された「BLUE REFLECTION TIE/帝」で,キャラクターデザインを手掛けるイラストレーターの岸田メル氏。儚げで繊細なタッチが特徴的でありつつも,インターネット上では面白おかしいネタのイメージが強い人物でもある。今回はご本人に,同作のキャラクターデザインと,自身のひととなりについて,うかがってみた。
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真夏の夜に効く,心臓バクバクもののホラーゲームをまとめて紹介。ビビリライターが心拍数を計りつつプレイしてみた
蒸し暑い夏の夜にプレイしたいのは,やはりホラーゲーム。ということで,怖いもの大嫌いなビビリのライターが,話題の5タイトルをプレイしてみた。それも,ウェアラブルデバイスを使って,心拍数とストレスレベルを計測しながらのプレイだ。果たしてどんな結果になるのか?
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ゲーム業界の著名人に聞く2017年の振り返りと2018年への抱負。今年は過去最多の182人
4Gamerの年末恒例企画,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。今年は過去最多となる182人に,最も感心させられたゲームタイトルやエンターテイメントコンテンツ,2018年への抱負などを語ってもらっている。
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パズドラ,ケリ姫,オデッセイ……ヒットが続くガンホーに,一体何が起こっているのか――体制の変化と内情について,森下社長に聞いてみた
ラグナロクといえばガンホー,ガンホーといえばラグナロク,というほどに「オンラインゲームパブリッシャ」としてのイメージが定着しているガンホー・オンライン・エンターテイメントだが,ここ1年ほどは,今までとは全然違う動きを見せている。ガンホーに,果たして何が起こっているのだろうか。
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「龍が如く 極2」13万1000本,「地球防衛軍5」11万1000本の「ゲームソフト週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「龍が如く 極2」で,販売数は13万1000本。続く「地球防衛軍5」は11万1000本となっている。「仮面ライダー クライマックスファイターズ」「デッドライジング 4 スペシャルエディション」などもランクインした。
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PS Vita版「あまつみそらに! 雲のはたてに」のOPムービーが公開に。ショップ別オリジナル特典情報も
プロトタイプは本日,9月17日発売予定のPS Vita用恋愛アドベンチャー「あまつみそらに! 雲のはたてに」の最新情報とオープニングムービーを公開した。今回明らかになったのは,主人公を取り巻く7人のヒロイン達と,舞台となる離島の住民達のプロフィールと,ショップ別のオリジナル特典情報だ。
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「Nintendo Switch」発売3日間の販売数は約33万台。「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」は合計23万本の「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週は「Nintendo Switch」が発売され,3日間の販売数は約33万台となった。ローンチタイトルで人気なのは「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」で,Nintendo Switch版が18万6000本,Wii U版との合計で23万本となっている。
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「GOD EATER2」のおでんパンを食べてみる。俺のコラボカフェ:Menu 072
毎月第4土曜日に掲載している連載「俺のコラボカフェ」は,現役シェフである大西哲也氏が,さまざまなゲームと勝手にコラボし,そのゲームからイメージしたレシピを紹介するというコーナーだ。今回は,「GOD EATER 2」に出てくるキャラクターの一人,香月ナナの好物にして得意料理「おでんパン」を作ります。
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人間との恋愛に疲れたあなたへ。攻略対象が人ではない女性向け恋愛ゲームを一挙紹介します
女性向け恋愛ゲームこと乙女ゲーム。毎年,何本もの乙女ゲームが誕生し,女性達の心を掴んでいるわけですが,なかには攻略対象が人間の範疇から外れたものも。そんなちょっと不思議な恋愛が楽しめる作品を一挙に紹介します。
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4Gamer年末恒例のゲーム業界著名人コメント集企画。195名が2018年を振り返り,2019年への抱負を語る
4Gamer名物となっている業界著名人からの年末コメント集企画も,今年で10回め。195名の方に,2018年に最も感心させられたゲームタイトルや,注目した人物などを挙げてもらったので,年末年始にじっくり読み進めてほしい。
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「モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver.」8万4000本。「ネプテューヌVIIR」「深夜廻」も登場の「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver.」で,販売数は8万4000本。「新次元ゲイム ネプテューヌVIIR」「深夜廻」「The Lost Child」などの新作も登場した。
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PlayStation StoreでPayPayとLINE Payでの支払いが可能に
SIEは本日,日本国内のPlayStation Storeにて,「PayPay」「LINE Pay」での支払いの対応を開始した。PayPayまたはLINE Payのアカウントを,PlayStation Networkのアカウントと紐づけることで,デジタル版ゲームソフトやDLC購入のほか,ウォレットのチャージ,定額サービスの支払いにも利用できる。
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今年は147人のゲーム業界著名人が語る。2014年の注目タイトルと2015年へのメッセージ
ゲーム業界を代表する著名人にその年を振り返ってもらう4Gamer恒例の年末企画も,今年で6回目。今回は147名の方にコメントをいただいた。「妖怪ウォッチ」の大ブレイク,PlayStation 4とXbox Oneの日本発売など,さまざまな出来事があった2014年を思い出しながら読んでほしい。
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新型PS Vita「PCH-2000」の液晶パネルは結局のところアリなのか。従来モデル「PCH-1000」の有機ELパネルと比較レポート
2013年10月10日,新型PS Vita「PCH-2000」が発売となった。さっそく入手した4Gamerでは10日のうちに「黒の出方」と「色合い」に絞って速報をお届けしたが,追加で「ゲームにおける画面の見え方の違い」と「残像感の違い」もテストできたので,速報の考察ともども,あらためて結果をレポートしたいと思う。
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ヴァニラウェア神谷盛治氏,大西憲太郎氏インタビュー。マフィア梶田が「オーディンスフィア レイヴスラシル」の魅力について聞いた
アトラスから2016年1月14日に発売された「オーディンスフィア レイヴスラシル」。本作を手掛けたヴァニラウェアのクリエイター神谷盛治氏と大西憲太郎氏の2人に,マフィア梶田が本作の魅力やPS2版「オーディンスフィア」誕生秘話,さらにヴァニラウェア作品のファンの間で話題になった,神谷氏の作業環境までたっぷり聞いてきた。
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「テイルズ オブ イノセンス R」予約特典のVita専用アプリには,スキットでジェイドやリタらが登場。新キャラ「コンウェイ・タウ」やアニメシーンも紹介
バンダイナムコゲームスから2012年1月26日に発売予定のPlayStation Vita用ソフト,「テイルズ オブ イノセンス R」。今回は新キャラクターとなるコンウェイ・タウや戦闘システムのDI-LMBS(ダイレクトインタラクション リニアモーションバトルシステム),そして本作の予約特典情報について,お伝えしていこう。
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「ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン」七英雄の再帰還を迎える前に振り返るシリーズの変遷・後編(PlayStationの時代〜現在編)
「ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン」を迎えるためのサガシリーズ振り返り企画(後編)をお届けしよう。「サガ フロンティア」でPlayStationという新天地での開拓を始めたサガは,どのように歩みを進め,尖ったサガの現時点での究極形「エメラルド ビヨンド」&シリーズの入門編にもなりそうなロマサガ2リメイクが誕生する35周年の今(2024年)を迎えるのだろうか?
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シリーズ初の舞台公演が12月4日に開幕。「ファンタシースターオンライン2−ON STAGE−」のキャスト・スタッフ顔合わせレポート
セガは2014年11月8日,東京都内において,舞台「ファンタシースターオンライン2−ON STAGE−」のキャスト・スタッフの顔合わせを行った。オンラインRPGを原作とした舞台演劇がどのようなものになるのか,PSO2のシリーズプロデューサーである酒井智史氏と,PSO2のシリーズディレクターである木村裕也氏にお話をうかがった。主役を務める蒼井翔太さんと新田恵海さんのメッセージも合わせてお伝えしよう。
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総勢80名のゲームクリエイター/ゲーム業界著名人に聞いた「2011年の注目タイトル」と「2012年に向けてのメッセージ」
年末お馴染みとなってきた,ゲーム業界のキーマン達に注目したものを語ってもらう特別企画を掲載する。今年は,ゲームクリエイターおよび4Gamerがお世話になっている声優や著名人を含めた,計80名に,注目のゲーム,エンターテイメント,そして人物を語ってもらった。いったい何が注目されているのか,さっそく確認してみよう。
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内田夕夜さんの出演100回記念でサプライズ連発!「金色のコルダ 星奏学院祭6」をレポート
恋愛シミュレーションゲーム「金色のコルダ」のオンリーイベント「ネオロマンス・フェスタ 金色のコルダ 星奏学院祭6」が2017年9月9日と10日に開催された。本稿では「金色のコルダ3」がフィーチャーされた9日夜の部の模様をレポートしよう。
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HW短評:ゲームテック「DEKAVITA7」(1)ゲームパッドやディスプレイなどをチェックしてみる
ゲームテックが2015年9月17日に発売した「DEKAVITA7」は,“据え置き型PS Vita”であるPS Vita TVを,あらためて携帯ゲーム機化するユニークなガジェットだ。今回は,PS Vita TVのドッキングという基本的な使い方についてインプレッションをお届けする。
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イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(前編)
「ゲームの物語づくりの最先端が“いま”“どこに”あるのかを確認しなければならない」――イシイジロウ氏のこんな一言からはじまった,制作者達自身による“アドベンチャーゲーム語り”企画。4Gamerでは,その様子を5万字超にも及ぶ特大ボリュームでお届けします。ある意味“アドベンチャーゲーム語りの決定版”とでも言うべき本稿。ぜひご一読ください。
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PS4/PS Vita「グランキングダム」は10月22日発売へ。「グランナイツヒストリー」の出口智彦ディレクターによる新作タクティカルRPG
スパイク・チュンソフトは本日,「グランキングダム」(PS4/PS Vita)を,2015年10月22日に発売すると発表した。本作は,「グランナイツヒストリー」の出口智彦氏や金田充弘氏らも制作陣に名を連ねるタクティカルRPGだ。今回はPVが公開されたほか,予約特典や初回特典の内容も明らかにされている。
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「第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇」,主人公とヒロインのプロフィールや「サブオーダー」システムの情報が公開に
バンダイナムコゲームスは本日(2014年2月20日)付けで,同社が4月10日に発売を予定している「第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇」の最新情報を公開した。今回は,主人公とヒロインのキャラクタービジュアルとプロフィールや,「サブオーダー」システムのほか,「スーパーロボット大戦」HDリメイク版の内容を紹介しよう。
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年末年始の運試し,「2014年 冬の特大プレゼント」を開催。ゲーマー向けノートPCや最新ゲーム機,ゲームソフトやグッズなどを743名にプレゼント
年末の4Gamer最終更新日と言えば,恒例のあの企画。今年もバーンとプレゼントが当たる,「2014年 冬の特大プレゼント」の時間がやってきました! 今回は,ゲーマー向けノートPCや最新ゲーム機などのハードウェア,さまざまなゲームソフトや関連グッズ,ゲーム内アイテムなど,743名ぶんの豪華プレゼントを用意。年末年始の運試しにぜひご応募ください。
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“プロスピ顔”から“パワプロ顔”を当てられるか? プロ野球12球団ゲーム内選手クイズ
「プロ野球スピリッツ」シリーズの特徴は,実在選手をそっくりに再現するリアルなグラフィックス。一方で「実況パワフルプロ野球」シリーズは,「パワプロくん」をベースに,各選手の顔を再現している。そこで,“プロスピ顔”から“パワプロ顔”を当てるクイズを作ってみた。
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「MONSTER HUNTER: WORLD」初週販売数が124万5000本の「ゲームソフト週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週は,ついに発売された「MONSTER HUNTER: WORLD」が初週販売数124万5000本で1位となった。新作タイトルでは「七つの大罪 ブリタニアの旅人」もランクインしている。
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いよいよ4大国のオンライン戦争が開幕! 「グランキングダム」とはどんなゲームなのか,開発会社モノクロの出口智彦氏に聞いた
スパイク・チュンソフトから本日(2015年11月19日)発売されるタクティカルRPG「グランキングダム」。シングルプレイでの育成とストーリー,そしてオンラインでの国家間戦争が見どころとなる本作について,開発会社モノクロの代表取締役であり本作のディレクターも務める出口智彦氏に,じっくりと話を聞かせてもらった。
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「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」が発売から3日で116万3000本の「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」で,販売数は2バージョンの合計が66万7000本。さらに,どちらも入ったダブルパックが24万7000本販売されており,発売後3日の販売数は実質116万本だ。
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戦国無双シリーズ最新作は真田幸村の48年を描く作品に。「戦国無双 〜真田丸〜」がPS4とPS3,PS Vitaで2016年内に発売へ
コーエーテクモゲームスは本日,タクティカルアクションゲーム「戦国無双 〜真田丸〜」を,PS4とPS3,PS Vitaに向けて2016年内に発売すると発表した。 戦国無双シリーズの最新作は,真田幸村の48年を描いた作品になる。父・真田昌幸の時代から,大坂の陣まで,彼の一生を深く掘り下げた1本の壮大なストーリーが展開するのだ。
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「初音ミク Project DIVA Future Tone DX」「ベイブレードバースト ゴッド」などの新作が登場した「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週も1位は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」で,ダブルパックを含めた販売数は合計20万9000本。「初音ミク Project DIVA Future Tone DX」などの新作もランクインした。
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「戦国無双」20周年記念。ナンバリングがどのように進化を遂げていったのか,その変遷を振り返ろう
コーエーテクモゲームスが展開している「戦国無双」シリーズが2024年2月11日に20周年を迎えた。本稿では,これまでにナンバリングタイトルを振り返りながら,戦国無双がどのように進化したのか,その変遷をたどっていく。
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「マブラヴ」原作者の吉宗鋼紀×マフィア梶田×BRZRK対談――それって本当にハッピーなんですか?「マブラヴ」の正体を探る後編を掲載
「マブラヴ」ファンであるライターのマフィア梶田氏とBRZRK氏による,原作者の吉宗鋼紀氏との対談インタビュー。全3回にわたってお届けする(ことになってしまった)本企画だが,後編ではこの作品の裏側にあるもの,その正体に迫ることになる。
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“剣闘士”とはいかなる存在だったのか。古代ローマ世界の実情に迫る「剣闘士 血と汗のローマ社会史」(ゲーマーのためのブックガイド:第23回)
ゲームにもしばしば登場する剣闘士という職業のルーツを遡れば,古代ローマに辿りつく。奴隷を死ぬまで戦わせ,それを見世物にしていたと聞けばいかにもグロテスクだが,その実情はどうだったのか。本村凌二氏の手になる研究書「剣闘士 血と汗のローマ社会史」から,最新の剣闘士像に迫ってみよう。









































