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このページの最終更新日:2020/06/14 06:54

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超音速シューター「GTTOD: Get To The Orange Door」のデモ版がSteamで配信開始。Xbox One版もリリース決定

超音速シューター「GTTOD: Get To The Orange Door」のデモ版がSteamで配信開始。Xbox One版もリリース決定

 Hitcentsは本日(2020年6月14日)配信されたデジタルイベント「Future Games Show 2020」にて,超音速シューター「GTTOD: Get To The Orange Door」のデモ版の配信をSteamで開始し,Xbox One版をリリースすると発表した。

[2020/06/14 06:54]

「Ministry of Broadcast」がNintendo Switchで本日リリース。監視社会から逃れるためリアリティショーに挑め

「Ministry of Broadcast」がNintendo Switchで本日リリース。監視社会から逃れるためリアリティショーに挑め

 アクティブゲーミングメディアは,Nintendo Switch版「Ministry of Broadcast」をニンテンドーeショップで本日リリースした。価格は1480円(税込)。本作は,家族を引き裂かれた主人公が,監視社会から逃れるためにリアリティショーに参加するという横スクロールアクションだ。

[2020/05/07 15:46]

Nintendo Switch版「Ministry of Broadcast」が5月7日に配信開始。監視社会からの脱出を目指す横スクロールアクション

Nintendo Switch版「Ministry of Broadcast」が5月7日に配信開始。監視社会からの脱出を目指す横スクロールアクション

 アクティブゲーミングメディアは本日,「Ministry of Broadcast」のNintendo Switch版をニンテンドーeショップで2020年5月7日に発売すると発表した。価格は1480円(税込)。本作は,家族を引き裂かれた主人公が亡命する権利を勝ち取るため,TVのリアリティショー番組に参加するという横スクロールアクションだ。

[2020/04/23 20:13]

2Dアクション「Ministry of Broadcast」がSteamとGOGで配信開始

2Dアクション「Ministry of Broadcast」がSteamとGOGで配信開始

 アクティブゲーミングメディアが運営するインディーゲームパブリッシングブランドPLAYISMは,チェコのデベロッパが開発する2Dアクション「Ministry of Broadcast」のSteam版とGOG版を本日配信した。

[2020/01/30 20:20]

チェコ産の2Dアクション「Ministry of Broadcast」のSteam版が1月30日に配信。日本語版トレイラーも公開

チェコ産の2Dアクション「Ministry of Broadcast」のSteam版が1月30日に配信。日本語版トレイラーも公開

 アクティブゲーミングメディアは2020年1月21日,チェコのMinistry of Broadcast Studiosが手掛ける「Ministry of Broadcast」のSteam版を,1月30日に配信することを発表し,日本語版の最新トレイラーを公開した。価格は1530円(税込)で,配信開始から1週間は10%OFFで購入できる期間限定セールの実施も予定されている。

[2020/01/21 16:59]

PLAYISMの新作発表会が開催。新作4タイトルを含む,計11本のTGS 2019出展タイトルが公開

PLAYISMの新作発表会が開催。新作4タイトルを含む,計11本のTGS 2019出展タイトルが公開

 アクティブゲーミングメディアは本日,千葉・幕張メッセで明日から開催される東京ゲームショウ2019のPLAYISMブースで出展する新作タイトルの発表会を実施した。今回発表された新作は4タイトルで,すでに発表済みの7タイトルと合わせて計11タイトルがPLAYISMブースに並ぶこととなる。

[2019/09/11 22:00]

「PLAYISM」がTGS 2019出展タイトルの第2弾を発表。「Ministry of Broadcast」「Subnautica」など4タイトルが公開に

「PLAYISM」がTGS 2019出展タイトルの第2弾を発表。「Ministry of Broadcast」「Subnautica」など4タイトルが公開に

 アクティブゲーミングメディアは,同社が運営するゲーム配信サービス「PLAYISM」の東京ゲームショウ2019出展に関する最新情報を公開した。新たに「Ministry of Broadcast」「OMORI」「Subnautica」「Bright Memory」という4タイトルが公開されている。既報のものと合わせて全11タイトルが展示されるとのこと。

[2019/09/11 19:37]

画面に描いたキャラが主人公に。スマホ向けドローイングアクション「Draw a Stickman: EPIC」を紹介する「(ほぼ)日刊スマホゲーム通信」第448回

画面に描いたキャラが主人公に。スマホ向けドローイングアクション「Draw a Stickman: EPIC」を紹介する「(ほぼ)日刊スマホゲーム通信」第448回

 子供の頃,「描いた物が現実になればいいのに」と考えたことがある人は,きっといるはず。本日の「(ほぼ)日刊スマホゲーム通信」では,プレイヤー自身が主役のキャラクターを描き出す異色のアクションゲーム「Draw a Stickman: EPIC」を紹介する。魔法使いになったような感覚は,やみつきになること間違いなし。

[2014/01/20 10:00]

プレイヤーが描いた“棒人間”でプレイ? 米HitcentsがiOS用アプリ「Draw a Stickman: EPIC」(邦題:スティックマンを描こう)の配信をスタート

プレイヤーが描いた“棒人間”でプレイ? 米HitcentsがiOS用アプリ「Draw a Stickman: EPIC」(邦題:スティックマンを描こう)の配信をスタート

 米国のデベロッパHitcentsは,iOS用アプリ「Draw a Stickman: EPIC」(邦題:スティックマンを描こう)の配信を,2013年2月5日に開始した。本作は,プレイヤー自らが描いた“棒人間”でゲームで冒険が楽しめるというタイトル。マップ上の問題を解決したり,パズルを解いたりとさまざまな遊び方ができるタイトルのようだ。

[2013/02/22 20:12]
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GTTOD: Get To The Orange Door

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Ministry of Broadcast

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発売元 PLAYISM
発売日 2020/05/07
価格 1480円(税込)

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Ministry of Broadcast

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発売元 PLAYISM
発売日 2020/01/30
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Draw a Stickman: EPIC Free

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Draw a Stickman: EPIC Free

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Draw a Stickman: EPIC

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発売日 2013/02/05
価格 170円(税込)

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Draw a Stickman: EPIC

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発売日 2013/02/05
価格 99ドル

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Draw a Stickman: EPIC HD

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発売日 2013/02/05
価格 250円(税込)

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Draw a Stickman: EPIC

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発売日 2013/02/05
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