カードだけでなく,キャラクターの位置取りが戦況を左右する。デッキ構築ローグライク型SRPG「Re:Night ― 終わらぬ夜」,8月5日にリリース決定
HARRISONWORLDは2026年8月3日,インディーゲーム開発チームのSeahorse Gamesが開発する新作タイトル「Re:Night ― 終わらぬ夜」を,8月5日にリリースすると発表した。本作は,「Slay the Spire 2」などで知られるデッキ構築型ローグライクに,戦略SRPGの戦術性を組み合わせたタイトルだ。
ターン制戦略RPGにエクストラクション系の要素を加えた「Hope of Elements − 魔女とドラゴンの旅」。日中をつなぐパブリッシャの役割とは[CJ2026]
ChinaJoy 2026の会場で,ターン制戦略RPG「Hope of Elements − 魔女とドラゴンの旅」を試遊した。元素反応とエクストラクション要素を組み合わせたゲーム性に加え,本作を支えるのは開発初期から作品づくりに深く関わる日中双方向に展開するパブリッシャ,ハリソンワールドだ。その取り組みについても話を聞いた。
デッキ構築型ローグライクと戦略SRPGを融合した「Re:Night ― 終わらぬ夜」,2026年内にSteamでリリース。BitSummit PUNCHに出展決定
HARRISONWORLDは本日,新作タイトル「Re:Night ― 終わらぬ夜」を2026年内にSteamでリリースすると発表した。本作は,デッキ構築型ローグライクとターン制の戦略SRPGを融合させた作品で,3人パーティによる位置取りや属性連携を生かした戦略性が特徴となる
猫ミーム×ローグライク麻雀「風水ニャン牌」Steamで正式リリース。風水要素が局全体の運勢に影響を与える,新タイプの麻雀ゲーム
HARRISONWORLDは本日(2026年2月4日),Wavebreak Studioが開発を手掛けるローグライク・パズルゲーム「風水ニャン牌」をSteamで正式リリースした。本作は,麻雀の牌構成ルールにローグライクの構築要素と風水の概念を組み合わせた,ユニークなゲームプレイが特徴だ。
小さな島の古びた酒場を兄妹で再建する経営シム「ドラゴンの歌:料理と冒険」,早期アクセスをSteamで開始
ハリソンワールドは本日(2025年5月30日),「ドラゴンの歌:料理と冒険」の早期アクセスをSteamで開始した。本作は,小さな島の古びた酒場を買い取った兄妹が,酒場を再建し経営しながら,作物の栽培,魚釣り,採集,冒険などをする経営シミュレーションゲームだ。
















