「Slay the Spire - Downfall ボードゲーム 日本語版」,クラファンをスタート。わずか2時間で支援額4000万円を突破
ケンビルは本日(2026年5月15日),ボードゲーム「Slay the Spire - Downfall ボードゲーム 日本語版」の発売に向けたクラウドファンディングを,「CAMPFIRE」で開始した。すでに目標金額を達成し,記事掲載時点で4000万円以上の支援を集めている。
ルールをねじ曲げるデッキ構築型ローグライトブラックジャック「Black Jacket」,PC / コンシューマ向けに配信開始
Skystone Gamesは本日(2026年5月13日),Mi'pu'mi Gamesが開発した新作タイトル「Black Jacket」をリリースした。本作は,地獄の冥界を彷徨う亡霊たちを相手に,渡し守を買収するためのコインを賭けて勝負する,デッキ構築型のローグライトブラックジャックゲームだ。
ココフォリアよりSwitch 2専用ソフトが登場! TRPGなどが遊べる「テーブルゲーム・ワールド CCFOLIA for Nintendo Switch 2」,2026年11月に発売
ココフォリアは本日(2026年5月12日),Nintendo Switch 2専用ダウンロードソフト「テーブルゲーム・ワールド CCFOLIA for Nintendo Switch 2」を発表した。2026年11月の発売を予定している。
特装版「カルドセプト ビギンズ」,同梱特典の情報を公開。カード情報を網羅した書籍や,サウンドトラックCDなどが収録される
ネオスは本日(2026年5月12日),Switch 2 / Switch版「カルドセプト ビギンズ」の特装版について,同梱される特典の情報を公開した。本作の特装版には,パッケージ版「カルドセプト ザ ファースト」,カード情報を網羅した「コンプリートカードブック」,楽曲を収録した「サウンドトラックCD&ダウンロードコード」が付属する。
スレスパボドゲ拡張「Downfall」の日本語版発売に向けたクラファンが5月15日にスタート。オリジナル版は約11億9805万円を集めた注目作
ケンビルは本日(2026年5月11日),ボードゲーム「Slay the Spire - Downfall ボードゲーム 日本語版」の発売に向けたクラウドファンディングを,「CAMPFIRE」で5月15日に開始すると発表した。目標金額は500万円で,実施期間は6月30日までとなっている。
「雀魂-じゃんたま-」のリアルイベント「雀魂7周年記念〜魂天神社例大祭〜」レポート。恒例のステージやプロ雀士&VTuberとの対局企画に加え,親子向け企画も大盛況
Yostarは2026年5月2日,麻雀ゲーム「雀魂 -じゃんたま-」のリアルイベント「雀魂7周年記念〜魂天神社例大祭〜」を,東京ビッグサイトで開催した。会場ではチーム対抗戦やプロ雀士&VTuberとの対局,ステージイベントなどが行われ,多数のファンが足を運んだ。本稿ではその模様をレポートしよう。
ブロックくずしの金字塔がアーケードアーカイブスに登場。「アルカノイド」本日配信開始
ハムスターは本日,アーケードアーカイブス版「アルカノイド」の配信を開始した。「アルカノイド」は,1986年にタイトーから発売されたブロックくずしゲームだ。プレイヤーは宇宙船バウスを操作し,エナジーボールを跳ね返してスペースウォールを破壊していく。パワーアップアイテムを使いながらステージを攻略しよう。
ボールに付与したスキルの相乗効果がカギ。ビリヤード×ローグライクな新作タイトル「Break Shoot」,Steamで本日発売
UPTRANDは本日(2026年4月27日),新作PC用ソフト「Break Shoot」をSteamで発売した。本作は,ビリヤードとローグライク要素を組み合わせたパズルゲームだ。特殊なスキルを付与できるボール同士をぶつけ合わせ,打ち込む角度と力を調整して目標スコアの達成を目指そう。
視聴者介入型の配信者向け麻雀ゲーム「THIRD麻雀」,本日リリース。投げ銭によって,「手牌隠し」などの介入アクションが発動
UNCHAINは本日,PC向けブラウザゲーム「THIRD麻雀」を公式サイトでリリースした。本作は,視聴者がリアルタイムでゲームに介入できるシステム「THIRD」を搭載した,配信者向けの麻雀ゲームだ。投げ銭によって,「手牌隠し」や「捨て牌隠し」といった介入アクションが発動する。
ボードゲーム「ファイナルファンタジーVII 神羅ビルを登れ」,11月6日に発売。カベやユカを組み合わせ,クラウドを神羅ビルの8階に到達させよう
スクウェア・エニックスは本日,アークライトと共同開発したボードゲーム「ファイナルファンタジーVII 神羅ビルを登れ」を11月6日に発売すると発表した。本作は,ボードゲーム「キャットと塔」のルールをベースにした1〜5人用の協力型バランスゲームだ。RPG「ファイナルファンタジーVII」を題材としている。
「カラオケまねきねこ」×「桃太郎電鉄」コラボを都内8店舗で開催。対象店舗でのプレイでオリジナルステッカーをプレゼント
コシダカは本日,「桃太郎電鉄」シリーズと「カラオケまねきねこ」とのコラボを東京都内限定で開始した。期間は5月12日まで。期間中,対象店舗で「桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜 for E-bo エンタメボックス」をプレイした来店者に,オリジナルステッカーが配布される。
「雀魂-じゃんたま-」リアルイベント「雀魂 7周年記念 〜魂天神社例大祭〜」の最新情報が公開に。イベント登壇者情報,記念グッズ,プロ雀士監修によるフードメニュー情報などが解禁
2026年4月10日,Yostarは5月2日に東京ビッグサイト南1ホールで開催予定の「雀魂-じゃんたま-」リアルイベント「雀魂 7周年記念 〜魂天神社例大祭〜」の最新情報を公開した。今回は,ステージイベント情報や,会場で購入できる記念グッズ,フードメニューなどが明らかになった。
男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第884回「そういえば私,神だった」
今週も「DQVII Reimagined」「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」を引き続きプレイしているディーノ選手。ですが,これから発売されるタイトルのラインナップを眺めていたところ,輝かしい記憶が思い出されたようです。
「雀魂-じゃんたま-」×「ソードアート・オンライン」コラボ大会が4月10日から開催へ。予選を突破し,最奥で待つ“ボス”ことプロ雀士に挑め
Yostarは本日(2026年4月3日),同社によるオンライン麻雀ゲーム「雀魂-じゃんたま-」で,アニメ「ソードアート・オンライン」とのコラボを記念した大会 「AINCRAD MAHJONGSOUL ONLINE」の開催を発表し,イベント特設サイトを公開した。
「アケアカNEOGEO 将棋の達人」,4月2日配信。通常ルールの「本将棋」と簡単ルールの「挟み将棋」で,初心者から上級者まで幅広く楽しめる
ハムスターは本日,「アケアカNEOGEO 将棋の達人」の配信を2026年4月2日に開始すると発表した。「将棋の達人」は,1995年にSNKから発売された将棋ゲームだ。NEOGEOで唯一の本格派将棋ソフトで,通常ルールの「本将棋」と簡単ルールの「挟み将棋」が用意されており,初心者から上級者まで幅広く楽しめる。
人気ボドゲ「大鎌戦役」が「ボードゲームアリーナ」で正式実装へ。現実とは異なる発展を遂げた第一次世界大戦時のヨーロッパで戦う戦略ゲーム
Asmodee Digitalは2026年3月31日,同社が運営するオンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」で,Stonemaier Gamesによるボードゲーム「Scythe」(邦題,大鎌戦役)を正式実装した。本作はプレミアム会員向けタイトルとなっている。
「雀魂-じゃんたま-」とアニメ「ソードアート・オンライン」がコラボ決定。詳細は後日公開
Yostarは本日(2026年3月30日),対戦型麻雀ゲーム「雀魂-じゃんたま-」と,アニメ「ソードアート・オンライン」とのコラボが決定したことを発表した。
[プレイレポ]10年ぶりの新作「カルドセプト ビギンズ」の基本ルールと調整要素をチェックしてきた。デジタルボードゲームの名作をまだ知らない人も,これでばっちり
ネオスは2026年7月16日,「カルドセプト」シリーズの最新作「カルドセプト ビギンズ」の発売を予定している。シリーズの新作が発売されるのは10年ぶりのことだ。どんなゲームなのか,よく知らない人も少なくないはず。最新作の先行プレイレポートをお届けしよう。
ボドゲ版「スレスパ」,拡張セット「Downfall」の海外向けクラウドファンディングを開始。開始1日足らずで3億3000万円以上の支援が集まる
ボードゲームメーカーのContention Gamesは2026年3月24日,デッキ構築ローグライク「Slay the Spire」を原作とするボードゲーム「Slay the Spire: The Board Game」拡張セット「Downfall」の発売に向けたクラウドファンディングをKickstarterで開始した。
1枚のオールマイティ牌がスピーディかつ爽快な試合展開にする。新感覚のオンライン対戦型麻雀ゲーム「少牌マイティ」,Steamストアページを公開
NineGatesは,PC版「少牌マイティ」のSteamストアページを公開した。本作は,常に1枚少牌した状態でゲームが進行する新感覚のオンライン対戦型麻雀ゲームだ。配信時期は今夏を予定で,サービス形態は基本プレイ無料+アイテム課金。少牌した1枚は,ポーカーでいう「Joker」のようにオールマイティ牌として扱う。
「Slay the Spire: The Board Game」拡張セット「Downfall」,日本語版を発売決定。日本ではケンビルが独自のクラウドファンディングを実施
ボードゲームメーカーのケンビルは本日(2026年3月12日),Contention Gamesが手掛ける「Slay the Spire: The Board Game」拡張セット「Downfall」の日本語版をリリースすると発表した。なお,日本語版のクラウドファンディングは,3月24日に開始される海外版クラウドファンディングの終了後に実施を予定している。
第一の矢は「ポケモン」と「ガンダム」。“作る”と“遊ぶ”の両立を目指すバンダイの新テーブルゲームブランド発表会&試遊レポート
BANDAI SPIRITS ホビーディビジョンは2026年3月4日,同社が展開する新たなテーブルゲームブランド「BANDAI TABLETOP GAMES」と,BANDAI HOBBYの新ロゴを紹介するプレス発表会を開催した。そこで発表された,2つの新商品シリーズの情報をまとめてお届けする。
「BANDAI TABLETOP GAMES」が始動。第1弾はサイコロポケモンバトル「プラコロ」とミニチュアボードゲーム「GUNDAM ASSEMBLE」
BANDAI SPIRITSは2026年3月4日,作ると遊ぶが1つになったテーブルトップゲームブランド「BANDAI TABLETOP GAMES」の始動を発表した。これに合わせて,運と戦略のサイコロポケモンバトル「プラコロ」を7月に,ミニチュアボードゲーム「GUNDAM ASSEMBLE」を10月にそれぞれ発売することが明らかにされた。
「1日外出録ハンチョウ」と「ポケモンごいた」のコラボ漫画が期間限定公開に。大槻たちがポケモンごいたに興じる
ポケモンは本日(2026年2月24日),週刊ヤングマガジンにて連載中の「1日外出録ハンチョウ」と「ポケモンごいた」がコラボした漫画を,特設サイトにて期間限定で公開した。
「ボードゲームアリーナ」,ファン投票イベント“Board Game Arenaアワード”の結果を発表。「トイバトル」「フリップ7」などが受賞を果たす
Asmodee Digitalは2026年2月17日,同社が運営するオンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」で,ユーザー投票による“Board Game Arenaアワード”の結果を発表した。受賞タイトルと,それぞれの特徴をまとめて紹介しよう。
「カタン」最新バージョンの日本語版「カタン スタンダード版」,4月24日に発売決定。アート一新,補助コンポーネント追加で遊びやすく
ジーピーは本日(2026年2月17日),ボードゲーム「カタン スタンダード版」の発売日を4月24日に決定した。本商品は,Catan GmbHが展開するボードゲーム「カタン」の最新バージョン“6th Edition”(第6版)をベースとする日本語版にあたる。アートワークの一新,補助コンポーネントの追加などにより,遊びやすく進化した。
「新クトゥルフ神話TRPG」,「七伏市奇譚」に登場する架空の都市「七伏市」と静岡県・掛川市が2月14日に姉妹都市提携を締結。前代未聞の試み
2026年2月14日,静岡県・掛川市と,「新クトゥルフ神話TRPG」のシナリオブランド「七伏市奇譚」に登場する架空の都市「七伏市」が,姉妹都市提携を締結する。これは昨年,「新クトゥルフ神話TRPG」の公式サイトで発表されたもので,2月14日に大日本報徳社 大講堂で,「七伏市×掛川市 姉妹都市提携締結式&トークセッション」が実施される。
「カルドセプト ザ ファースト」,公式サイトオープン&PS5パッケージ版の予約受付をスタート。本日21:00には公式番組を実施予定
シティコネクションは本日(2026年2月12日),同社が7月30日に発売を予定している「カルドセプト ザ ファースト」の公式サイトを公開し,PlayStation 5向けパッケージ版の予約受付を開始した。本日21:00から配信される公式生番組「はしとま」では,本作の基本的なゲームシステムのほか,各種の便利機能が紹介される予定だ。
初代カルドセプトが便利機能搭載で復刻。ボードゲーム×カードゲームの金字塔「カルドセプト ザ ファースト」,2026年7月30日発売
シティコネクションは本日(2026年2月6日),新作ゲーム「カルドセプト ザ ファースト」を,2026年7月30日に発売すると発表した。本作はシリーズ初代の復刻タイトルで,最新ハード向けにさまざまな新機能を搭載するという。
※2026年2月6日16:50ごろ,プレスリリースを追加
カルドセプト新作が発表! 「カルドセプト ビギンズ」2026年7月16日発売
任天堂の配信映像「Nintendo Direct 2026.2.5」で,ネオスはSwitch2 / Switch向けソフト「カルドセプト ビギンズ」を,2026年7月16日に発売すると発表した。本作はボードゲーム×カードゲームが魅力の「カルドセプト」シリーズ最新作だ。
※2026年2月6日16:25ごろ,プレスリリースを追加
猫ミーム×ローグライク麻雀「風水ニャン牌」Steamで正式リリース。風水要素が局全体の運勢に影響を与える,新タイプの麻雀ゲーム
HARRISONWORLDは本日(2026年2月4日),Wavebreak Studioが開発を手掛けるローグライク・パズルゲーム「風水ニャン牌」をSteamで正式リリースした。本作は,麻雀の牌構成ルールにローグライクの構築要素と風水の概念を組み合わせた,ユニークなゲームプレイが特徴だ。
「雀エボライブ」,TVアニメ「ようこそ実力至上主義の教室へ」とのコラボを1月30日から実施。綾小路清隆らがボイス付きキャラとして登場
enishは本日,サービス中の麻雀ゲーム「雀エボライブ」でTVアニメ「ようこそ実力至上主義の教室へ」とのコラボを1月30日に開始すると発表した。期間中はボイス付きキャラクターやコラボアイテムが登場するほか,声優陣の直筆サイン色紙が当たる記念キャンペーンも実施される。
ビリヤード×ローグライクな「Break Shoot」,体験版をSteamで公開。ボールを増やし,巨大化させ,爆発させてターゲットスコア達成を目指す
UPTRANDは本日(2026年1月26日),同社が3月中に発売を予定している新作PC用ソフト「Break Shoot」の体験版をSteamで公開した。本作は,ビリヤードとローグライク形式のビルド要素を組み合わせたパズルゲームだ。対応言語の欄には日本語,英語,韓国語にチェックが入っている。
「カタン」最新バージョン“第6版”の日本語版が2026年4月中に発売へ。アートワークが一新され,内容物も遊びやすく調整
ジーピーは本日(2026年1月20日),Catan GmbHが手掛けるボードゲーム「カタン」における最新バージョン“6th Edition”(第6版)の日本語版「カタン スタンダード版」を,2026年4月中にリリースすると発表した。予価は4500円(税抜)。
「ひらがな麻雀 ひらがじゃん」,全自動麻雀卓に対応する「プロ版」クラウドファンディングの支援総額が2300万円を突破
NEXTは,累計出荷数5万点を超える麻雀風ボードゲーム「ひらがな麻雀 ひらがじゃん」の,全自動麻雀卓対応「プロ版」クラウドファンディングの支援総額が2300万円を突破したことを報告した。
格闘ゲームやベルトスクロールACTの世界を楽しめるTRPG「Champion Saga」,クラファンを実施中。格闘技やスーパーパワーで,悪党を倒せ
格闘ゲームやベルトスクロールアクションにインスパイアされたTRPG「Champion Saga: A Fighting Game Tabletop RPG」のクラウドファンディングが,Kickstarterで2026年2月8日10:06まで行われている。自分だけの闘士を作り,70種以上の特殊技やパワーを持たせ,強大な悪党と戦うのだ。
大人もガチで楽しめる本格仕様。「ひらがな麻雀 ひらがじゃん プロ」,クラファンをスタート。開始から48分で760万円以上を集める
NEXTは本日(2026年1月13日),同社が展開する麻雀風ボードゲーム「ひらがじゃん」を全自動雀卓に対応させた「ひらがな麻雀 ひらがじゃん プロ」の発売に向けたクラウドファンディングを,Makuakeで開始した。開始から48分時点ですでに769万5320を集め,目標額を大幅に超えている。
300種類以上の実在ボドゲが登場する“ボドゲ製造ボドゲ”こと「ゲームメーカーズ 日本語版」,クラファンを1月14日19:00にスタート
ケンビルは本日(2026年1月9日),ボードゲーム「ゲームメーカーズ 日本語版」の制作に向けたクラウドファンディングのプレローンチページを,ボドファンで公開した。支援受付の開始は1月14日19:00を予定している。
TRPG「サイバーパンクRED」,新作サプリメント「インターフェイスRED」日本語版を1月30日に発売。初心者向けのシナリオも収録
ホビージャパンは本日,TRPG「サイバーパンクRED」の新作サプリメント「インターフェイスRED」日本語版を2026年1月30日に発売すると発表した。価格は5500円(税込)。インターフェイスREDは,プレイ体験を拡張する追加ルールとガジェット集だ。
実在のボードゲームが300種類以上登場。“ボドゲ製造”をテーマにしたボドゲ「ゲームメーカーズ 日本語版」,クラファンを1月中に開始
ケンビルは2026年1月8日,Bezier Gamesが手掛けるボードゲーム「The Game Makers」を日本語化した「ゲームメーカーズ 日本語版」のクラウドファンディングを1月中に実施すると発表した。実在のボードゲームが300種類以上登場する,ボードゲームの製造をテーマにした作品だ。























