DLCは,本編のエンディングに続くストーリーが描かれ,新たに追加されたエリアを探索しながら,ミュータント達の暮らす「アーク」を乗っ取ろうとする悪の根源と対峙していくという。新たなミューテーションと装備が用意され,それらを駆使して危険な敵に立ち向っていくのだ。
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また,新キャラクターの「ビッグ・カーン」の登場もアナウンスされている。大きな角を持つムースのミュータントで,「ゾーン」と呼ばれる文明崩壊後の荒野を1人で旅していたベテランストーカーだ。「グラウンドパウンド」や「炎のゲロ」といったユニークなアビリティを持っており,複数の敵を相手に戦うのが得意だ。
おなじみのダックス,ボーミン,セルマ,ファローの能力にも変更が加えられており,例えばボーミンの「猪突猛進」を「ベアスマッシュ」に,ダックスの「モスウィング」を「スナイパーの翼」にアップグレードできたりするという。
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Steamのストアページには,本編と同様,この「Mutant Year Zero: Seed of Evil」が日本語に対応していることが記載されている。現在,本編とのバンドルパックが10%オフで販売されているので,この機会にプレイしてみよう。






















