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価格はパッケージ版,ダウンロード版共に6800円(+税)で,プレイ人数は1人,CEROレーティングはZ(18歳以上対象)。本日は合わせて,A-setこと左岸イリス(関連記事)の姿も確認できるイントロダクショントレイラーが公開となった。
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AI:ソムニウム ファイルは,現代の東京を舞台に,連続殺人事件を追う刑事を描くという本格推理アドベンチャーゲーム。「infinity」シリーズや「極限脱出」シリーズなど多数のアドベンチャーゲームを手がけた打越鋼太郎氏の新作である。ディレクションとシナリオライティングを担当するのは打越氏,そしてリードキャラクターデザイナーはコザキユースケ氏だ。
なお4Gamerは今回のGDC 2019で,本作のキーマンである打越鋼太郎氏,そしてにアシスタントディレクターの岡田氏にインタビューを行っている。具体的なゲーム内容や,タイトル名の意味,A-setの存在などについて聞いているので,こちらもぜひチェックしてほしい。
[GDC 2019]CERO Zの推理ADV,「AI:ソムニウム ファイル」には,打越鋼太郎氏の全力が盛り込まれている
北米時間の2019年3月21日,GDC 2019の会場で7月25日の発売が発表されたスパイク・チュンソフトの新作アドベンチャーゲーム「AI:ソムニウム ファイル」を手がける打越鋼太郎氏と,アシスタントディレクターの岡田氏にインタビューする機会を得た。本稿で,その内容をお届けしたい。


























