協力型ホラー「インボキア-呪いのダイスゲーム-」,早期アクセス開始から4日で世界累計10万本を突破。最大同時接続数は1万人を記録
松竹ゲームズは本日,協力型サバイバルホラー「インボキア-呪いのダイスゲーム-」が,2026年10月8日の早期アクセス開始から4日間で世界累計販売本数10万本を突破したと発表した。最大同時接続プレイヤー数は1万人を記録し,Steamユーザーレビューは好評率94%で“非常に好評”となっている。
協力型サバイバルホラーゲーム「インボキア-呪いのダイスゲーム-」,早期アクセス版をSteamでリリース
松竹ゲームズは本日(2026年10月8日),最大6人同時プレイに対応する協力型サバイバルホラーゲーム「インボキア-呪いのダイスゲーム-」の早期アクセス版をSteamでリリースした。価格は1200円(税込)。
最大6人で呪いのボードから生還を目指す。「インボキア-呪いのダイスゲーム-」,松竹ゲームズが共同パブリッシャとして参画。10月8日に早期アクセス開始
松竹ゲームズは本日,フランスのLudogramが手掛ける協力型サバイバルホラー「インボキア-呪いのダイスゲーム-」について,共同パブリッシャとして参画すると発表した。本作は,呪われたボードを舞台に,ダイスを振るたびに変化する試練へ挑む作品となっており,最大6人での協力プレイが楽しめる。
最大6人で呪いのボードゲームから生き延びる協力型ホラーアクション「Invokyr」,早期アクセスを10月8日に開始
Ludogramは2026年9月8日,開発中の新作タイトル「Invokyr」の早期アクセス版を,10月8日にリリースすると発表した。本作は,仲間とともに呪いのボードゲームをプレイし,ゲームが支配する屋敷からの脱出を目指す協力型ホラーアクションゲームだ。


















