LGA2011側は8DIMM仕様で,LGA1366側は6DIMM仕様。あくまでもコンセプトモデルで,このまま登場するわけではないが,極めて面白い製品といえる。
ASUSTeK Computerの関係者によれば,本製品は基本的にLGA2011マザーボード。それまで利用していたLGA1366パッケージのCPUをセカンダリCPUとして利用し,デュアルCPU動作させられるとのことだ。(※詳しくは後ほどお伝えする)
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![]() LGA2011側 |
![]() LGA1366側 |
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![]() LGA2011側 |
![]() LGA1366側 |
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