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第1回はアルケミストの社長である浦野重信さんをお招きして色々とお話を聞いたり,俺の考えたギャルゲーの企画をプレゼンしたりしましたが(関連記事),果たして今回はどんな内容になるか。ゲストはまだ秘密なので言えないのですが,「この御方をマフィア梶田と会わせるなんて正気か!?」という衝撃の組み合わせになっていますよ。緊張で胃が痛い。
なお,無料イベントとなっていますが,席の数には限りがあります。バンタンの公式ホームページで予約が開始されていますので,興味のある方はぜひともお越しください。
あと,執拗にカリスマゲームライター(笑)って煽りを入れるのはやめろォ!! 嫌がらせか!
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番組では,同作のプロジェクトマネージャーである国保雄揮氏から説明を受けつつ,実際にゲームをプレイしてきました。
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圧倒的な自由度とバカゲー度が特徴のセインツロウシリーズですが,3作目ともなると,それらの特徴がいよいよ極まってきた感じがしますな。キャラクターメイキングだけで1日遊べそうなクオリティですし,個人で最新鋭戦闘機や空爆システムを所持できたりと,何もかもが規格外。かく言う俺もセインツの大ファンで,全シリーズをプレイしているんですが,本作をやってしまうと,1作目が極めて真面目なゲームだったようにさえ思えてきますわ。パネェ。ちなみにレビューも俺が執筆中です。掲載をお楽しみに!
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12月8日発売の「The Elder Scrolls V: Skyrim」(PC / PlayStation 3 / Xbox 360)があまりにも楽しみすぎて,想像しただけで嘔吐しそうです。TESシリーズは前作の「Oblivion」で初めてプレイしたのですが,「こんなにも自由度の高いRPGが存在したなんて……!」と感動したのを今でも鮮明に覚えていますわ。
また,Oblivionは俺が“MOD”というものの存在を知るきっかけになった作品でもあります。それまでほとんどコンシューマゲームしかプレイしたことのなかった身としては,PCゲーム業界では,ユーザーによるゲームの拡張がこんなにも活発に行われているのかと,大きな衝撃を受けたものです。
ちなみに「Skyrim」は,海外では11月11日に発売されているのですが,なにやらすでに数多くのMODがリリースされているんだとか。これはもう,PCを新調せざるを得ないじゃないか! いや,それともまず最初にコンシューマ版をクリアするかべきか……だって最初からMODに手を出したら,メインストーリーをクリアせずに満足しちゃう自分が目に見えてますもん……。前作でもトレジャーハントに夢中になりすぎて,世界の危機をガン無視してたし。むしろ私利私欲にかられて強盗を繰り返す有様でしたからね。何度ブタ箱に放り込まれたことやら。衛兵の「スタァーーーップ!」が懐かしい。
つーか,その前にセインツロウ ザ・サードで無法の限りを尽くしつつ「コールオブデューティモダン・ウォーフェア3」でマカロフをやっつけに行かないと。さぁ年末は忙しくなるぞー!!(積まれた仕事から目を逸らしながら)


























