大変長らくお待たせいたしました。
— 桜降る代に決闘を?絢爛競演?/Sakura Arms ~Radiant Duels~ (@SakuraArms_Duel) October 29, 2026
眼前構築型決闘ボードゲーム「桜降る代に決闘を」がSteam上で遊べる電子版タイトル「桜降る代に決闘を?絢爛競演?」は、11月30日からアーリーアクセスを開始します!
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本作は,BakaFire Partyの対戦カードゲーム「桜降る代に決闘を」をデジタル化した作品だ。互いに2柱の“メガミ”を選び,相手の組み合わせを見てから22枚のカード候補から10枚のデッキを構築して対戦する。対戦では桜花結晶と呼ばれるトークンが,間合や攻防の要となる。
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前身にあたるのは,コミュニティ向けのオープンソース対戦ツールだ。演出や各種機能を大幅に強化した本作は,BakaFire Partyが監修する“公認二次創作”にあたる。2024年に商用ライセンスを取得したうえで開発が進められており,センキが運営した基本プレイ無料の「桜降る代に決闘を 電子版」(2022年9月サービス終了)とは開発元や成立経緯が異なる。
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コミュニティ発の“ふるよに”PC向けデジタル版「桜降る代に決闘を 〜絢爛競演〜」,ストアページを公開。アーリーアクセスを2026年内に開始
The Sakura Scholarは2026年2月9日,日本のアナログゲームメーカーであるBakaFire Partyによる「桜降る代に決闘を」のPC向けデジタル版「桜降る代に決闘を 〜絢爛競演〜」のアーリーアクセスを2026年内に開始すると発表し,Steamストアページを公開した。
アーリーアクセス版では,オンライン対戦とCPU戦に加え,1人用の高難度挑戦モードを遊べる予定だ。Steamではデモ版も配信されている。
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