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[E3 2010]「Need for Speed:Hot Pursuit」「Bad Company 2: Vietnam」から3D版「Crysis 2」まで,新作11タイトルが発表されたEAのプレスカンファレンス
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印刷2010/06/15 19:37

イベント

[E3 2010]「Need for Speed:Hot Pursuit」「Bad Company 2: Vietnam」から3D版「Crysis 2」まで,新作11タイトルが発表されたEAのプレスカンファレンス

 米国時間の6月14日,Electronic Artsは,ロサンゼルスのダウンタウンにあるOrpheumシアターで,恒例のE3プレスカンファレンスを開催した。初公開となる「Need for Speed: Hot Pursuit」を皮切りに,年末から来年にかけてリリースされる新作11タイトルが紹介されたカンファレンスの模様を,早速お伝えしよう。
 なお,本文中に記載している発売予定日などは,すべて米国内でのものとなっているので,注意してほしい。


■Need for Speed:Hot PursuitPC/PS3/Xbox 360/Wii
発売予定日:2010年11月16日

ニード・フォー・スピード ホット・パースート

 今回のEAプレスカンファレンスでは,例年のようにややこしい前置きもなく,のっけからゲームのデモムービーが上映された

 そのオープニングを飾ったのが,着実にレーシングゲームとしての人気を獲得してきた感のある「NFS」シリーズ最新作「Need for Speed:Hot Pursuit」。開発を手掛けるのは,「Burnout:Paradise」でおなじみの,Criterion Gamesだ。
Craig Sullivan氏
ニード・フォー・スピード ホット・パースート
 Criterion GamesのプロデューサーであるCraig Sullivan氏は,壇上に立つと「この最も有名なレーシングゲームシリーズの最新作を開発するという話が持ち上がったとき,我々Criterionの開発チームは,ルーツに戻ろうと考えました」と語り始めた。その言葉どおり本作は,暴走するレースカーと,それを追うパトカーという,NFSシリーズの原点に回帰した内容になっている。
 ゲームモードとしては,公道レーサーもしくは警察官としてのキャリアモードが用意されており,超高速パトカー仕様のランボルギーニ・ディアブロで暴走中のフォード・マスタングを追いかけるといった,“アツい追跡”を満喫できるという。

ニード・フォー・スピード ホット・パースート
 さらに本作には,「Need for Speed:Autolog」というオンラインコミュニティ機能も搭載されており,プレイヤーのフレンズが何をしているかを察知して,プレイヤーにさまざまなプレイオプションを与えてくれる。
 例えば,「自分のCop(警官)ランキングより上のスコアを持っている」とか「Most Wantedのフラッグが立っている」フレンズに,直接挑戦状を叩きつけて対戦プレイすることも可能になっているのだ。

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■Dead Space 2PC/PS3/Xbox 360
 発売予定日: 2011年1月25日

ニード・フォー・スピード ホット・パースート

Steve Papoutsis氏
ニード・フォー・スピード ホット・パースート
 今回のイベントで発売日が発表された作品の一つが,「Dead Space 2」だ。
 本作は,登壇したエグゼクティブ・プロデューサーのSteve Papoutsis氏の言葉を借りると,「ホラーとテラーの要素を最大限に煮詰めた」作品。プレイヤーは,前回の主人公と同じIsaac Clarkeとなって,巨大宇宙ステーションThe Spawlの内部で,あのネクロモーフたちと死闘を繰り広げることになる。

 今回披露されたデモは,Church of Unitologyという教会からゲームをスタートし,ジャべリンガンで相手を壁に貼り付けてから銃殺するなどしつつ進んでいくという内容。その途中,このThe Spawl内部の全景を見渡せる場所もあったが,宇宙ステーションとは思えないほどの巨大都市が広がっていた。
 最後は,プレイヤーに向けて小型戦闘機がマシンガンを撃ち始め,割れた窓の外に吸い出されそうになりながらも,なんとか通風孔に逃げ込んだはいいが,落ちた先の空間で巨大なネクロモーフが待ち構えていた……という,なんとも緊張感のあるシーンとなっていた。

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■Medal of HonorPC/PS3/Xbox 360
 発売予定日: 2010年10月12日

ニード・フォー・スピード ホット・パースート

ニード・フォー・スピード ホット・パースート
ニード・フォー・スピード ホット・パースート
 アフガニスタンを舞台にした現代戦がテーマの「Medal of Honor」は,10月12日に発売されるが,それに先駆けて6月21日から3プラットフォームすべてでマルチプレイヤーβテストが行われる。

 今回のイベントでは,24台のマシンを舞台に設置して,大掛かりなライブデモが行なわれた。
 「Team Assault」と名付けられたチーム・デスマッチの亜種が披露されたのだが,カブール市内と思われる市街地での激しいアクションが見もの。メインスクリーンのデモ担当者は,援護射撃の要請コマンドを使い,敵の集まる地域にトマホークを撃ち込んで会場を沸かせていた。
 なお,βテストでは,今回のライブデモで使用された「Kabul City Ruins」と「Hermand Valley」という二つのマップが用意されるという。
 ちなみに,βテストの参加登録は,Electronic Arts公式サイトのほか,SteamやImpulseなどのオンライン販売システム,そしてAmazonやGamestopなどのオンライン販売サイトなどで行えるそうだ。

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■Battlefield:Bad Company 2 - VietnamPC/PS3/Xbox 360
 発売予定日: 2010年冬

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 今回のイベントのビッグサプライズの一つが,すでに500万本ものヒットを記録している,「Battlefield:Bad Company 2」の大型拡張パックだ。その名のとおり,拡張パックの舞台となるのはベトナム戦争である。なお,こちらはダウンロード販売のみになる模様だ。
 会場では,両岸に樹木がうっそうと茂るジャングルの川沿いをアパッチが低空飛行し,やがて遠方に燃え盛る村に単身で突っ込んでいくという短いシーンのみが紹介された。
 ゲームには時代に添った搭乗型兵器や武器が登場し,ConquestやRushなどのマルチプレイヤー用マップが4種類用意されているほか,アチーブメントやトロフィーも新しいものが追加されるという。
 価格や正式な発売日は未定だが,短いプレゼンテーションでありながらも,このプレスカンファレンスで会場を最も沸かしたのが,本作であった。


■EA Sports MMAPS3/Xbox 360
 発売予定日: 2010年10月19日

ニード・フォー・スピード ホット・パースート

 EA Sports部門社長のPeter Moore氏は,三つの新作スポーツタイトルを紹介した。まずは,EA Sportsとしては初めての総合格闘技ゲーム,「EA Sports MMA」だ。
 今回発表された新フィーチャーは,「EA Sports MMA:Live Broadcast」というオンライン機能である。これは,プレイヤーがオンラインモード用の選手アバターを登録し,ほかのプレイヤーとの対戦を楽しめるというもの。
 プレイヤーはゲーム機のカメラ機能を使って,選手のモデルに自分の顔を貼り付けたり,「スマック」と呼ばれる自己PRをビデオ映像化して公開することが可能になっている。まるでテレビのMMA中継に,選手として参加するかのような感覚を味わえるというわけだ。
 なお,賞金を賭けたトーナメントも開催される予定で,プロのコメンテイター達による解説も行なわれるなど,かなり本格的なオンライン対戦を楽しめることになるとのことだ。

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■EA Sports Active 2PS3/Xbox 360/Wii
 発売予定日: 2010年11月16日

ニード・フォー・スピード ホット・パースート

 フィットネス用ソフトとして大きな成功を果たした「EA Sports Active」の最新作は,三つのプラットフォームで11月16日に同時発売される。
 今回は,Wiiでマウンテンバイク,PS3でウェイトリフティング,Xbox 360でシャドウボクシングという形のデモが,開発元のEA Montrealの担当者たちによって行なわれたが,やはり注目すべきはXbox 360版がモーション操作機器の「Kinect」に対応している点だろう。
 なお,いずれのプラットフォームでも,特製のHeart-Rate Monitor機を使用して,心拍数を計測しながら,個々のプレイヤーのニーズにマッチしたエクササイズができるとしている。


■EA Sports Madden NFL 11PS3/Xbox 360/Wii/PSP/PS2
 発売予定日: 2010年10月19日

ニード・フォー・スピード ホット・パースート

ニード・フォー・スピード ホット・パースート
 Moore氏が,「歴史的な新発展」と呼んだ新作アメフトゲームの紹介については,なんとビッグサプライズなゲストとして1980年代から1990年代前半にサンフランシスコ49ersの黄金時代を築き上げた元クォーターバックのジョー・モンタナ氏が登場した。
 これまでのシリーズ作品よりも,「簡単に,早く,深く」遊べるゲームになったというシステムの大きな変更点が,「Game Flow」という新モードの追加だ。
 これは,オプションで用意されたストラテジーの自動選択システムで,オプションをオンにしておくとセットプレイが自動的に決まり,コーチの声が何故そのプレイを選んだのかを説明してくれる。
 当然ながら,自分ですべてのシミュレーションを行なうことも引き続き可能だが,このGame Flowのおかげで,従来よりも半分のゲーム時間で1試合を楽しめるようになっているらしい。
 モンタナ氏も,「この機能があれば,早く家に帰れたのにな」と,シンプルながらも深みのあるプレイに感心していた模様だ。

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■The Sims 3PS3/Xbox 360/Wii/DS
 発売予定日: 2010年秋

ニード・フォー・スピード ホット・パースート

ニード・フォー・スピード ホット・パースート
Rob Humble氏
ニード・フォー・スピード ホット・パースート
 The Sims 3では,Sims部門社長のRob Humble氏が登場し,PCプラットフォームで800万本を発売した同作が,いよいよコンシューマゲーム機やニンテンドーDSに向けてもリリースされることが発表された。
 コンシューマ版への移植は既報でもあるが,Humble氏が「非常に洗練されたプログラムでそれぞれが開発されている」と念を押すほどのデキになっているようだ。
 また,The Sims開発チームは今後も同作の世界の拡張に励んでいくとHumble氏は話し,「テーマ,時間,場所」の3要素で幅広く展開していく予定だという。
 「消防士や宇宙飛行士になりたかった自分の夢をかなえる」とか,「ホームレス人生から大金持ちに出世するまでの奇想天外な人生」などを体験できるThe Sims 3シリーズは,もはや「ゲーム以上のものだ」とHumble氏が表現していたのが印象深い。

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■Crysis 2PC/PS3/Xbox 360
 発売予定日: 2010年冬

ニード・フォー・スピード ホット・パースート

ニード・フォー・スピード ホット・パースート
 さて,ここから三つが,EA Partnersと呼ばれる,Electronic Artsのプロデュースするサードパーティ製ソフトの紹介である。
 まずは,Crytekが開発中のシリーズ第2弾「Crysis 2」のデモが行われ,同社CEOのCevat Yerli氏が登壇した。ご自慢のCryENGINE 3を使った驚愕のグラフィックスだけでなく,本作は彼が「ゲーム史上最高規模の知性を表現できる」と太鼓判を押した高度なAIや,プレイヤーごとのさまざまなプレイスタイルに順応できるゲームプレイを兼ね備えていることが強調された。
 今回紹介されたデモは,ニューヨークのグランド・セントラル駅を舞台に,ターミナル中央に待ち構える巨大なエイリアンロボ達を倒すためにさまざまな攻撃を仕掛けるというものだ。
 マシンガンやロケットランチャーを使用するだけでなく,ナノスーツの新機能であるカメレオンスーツモードで自分の位置を悟られないようにして,相手に近付いて遠隔操作の爆弾を設置するといったスタイルが見られた。
 また,緊迫した状況を作り出すスクリプト化されたシーンも豊富なようで,駅に向かって倒壊してくるビルから逃れるために装甲車で走り抜けるシーンでデモは締められた。

ニード・フォー・スピード ホット・パースート
 また,こちらも既報だが,今回のイベントではCrysis 2がステレオスコピック3Dに本格対応したことが説明され,実際にシンプルな3Dグラスを利用した3Dデモも行なわれた。
 現時点では,どのようなシステムや機器が必要になるのかは明らかになっていないが,Crysis 2がサポートするPC,PS3,そしてXbox 360の3プラットフォームで3Dゲームが楽しめるという。その臨場感をお伝えできないのは残念だが,会場のデモが素晴らしいデキだったことは間違いない。

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■BulletstormPC/PS3/Xbox 360
 発売予定日: 2011年2月22日

ニード・フォー・スピード ホット・パースート

ニード・フォー・スピード ホット・パースート
ニード・フォー・スピード ホット・パースート
 「Painkiller」のPeople Can Flyが開発し,Epic Gamesがプロデュース,そしてElectronic Artsが販売を手掛けるという,かなりド派手なFPSが「Bulletstorm」
 このデモのプレゼンターには,Epic Gamesから総合プロデューサーのCliff Cleszinski氏と,同作プロデューサーのTanya Jessen氏,そしてPeople Can FlyからはリードデザイナーのAdrian Chmielarz氏という3氏が揃って登場した。
 Bulletstorm のゲームプレイは,Epic Gamesの「Gears of War」シリーズのそれをほうふつさせるもので,2人のキャラクターがタッグを組んで,向かってくる敵を次々となぎ倒していく。
 スライディングしながら近くのオブジェクトの背後へカバーに入るところまではGears of Warと非常に似ているが,グラフィックスの色調は全体的に明るい感じで,相手を蹴飛ばしたり爆死させたりする様子に余りいやみがなく,Painkillerの開発チームらしい「撃つことの爽快感」に力が入れられているといったところだろうか。
 Jessen氏は,Bulletstormを「流血のシンフォニー」と表現していたが,かなり的を射たキャッチコピーだと言えそうだ。

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■Star Wars: The Old RepublicPC
 発売予定日: 2011年

ニード・フォー・スピード ホット・パースート

ニード・フォー・スピード ホット・パースート
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 プレスカンファレンスのトリを務めたのは,映画「スター・ウォーズ」シリーズをMMORPG化した「Star Wars: The Old Republic」で,会場にはLucasArtsからMary Bihr氏,そしてBioWareからはGreg Zeschuk氏が登場して,本作の簡単な解説を行なった。

 Star Wars: The Old Republicについての新情報は,プレイヤー1人1人にスペースシップが用意されるというもの。スペースシップを使って惑星間を移動したり,スペースシップを拡張したり,大型のものに買い換えたり……などと,マニア心をくすぐるものになっているようだ。
 また,本作のPvPモードについても触れられ,本作には「Warzone」という名称のPvP専用区域でプレイヤー同士が戦うことが可能になっていることが発表された。
 このPvP区域として,Bihr氏が公表したのが惑星Alderaan。ゲームではAlderaanは共和国に属するものの,シス達の攻撃にあっているという設定になっている。どうもピンと来ない人には,映画第一作目「スター・ウォーズ エピソード4 新たなる希望」において,デススターによって破壊される星と言えば分かりやすいかもしれない。
 今回は,Alderaanを舞台にしたと思われるムービーが公開され,シスの侵攻に敗色濃厚となった共和国側のトゥルーパーたちの救援に,突如強力な女性ジェダイが現れるという展開が披露された。
 Star Wars: The Old Republicに関しては,これまでシス側が優勢なムービーが公開されることが多かっただけに,Bihr氏の言うように「多くのゲーマーたちにとっての希望」となるビデオ映像であったかも知れない。

ニード・フォー・スピード ホット・パースート


ニード・フォー・スピード ホット・パースート
 最後にElectronic ArtsのCEO,John Riccitiello氏が壇上で「今日はご参加いただきありがとうございました」という趣旨のコメントで,プレスカンファレンスを締めくくったが,その際に「今回,デモをしてくれた開発者の皆さんには感謝します。あなた達なくしてElectronic Artsは存在しません」と付け加えていたのが印象的だ。
 これは,最近なにかと開発者との間のイザコザが取り沙汰される,Activision Blizzardを意識したコメントであることはほぼ間違いなく,例えばBattlefield:Bad Company 2でベトナム戦争に絡んだ拡張パックを投入するというのも,「Call of Duty:Black Ops」への対抗心であると考えられる。
 ゲームの紹介以外,具体的な今後の戦略などの話題は皆無だったが,今回の11作のラインアップを見ても,とくに自社開発のソフトではオンラインコミュニティを意識したものが多く,EA Partnersのソフト群と合わせてElectronic Artsの方向性は鮮明に見て取れる。
 今のところ,この年末商戦はElectronic Artsにとっては,かなりポジティブなものになりそうだ。
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