| 配信元 | ほわいとゲームズ | 配信日 | 2026/10/30 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
『牛丼店シミュレーター』、
2026年11月13日にSteamで発売決定。
ストアページを公開、発売から2週間は20%オフ
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ほわいとゲームズは、PC(Windows)向けゲーム『牛丼店シミュレーター』(英題:Gyudon Shop Simulator)を、2026年11月13日(金)0時(日本時間)にSteamで発売します。本日、Steamストアページを公開し、ウィッシュリストへの登録受付を始めました。価格は985円(税込)で、発売から2週間は20%オフの788円で販売します。
ゲームの紹介
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『牛丼店シミュレーター』は、牛丼店で10年近く働いた経験者が作った、一人称3Dの牛丼店シミュレーターです。小さな牛丼屋「うし丼!」を開業し、洗米・炊飯・肉の仕込み・盛り付け・提供・会計・洗い物までを現場どおりの手順でこなして、繁盛店に育てます。昼のピークの「てんやわんや」を、仲間と声をかけ合って乗り切るのが醍醐味。ひとり(ワンオペ)でも最後まで遊べます。
見どころ1:仕事は現場のまま
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米は洗米から炊き上がりまで30分。使い切ってから炊いては間に合いません。肉は袋の肉と玉ねぎ・タレを規定量入れて約15分。盛り付けは並・大盛・特盛、つゆだく・つゆ抜き、ねぎだく・ねぎ抜き、トッピングまで。提供は5分以内が当たり前で、遅れると怒りゲージが上がります。
見どころ2:米が切れたら即閉店
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米切れは強制閉店で、店長の給与も減ります。警告のピピピ、赤い帯の秒読み、「米切れのため臨時休業」の張り紙まで、笑える大失敗がこのゲームの名物です。
見どころ3:1〜4人のオンライン協力
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Steamのフレンド招待で最大4人。近くの仲間にだけ声が届く近接ボイスと、「米!」「IH!」の呼びかけで、自然に声が出ます。人数が増えると来店も増えます。人手が足りない日は、アルバイトのNPCが手伝います。
見どころ4:店が毎日育つ
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閉店後に発注し、設備を買い、メニューを増やし、アルバイトを雇い、内装を整えます。7日ごとに本部の査定があり、30日目に総合査定。そのあとはフリー営業で続けられます。難易度は3段階です。
BGM・効果音と配信について
BGM・効果音はすべて自作で、外部の楽曲素材は使っていません。設定の「配信モード」で、ほかのプレイヤーのSteam名をP1〜P4に置き換えられます。AIの使用について
本作の開発の一部にAIツールを使用しています。製品情報
タイトル:牛丼店シミュレーター(英題:Gyudon Shop Simulator)ジャンル:一人称3D店舗経営シミュレーター/協力アクション
対応機種:PC(Windows 10/11、64bit)/Steam
発売日:2026年11月13日(金)0時(日本時間)
価格:985円(税込)
発売記念セール:発売から2週間、20%オフの788円
プレイ人数:1〜4人(オンライン協力。ひとりでも最後まで遊べます)
対応言語:日本語・英語・簡体字中国語(音声なし)
開発・販売:ほわいとゲームズ
Steamストアページ:https://store.steampowered.com/app/5462360/




























