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このページの最終更新日:2026/07/08 17:26

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「ドールズフロントライン2:エクシリウム」1.5周年生配信レポート。新SSRローレライのお披露目から,「碑刻者の夜明け」制作秘話までをお届け

「ドールズフロントライン2:エクシリウム」1.5周年生配信レポート。新SSRローレライのお披露目から,「碑刻者の夜明け」制作秘話までをお届け

 2026年7月4日,「ドールズフロントライン2:エクシリウム」の1.5周年を記念したオフラインイベント「サマーフロント」が開催され,YouTubeでも特別配信された。新SSRローレライのお披露目から,「碑刻者の夜明け」制作秘話までをお届けしよう。

[2026/07/08 17:26]

AIで人を減らすというのは,ビジネスが分かっていない――IVS2026で語るエンジニアの役割の変化[IVS2026]

AIで人を減らすというのは,ビジネスが分かっていない――IVS2026で語るエンジニアの役割の変化[IVS2026]

 定額で高性能AIを使い倒せる今こそ学びどき。AIが問題を解いてくれるなら,人は問題を定義する側へと移る。京都で開催された「IVS 2026 KYOTO」のセッション「AIコーディングが変えるプロダクト開発とエンジニア組織の再設計」をレポートする。

[2026/07/06 10:00]

フィンランドはムーミンとサウナだけではない。世界トップ級の技術を生み出した国から,小国の生存戦略を学ぶ[IVS2026]

フィンランドはムーミンとサウナだけではない。世界トップ級の技術を生み出した国から,小国の生存戦略を学ぶ[IVS2026]

 2026年7月3日,京都で開催された「IVS 2026 KYOTO」のセッション「Where Finnish and Japanese Innovation Meet」では,量子コンピュータや衛星といった最先端領域で存在感を放つフィンランドと,日本がどう組めるのかが,現場を知る3人によって語られた。

[2026/07/06 09:00]

「NFTという言葉を聞かなくなってからが本番」ゲームで露呈した“稼ぐ”と“遊ぶ”の乖離から,トークンが事業に根づく条件[IVS2026]

「NFTという言葉を聞かなくなってからが本番」ゲームで露呈した“稼ぐ”と“遊ぶ”の乖離から,トークンが事業に根づく条件[IVS2026]

 トークンは,投機の道具で終わってしまうのか。それとも,事業を変える本物の道具になり得るのか。「IVS 2026 KYOTO」のセッション「トークンでビジネスは変わるのか,トークンは新しい顧客接点になるのか」をレポートする。

[2026/07/06 08:00]

日本のIPもゲームも強いが,なぜ“世界と一緒に作る”のが難しいのか。ゲームの現地化から越境ステーブルコイン決済まで語り合ったパネルをレポート[IVS2026]

日本のIPもゲームも強いが,なぜ“世界と一緒に作る”のが難しいのか。ゲームの現地化から越境ステーブルコイン決済まで語り合ったパネルをレポート[IVS2026]

 「日本から輸出する」から「世界と一緒に作る」へ。中東や東南アジア,アフリカ,南米といった新興市場が,資金と人材と技術の集まる場に変わりつつある。日本の勝ち筋はどこか。Endeavor,スクウェア・エニックス,Outliers の実務家らが「IVS 2026 KYOTO」でパネルディスカッション行った。

[2026/07/06 07:00]

「ソフトウェアはシリコンバレー,ハードウェアは日本」AIが産業と地政学を同時に揺さぶるなか,OpenAI,OpenHome,Headlineのキーパーソンが語ったセッションをレポート[IVS2026]

「ソフトウェアはシリコンバレー,ハードウェアは日本」AIが産業と地政学を同時に揺さぶるなか,OpenAI,OpenHome,Headlineのキーパーソンが語ったセッションをレポート[IVS2026]

 スタートアップ企業評価額の裏側,フィジカルAI,中国リスクから,AIの開発と投資,そして普及における日米の“補完関係”までを掘り下げたセッションをレポートする。

[2026/07/03 11:30]

平均年齢29歳のインドと19歳のアフリカ,人口ボーナスが効くポテンシャル市場へ注目[IVS2026]

平均年齢29歳のインドと19歳のアフリカ,人口ボーナスが効くポテンシャル市場へ注目[IVS2026]

 次の巨大市場はどこか。2026年7月1日,京都で開催中の「IVS 2026 KYOTO」で行われたセッション「インドとアフリカ,30億人市場の最前線」では,二つの“ポテンシャル市場”について,議論が交わされた。

[2026/07/03 07:00]

検索の8割がゼロクリック,買い物の3割はAI任せという現実に,MolocoとBrazeが説く獲得と収益化の回し方[IVS2026]

検索の8割がゼロクリック,買い物の3割はAI任せという現実に,MolocoとBrazeが説く獲得と収益化の回し方[IVS2026]

 サイトへの流入でビジネスを組み立ててきた広告やアプリの世界は,これからどう戦うのか。「IVS 2026 KYOTO」のパネル「AIゼロクリック時代のLTV再定義:認知から熱狂を生むフルファネル戦略」から,“ゼロクリック時代”への対応とは何か。

[2026/07/02 10:15]

表面は一晩で真似できるが,独自データとUX,そして“第一想起”だけは買えない。AIで事業を作る実務家5人が語った勝ち筋[IVS2026]

表面は一晩で真似できるが,独自データとUX,そして“第一想起”だけは買えない。AIで事業を作る実務家5人が語った勝ち筋[IVS2026]

 AIを使えば,“それらしいプロダクト”は一晩で立ち上がる半面,作った端から模倣されるという現実も連れてくる。ならば,優位性はどこに残るのか。「IVS 2026 KYOTO」で行われたトークセッション「事業開発のためのAI戦略:『AIを武器にした事業づくり』の最前線と独自性」をレポート

[2026/07/01 23:48]

「日本は戻ってきた。でも簡単じゃない」,日韓の投資家・起業家が語るクロスボーダー展開の本音[IVS2026]

「日本は戻ってきた。でも簡単じゃない」,日韓の投資家・起業家が語るクロスボーダー展開の本音[IVS2026]

 日本を「先進的で参入しやすい市場」と考えて進出する海外企業は多いが,実際には意思決定の遅さ,深い信頼関係への依存,複雑な業界構造に直面する。「IVS 2026 KYOTO」で行われたパネルセッション「クロスボーダー展開の現実」をレポートする。

[2026/07/01 22:01]

現実世界を動かすAIはどこまで来たのか。ヒューマノイド,海洋ドローン,設計自動化の3社が語った「フィジカルAI」[IVS2026]

現実世界を動かすAIはどこまで来たのか。ヒューマノイド,海洋ドローン,設計自動化の3社が語った「フィジカルAI」[IVS2026]

 NVIDIAが掲げる「フィジカルAI」は,仮想世界で鍛えたAIを現実世界へ持ち出す試みであり,ゲームAIやシミュレーションで積み上げてきた技術がそのまま武器になりうる領域だ。2026年7月1日に,「IVS 2026 KYOTO」のパネルセッション「Physical AI and the New Automation Stack(フィジカルAIと新たな自動化スタック)」で実際に事業を築く3人の起業家が語り合った。

[2026/07/01 20:29]

指揮官,東京タワーで人形たちが迷子だ! 「ドールズフロントライン2:エクシリウム」1.5周年記念「サマーフロント in 東京タワー」現地レポート

指揮官,東京タワーで人形たちが迷子だ! 「ドールズフロントライン2:エクシリウム」1.5周年記念「サマーフロント in 東京タワー」現地レポート

 「ドールズフロントライン2:エクシリウム」のサービス1.5周年を記念したコラボイベント「サマーフロント in 東京タワー」が,6月19日から7月5日まで開催中だ。迷子になった人形たちを助けながら東京タワーを巡る本イベントを,さっそくレポートしよう。

[2026/06/29 17:00]

「エージェント社会には憲法が必要。その最初の実験場はゲームだ」――AIエージェント社会の未来を語る[NDC26]

「エージェント社会には憲法が必要。その最初の実験場はゲームだ」――AIエージェント社会の未来を語る[NDC26]

 AIエージェントが人間に代わって働き,経済活動を担う時代は,そう遠くないのかもしれない。「AIエージェント社会において,ゲームが最初の実験場になる」というテーマの講演を紹介したい。

[2026/06/19 19:00]

DAU1億4400万人,2025年のクリエイター分配総額は15億ドル。「Roblox」のUGCエコシステムとIPライセンシング戦略[NDC26]

DAU1億4400万人,2025年のクリエイター分配総額は15億ドル。「Roblox」のUGCエコシステムとIPライセンシング戦略[NDC26]

 世界最大級のUGCプラットフォーム「Roblox」のクリエイターエコシステムはいかに成り立ち,企業やインディー開発者,IPオーナーはこの巨大なエコシステムをどうビジネスに活かせるのか。

[2026/06/19 15:00]

何を試し,何をやめたか。ネクソンとKRAFTONが語るAIトランスフォーメーションの現在地[NDC26]

何を試し,何をやめたか。ネクソンとKRAFTONが語るAIトランスフォーメーションの現在地[NDC26]

 「NDC26」のパネルセッションで,NEXON KoreaのAI本部長カン・ドクウォン氏とKRAFTON VPイム・ギョンヨン氏が,AX(AIトランスフォーメーション)の現場を率直に語り合った。全社ツール導入からの撤退,トークンコストの現実,組織変革の生々しい悩みなどが語られたセッションをレポートする。

[2026/06/19 14:33]

コードは溢れ,レビューは止まった。“理解負債”を返すAI「CodeOnBoard」とコードベース資産化への取り組み[NDC26]

コードは溢れ,レビューは止まった。“理解負債”を返すAI「CodeOnBoard」とコードベース資産化への取り組み[NDC26]

 AIがコードを速く作るほど,理解が追いつかなくなる――。NEXON Korea のジン・ヒョンホ氏がNDC26で発表した「CodeOnBoard」は,この"理解負債"の解消を目指すAIだ。コードレビュー時間95%削減(年670時間→33時間)の成果と,コードベースを知識資産化する取り組みが紹介された。

[2026/06/18 20:48]

20年前のゲームは再び“機会”になるか。ネクソンのIP開放プロジェクト「Replay」の構造設計とAI運営をレポート[NDC26]

20年前のゲームは再び“機会”になるか。ネクソンのIP開放プロジェクト「Replay」の構造設計とAI運営をレポート[NDC26]

 NEXON Koreaのカンファレンスイベント「Nexon Developers Conference 26(NDC26)」で,ネクソンコリアのオ・セヒョン氏が,旧作IPを外部クリエイターへ開放するプロジェクト「Replay」を紹介した。AIを活用してリスクを管理しながらIPを再活用する仕組みや,ファンダムを起点に新たな作品創出を目指す取り組みが語られた。

[2026/06/18 16:52]

自由と責任は両立できるのか。「メイプルストーリー」のブロックチェーン「MapleStory Universe」5年の試行錯誤をレポート[NDC26]

自由と責任は両立できるのか。「メイプルストーリー」のブロックチェーン「MapleStory Universe」5年の試行錯誤をレポート[NDC26]

 NEXON Koreaのカンファレンスイベント「Nexon Developers Conference 26」で,講演「MapleStory Universe:自由と責任のジレンマ」が行われた。開発者が向き合い続けたのは,ブロックチェーンが約束する“自由”と,ゲーム運営者に求められる“責任”は本当に両立できるのかという問いだったという。

[2026/06/18 15:01]

デモを2年回して100万本。「Shape of Dreams」が実践した,ユーザーフィードバックとデータによる“楽しさ”の削り出しをレポート[NDC26]

デモを2年回して100万本。「Shape of Dreams」が実践した,ユーザーフィードバックとデータによる“楽しさ”の削り出しをレポート[NDC26]

 NEXON Koreaのカンファレンスイベント「Nexon Developers Conference 26(NDC26)」で,Lizard Smoothieのシム・ウンソプ氏が講演を行った。「Shape of Dreams」で実践した,ユーザーフィードバックとデータ分析を活用したゲーム改善の手法や,Steamでの展開戦略について紹介している。

[2026/06/18 12:55]

音声を入れるだけで後処理もQAも不要な表情アニメを自動生成。「VARCO SyncFace」の開発ノウハウとは[NDC26]

音声を入れるだけで後処理もQAも不要な表情アニメを自動生成。「VARCO SyncFace」の開発ノウハウとは[NDC26]

 音声を入力するだけで表情アニメを自動生成する技術は,学術的にはほぼ完成している。ではなぜ,現実のゲームではまだ自然に使われていないのか。NC AIのチャン・ハンヨン室長が「NDC26」で,自社技術「VARCO SyncFace」の開発記として,その壁を越えるための試行錯誤を語った。

[2026/06/18 11:31]

Monolakeはネクソンの“コンテキスト資本”。AI時代に向けた全社データ基盤の構築と「AI Readyなデータ」への進化[NDC26]

Monolakeはネクソンの“コンテキスト資本”。AI時代に向けた全社データ基盤の構築と「AI Readyなデータ」への進化[NDC26]

 NDC26の対談セッション「AI時代にネクソンはデータで何を準備しているのか」をレポートする。ネクソンコリア技術本部長リュ・チョンフン氏らが,全社データプラットフォーム「Monolake」が,人向けの基盤「1.0」からAIが文脈を理解できる「AI Readyなデータ」基盤「2.0」へと進化した経緯を語った。

[2026/06/18 09:20]

「私が作ったのは,巨大で動的なネットワークそのものだ」。「RimWorld」タイナン・シルベスター氏が語る,システムクラフターの哲学と倫理をレポート[NDC26]

「私が作ったのは,巨大で動的なネットワークそのものだ」。「RimWorld」タイナン・シルベスター氏が語る,システムクラフターの哲学と倫理をレポート[NDC26]

 「NDC26」にて,「RimWorld」のディレクターであるタイナン・シルベスター氏を招いた対談セッションが行われた。「物語を書く」のではなく「物語を生み出すシステムを作る」という新たな創作者像をテーマに,倫理や道徳,AI時代のシステムデザインにまで踏み込んだ異色の内容となっている。

[2026/06/18 08:30]

「スキップしても,物語は続いている」――「マビノギモバイル」が挑む“読ませず,体験させる”メインクエスト制作術[NDC26]

「スキップしても,物語は続いている」――「マビノギモバイル」が挑む“読ませず,体験させる”メインクエスト制作術[NDC26]

 「NDC26」では,「マビノギモバイル」を手がけるdevCATシナリオデザイン室 ナラティブ制作チームのキム・ヘジン氏と,ストーリーチームのチョ・ソルビン氏による講演「Oops, I Slipped and Skipped It」のレポートをお届け。動画を1分以内で消費する“ショートフォーム”が当たり前になり,物語にも「スキップボタン」が要る時代に,飛ばさず最後まで見たくなる物語は,どう作ればいいのか。

[2026/06/17 17:09]

1600万本のヒット作「ARC Raiders」の3Dコンテンツは,約20人で作られた。Embark Studiosのツール戦略とは[NDC26]

1600万本のヒット作「ARC Raiders」の3Dコンテンツは,約20人で作られた。Embark Studiosのツール戦略とは[NDC26]

 「Nexon Developers Conference 26(NDC26)」では,「ARC Raiders」を手がけるEmbark Studiosの開発陣によるアートセッション「The Art Content Production of ARC Raiders」が行われた。広大な世界を,わずか少人数のチームでどう作り上げたのか。環境アーティストのMichael Andersson氏と,テクニカルアートディレクターのIvar Dahlberg氏が,その“道具”を実演を交えて明かした。

[2026/06/17 14:40]

10本近いタイトルをなぜ同時に作るのか。NEXON Games代表が“複数ゲーム同時開発”のリアルを語ったパネルトークをレポート[NDC26]

10本近いタイトルをなぜ同時に作るのか。NEXON Games代表が“複数ゲーム同時開発”のリアルを語ったパネルトークをレポート[NDC26]

 「Nexon Developers Conference 26(NDC26)」では,複数パイプラインのゲーム開発に関して,NEXON Games代表のパク・ヨンヒョン氏が登壇し,「Game Generation」編集長のイ・ギョンヒョク氏とのトークセッションが行われた。

[2026/06/16 17:53]

「AIは創作と演算の革命」。誰もが同じ道具を手にした今,問われるのはユーザーへの理解だ。CEOが語ったNDC26のオープニングトークをレポート[NDC26]

「AIは創作と演算の革命」。誰もが同じ道具を手にした今,問われるのはユーザーへの理解だ。CEOが語ったNDC26のオープニングトークをレポート[NDC26]

 NEXON Koreaは,カンファレンスイベント「Nexon Developers Conference 26(NDC26)」を,本日(2026年6月16日)より開催している。イベントの幕開けを飾ったオープニングでは,ネクソンCEOのイ・ジョンホン氏が,ゲーム業界にも大きな問いを投げかける「AI」をテーマに歓迎の辞を述べた。その模様をレポートする。

[2026/06/16 13:41]

「放置少女」9周年記念生放送が3月6日配信。えなこさんら豪華ゲストも出演

「放置少女」9周年記念生放送が3月6日配信。えなこさんら豪華ゲストも出演

 美少女RPG「放置少女〜百花繚乱の萌姫たち〜」のサービス開始9周年を記念した生放送を,2026年3月6日(金)19:00より配信する。えなこ氏や石飛恵里花氏,和氣あず未氏ら豪華ゲストが出演するほか,純金製オリジナル賞品など周年記念プレゼントが配布される予定だ。

[2026/03/05 21:13]

30万本の半分は中国語圏。圧倒的人気を誇る「魔法少女ノ魔女裁判」の関係者が上海Weplayに集結

30万本の半分は中国語圏。圧倒的人気を誇る「魔法少女ノ魔女裁判」の関係者が上海Weplayに集結

 「魔法少女ノ魔女裁判」が,中国のインディゲームイベント「WePlay」で初の海外出展を果たした。グローバル累計販売本数が30万本を突破した本作だが,うち半分以上が中国語圏によるもの。その人気を反映してか,イベントには朝4時から並ぶファンの姿もあったという。

[2025/12/02 15:08]

「進化!大食い龍!」は本日リリース。あらゆる攻撃を飲み込んで反撃をするゲームプレイに注目

「進化!大食い龍!」は本日リリース。あらゆる攻撃を飲み込んで反撃をするゲームプレイに注目

 本日(2024年6月27日),BOLTRAY GAMESにより配信された「進化! 大食い龍!」(iOS / Android)のバトルシステムについて紹介する。従来の弾幕シューティングで,相手の攻撃を飲み込んで反撃できるようになっているので「大食い」。しかしこれ,一本指で出来るかと思いきや,意外と難しい……。

[2024/06/27 18:00]

クリティカルな哲学問題や定論で遊ぶ「思考実験シミュレーター」。「トロッコ問題」や「無限の猿」を含む無料デモをプレイしてみる

クリティカルな哲学問題や定論で遊ぶ「思考実験シミュレーター」。「トロッコ問題」や「無限の猿」を含む無料デモをプレイしてみる

 トロッコ問題の天秤に「このあと人間になるカエル」と「このあとカエルになる人間」が乗せられたとしたら,あなたはどちらを選ぶ? 十分な時間を与えれば猿でも文章を書けるのと同じく,十分の時間があれば我々も猿に逆戻りできるのだろうか……。「思考実験シミュレーター」の,無料デモ版をプレイしてみた。

[2024/04/23 08:00]

「We become what we behold」ーーー5分で終わるショートゲームをあなたに

「We become what we behold」ーーー5分で終わるショートゲームをあなたに

 5分で完結するフリーゲーム「We become what we behold」は,短くてテクニックも要らないので気軽にプレイできる。2016年に配信された「知る人ぞ知る」名作だが,日本語対応されていないのを気にしなければ,色々考えさせられる5分間を提供してくれる。

[2023/10/03 12:00]

【PR】「Wo Long」x「NARAKA」の相互コラボ開催中。三国乱世×東洋剣戟の相乗効果やいかに

【PR】「Wo Long」x「NARAKA」の相互コラボ開催中。三国乱世×東洋剣戟の相乗効果やいかに

 3月3日から,「NARAKA: BLADEPOINT」「Wo Long: Fallen Dynasty」との相互コラボが実施されている。NARAKAではいくつかのコラボキャンペーンが開催中なので,参加してレアアイテムを入手しよう。

[2023/03/18 12:00]

Skyのコミュニティイベント,「Sky 星のつどい」をレポート。優しさに触れたプレイヤーの皆さんの手で,つながりを現実世界にも広げよう

Skyのコミュニティイベント,「Sky 星のつどい」をレポート。優しさに触れたプレイヤーの皆さんの手で,つながりを現実世界にも広げよう

 thatgamecompanyは2022年9月24日,スマホアプリ「Sky 星を紡ぐ子どもたち」のコミュニティイベント,「Sky 星のつどい」を東京都で開催した。独特な世界観に魅了されたSkyのプレイヤーたちの集まりは,やはり優しくて,温かい。その様子をレポートしてみよう。

[2022/09/26 14:42]

【PR】「大三国志」がブランドリニューアル! 「シーズン制地略SLG」とは一体? 最新アップデート内容もチラリと紹介

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 村ゲーと呼ばれるジャンルのゲームは数あれど,最近目立つのが三国志をテーマとしたものだ。その中でも正式サービスインが最も早く,先駆者ともいえる作品が「大三国志」iOS / Android)なのだが,同作はここへきて,タイトル名を変えてブランドリニューアルを図っている。

[2021/05/13 12:00]
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