スクウェア・エニックスは,“基本的に音楽・台詞・字幕による情報伝達なし”という新作シネマティックアクション
「THE QUIET MAN」 の,
PlayStation 4版 の配信を,
本日(2018年11月1日)開始 した。価格は1800円(+税)で,CEROレーティングはD(17歳以上対象)。本稿執筆時点では配信時間調整中というステータスだが,Steam(
関連リンク )での
PC版 の配信も,本日開始となる予定だ。
「THE QUIET MAN」トレイラー
なお本日20:00からは,本作の配信開始を記念した番組の配信が行われる(
関連リンク )。番組では,“音と言葉を宿した禁断の2周目”であり,約1週間後の無料アップデートで登場する「THE QUIET MAN-ANSWERED-」の情報を披露するという。同配信で詳細が発表となる各種キャンペーンの情報も,見逃さないようにしよう。
PlayStation 4/Steam向け
『THE QUIET MAN』
発売のお知らせ
株式会社スクウェア・エニックス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松田 洋祐)は、言葉も音も超えた全く新しい意欲作『THE QUIET MAN』(対応機種:PlayStation 4/Steamダウンロード専売)を、本日2018年11月1日(木)より、発売いたしました。
※Steamの配信時間は、現在調整しております。
発売:2018年11月1日(木)
価格:1,800円+税
『THE QUIET MAN』とは
本作の舞台は、眠らない大都市ニューヨーク。
「club Moonrise」の歌姫ララ誘拐事件によって動き出す静寂な世界…。
主人公デインとプレイヤーが一体となり、音のない世界で紡いでいく考察パートと、すべての謎を解き明かす解明パート。
2つの世界で見えてくる真実とは何か――
様々な感情が交差する一夜に起こった3時間の物語。
新感覚かつ濃密なストーリーで描かれる「シネマティックアクション」を是非ご期待ください。
期間限定「LimitedEdition」
Playstation 4:ダイナミックテーマ・アバター8点セット
Steam:オリジナル壁紙(PC/mobile)
※各特典は後日販売する可能性がございます。
『THE QUIET MAN』LIVE!発売記念放送
11月1日(木)20時より、発売記念放送を配信します!
2週目に控えた「THE QUIET MAN-ANSWED-」の情報に加え、制作陣も驚くほどの素敵な豪華キャンペーン情報など盛りだくさんの内容でお届けいたします。
ぜひお楽しみに!
キャンペーン『THE QUIET MAN』買うなら○○!大喜利
ゲームのお値段1,800円にかけて「クワイエットマン買うなら〇〇!」のアイディアを募集します。
思わず「なるほど!」っと感じてしまうアイディアを応募してくださった方に、もれなく『THE QUIET MAN 』チームから、素敵な商品をプレゼントいたします!
詳細は本日の生放送にて!
ご視聴はこちらから
http://sep.jp.square-enix.com/info/20181101000783.html
YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=itvxpziQAyM
ニコニコ動画
http://live.nicovideo.jp/gate/lv316567708
キャンペーン『THE QUIET MAN』CHALLENGE!
◆CHALLENGE1◆
6種類の画像から、あなたの個性がキラリと光るコメントを大募集します!
◆CHALLENGE2◆
用意された動画やご自身でプレイいただいた本作を活用して、あなただけのオリジナル動画を大募集します!
こちらも豪華プレゼントをご用意しておりますので、本日の放送をお楽しみに!
詳しくはこちら
https://www.jp.square-enix.com//quietman/challenge
◆『THE QUIET MAN』関連サイト
公式ホームページ
「THE QUIET MAN」の魅力をより詳細に紹介しています。
http://www.jp.square-enix.com/quietman/
『THE QUIET MAN』公式Twitter
「THE QUIET MAN」に関する様々な最新情報をお知らせしています。
https://twitter.com/PrThequietman
『THE QUIET MAN』LIVE!
公式番組「THE QUIET MAN」LIVE!をニコニコ動画とYouTubeにて配信。
ゲストを迎えて本作の魅力や情報をご紹介しています。
http://sep.jp.square-enix.com/info/20181016000774.html
本作はフィクションであり、実在の人物や団体、場所、出来事等とは一切関係ありません。
また本作中、そして本作の広告・宣伝活動における如何なる表現においても、差別を助長または肯定する意図はありません。