![]() |
スタンダート編とエキスパート編,それぞれ200問ずつ収録されており,200問の中には,9×9のマス二つが絡むような,複雑化された“マルチ”問題も含まれている(エキスパート編のほうがマルチ問題の割合が多い)。
数字の配置を絞り込む“仮置き機能”や,途中経過を保存できる機能など,PCならではの要素があり,紙と鉛筆で遊ぶよりも効率よくパズルを進められそうだ。
ちなみに,両タイトルとも収録されている200問のうち199問は自由に選択できるが,最後の1問だけは199問を解いた人だけが挑戦できる仕組みになっている。日頃専門誌などで腕を磨いている人も,全問クリアを目指してみては?(noguchi)
![]() |
![]() |

























