オススメ機能
Twitter
お気に入り
記事履歴
ランキング
4Gamer.net
お気に入りタイトル/ワード

タイトル/ワード名(記事数)

最近記事を読んだタイトル/ワード

タイトル/ワード名(記事数)

LINEで4Gamerアカウントを登録
ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!
特集記事一覧
注目のレビュー
注目のムービー

メディアパートナー

印刷2019/10/18 12:00

連載

ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!

画像(021)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!

画像(024)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!
 ハロー!Steam広場 第256回がついにやってきた。本連載をバイブルとしている読者であれば,この日を今か今かと待ちわびていたことだろう。しかし,7割くらいの人はおそらく,何がそんなに特別なのか,その理由を忘れてしまっているに違いない。

 思い返せばそれは,ちょうど3年前の10月。巷では「ぺんぱいなっぽーあっぽーぺん」が猛烈に勢いを伸ばしていた頃のことだった。第127回の掲載を終え,次回のネタ探しに四苦八苦していた筆者だったが,食指に触れるタイトルが見つからず,少々困っていた。余談気味に隣席と話していた「次の128回ががが……」という話題に,通りがかりの編集長が「128だと?bitならキリ番じゃないか」と食い付き気味に反応したことで,本連載のbitキリ番特別編が決まり,その後,なぜか意識がもうろうとしたものの,晴れて128回目の連載が掲載されたのだ。

 何を言ってるのかよくわからないかもしれないが,だいたいのところは実話なので,詳細は前回のキリ番128回を読み返してほしい。

 さて,当初は128万円ぶんのゲームを紹介するという無理難題だったものが,「本当に怖くて紹介できなかったホラーゲーム達」という形に落ち着き,ちびりながらも頑張ってキリ番回を執筆できたことで連載は今も続いているわけだが,なぜ記念回でホラーゲームのまとめをやったのか,今考えると不思議である。きっと何かに取り憑かれていたに違いない。

 今回は意識がはっきりしているので,前々より興味のあった「反響があった記事の振り返り」をやってみたいと思う。ただ,連載最初期のデータにはムラがあるため,今回は正確な数字が残っている2015年〜2019年の範囲で年ごとに集計し,それぞれの年でもっとも反響の高かった記事を振り返る形とした。
 また今回は,読者向けに豪華なプレゼントも用意してあるので,ぜひ最後まで読んでいただければ幸いだ。

2015年


画像(001)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!
画像(002)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ! 画像(003)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!

タイトル 回数 掲載日
トラウマ取りがトラウマになるホラーゲーム「Nevermind」 第65回 4月14日
恐竜達の楽園で,お先真っ暗な新生活がスタート。サバイバルゲーム「ARK: Survival Evolved」 第73回 6月16日
狂気に満ちた精神世界をお化け屋敷感覚で進むホラーアドベンチャー「Layers of Fear」 第85回 10月13日

 2015年で一番反響が合ったのは「Nevermind」だ。トラウマの治療を専門とする医師となり,患者の精神世界にダイブしてトラウマを解消していくホラーゲーム。断片化した患者の記憶を集めて,なにがトラウマになっているのかを患者に思い出してもらうのが,プレイヤーの仕事なのだが,その記憶を集める過程がとても恐ろしく,記事タイトルどおりトラウマ取りがトラウマになる。

 また,Biofeedbackシステムを搭載しており,対応したセンサーデバイスをPCにつなげてプレイすると,プレイヤーの心拍数に応じてゲームバランスを変えるという面白い仕掛けが用意されているのもポイントだ。当時は英語のみだったが,今では日本語字幕で楽しめるので,鋼の心臓を持っている人はぜひチャレンジしてみてほしい。

2016年


画像(004)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!
画像(005)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ! 画像(006)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!

タイトル 回数 掲載日
本当に怖くて紹介できなかったホラーゲーム達 第128回 10月11日
天国へようこそ! スライムを育成する牧場経営シミュレーション「Slime Rancher」 第96回 1月26日
これは横スクロール版「DARK SOULS」。廃れた聖域を探索する高難度2Dアクション「Salt and Sanctuary」 第112回 5月31日

 冒頭でも少し触れた最初の記念回「本当に怖くて紹介できなかったホラーゲーム達」が,2016年でもっとも読まれた記事となった。みんなホラーが好きなんだなぁ。ちなみに,本当に怖くて紹介できなかったホラーゲームは,年々積まれていっているので,またどこかのタイミングで取り上げようかなと模索中だ。
 ただ,筆者もいろいろなホラーゲームをプレイしてきたことで,それなりに耐性がついてしまった。最近チビッたのも,主人公がしゃべらないタイプのゲームかと思ったら,突然喋りだしたときくらいだ。

2017年


画像(009)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!
画像(007)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ! 画像(008)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!

タイトル 回数 掲載日
かなりきつめのホラー表現がそそる,タイ産のホラーゲーム「Home Sweet Home」 第171回 10月10日
一緒に遊べないはずのタイトルでも友達と楽しめる。「GameStream Co-Op」を利用して,擬似オンラインプレイに挑戦! 番外編 12月28日
9種類の職業で挑む親切設計のローグライクRPG「Tangledeep」 第166回 8月15日

 ハロー!Steam広場で一番読まれた記事が,タイ産ホラー「Home Sweet Home」だ。この記事が掲載された2年後に,日本国内でPS4版がリリースされ,そのタイミングでもそれなりに読まれたので,波が二回来た形となる。以前より筆者は,日本人とタイ人の恐怖のツボは同じなのではと感じていたのだが,本作をもってそれを確信した。彼らが怖いと思うものは,日本人も怖いのである。

 おそらく,いくつかの民間伝承の内容が日本と似ているところが大きいかもしれない。たとえば白装束の女性が登場する「消えるヒッチハイカー」は,タイやフィリピンでもっともポピュラーな「White Lady」ものである――という話は,「Pamali:Indonesian Folklore Horror」の回でもしたのだが,同作のデベロッパはインドネシアである。つまりは,東南アジア産のホラーゲームはめちゃくちゃ怖いというわけだ。

2018年


画像(012)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!
画像(010)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ! 画像(011)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!

タイトル 回数 掲載日
PCでPCを自作! PC修理シム「PC Building Simulator」では夢のモンスターPCで3DMarkもぶん回せる 第194回 4月10日
虫は貴重なタンパク源。手足の傷は目視で確認。リアル志向なジャングルサバイバル「Green Hell」 第211回 9月7日
Mount & Blade風のシステムで銃撃戦が楽しめるFPS「Freeman: Guerrilla Warfare」 第186回 2月13日

 「4Gamer読者が好きそうなゲームだなぁ」なんて思いながら取り上げた「PC Building Simulator」は,見事に大きな反響を得た。カスタマーから送られてくるPCを,ひたすら修理していくという内容のシミュレーションゲームで,リアルな知識が求められる。
 筆者の勝手な想像だが,本連載の読者であれば,いちから組み立てこそしないまでも,CPUやグラフィックスカード,メモリといったパーツ単位の交換くらいはこなせる人は多そうで,そういった知識がゲーム性に刺さるところがウケたのかもしれない。

2019年


画像(015)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!
画像(013)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ! 画像(014)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!

タイトル 回数 掲載日
友達4人で心霊スポットに潜入! みたいなノリで遊べる協力型の鬼ごっこホラー「Pacify」 第231回 3月1日
見た目は「テラリア」中身は「Diablo」なアクションRPG「It Lurks Below」 第242回 6月7日
アクション性が増し,オンラインCo-opも手軽になったローグライクアクション「Risk of Rain 2」 第235回 4月5日

 2019年はまだ2ヶ月ほど残されているが,現時点で一番反響の大きかったタイトルは,鬼ごっこホラーの「Pacify」だ。鬼ごっこは,ホラーゲームのなかでも人気のあるジャンルなのだが,そのほとんどは一人心細くプレイするのがお決まりである。しかし,本作は最大4人での協力プレイが可能となっており,「みんなと怖がれる」ゲームとして注目を集めた。

 本作の目的は,少女の亡霊から逃げ回りつつ,屋敷内に配置された人形を拾って焼却炉で燃やし,彼女を成仏させることにある。人形を燃やせば燃やすほど,少女の移動スピードが上がり,後半になるほど難しくなるといった仕組みになっている。

 開発者のShawn Hitchcock氏によると,ハロウィンまでに新しいコンテンツを追加する予定とのことだ。新しく投稿されたSSを見る限り,新マップが追加される気配である。またHitchcock氏の代表作である「Emily Wants to Play」も続編も製作中とのことで,こちらの続報にも期待したい。

画像(020)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!

 なんとなくそんな気はしていたが,こうして見ると,とくに本連載はホラーゲームへの関心が妙に高いことが分かる。今回の結果を踏まえて,いっそのこと連載タイトルを「ハロー!Steam広場」から「ホラー!Steam広場」にしてみようという冗談を思いついたのだが,ここの編集部は冗談のつもりで話したことがなぜかそのまま現実となることが多いので,心にそっとしまっておこう。
 このほか,今回は取り上げていないが,オフラインゲームで疑似Co-opができる「GameStream Co-Op」の記事などは,今もそこそこ読まれていたりするので,週間連載というローテーションを外れ,恒常的に需要が高いタイトルがあったりもする。

 真面目にいくと次のキリ番記念回はざっくり6年後(2025年)とかになってしまうのだが,連載のデータをこういった形で紹介する記事を通して,読者の方に共有してもらうのも面白いと,今回の記事を作りながら思った次第だ。

 連載「ハロー!Steam広場」も,まだまだ続ける所存なので,今後も更新を生暖かく見守ってほしい。


読者プレゼントは,ゲーマー向けヘッドセット「Razer Nari Ultimate」


 さて,今回のキリ番連載にあたり,筆者がやってみたかったもう一つのチャレンジ。それが「お礼」である。お札ではなくお礼だ。なぜそんなことをわざわざ話すのかというと,今回の企画案をメールで出したときに,ちゃんと「読者へお礼をプレゼント」と書いたはずなのに,「読者へお札をプレゼント」になっていたために,「どゆこと?」と問い詰められ,しどろもどろになったからだ。誤変換ではあり得ないので,よほどお札のことを考えながらメールを書いていたのだろうか。

 そんなわけで今回は,長年本連載を愛読してくれた読者へのプレゼント企画も実施する運びとなった。運びとなったらなったで,いったい何をプレゼントすれば喜ばれるのかがわからず,「non-no」や「セブンティーン」,「プロレス最強列伝」「フライデー」などを読み漁った結果,決めたのがこちらだ。

画像(016)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!
画像(017)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ! 画像(018)ハロー!Steam広場 第256回:反響のあった記事を振り返ってみる。豪華プレゼントとして,ブルブル震えるヘッドセットもあるヨ!

 そもそも「きょコ」(※1)ってなんだとか,袋とじを会社で開いてしまっていいのか(※2)とか,そういったことを含めていろいろと悩んでいたことをスッと解決してくれたのが,「自分がもらって嬉しいものを選んだら?」という,“何もしてないのにモテちゃう系”の友人の一言だった。なんかこういう言葉がサラっと出てくるのがうらやましいが,たしかにその通り。よし,以前ちょっと触ってから「これ欲しいな」と思い続けていた「Nari Ultimate」,キミに決めた!

※1 きょうのコーデ の略らしい
※2 うちでひとりで開けた方がドキドキするぞ! と上司にたしなめられました


 「Nari Ultimate」は,Razerのワイヤレスヘッドセット「Nari」の最上位モデルだ。最大の特徴というかウリとなるのが,触覚フィードバックシステム「Razer HyperSense」が搭載されている点だ。ゲーム内での銃撃音や爆発音などに合わせ,ヘッドフォンが自然に振動することで,深い没入感が得られる。
 イヤーパッドには冷却ジェルが注入されており,着け始めはひんやりと気持ちよく,密閉型でありながら,長時間使用しても蒸れにくく,また側圧も少ないので,頭が痛くなることもほとんどない。
 これらの独特な仕様も相まって,普段プレイしているゲームを違った視点で楽しめる,とても面白いデバイスなのだ。


 アンケートも本連載ならではの風変わりな設問となっているが,この連載の読者なら楽しみながら回答してくれるはず。応募の受付期間は本日(10月18日)から10月25日12:00まで。「Nari Ultimate」は二台用意したので,当選者も2名だ。当選者発表は11月1日の連載内で行う予定なので,ぜひ応募してみてほしい!

 プレゼントに応募するには,下記のリンクから応募フォームへ進み,すべての項目に記入して送信ボタンをクリックしてください。 重複応募は当選を無効とさせていただく場合がございます。締め切りは,10月25日(金曜)12:00です。
 当選者は,11月1日(予定)に応募フォームで登録した名前(ハンドルネーム可)と都道府県名で発表する予定です。
 応募時に,住所や電話番号などの個人情報を入力する必要はありません。当選者には,後日個別にメールで連絡いたします。なおその際,応募時に入力したメールアドレス以外への連絡はできませんので,あらかじめご了承ください。
 発送日の確定や本人確認,当選の結果などについてのお問い合わせには一切お答えできませんので,ご了承ください。


プレゼントに応募する


プライバシー・ポリシー(個人情報保護法に基づく公表事項)


個人情報の保護に関する法律(以下「法」といいます)では,個人情報取扱事業者が取得する個人情報について,利用目的その他の法により定められた事項を,公表または本人が容易に知り得る状態に置くよう定めています。
Aetas株式会社(以下「弊社」といいます)は,これらの事項につき,以下の通り掲載いたしますのでご覧ください。

1.弊社が取り扱う個人情報の利用目的(法18条1項)

弊社が取得する個人情報の利用目的は以下のとおりです。

(1)本人からの問い合わせへの対応および弊社サービスの利用に関する手続きのご案内や情報の提供等のカスタマーサポートのため
(2)課金計算および料金請求のため
(3)マーケティング調査および分析のため
(4)弊社および他社の商品,サービスおよびキャンペーン等のご案内のため
(5)弊社に対するご意見やご感想(弊社サービスに対するご意見やご感想を含む)のご提供の依頼のため
(6)紛争および訴訟等の対応のため
(7)合併,分社化,営業譲渡等によって,弊社が事業を承継し個人情報を取得した場合,承継前に本人に同意を得ている利用目的の達成のため
(8)その他,弊社サービスの提供に必要な業務のため

なお,上記以外の目的で当該個人情報を利用する場合は,その都度,その利用目的を明確にし,本人から事前の同意をいただきます。


2.共同利用に関する事項(法23条4項3号)

法23条4項3号は,個人データを特定の者との間で共同して利用する場合であって,その旨および一定の事項を本人が容易に知り得る状態に置いているときは,あらかじめ本人の同意を得ないで,その共同利用者に個人データを提供できることを定めています。 この条項に関わらず,弊社は本人の同意を得ることなく,個人情報取得時に明示した共同利用者以外の第三者に個人情報を提供することはいたしません。


3.弊社が取り扱う保有個人データに関する事項(法24条1項)

(1)当該個人情報取扱事業者(弊社)の名称
Aetas株式会社

(2)すべての保有個人データの利用目的
「1.弊社が取り扱う個人情報の利用目的」に同じ。

(3)開示等の求めに応じる手続
弊社保有個人データに関する利用目的の通知(法24条2項関係),開示(法25条1項関係),訂正等(法26条1項関係),利用停止等(法27条1項関係),および第三者提供停止(法27条2項関係)に関するお問い合わせにつきましては,ご請求の内容をご確認のうえ,以下の電子メールアドレスまでご連絡ください。
電子メールアドレス:info@aetas.co.jp

(4)保有個人データの取扱いに関し弊社が設置する苦情・相談のお申し出窓口
弊社保有個人データに関する苦情・相談につきましては,「(3) 開示等の求めに応じる手続」に記載の電子メールアドレスにて承ります。


4.備考

(1)規約等の優先
弊社が,本人への通知や利用規約の掲示等の方法により,別途,利用目的等を個別に示させていただいた場合等には,その個別の利用目的等の内容が,以上の記載に優先いたします。ご了承ください。

(2)リンク先個人情報の取り扱い
弊社が運営するWebサイトからリンクされている弊社以外が運営するWebサイト(以下「リンク先」といいます)における個人情報の取り扱いについては,弊社が責任を負うことはできません。リンク先における個人情報の取り扱いについては,リンク先の個人情報の取り扱い方針等をご確認ください。

(3)改定
弊社は,本プライバシー・ポリシーの全部または一部を改定する場合があります。改定した場合には,本Webサイトの掲載内容に反映すること等により公表します。

  • 関連タイトル:

    Steam

  • この記事のURL:
4Gamer.net最新情報
プラットフォーム別新着記事
総合新着記事
企画記事
トピックス
スペシャルコンテンツ
注目記事ランキング
集計:11月17日〜11月18日
タイトル評価ランキング
81
KENGOHAZARD2 (PC)
76
鬼ノ哭ク邦 (PC)
74
2019年05月〜2019年11月