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#GraveyardKeeper is a dark comedy game about managing a medieval cemetery and not questioning where the hotdog meat is from.
— tinyBuild (@tinyBuild) June 17, 2019
Finally coming to #NintendoSwitch, #PlayStation4, iPhone, and Android on June 27th!
Pre-Purchase now on Switch - https://t.co/jpOM9Du4Lj pic.twitter.com/n1uyarZcag
ロシアのLazy Bear Gamesが開発したGraveyard Keeperは,自分の墓場を築いて管理し,ほかの事業に拡大してみたり,省コスト化のための近道を探したりするというタイトル。遺体を処理・埋葬する,壊れた墓石を修復する,花を植えるなど,プレイヤーが墓守として自由気ままなスローライフを送れるゲームだ。
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本作はPCとMac,Linux,そしてXbox Oneで2018年8月にリリースされており,いずれも日本語対応(Xbox One版は海外ストアでの取り扱い)。任天堂のインディーズゲーム紹介映像「Indie World 2019.5.31」では,Switch版の国内配信は2019年夏に開始予定となっている(関連リンク)。PS4やスマホに向けた日本語版のリリースにも期待したいところだ。
インディーズゲームの小部屋:Room#545「Graveyard Keeper」
「インディーズゲームの小部屋」の第545回は,Lazy Bear Gamesが開発した「Graveyard Keeper」を紹介する。本作は,墓守となって墓地を管理していく,墓場運営シミュレーション。死体から肉や皮を切り取って,食材やアイテムの材料にするといった,ちょっぴりダークな世界観が大きな特徴だ。

























