レベルファイブは本日(2014年12月17日),ニンテンドー3DS用ソフト「
妖怪ウォッチ2 元祖」「
妖怪ウォッチ2 本家」「
妖怪ウォッチ2 真打」の
累計出荷本数が500万本を突破したと発表した。
妖怪ウォッチ2は3バージョンで展開されており,先週発売された最新版“真打”は
予約本数が100万本を突破したことも記憶に新しい(
関連記事)。一方,前バージョンの“元祖/本家”は12月10日時点での
累計販売本数が300万本以上を記録しており,真打の発売に合わせて配信された
「鬼進化」(無料更新データVer.2.0)で,ゲーム内容がさらに強化されている。
ニンテンドー3DSソフト『妖怪ウォッチ2 元祖/本家/真打』
累計出荷本数500万本突破!
株式会社レベルファイブ(本社:福岡市中央区、代表取締役社長/CEO:日野晃博)は、好評発売中の『妖怪ウォッチ2 元祖/本家/真打』(対応機種:ニンテンドー3DS)の累計出荷本数が500万本を突破いたしましたので、お知らせさせていただきます。
勢い止まらず、『妖怪ウォッチ2』出荷本数500万本突破!
先週発売されたばかりの『妖怪ウォッチ2 真打』の勢いに加え、鬼進化(無料更新データVer.2.0)により更に楽しくパワーアップする『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』も販売数を伸ばし続けています。
結果、『妖怪ウォッチ2 元祖/本家/真打』の累計出荷本数が500万本を突破いたしました。
皆様に長く愛される作品になるよう、様々な展開を用意していますので、今後の展開にもご期待ください。