| 配信元 | KONAMI | 配信日 | 2014/07/30 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
人気アニメとのタイアップ曲から4曲を収録。
株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、音楽シミュレーションアプリ『jubeat plus』 『REFLEC BEAT plus』の最新ミュージックパックとなる「DOES」パックを7月30日(水)より配信致します。
【アーティスト紹介】
2003年福岡で結成。福岡での活動が都内のメジャーレーベルプロダクションに知れ渡り、争奪合戦によりKi/oon Recordsよりメジャーデビューが決定。2006年、デビューシングル「明日は来るのか」リリース。
2007年、テレビ東京系アニメ「銀魂」のエンディングテーマとして起用されたシングル「修羅」はオリコン初登場9位にランクイン。2008年シングル「曇天」を6月18日にリリース。自身最高のオリコン初登場3位にランクイン。着うた (R)等の配信がロックバンドとしては異例の20万ダウンロードを突破。
そして、2014年7月には最新シングル「紅蓮」、8月6日(水)には、バンド名がタイトルとなるDOES6枚目の渾身のフルアルバム「DOES」をリリースと、彼らの快進撃はとどまることを知らない。
今回のミュージックパックでは、TVアニメ「銀魂」EDテーマ「修羅」、 TVアニメ「銀魂」OPテーマ「曇天」、
映画「劇場版 銀魂 新訳紅桜篇」主題歌「バクチ・ダンサー」、 そして最新シングルとなる、TVアニメ「NARUTO-ナルト- 疾風伝」OPテーマ「紅蓮」と、人気アニメとのタイアップ曲から4曲を収録。
jubeat plus/REFLEC BEAT plus 収録楽曲
- 修羅
- 曇天
- バクチ・ダンサー
- 紅蓮
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