インティ・クリエイツは本日(2020年4月8日),Nintendo Switchで展開しているアクションRPG「Dragon Marked For Death」(ドラゴン・マークト・フォー・デス)の,PC版の配信を,Steam(リンク)で4月21日に開始すると発表した。Steam版は皇女,戦士,忍び,魔女,巫女,盗賊のプレイ権および追加シナリオシーズンパスを含むという仕様で,価格は4000円(税込)。発売から2週間(5月4日まで)は,早期購入特典としてDLC装備「雷霆の武具」が付属するそうだ。
Dragon Marked For Deathは,最大4人同時プレイが可能な,サードビューで展開する2DアクションRPG。プレイヤーは,さらわれた龍血の一族の巫女「アミカ」の救出と一族の復讐を果たすため,ダークファンタジーの世界を舞台に戦う。もちろん今回のPC版も,オンライン(最大4人)で遊ぶことが可能だ。
『Dragon Marked For Death』
Steam版の配信が決定
累計12万本記念の壁紙を配信中
呪われし“龍血の一族”が織りなすダークファンタジー・アクションRPG 「Dragon Marked For Death」Steam版や壁紙情報を公開
インティ・クリエイツは、好評発売中の2D横スクロールアクションRPG 『Dragon Marked For Death』の最新情報をまとめて公開しました!
『Dragon Marked For Death』(読み:ドラゴン・マークト・フォー・デス)は、最大4人同時プレイが可能な本格2D横スクロールアクションRPGです。さらわれた龍血の一族の巫女“アミカ”の救出と一族の復讐を果たすため、ドラゴンの力を受け継いだ全く異なる4種のプレイアブルキャラクター(皇女/戦士/忍び/魔女)を操作し成長させ、時にはマルチプレイでクエストを攻略するなど、独自のダークファンタジー世界で繰り広げられる、龍血の一族の物語をお楽しみいただけます!
本日は、Steam版と記念壁紙の配信情報をお届けします!
■Steam版が配信決定
Nintendo Switch版が好評配信中の『Dragon Marked For Death』がSteamでも配信決定です!Steam版は、プレイアブルキャラクター・皇女、戦士、忍び、魔女、巫女、盗賊のプレイ権と追加シナリオシーズンパスを含んでおり、オンライン通信では最大4人で遊ぶこともできます!