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GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動

GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動
公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/gravitydaze/
発売元 ソニー・インタラクティブエンタテインメント
開発元
発売日 2012/02/09
価格 5980円(税込)
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特集一覧

11月3日開催,「GSJ 41st CONCERT 〜PlayStationを彩るJAPAN Studio音楽祭 2018〜」のキーマン2人にインタビュー。公演のコンセプトやその聴きどころなどについて聞いた

11月3日開催,「GSJ 41st CONCERT 〜PlayStationを彩るJAPAN Studio音楽祭 2018〜」のキーマン2人にインタビュー。公演のコンセプトやその聴きどころなどについて聞いた

 アイムビレッジが主催するゲーム音楽コンサート「GAME SYMPHONY JAPAN 41st CONCERT 〜PlayStationを彩るJAPAN Studio音楽祭 2018〜」が,2018年11月3日に横浜みなとみらいホールにて開催される。この公演のポイントを,JAPAN Studio音楽祭のプロデューサーを務める伴 哲氏と,指揮者の志村建一氏に聞いた。

[2018/10/06 00:00]

“重力対談”が実現! 「サカサマのパテマ」吉浦康裕氏と「GRAVITY DAZE」外山圭一郎氏が,ゲームや映画についてトコトン語り合った

“重力対談”が実現! 「サカサマのパテマ」吉浦康裕氏と「GRAVITY DAZE」外山圭一郎氏が,ゲームや映画についてトコトン語り合った

 11月9日より全国劇場で公開されている映画 「サカサマのパテマ」。その監督を務める吉浦康裕氏はゲーム好きでも知られる人物だ。今回4Gamerでは,そんな吉浦氏と,「GRAVITY DAZE」外山圭一郎氏による対談をお届けする。両者のゲーム遍歴の話から始まり,アニメのことやゲームのこと,ひいてはエンターテイメント全般のあり方まで,さまざまなことに話が及んだ。

[2013/11/23 00:00]

「第16回 文化庁メディア芸術祭」受賞作品展が開催中。エンターテインメント部門優秀賞「GRAVITY DAZE」の外山圭一郎氏,推薦作品「orgarhythm」の平井武史氏,両クリエイターに話を聞いた

「第16回 文化庁メディア芸術祭」受賞作品展が開催中。エンターテインメント部門優秀賞「GRAVITY DAZE」の外山圭一郎氏,推薦作品「orgarhythm」の平井武史氏,両クリエイターに話を聞いた

 2013年2月13日から24日まで,第16回文化庁メディア芸術祭の受賞作品展が開催されている。受賞作品内覧会で,エンターテインメント部門優秀賞の「GRAVITY DAZE」を手掛けた外山圭一郎氏と,推薦作品に選ばれた「orgarhythm」のプロデューサー,平井武史氏に話をうかがったので,その模様をお届けしよう。

[2013/02/13 14:14]

田中公平氏とヒャダインこと前山田健一氏の対談が実現。前山田氏が「このままじゃ大丈夫じゃないことが分かりました」と語った訳は……?

田中公平氏とヒャダインこと前山田健一氏の対談が実現。前山田氏が「このままじゃ大丈夫じゃないことが分かりました」と語った訳は……?

 「エスパー魔美」「ワンピース」「天外魔境」「サクラ大戦」,そして「GRAVITY DAZE」(PS Vita)などで音楽を手がけてきた田中公平氏と,ヒャダインこと前山田健一氏対談が実現した。話題は,お二人が関わった作品の話題のみならず,生い立ちや最近の悩みごと,プロとしての処世術まで幅広く及んだ。それらのほぼ全てを,ここにお届けしよう。

[2012/03/31 00:00]

「GRAVITY DAZE」では“何も決めない”ことを貫きました――ディレクター外山圭一郎氏インタビュー

「GRAVITY DAZE」では“何も決めない”ことを貫きました――ディレクター外山圭一郎氏インタビュー

 発売されるや否や,「この新しい感覚は凄い!」と,注目を集めた「GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動」。その異例とも言えるクオリティは,いったいどのように,そして何を目指して作られたのだろうか。ディレクターの外山圭一郎氏に話を聞く機会を得たので,さまざまな質問を投げかけてみた。

[2012/03/03 00:00]

ゲームに触れて感動したのは,もう何年ぶりだろう――今までない体験が味わえる「GRAVITY DAZE」をプレイムービーで紹介

ゲームに触れて感動したのは,もう何年ぶりだろう――今までない体験が味わえる「GRAVITY DAZE」をプレイムービーで紹介

 2012年2月9日に発売されたPlayStation Vita用ソフト「GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動」。すでに体験版も配信されている本作だが,4Gamerでは,その製品版ROMを入手。早速その内容に触れてみたのだが……,これは衝撃的な感触だ。この感動を伝えるべく,早速プレイムービーを撮影してみた。

[2012/02/11 00:00]

マフィア梶田の二次元が来い!:第88回「ニコ生マフィアとみゆきたんhshsな妹」

マフィア梶田の二次元が来い!:第88回「ニコ生マフィアとみゆきたんhshsな妹」

 ライター,マフィア梶田がお送りする週刊連載「マフィア梶田の二次元が来い!」。今回は,前回に引き続き,RADIO 4GamerPlayStation Vita特集のおまけ動画(「みんなのGOLF 6」「GRAVITY DAZE」)と,先日梶田が出演したニコ生の話題などをお届けします。

[2011/12/16 18:05]

“気持ちの良い嘘”が生み出す独特の浮遊感に注目。「GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動」インタビュー

“気持ちの良い嘘”が生み出す独特の浮遊感に注目。「GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動」インタビュー

 フレンチコミック風のグラフィックスと独特の浮遊感,そしてとにかく印象的なタイトル名などで注目を集めているPS Vita用新作タイトル「GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動」。その生みの親であるディレクター外山圭一郎氏と,プロデューサー五十峯 誠氏にインタビューを行い,気になるところを余すところなく聞いてきた。

[2011/08/30 00:00]

ゲーム専用機は無くならない――SCEの吉田修平氏に聞く“PlayStation Vita”のコンセプト

ゲーム専用機は無くならない――SCEの吉田修平氏に聞く“PlayStation Vita”のコンセプト

 iPhoneやAndroid携帯など,スマートフォンが世界を席巻し,新聞や経済誌を見れば,「もはやゲーム機の時代は終わったのでは」という論調さえ目立つ昨今。本当にゲーム機は必要なくなってしまうのだろうか。汎用機で動くゲームがあれば,それで十分――そんな時代へと移り変わってゆくものなのだろうか。4Gamerでは,SCEワールドワイド・スタジオの吉田修平氏に“PlayStation Vita”について話を聞いてみた。

[2011/08/16 00:00]
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