| 配信元 | Curious Factory | 配信日 | 2020/03/09 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
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Warframe サブミッションズ開始、7周年記念イベントが幕開け
この月間はWarframeに再び熱中しよう。
無料の特別Dexアーマーや他のギアをゲットして、
限定版Merchを先行予約しよう。Warframeの7回目の誕生日を祝おう。
Digital Extremesは本日、Games as a Service(サービスとしてのゲーム)のヒット作Warframeが発売7周年を迎えるにあたり、次の偉大なるWarframeを創造するプレイヤーのためのコール・フォー・サブミッションズで活発なコミュニティーとますますの成功を祝います。Warframeの7周年イベントでは、ゲームに再び挑戦し、すべてのプラットフォーム(PC、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch)において即座に提供するインセンティブである無料のDexアーマーをゲットしていただくとともに、ゲーム内のギフトと記念限定版のグッズで献身的コミュニティーに敬意を表します。今こそWarframeを無料でダウンロードして、私たちとともに7周年を祝い、その記念マイクロサイトを訪問してコミュニティーのハイライトやイベントを確認しましょう。
● 7周年記念のビデオを視聴:
https://www.youtube.com/watch?v=Uw1x2bVqpHI&feature=youtu.be
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オリジナルのWarframeを創造するDigital Extremesのコール・フォー・サブミッションズは、ダイナミックなコミュニティーの神髄を追求するものです。本日から、プレイヤーは自分たちのオリジナルのWarframeをここに提出できます。コミュニティー・デザイン審議会が独立系のWarframeのアーティストであるEornheitとともにトップ10の候補テーマを選考し、最優秀テーマを決めます。TennoGenのアーティストであるFavenが特製アルトヘルメットをデザインし、プレイヤーも“アビリティー”のデザインを提出するよう奨励されます。その後、テーマ選考の当選者とファンアーチストであるEornheitは、カナダ、オンタリオ州ロンドンにあるDigital Extremesのスタジオに招かれ、TennoCon 2020に出席し、彼らの創造したキャラクターに命が吹き込まれる様子を見届けます。
Tennoは最も偉大なるWarframeのファンタジーを構想する一方、もっと即座にできることを実行しようとしています。それは、7周年を迎えるゲームプレイのアップデートについて、ログインして無料のDex Raksakaアーマーを友人やクランのメンバーらに向けて展示することにより、祝福するというものです。プレイヤーは3月の毎週末にインゲームのアラートを受け取り、月末までにオリジナルのDexリワードと新しいグリフを確認、獲得します。
その獲得アイテムには Dex ウェポン、ウェポンスロット、グリフ、シャンダナ、スキン、ノグルなどが含まれます。Dex Raksakaアーマーは、Dex Raksakaのショルダー・ガード、チェスト・ガード、ニー・ガードで構成されています。
献身的なコレクターであれば、Digital Extremesのオンラインストアを訪問し、限定版7周年記念商品を入手すべきです。今年の目玉アイテムは、オリジナルの番号付きの日本風Warframeポスターと、ユニークな7周年記念のピン、Tシャツです。
Warframeコミュニティーに参加しませんか?まずはフォーラムに参加して話すことから始めよう。 ぜひWarframeの公式ウェブサイトをチェックしよう。開発チームからの最新情報を見逃さないよう、WarframeのTwitch, YouTube, Twitter, Facebook, Instagramアカウントのフォローもどうぞお忘れなく。



















