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  • 発表日:2009/06/03
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印刷2012/12/01 12:00

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【PR】FPSプレイヤーの強い味方,それがALIENWAREだ! あの人気タイトルで使用できる武器もプレゼント


 先にもお伝えしたとおり,ゲーマー向けPCとして定評ある,Dellの「ALIENWARE」シリーズのうち,17.3インチの液晶パネルを備えたノート型「ALIENWARE M17x スタンダード」と,小型のデスクトップ型「ALIENWARE X51 プラチナ」の2機種が,ゲームオンによってサービスされている人気オンラインFPS「Alliance of Valiant Arms」(以下,AVA)の推奨認定を取得した。

ALIENWARE
ALIENWARE M17x スタンダード
BTO標準構成価格:16万9980円(税込,2012年11月30日現在)
ALIENWARE
ALIENWARE X51 プラチナ
BTO標準構成価格:11万4980円(税込,2012年11月30日現在)

 その背景には,AVAの運営陣がALIENWAREに対して大きな信頼を寄せているという理由もあり,また,AVAのプレイヤーにもALIENWAREを使ってほしいからという思いがあるからこそ,推奨認定をしたのだという。
 果たして,AVAの運営陣はALIENWAREのどこにそこまでの魅力を感じているのだろうか。4Gamerでは,そのあたりを運営プロデューサーの井上洋一郎氏に聞くことができた。とはいえ,せっかく時間を割いていただくからには,ただ相手の話を聞くだけではもったいない。ここ最近のオンラインFPS市場の動向と,AVAの立ち位置,そして運営陣が目指す方向性などもあわせて聞いてきたので,AVAのみならずFPSプレイヤー全般に,ぜひご一読いただきたい。
 さらに本記事の最後には,AVAで使用可能なALIENWARE特製デザイン武器のプレゼントを,抽選で444名分用意しているのでお楽しみに。AVAプレイヤーはもちろん,初心者でも扱える人気武器の特製デザイン版なので,これからAVAを始めてみたいと考えている人も,ぜひ応募してほしい。

ALIENWARE

「AVA」推奨製品情報
ALIENWARE M17x スタンダード / ALIENWARE X51 プラチナ

ALIENWARE×4Gamer 特設ページで
最新のALIENWARE情報をチェック

「AVA」公式サイト



初心者でも楽しめるオンラインFPS,それが「AVA」だ


4Gamer:
 今日はよろしくお願いいたします。
 ALIENWAREをAVAの推奨認定PCに選んだことについてお話をうかがいたいのですが,その前に,ここ最近のオンラインFPS市場の動向について教えてください。

井上洋一郎氏(以下,井上氏):
 長年,業界内外から「日本にオンラインFPSはなかなか根付かないのでは?」と言われてきましたよね。実際,AVAも2008年に正式サービスを開始した当初は,苦戦した記憶があります。
 でも今では,さまざまな場面でいろいろな方面から「今はFPSが勢いあるよね!」と言ってくださるような状況になりました。徐々に盛り上がってきて,状況が変わってきた空気感の変化は,私達運営側だけでなく,プレイヤーの皆さんにも感じていただけていると思います。
 むしろ最近では,FPSというジャンルのゲームに触れたことのないゲーマーのほうが少ないくらいかもしれません。

4Gamer:
 「DOOM」や「QUAKE」,「Counter-Strike」などからFPSを遊んでいるプレイヤーもいるとは思うんですが,現在ではコンシューマ機用の大型タイトルが世界的なヒットを記録するようになり,欧米や日本でもそれらをカジュアルに楽しむ層が増えてきたという印象があります。
 そうした層の増加もまた,“基本無料のオンラインFPS”の盛り上がりに影響したのかな……とも思うのですが。

井上氏:
 確かにAVAのプレイヤーの中には,ほかのFPSを体験してから移ってきたという方もいらっしゃいます。ただ,以前にアンケートを行った結果によると,「AVAが人生初のFPS体験」という方が,40%もいらっしゃったんです。

4Gamer:
 それは申し訳ないのですが,けっこう意外でした(笑)。
 では,そのようなプレイヤーを獲得できた要因は,どこにあるとお考えですか?

井上氏:
 そうですねぇ……。一つ言えるのは,新規プレイヤーがしっかり楽しめる環境作りを心がけてきたということでしょうか。
 例えば,かつてはアーケードゲームの大会がたくさんありましたよね。でも,ブームが過ぎてしまうと新規のプレイヤーであっても,トッププレイヤーとしか対戦できないという状況に陥っていきました。

4Gamer:
 遊んだことのないゲームに思い切ってコインを投入したら,いきなり乱入されたあげく,ボコボコにされて……みたいな経験をしたことのある人は,当時のゲームセンターではよくいたと思います。

井上氏:
 そういう経験をしてしまうと,よっぽどの根性の持ち主でなければ,引き続き遊ぼうと思いませんよね。とくに最近なら,ほかの選択肢だっていくらでもあるわけですから。
 そこでAVAでは,ゲームシステムの面だと,例えば当たり判定となるヒットボックスを大きくしてあるなど,初心者に優しい作りになっています。これによって,初心者が上級者に勝てる可能性が高くなっているんです。もちろん,簡単に勝てるというわけではありませんよ?

ALIENWARE

4Gamer:
 つまり,トッププレイヤーでも思わぬところで敗退しかねないバランスになっている,ということですね。

井上氏:
 ええ。言い換えると,“実力差が出にくい仕様”と言えるかもしれません。
 12月の大会の予選では,これまで国際大会にも出場したことのあるようなクランが予選で負けてしまったりと,勝ち負けには運の要素も確実に絡んでくるものなんです。
 勝った側にしてみると,今回トッププレイヤーに勝てたのだから,引き続きAVAで遊ぼうとか,大会に参加してみようとか,そういう意欲が出てくると思うんです。

4Gamer:
 とはいえ,初心者が大会に参加して,いきなり上級者と戦い続けなければならないとなると,それはかなりしんどいことだと思うんです。

井上氏:
 はい。そういう意味では,純粋にトップを目指す大会だけでなく,実力別の大会も用意するなどの形で対応することが必要だと思っています。
 こうしてさまざまなパターンの大会を見せていき,まだゲームに慣れていない人でも,参加してみたいと思えるような環境を作ることが,裾野を広げることにつながると考えているんです。


オフラインイベントが大盛況! その秘訣は……?


4Gamer:
 そういう意味ではAVAって,「AVAれ祭」の盛況ぶりを見る限り,裾野を広げること,コミュニティ作りに成功しているタイトルですよね。
 コミュニティの構築という点で,注力したことがあれば教えてください。

井上氏:
 それはひとえに,各地に直接足を運ぶ……ということでしょうか。まだ47都道府県のうち13か所にしか行けていないのですが,北から南まで自分達で足を運び,さまざまな規模のイベントを行ってきました。とくにネットカフェでの小さなイベントなどは,行うことで参加者同士のコミュニティが生まれやすくなると思うんですね。
 こうしてまずは草の根レベルでのコミュニティを形成していくと,そこからさらに友達の紹介やクチコミといった形で,AVAに入って来てくださる方が増えていくんです。



4Gamer:
 そういった地道な活動は,今後も継続的に行っていくということですよね?

井上氏:
 もちろんです。これまでに行ったことのある地域だけではなく,47都道府県を制覇したいですね。

4Gamer:
 そうやって生まれてきたコミュニティがきちんと活動している様子も,プレイヤーが開設したAVAの紹介ページなどからうかがえます。コミュニティを活性化させるにあたって,気をつけたポイントなどはありますか?

井上氏:
 まず,「どうやってAVAのプレイヤーを守るか?」ということを考えました。これはつまり,大会に出場してくれるプレイヤーをどうやって成長させるか,ゲームをプレイしようという意欲をどうやって維持してもらうか,という点です。そのためには,ただ漠然と大会を開催していくだけではダメなんです。

4Gamer:
 上位メンバーが固定化してしまって,初心者が入っていけない世界になっていくという,先ほどのお話ですよね。

井上氏:
 ええ。AVAには,ある程度クラン戦を続けて行くと,ランクが付くようになります。そのランクを基準とした大会を開催する一方で,上位ランクのクランとも戦えるようにしてみたりといった施策をとってきたんです。そうなると,「やはりランカーは強い。ああいう風になりたい」と,目標になってくるんですね。
 そこから有名プレイヤーも生まれてきますし,今度はその有名プレイヤーをオフラインイベントのゲストに招いて,さまざまなプレイヤーの前で話してもらったり,テクニックを披露してもらったりしています。

4Gamer:
 まだAVAを始めたばかりのプレイヤーでも,有名プレイヤーに親しみや憧れを持てるようになるし,テクニックやノウハウも広まっていって,それが全体の底上げにつながるということですね。

井上氏:
 ええ。例えば,現在オフラインイベントにゲストとして出ていただいているプレイヤーの一人は,2009年の時点ではお世辞にも上手なプレイヤーとは言えませんでした。
 当時は単に,友達に誘われて秋葉原でのイベントに参加しただけだったんですね。そこで懇親会に誘ってみて,いろいろとこちらの思いなどを話しているうちに,AVAに対する考え方が変わったそうなんです。以後,とても熱心にプレイしてくれるようになって,今ではトッププレイヤーになっています。

4Gamer:
 ある種,運営側もトッププレイヤーが自然に育つような形で,コミュニティ作りをサポートしているということでしょうか。

井上氏:
 そうですね。ただ将来的には,運営側だけではなく,トッププレイヤー達自らが仕切るような形で,イベントが行われていく形がいいな,と思っています。運営側があまり前に出すぎるよりは,プレイヤー同士のつながりを重視したいですからね。もちろん,お互いに支え合いながらですけど。

ALIENWARE


大会参加の前準備には,ALIENWAREがオススメ


4Gamer:
 ところでAVAの大会では,プレイ用のPCとしてALIENWAREが採用されています。ゲーム向けを謳うPCが数多くある中,なぜALIENWAREを選んだんですか?

井上氏:
 まず,オフライン大会で使用されるPCは,プレイヤーが最大限のパフォーマンスを発揮できるよう,高性能であることが重要です。そして同時に,“とにかく安定して稼働する”……ということも非常に大事なんですね。それに加えて,各プレイヤーが持参したマウスやキーボードを抜き差しする以上,そこでトラブルが起きることも回避したいんです。
 例えばプレイヤーがキーボードをつなぎ替えた途端,電圧問題などで,音が聞こえなくなってしまうようなトラブルが起きることもあったりします。そうなると復旧に長時間を要することになって,大会どころではなくなってしまうんです。こういう事態は運営として何としてでも避けなければなりません。となると,タフで信頼できるPCが必要になりますよね。

4Gamer:
 そのタフなPCこそが,ALIENWAREであると。

井上氏:
 ええ。私自身もアメリカでALIENWAREが発表された時点から注目していて,日本で発売されたとき,すぐに購入して使ってみたんですよ。それで凄く納得のいく動作をしてくれたので,AVAに関してはこれでいこう,と。
 スペックだけでいえば,自作をすることでALIENWARE以上のPCだって作れますが,それでは得られない安定性と信頼性は圧倒的です。そこで主要なオフライン大会は,ALIENWAREを使用して行うようになったんです。

4Gamer:
 ALIENWAREは,基本性能だけでなくさまざまなギミックにも定評があります。

ALIENWARE
井上氏:
 そうですね。LEDのエフェクトなんかは,オフライン大会の会場のような薄暗い場所でも目立ちますし,プレイヤーも特別なPCでプレイしているような高揚感を味わえると思うんです。
 さらに,PC本体だけでなく,リフレッシュレートが120Hzで応答速度が3msの「Alienware OptX AW2310」(製品情報)もオフライン大会では使用していますから,プレイにおける快適度はかなりのものになっています。

4Gamer:
 ただ,普段の環境とあまりに違うプレイヤーがいるかもしれません。

井上氏:
 そうですねぇ……。まずはALIENWAREの設置してあるネットカフェで触ってみてほしいと思っているんです。一度あれを体験したら,次はきっと自分でも欲しくなるでしょうから(笑)。
 もともとALIENWAREは拡張性が高く,セッティングはしやすいんですが,それでも事前に“予習”できたほうが,リラックスして大会に臨めると思います。実際,大会前日にクランメンバーとALIENWAREの設置されたネットカフェに集まって,最終調整をする方は多いですね。

4Gamer:
 となると,ネットカフェだけでなく,家でもALIENWARE環境を整えておけば,さらに実践的な練習を毎日のようにできそうですね。

井上氏:
 バッチリですね(笑)。

過去に開催された「AVAれ祭」の様子
ALIENWARE ALIENWARE


「M17x」と「X51」は,「AVA」にとって最適な選択肢だ


4Gamer:
 大会やネットカフェで使用される「ALIENWARE Aurora ALX」になると,設置面積などの問題から購入をためらってしまう人もいそうです。

井上氏:
 そこでプレイヤーの皆さんにオススメしたく,推奨認定させていただいたのが,ノート型の「ALIENWARE M17x スタンダード」と,小型デスクトップ「ALIENWARE X51 プラチナ」なんです。この二つは省スペースとハイパワーの両方を満たしていますから。

4Gamer:
 ALIENWARE Aurora ALXと比較した場合,その二つでもプレイヤーは同じ感触を得られるものでしょうか?



井上氏:
 さすがにスペック的には差がありますから,完全に同じ環境とは言えません。

4Gamer:
 ですよね……。

井上氏:
 ですが,ゲームの設定を変更することで,ほぼそん色ないプレイ感覚は得られます。ゲーム中のfps(frames per second,1秒あたりのフレーム数)は快適にプレイできる60Hzを維持できますしね。 M17xの場合は液晶パネルも垂直リフレッシュレート120Hzに対応したものを選べますから,より滑らかなゲームプレイを実現できますし。

4Gamer:
 そのあたりは細かく検証したんですか?

井上プロデューサーが個人的に所有しているALIENWARE M17x。プロデューサー本人が使用していることからも,AVAのプレイに最適なことは分かるだろう
井上氏:
 ええ,推奨モデルですから,それはもちろんです。個人でも所有しているんですが,本当に問題なく遊べていますよ。
 運営側から厳しく見ても,ALIENWAREのPCはスペックもパフォーマンスもリッチで,AVAにピッタリです。2008年のサービス開始当初は,小型のデスクトップやノートPCで,AVAがここまで快適に動く日が来るとは思っていませんでした。そういう意味でも,AVAのプレイヤーには,今のALIENWAREを胸を張ってオススメできますね。
 ぜひ皆さんには,ALIENWAREを手に入れて,日本最大級のオンラインFPSコミュニティとなったAVAを楽しんでいただきたいと思います。

4Gamer:
 本日はありがとうございました。


 以上,AVAの井上プロデューサーにALIENWAREとAVAの相性の良さについて,たっぷりと語ってもらった。もしも今,AVA用にPCを新調しようと考えている人がいるならば,ALIENWAREを選択肢に加えてみてほしい。

 さて,本記事の冒頭で予告したとおり,最後にゲームオンからのプレゼントを紹介しよう。
 今回のプレゼントは,AVAのゲーム内アイテム「TPG-1 ALIENWARE(30日)」(スナイパー用武器)。その名のとおり,スナイパーライフル「TPG-1」の「ALIENWARE」特別仕様モデルである。


 未知の知的生命体(グレイ型エイリアン?)が地球との友好を祈念して仕上げたという一品で,デザインは近未来的かつ,どこか威圧感の漂うものに仕上がっている。ちなみに使用されている緑色は,知的生命体に流れる血の色を表しているのだそうだ。

ALIENWARE ALIENWARE
ALIENWARE ALIENWARE

 このアイテムを,AVAの正式サービス開始4周年にちなみ,4Gamer読者444名に抽選でプレゼントする。応募〆切は12月31日。このアイテムをAVAで使ってみたいという人は,ぜひご応募を。当選者には,2013年1月10日以降にメールでアイテムコードを送信する予定だ。
※当選者の発表はメールの送信をもって代えさせていただきます

「TPG-1 ALIENWARE(30日)」プレゼントに応募する



ALIENWAREのAVA推奨モデルはこの2機種


製品名:Alliance of Valiant Arms推奨 ALIENWARE M17x スタンダードモデル

BTO標準構成価格:16万9980円(税込)


ALIENWARE
 17.3インチで1920×1080ドット解像度の液晶パネルを備えた筐体に,「GeForce GTX 660M」と「Core i7-3630QM/2.4GHz」の組み合わせを搭載したノートPCタイプの推奨モデルだ。ストレージには「Intel Smart Response Technology」を採用。容量500GBのHDD用キャッシュとして容量32GBのSSDを利用することにより,読み出し速度を引き上げているのも見どころとなる。
 AVAの推奨動作環境を十分に上回っているので,問題なく快適にプレイできるだろう。また,井上プロデューサーも話していたように,BTOメニューには,垂直リフレッシュレート120Hz対応の液晶パネルも用意されている。120Hzパネルは3D立体視機能「3D Vision」という位置づけだが,一般的なディスプレイの60Hz制限を超え,1秒間に最大120回の画面書き換えが可能になり,結果,ゲーム側の設定次第でゲーム画面がより滑らかに動作するようになるため,予算に余裕があるなら積極的に選んでいきたいところだ。

ALIENWARE ALIENWARE

BTO標準構成の主なスペック
本体左右側面のインタフェース
ALIENWARE
ALIENWARE
  • CPU:Core i7-3630QM/2.4GHz(L2キャッシュ容量256KB×4,L3キャッシュ容量6MB,Intel Turbo Boost Technology有効時の最大動作クロック3.4GHz)
  • メインメモリ:PC3-12800 DDR3 SO-DIMM 2GB+4GB
  • GPU:GeForce GTX 660M(グラフィックスメモリ容量2GB)
  • ストレージ:HDD(容量500GB,回転数7200rpm),SSD(容量32GB,mSATA接続)
  • 光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
  • 有線LAN:1000BASE-T
  • 無線LAN:IEEE 802.11a/g/n準拠
  • サウンド機能:オンボード+内蔵スピーカー
  • ディスプレイ:17.3インチ液晶,1920×1080ドット,グレア(光沢)タイプ
  • 入力機器:日本語キーボード,タッチパッド
  • そのほかの主な搭載機能:HDMI入出力,210万画素ビデオカメラ,9in1マルチカードリーダー
  • 本体サイズ/重量:410(W)×304.3(D)×44.5(H)mm/約4.26kg
  • OS:64bit版Windows 7 Home Premium
  • 付属品:とくになし


製品名:Alliance of Valiant Arms推奨 ALIENWARE X51 プラチナモデル

BTO標準構成価格:11万4980円(税込)


ALIENWARE
 どことなくXbox 360を彷彿とさせる,超小型のデスクトップPCだ。一般に小型デスクトップPCはスペースや冷却能力などの問題から,より大きなデスクトップPCと比べてスペックが低いことが多いのだが,本製品はGPUに「GeForce GTX 660」,CPUに「Core i7-3770/3.4GHz」と,ミドルタワー筐体を採用したモデル並みのスペックが詰め込まれている。
 省スペースなゲームPCを求めている人だけでなく,純粋にコストパフォーマンスの高いPCを探している人にも向く製品といえるだろう。

ALIENWARE ALIENWARE

BTO標準構成の主なスペック
本体背面。グラフィックス出力はDual-Link DVI-D×1,Dual-Link DVI-I×1,DisplayPort×1,HDMI×1を備える
ALIENWARE
  • CPU:Core i7-3770/3.4GHz(L2キャッシュ容量256KB×4,L3キャッシュ容量8MB,Intel Turbo Boost Technology有効時の最大動作クロック3.9GHz)
  • メインメモリ:PC3-12800 DDR3 SDRAM 4GB×2
  • GPU:GeForce GTX 660(グラフィックスメモリ容量1.5GB)
  • ストレージ:HDD(容量1TB,回転数7200rpm,Serial ATA 3Gbps)
  • 光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
  • 有線LAN:1000BASE-T
  • サウンド機能:オンボード
  • 電源ユニット容量:330W
  • 本体サイズ:95(W)×318(D)×343(H)mm
  • OS:64bit版Windows 7 Home Premium
  • 付属品:とくになし

「AVA」推奨製品情報
ALIENWARE M17x スタンダード / ALIENWARE X51 プラチナ

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「AVA」公式サイト

「TPG-1 ALIENWARE(30日)」プレゼントに応募する

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