アクセスランキング
デイリー記事アクセスランキング
- 1位












-
アメリカのゲーム機販売でトップ3に入った「Nex Playground」が2027年に上陸。日本のIPでもゲームを開発中[TGS2026]
東京ゲームショウ2026でNexの共同創業者兼CEOのデイビッド・リー氏,プレジデント兼インターナショナル統括のトム・カン氏,日本法人ゼネラルマネージャーの山本恵美子氏に取材した。同社のNex Playgroundは,コントローラを一切使わず,カメラが捉えた体の動きだけで遊ぶ据え置き型のゲーム機だ。
- 2位











-
薄型ディスプレイでもガンシューティングをプレイできる「G'AIM'E」の新モデルを体験。達成電器&パイオニアブースをレポート[TGS2026]
東京ゲームショウ2026の達成電器と&パイオニアの合同ブースで,両社の最新製品を体験。プラグ&プレイゲーム機「G'AIM'E」の新モデルがプロトタイプとして展示されていた。従来製品からどこが変わったのがチェックしよう。
- 3位










-
注目の魔法学校ライフシム「Witchbrook」を体験。試遊とインタビューで分かった作り込みのすごさ[TGS2026]
東京ゲームショウ2026の会場で,Chucklefishが開発中のライフシム「Witchbrook」をプレイした。開発者に話を聞く機会も得たので,その模様をお伝えしよう。10年もの長きにわたって開発されてきた本作だが,それに見合うだけのボリュームとクオリティになっているようだ。
- 4位









-
名機NEOGEOを処理落ちまで再現。過去の周辺機器も使えて,低遅延HDMIなど現代向けの機能も備える「NEOGEO AES+」のプレゼンをレポート[TGS2026]
名機「NEOGEO」を現代によみがえらせる「NEOGEO AES+」が,「東京ゲームショウ2026」にプレイアブル出展された。会場では開発陣によるプレゼンも行われ,本機の特徴やNEOGEO復活へのこだわりが紹介された。
- 5位








-
あなたはなんて言っているの? ところにょり氏の新作「Twospeak(仮)」は,言語を解読しながらパズルを解く2人協力プレイゲーム[TGS2026]
東京ゲームショウ2026の講談社ゲームラボのブースに,ところにょり氏の新作「Twospeak(仮)」がサプライズ出展された。「ぼくら」シリーズではない完全新規タイトルとして位置付けられており,今回は言語解読をメインギミックにした協力プレイゲームになるようだ。
- 6位







-
信長の生涯を追いながら,戦国時代とゲームシステムを学ぶ。「信長の野望・飛翔」のストーリーモードを体験[TGS2026]
「信長の野望」は難しそう――そんなイメージが変わるかもしれない。東京ゲームショウ2026にプレイアブル出展されたシリーズ最新作「信長の野望・飛翔」で,織田信長の生涯を追う「ストーリーモード」を体験した。「大義名分」「町づくり内政」といったゲームシステムを中心に,そのプレイフィールを紹介しよう。
- 7位







-
英雄102体を全面再調整。フルボイス対応し,丁寧に作り直す「キングスレイド リバース」。IPを買収したMasangsoft副社長に聞く[TGS2026]
Masangsoftは,サービスを終了した「キングスレイド」のIPを取得し,「キングスレイド リバース」として再始動の準備を進めている。TGS 2026に合わせて来日した同社副社長同社副社長のクォン・ドンヒョク氏に,買収の経緯と再設計の中身を聞いた。
- 8位






-
「ストリートファイターリーグ ASIA 2027」の大会概要を初公開。女性向け公式大会「女王杯(仮)」の2027年開催も決定
カプコンは本日,「ストリートファイターリーグ ASIA 2027」の大会概要を公開した。2027年秋に全6チームで開催され,JAPAN地域から参戦する1チームは公募によるセレクション大会で決定する。このほか,「CAPCOM CUP 13」のキービジュアルや,女性向け公式大会「女王杯(仮)」などの新情報も発表された。
- 9位






-
「日本ゲーム大賞2026」フューチャー部門の受賞作品が決定。「ファイナルファンタジーVII リベレーション」「ペルソナ4 リバイバル」など10作品が選出[TGS2026]
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は2026年9月20日,「日本ゲーム大賞2026」フューチャー部門の受賞10作品を発表した。「ファイナルファンタジーVII リベレーション」や「ペルソナ4 リバイバル」などが名を連ねている。
- 10位






-
「原神」Ver.7.1,可憐でお茶目な女皇の刃「ヴェスナ」実装直前特集。戦闘力と利便性を兼ね備えたおもしろカワイイ司令官の魅力を深掘り【PR】
HoYoverseは,オープンワールドRPG「原神」のVer.7.1「冥府へのレクイエム」を2026年9月23日に実装する。本アップデートでは新キャラクター「ヴェスナ」が登場する。強いし,カワイイし,面白いし,属性てんこ盛りすぎる! 彼女の魅力を深掘りしていこう。
- 11位





-
落ちこぼれ魔女を一人前に育てよう。ローグライトRPG「プロジェクト・ソラリス」,本日正式リリース
GREENHORNは本日(2026年9月21日),PCゲーム「プロジェクト・ソラリス」を正式リリースした。本作は,落ちこぼれ魔女「ソラリス」が一人前の魔法使いを目指すローグライトRPGだ。デッキ構築とJRPGの育成要素を組み合わせたシステムを採用している。
- 12位





-
マーカーレスのモーションキャプチャ機器「Soulart Station」がすごい。トラッカーいらずなフルトラ環境ができるかも[TGS2026]
東京ゲームショウ2026に,マーカーレスのモーションキャプチャ機器「Soulart Station」が展示されていた。「VRChat」での利用も意識しているようで,体に何もつけずにフルトラ環境を構築できそう。4台セットで約20万円だ。
- 13位





-
「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」,TGS 2026ブースで試遊できたクエストの映像を公開。新エリア「ノルガン」でのクエストが見られる[TGS2026]
カプコンは本日(2026年9月21日),オープンワールドアクションゲーム「ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン」のクエストの映像を公式Xアカウントで公開した。今回の映像は,台風25号の影響で東京ゲームショウ2026の5日目が中止されたことを受けて公開された。
- 14位





-
ファミコンの名作がフルリメイクされて現代に復活。「Cybernetic Attack ファイナルミッション」インプレッション[TGS2026]
1990年にファミコンで発売された「ファイナルミッション」のフルリメイク「Cybernetic Attack ファイナルミッション」が,「東京ゲームショウ2026」に参考出展されていた。自機に随伴するオプションの角度を調整しながら前後左右の敵をさばく,あの忙しさは健在だ。
- 15位




-
好きな素材を選び,デザインを決めてドレス作り。完成までの工程が楽しめるSLG「Dressmaker」,Steamで配信開始
Cozy Livesは本日,PC/Mac用ソフト「Dressmaker」の配信をSteamで開始した。本作は,ドレス作りのあらゆる工程を楽しめるシミュレーションゲームだ。型紙の配置や裁断から縫製まで,さまざまな工程を自分で進めていく。
- 16位




-
「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」35周年記念インタビュー。総合プロデューサー飯塚 隆氏に聞く,これまでの道のりと未来の可能性。そしてまだ見ぬ新作に向けて[TGS2026]
2026年6月に35周年を迎えた「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」シリーズ。その総合プロデューサーである飯塚 隆氏が,TGS 2026に合わせて来日していた。今回4Gamerでは,そんな氏に会場で話を聞くことができたので,現在の心境やこれからの展望について質問してみた。
- 17位




-
机の上のミニチュア世界で暮らすライフシム「リリのワールド」の新ベータ版を体験&ディレクターが語る誕生のきっかけ
gamescom 2026に,LilliLandia Gamesが開発中のライフシミュレーション「リリのワールド」が出展されていた。Tencent Gamesブース内に一角が設けられ,新しいベータ版の試遊台が並んだ。会期中,本作のテクニカルディレクターを務めるCode Chen氏にインタビューの機会をもらえたので,その内容をお伝えする。
- 18位




-
「STRANGER THAN HEAVEN」全国体験会を,10月11日より前後半に分けて開催[TGS2026]
セガは本日(2026年9月21日),RGGスタジオが手掛ける最新作「STRANGER THAN HEAVEN」の全国体験会を,10月11日より順次開催すると発表した。なお,11月〜12月開催分は新たなデモ版を遊べるとのこと。
- 19位




-
犬たちの独裁国家「サバキスタン」へようこそ! ジャーナリストが閉鎖された国の真実に迫る「サバキスタン:犬の国」を試遊[TGS2026]
犬たちが暮らす独裁国家「サバキスタン共和国」。その最高指導者が,自らの葬儀のリハーサルを開催する。そんな奇妙な国をさまざまな立場の人(?)で描くADV「サバキスタン:犬の国」を,東京ゲームショウ2026の会場で試遊してきた。
- 20位




-
「水ダウ」の藤井健太郎氏が手がける「THE FIRST ZOMBIE」には,まだ明かせない“さまざまな仕掛け”が。制作チームに開発の裏側を聞いた[TGS2026]
TGS 2026のPhoenixxブースで,「THE FIRST ZOMBIE」Phoenixxの野崎雄大氏にインタビューを実施した。藤井健太郎氏がプロデュースする本作は,ゾンビになった主人公を操作し,人間をゾンビに変えて仲間を増やしていくゲームだ。企画が生まれた経緯や制作の進め方,ポップなキャラクター作りの裏側まで聞いた。
- 21位




-
「モンスターハンターワイルズ:アセンダンス」,TGS 2026ブースの特別映像を公開。モンスターの生態やアイルーのダンスを収録[TGS2026]
カプコンは本日,ハンティングアクション「モンスターハンターワイルズ:アセンダンス」について,東京ゲームショウ2026のブースで放映された特別映像を公開した。映像では,モンスターたちの生態やアイルーのダンス,モンスター同士の比較などを確認できる。
- 22位




-
インディーゲームの祭典「Day of the Devs」,12月9日開催「The Game Awards Digital Showcase 2026」への出展作品を募集中
インディーゲームを紹介するイベント「Day of the Devs」は,2026年12月9日に配信する「Day of the Devs: The Game Awards Digital Showcase 2026」への出展作品の募集を開始した。応募締切は9月28日。世界中のゲーム開発者から幅広く作品を募っている。
- 23位




-
ゲームとアニメを展開する「DARK MACHINE」はコミカライズも決定。谷口悟朗氏ら制作陣が語った最新情報をレポート[TGS2026]
2026年9月18日,東京ゲームショウ2026で,ゲームとアニメを展開する「DARK MACHINE」の発表会が開催された。アニメのエンディングテーマやコミカライズが発表されたほか,制作陣からゲームの大幅な作り直しや,アニメの戦闘シーンにまつわる話も聞けた。発表内容と両作品の見どころをまとめて紹介する。
- 24位




-
「地球防衛軍6.2」の武器改造は自由度の高いとんでもない代物だった! 敵の数が倍増した戦場に“自分だけの武器”を携えて挑む楽しさ[TGS2026]
「東京ゲームショウ2026」のディースリー・パブリッシャーブースに出展されている「地球防衛軍6.2 INVADERS FROM ANOTHER WORLD」の試遊バージョンをプレイしてきたので,インプレッションをお届けしよう。特に「武器改造」は良い意味でとんでもない代物で,自分だけの武器を作れるといっても過言ではなかった。
- 25位




-
畜産動物に乗ったり連れ回したりできるアイテムが登場。「Core Keeper」,大型無料アップデート“地下のライダー”を配信開始
Fireshine Gamesは本日(2026年9月21日),Pugstormが開発した採掘サンドボックスアドベンチャー「Core Keeper」の大型無料アップデート,「地下のライダー(Riders of the Underground)」を配信開始した。
- 26位




-
異色の推理ADV「Inkblood」をプレイ。馬車から降りられない異端審問官となり,過去を映し出す捜査機器を使って各地の事件を調べていく[TGS2026]
CRITICAL REFLEXは,Hey Bird!が手掛ける「Inkblood」を「東京ゲームショウ2026」でプレイアブル出展した。プレイヤーは馬車から降りられない異端審問官となり,各地で起きた事件と,その背後に存在が疑われる邪教を調べていく。会場で試遊したので,その模様をお届けする。
- 27位




-
「エストポリス伝記 I&II」,2027年発売決定。1993年の「エストポリス伝記」と1995年の「II」を一部リニューアルして収録
タイトーは本日,RPG「エストポリス伝記 I&II」をPC/Switch2/PS5/Switch向けに2027年に発売すると発表した。本作は,1993年発売の「エストポリス伝記」と,その過去を描く1995年発売の「エストポリス伝記II」を一部リニューアルして収録するものだ。公式サイトとSteamストアページがオープンしている。
- 28位




-
「ブルーイのハッピースナップ」を親子で遊んできた! アニメそのままの世界でブルーイになって,写真を撮ったり自由に遊んだり[TGS2026]
あの「ブルーイ」の新作ゲームがTGSにやってきた! アニメのファンである筆者が家族と合流して「ブルーイのハッピースナップ」を体験。子どもと一緒に,ブルーイとビンゴになって遊んできた。
- 29位




-
わしゃがなTVの最新動画では,声優の東山奈央さんと一緒に「全国お菓子食べ比べ 大阪編」に挑戦。塩派の東山さんのお気に入りは?
2026年9月21日,声優の中村悠一さんと,フリーライターのマフィア梶田さんによるWeb番組「わしゃがなTV」の最新動画が公開された。今回は,前回に引き続き声優の東山奈央さんをゲストに招いて,「全国お菓子食べ比べ 大阪編」をお届けする。
- 30位



-
Switch2「Stellar Blade コンプリートエディション」の体験版が,本日配信開始[TGS2026]
2026年11月6日に発売予定のSwitch2用ソフト「Stellar Blade コンプリートエディション」の体験版配信が,ニンテンドーeショップにて本日(2026年9月20日)スタートした。またTGS2026のセガブースでは,本作の生みの親であるキム・ヒョンテ氏をゲストに迎えたステージイベントも行われている。
- 31位



-
デッキを組み上げ,恐ろしき遺跡を探索せよ。一人称ホラー&デッキ構築ローグライト「INFERIUS」試遊レポート[TGS2026]
暗闇の中をランタン片手に探索し,異形の怪物と遭遇すれば,テーブルを挟んでカードバトルへ。東京ゲームショウ2026で試遊した「INFERIUS」は,一人称視点のホラーとデッキ構築を組み合わせたローグライトだ。異なるジャンルを融合した,独特のゲームプレイを紹介しよう。
- 32位



-
「パルワールド」の世界をリアルに楽しめる「PALWORLD POP UP SHOP 2026 in 渋谷モディ」,9月26日から開催
丸井は,オープンワールドサバイバルクラフト「パルワールド」の世界をリアルに楽しめる「PALWORLD POP UP SHOP 2026 in 渋谷モディ」を期間限定で開催すると発表した。期間は2026年9月26日から10月4日まで。
- 33位



-
空腹と戦う一人称視点のダンジョン探索アクション「Deep Dish Dungeon」試遊レポート[TGS2026]
東京ゲームショウ2026で,一人称のダンジョン探索アクション「Deep Dish Dungeon」を試遊した。空腹と渇きを抱えながら宝を探す本作は,食料の確保と持ち物の管理に追われる,かなりシビアな一作だった。
- 34位



- 35位



-
調子だけいい妹にハンドルを握らせる恐怖。爆笑必至の配信向けインディーゲーム「妹に運転を教える」でギャラリーを沸かせてきた[TGS2026]
東京ゲームショウ2026の「SELECTED INDIE 80」コーナーに出展されていた「妹に運転を教える」は,韓国のデベロッパEasy Foxが開発を手掛ける,音声操作のインディーゲームだ。果たしてどんな体験が待ち受けるのか,笑いと絶叫に満ちた試遊の模様レポートしていこう。
- 36位



-
敵の技を「盗んで」叩き返すアクションアドベンチャー「False Hero」がSteamでリリース
Ytopiaは本日(2026年9月22日),Torchlight Gamesが開発した「False Hero」の配信をSteamで開始した。敵の技を盗み,自分の攻撃としてくり出せる戦闘システムが採用されており,デモ版は「非常に好評」の評価を得ていた。価格は2480円だ。
- 37位



-
XBOX版「ウィッチャー3 ワイルドハント」,XBOX Play Anywhereに対応決定。XBOX版を所持していれば,PC版が追加費用なしで受け取れるように
CD PROJEKTは本日,オープンワールドRPG「ウィッチャー3 ワイルドハント」のリマスターアップデートが9月29日に実施されるのに伴い,XBOX版が「XBOX Play Anywhere」に対応すると発表した。XBOX版を所持している場合,Microsoft StoreでPC版を追加費用なしで受け取れるという。
- 38位



-
政府のコンテンツ産業支援の実態はどうなってるの? 経産省の担当者とゲーム開発・展開の現場が現状と展望を語ったステージイベントをレポート[TGS2026]
東京ゲームショウ2026の4Gamerブースで,ステージイベント「日本『エンタメ戦略』の舞台裏──なぜ今,国はゲーム・コンテンツ産業に賭けるのか──」が開催された。経済産業省の担当者とゲーム事業者が,日本のエンタメ・IP戦略や支援策の現状,現場での活用実態,今後の課題について語った。
- 39位



-
ジャガイモの皮むきをひたすら続ける一人称視点のシミュレーション「ポテト・プリーズ」発表。Reveal Trailerを公開
Golden Horn Studiosは2026年9月20日,PC向けシミュレーションゲーム「ポテト・プリーズ(Potato Please)」を発表し,Reveal Trailerを公開した。本作は,軍隊の食事を用意するため,ジャガイモの皮をむき続ける一人称視点の物理演算シミュレーションだ。
- 40位



-
限られた時間で探索・強化を重ねてボスに挑め。「TONIN:兎忍」は,和風×SFの世界でカラクリを斬り払う3Dアクションだった[TGS2026]
Awesomesは開発中のタイトル「TONIN:兎忍」を,東京ゲームショウ2026にプレイアブル出展した。和風×SFの世界を舞台に,ウサ耳の忍者「兎忍」を操り,高速移動や多彩な斬撃を駆使してカラクリと戦う作品だ。会場で試遊してきたので,そのプレイフィールを紹介しよう。
- 41位



- 42位



-
7年ぶりの空はどう変わったか。「ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE」を一足先に体験してきた[TGS2026]
東京ゲームショウ2026のバンダイナムコエンターテインメントブースで,「ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE」の試遊台を体験した。前作から7年,「ACE COMBAT」シリーズ好きを自認する筆者が飛んだ空はどうだったのか。
- 43位



-
VR睡眠用枕「ぶいすいーと」の新作は抱き枕スタイル。添い寝派にいいかもです[TGS2026]
東京ゲームショウ2026に「VRChat」が初出展しました。同ブースから離れたVRコーナーでは,ROOXがVR睡眠用枕「ぶいすいーと」シリーズの新作を展示していたので,さっそく使わせてもらいました。新作は抱き枕スタイルで,添い寝派に向いているかも。
- 44位



-
[インタビュー]家庭用ゲーム機版も発表された「Shape of Dreams」。少人数チームが直面した外部協業の苦労やゲームデザインの裏側とは
PC向けにリリースされ,150万本を超えるセールスを記録しているアクションローグライト「Shape of Dreams」。本作について,Lizard Smoothieの代表であるシム・ウンソプ氏にメールインタビューを実施し,開発の経緯や家庭用ゲーム機版を手掛けたきっかけ,そして少人数開発ならではの苦労などを聞いた。
- 45位



-
操作そのものがメロディになる! 「MeloMisterio -play your melody-」は,ゴールを目指すうちに心地よい旋律を奏でられる3Dプラットフォーマーだった[TGS2026]
Gentle Giants LLCは,「東京ゲームショウ2026」で「MeloMisterio -play your melody-」をプレイアブル出展した。本作は,プレイヤーのアクションがメロディとなる3Dプラットフォームアクションゲームだ。試遊版に触れてきたので,プレイフィールを紹介しよう。
- 46位



-
ドローンオペレータとなり,救助や制圧などさまざまなミッションに挑め。「Rescue Drone Simulator: Second Chance」が発表に
Anraga StudiosとThe Farm 51は2026年9月16日,新作タイトル「Rescue Drone Simulator: Second Chance」を2027年にリリースすると発表した。本作は,ドローンが人々の救助と生存を支える手段となった近未来でさまざまな救助活動に臨む,ストーリー主導型の救助アクションシミュレーションゲームだ。
- 47位



-
昼間とは様子が一変した夜の森で全19種類のカブトムシを探す。短編ホラーゲーム「カブトムシの森」,Steamで配信開始
インディーゲーム制作者の寝ル猫氏は2026年9月20日,PC用ソフト「カブトムシの森」の配信をSteamで開始した。価格は220円(税込)。本作は,父親と一緒にカブトムシを捕まえるために森を訪れた少年を主人公とした短編ホラーゲームだ。
- 48位



-
「Stellar Blade」はコンプリートしたあともまだ続く!? Switch2版出展で来日したキム・ヒョンテ氏にインタビュー[TGS2026]
現在開催中の東京ゲームショウ2026に,Switch2「Stellar Blade コンプリートエディション」が出展されている。本作について,開発元SHIFT UPでCEOを務めるキム・ヒョンテ氏にインタビューを行う機会を得たので,改めて主人公イヴのデザインなどを振り返ってもらった。
- 49位



-
スチームパンク×デッキ構築の意欲作! メカを改造し,敵をぶん殴るローグライト「Mechjestic」試遊レポート[TGS2026]
東京ゲームショウ2026の会場にて,Skinny Banditが開発するデッキ構築ローグライト「Mechjestic」を試遊してきた。スチームパンク風の世界でメカを改造しながら敵と戦う本作は,カードを介さず攻撃できる独自のシステムや強化するほど見た目も性能も派手に変わっていく演出など魅力的だ。
- 50位



-
リメイクシリーズ2作目「FINAL FANTASY VII REBIRTH」が1973円! 映画化も果たした「8番出口」は329円!「今週のすべり込みセール情報」
セール終了間際のタイトルから,名作や特にお買い得なタイトルを厳選して紹介する連載「今週のすべり込みセール情報」。今週は「FINAL FANTASY VII REBIRTH」がPlayStation Storeで70%オフの1973円,「8番出口」がSteamで30%オフの329円と,お買い得になっています!





























