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本作は,ブシロードが2月18日にリリースしたサバイバー系のローグライクアクションゲームだ。漫画「HUNTER×HUNTER」のキャラクターが登場し,押し寄せる敵を「念能力」で薙ぎ払っていく。
爽快感あふれるローグライクサバイバルRPG「HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR」で思わずニヤリ!? 随所にちりばめられた「HUNTER×HUNTER」愛♠【PR】
ブシロードとワンダープラネットが贈る「HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR」は,TVアニメ「HUNTER×HUNTER」の世界で戦うローグライクサバイバルRPG。ゴンやキルアたちと共に押し寄せる敵をなぎ払い,スキルの組み合わせで戦略を組み立てる爽快なバトルが楽しめる。本稿では本作の魅力を紹介しよう。
Sensor Towerのデータによると,リリース初月(2月18日〜3月17日)のダウンロード数シェアは,日本が65%を占めてトップとなっている。2位以降は,タイ(8%),韓国(5%),台湾(5%)と続く。
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一方で,収益シェアでは1位の日本が79%を占め,2位が香港(6%),3位が台湾(6%),4位が韓国(2%)だ。ダウンロード数,収益ともに首位は日本となったが,ほかのAPAC市場での人気もうかがえる。
また,Sensor Towerは本作のサブジャンルをシューティング,プロダクトモデルをハイブリッドカジュアルに分類している。そして,どちらのカテゴリでも,2月18日から3月17日までの日本におけるダウンロード数と収益は本作がトップとなっている。
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広告展開の観点では,XとTikTokが本作のメインチャネルだ。どちらも,2月18日から3月17日までの日本におけるチャネル別広告インプレッションシェアで,約30%を占めている。
同期間の「ダダサバイバー」(iOS / Android)ではInstagramが70%を占めており,類似ジャンルのゲームでも広告戦略には違いがあるとSensor Towerは指摘している。レポートの全文は同社の公式ブログをチェックしてほしい。
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