修羅道に 永劫続く 業を斬れ
【物語】
副都心・新宿。
幕末に無念の死を遂げた武士の子孫たちが次々と先祖の記憶に目覚めはじめる。
「血伝継承」……それは人の血に宿る「前世の記憶」 。
「覚醒者」が現れてから過去の遺恨による斬り合いで、街の治安は悪化。
人々は恐怖に怯えていた。
主人公・沖田洸はある晩、土御門と名乗る陰陽師に出会い前世の記憶に目覚める。
やがて江戸市中見廻職「新徴組」隊士「沖田林太郎」の魂を継ぎ、覚醒者の怨念を鎮めるため「新徴組抜刀隊」の一員として戦いに身を投じていく。
幕末から百五十年。
戊辰の戦いは今なお続く??
【ゲームシステム】
ストーリー中に、戦闘が発生することがあります。
戦闘は制限時間内に攻撃するターン制で進行します。「同志戦」では同志と力を合わせて戦い、合体奥義を発動すると戦闘を有利に進められます。
※メーカーによる説明です。


























![[インタビュー]怒涛の時代を生き抜いた男たちが現世で蘇る。「新宿羅生門 ―Rashomon of Shinjuku―」開発スタッフ陣にこだわりを聞く](/games/618/G061880/20240820041/TN/013.jpg)




![[プレイレポ]幕末志士の記憶を持つ男たちの熱き絆の物語。7月4日に体験版が配信される「新宿羅生門 ―Rashomon of Shinjuku―」を紹介](/games/618/G061880/20240618011/TN/038.jpg)





