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ゴールデンウィークに始める「オンラインセッション」のススメ。TRPG用国産オンセツール5種をまとめて紹介
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印刷2020/05/03 00:00

プレイレポート

ゴールデンウィークに始める「オンラインセッション」のススメ。TRPG用国産オンセツール5種をまとめて紹介

 不要不急の外出自粛が叫ばれ,アナログゲーマーには辛い日々が続く昨今,いかがお過ごしだろうか。かくいう筆者も友人達と共にテーブルを囲む機会はめっきり減ってしまい,さらには4月末の開催が予定されていたアナログゲームの祭典「ゲームマーケット2020春」も開催中止となる始末。せっかくのゴールデンウィークなのに,これじゃあちっとも楽しくない!

画像(011)ゴールデンウィークに始める「オンラインセッション」のススメ。TRPG用国産オンセツール5種をまとめて紹介

 そんなわけで今回は,アナログゲーム――中でもテーブルトークRPGをオンラインで遊ぶための「オンラインセッションツール」についての特集をお届けしてみたい。コロナ禍の影響もあって,アナログゲーム界隈では世界的に注目を集まっているオンラインセッションだが,こと日本においてはそれ以前から,新たなツールが次々と生まれてきている変革の時期でもある。
 本稿では,そんな現行の国産オンラインセッションツールを網羅的に紹介すると共に,初めてオンラインでテーブルトークRPGを遊ぶ人に向けたガイドを掲載している。ゴールデンウィーク用に新たなシナリオを準備している人,また新たなプレイ環境の構築に興味がある人は,ぜひ参考にしてもらいたい。


まずは環境を整えよう


 最初にオンラインセッションに必要なものを確認しておこう。

  1. 端末と通信環境:PCやタブレット,スマートフォンとネット環境は必須。
  2. ※後述するオンラインセッションツールによっては,スマホ未対応の場合も。
  3. 会話ツール:Skype,Discordなどのテキスト/ボイスチャットツール。セッションの形態にもよるが,音声会話が必要な場合はPCやタブレットに接続するヘッドセットなどが必要です。
  4. ルールブック:基本は一人に一冊づつ。ゲームによってはコアルールが無料公開されていたり,電子書籍としてダウンロード販売されていたりするものも増えつつある。

 以上3点を揃えれば,ひとまずオンラインでテーブルトークRPGを遊ぶ準備は整ったと言える。また当然ながら,一緒に遊ぶ友人も必要だ。普段一緒にプレイしている友人と遊ぶなら,日程などを調整するための方法として各種SNSなども役に立つだろう。
 またSNS上には同じ趣味の仲間を探している人が少なくないはず。プレイヤーを探しているゲームマスターや,参加できるセッションを探している人もたくさんいるので,思い切って声を掛けてみるのもいいだろう。

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[2020/05/01 00:00]


オンラインセッションツールを触ってみよう


 オンラインでテーブルトークRPGを遊ぶには,さまざまなスタイルがあるが,一般的なのはやはり専用のオンラインセッションツール――通称オンセツールを利用するスタイルだろう。これはブラウザ上で動作する専用サイトを通じて提供されるのが一般的で,国内外合わせて多くのツールが登場してきている。
 国産のオンセツールでは,4Gamerでも紹介したことのある「どどんとふ」が代表的で,事実上のデファクトスタンダードとなっているものの,こちらは残念ながら2020年末にサービスが停止される見込みだ。これは「どどんとふ」がベースとしているAdobe Flashのサポートが打ち切られるためで,いかんともし難いところ。国産オンセツールの先駆けとなった「どどんとふ」の終息は残念だが,それに変わるツールも多く生まれてきているので,本稿ではこれらを網羅的に紹介してみたい。「どどんとふ」を使い慣れた人も,この機会に新しいツールに触れてみてはいかがだろうか。

どどんとふ
画像(010)ゴールデンウィークに始める「オンラインセッション」のススメ。TRPG用国産オンセツール5種をまとめて紹介

「どどんとふ」公式サイト

どどんとふ公式鯖


ダイスボット「BCDice」って知ってる?


 今回紹介しているオンセツールには,いずれも「BCDice」(ボーン&カーズ ダイス)と呼ばれるダイスボットが搭載されている。ダイスボットとは,特定の書式でテキストを入力(例えば“1d20+2”など)することで,入力に応じた数値をランダムに返すチャットボットのことで,これが現実におけるダイスを代替している。
 「B&C Dice」は,元々はFaceless氏がIRC(Internet Relay Chat)用に作成したオープンソースのダイスボットだったが,それを「どどんとふ」の開発者であるたいたい竹流氏が,カスタマイズして「どどんとふ」に実装したことで,広く一般化した。以来細かなアップデートが続けられ,現在も有志によってメンテナンスが継続されている。
 というわけで,どのツールを使ったとしても同じ書式と使用感でダイスを転がせるのは,両氏のおかげでもあるわけだ。

「BCDice」開発者Faceless氏のブログ


立体マップが見栄えが抜群の「ユドナリウム」


 ポスト「どどんとふ」のオンセツールの中で,独自性という意味で一歩先に進んでいるツールが「ユドナリウム」だ。その最大の特徴は,なんといっても3Dグラフィックスによる立体的なマップ表示が可能な点。この利点は,起動直後の画面で少し画面を操作してみるだけでも一目瞭然だろう。

「ユドナリウム」のプレイ画面。高低差のあるマップが簡単に作成でき,ミニチュアを使って遊んでいるような臨場感が手軽に味わえる
画像(001)ゴールデンウィークに始める「オンラインセッション」のススメ。TRPG用国産オンセツール5種をまとめて紹介

 「ユドナリウム」については,2019年末掲載した掲載した記事でも紹介しているので,ここでは詳細を省くが,先の記事で取りあげた「ダンジョンズ&ドラゴンズ」に限らず,スクエアマップとフィギュアを用い,キャラクターの位置関係を明確にするタイプのタイトルで,とくに便利に使えるはずだ。

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 テーブルトークRPGを遊ぼうと思っても,なかなか一緒に集まれない,そんな人が少なくないのではないだろうか。この記事は,そんな忙しい現代人に向けたオンラインセッションのススメ,その2020年版である。ネットプレイ環境が大きく充実しつつある今日この頃,「D&D」をオンセで遊ぶにはどうすればいいのか。じっくり紹介していこう。

[2019/12/28 00:25]

 とはいえテーブルトークRPGに必要な機能――ダイスボット付のチャット機能やキャラクターデータの管理,チャットパレット,BGMの共有など――は一通り揃っているので,そのほかのタイトルでも問題なくプレイできるはず。とくにトランプなどのカードを扱う機能は強力なので,その手のカードが必要なタイトルとの相性も抜群だ。とかく「オンライン上で一つのテーブルを共有する」というコンセプトに忠実なため機能がシンプルで,(ビジュアルに凝りすぎないなら)ほかのオンセツールと比べても扱いやすい部類なのではないだろうか。

 その半面,多機能さという点ではほかのツールに一歩譲るところがあり,ディファクトスタンダードとなっている「どどんとふ」からの移行を考えた場合,もの足りなさを感じることはあるかもしれない。
 また簡単なものとはいえ3Dグラフィックスを用いていることから,ある程度のPCスペックが求められるのも,ある種のハードルとなる可能性がある。筆者も5年モノのノートPCで試してみたところ,多くの画像をアップロードしたときに接続相手から処理が重いとの苦情を受けることがあった。プレイ環境次第では,考慮しておいた方が良いかもしれない。

「ユドナリウム」まとめ


  • 立体マップによる抜群の視覚効果と,それによる独自性。「ダンジョンズ&ドラゴンズ」などミニチュアベースのタイトルなら迷わずオススメできる。
  • 充実したカード管理機能。山札の操作なども細かく行える。
  • 3Dグラフィックスを用いているため,快適さが環境に依存する面がある。
  • 今回紹介している中では,唯一のP2P接続を実現したツール。サーバを介さないので,ルームデータはローカルに保存しないと失われる。
  • スマホなどPC以外の環境への対応には不完全なところがある
  • テーブルトークRPGだけなく,ボードゲームやマーダーミステリーなどもプレイできる

「ユドナリウム」公式サイト



シーン制で多彩な演出が可能な「ココフォリア」


 「ココフォリア」は,PCだけでなくスマートフォンにも対応したオンラインセッションツールだ。またアップデートも頻繁であることから,ここ最近多くのプレイヤーから支持を受けているツールでもある。

 「ココフォリア」最大の特徴を挙げるとしたら,やはり「シーン」の切り替え機能ではないだろうか。シナリオ中で使用するテキストやBGMなどを登録しておくことで,場面に応じた演出が素早く行えるというもの。使いようによっては,まるで映画やデジタルゲームのワンシーンのような臨場感を出せるので,GMにとってはとくに便利な機能といえるだろう。
 また「ユドナリウム」にない差分を伴った立ち絵表示や,カットイン演出などの機能も用意されていて,演出面はかなり“凝る”ことができる。こうした要素はテーブルトークRPGに必須とは言えないものの,刺さる人には刺さる機能と言えそうだ。

右の「シーン一覧」ウィンドウから,あらかじめ用意しておいたテキストをクリックするだけで,アドベンチャーゲームのような演出が可能。ホラー映画のようなワンシーンが手軽に再現できる
画像(005)ゴールデンウィークに始める「オンラインセッション」のススメ。TRPG用国産オンセツール5種をまとめて紹介

 こうした機能から,やはり向いているのは「クトゥルフ神話TRPG」のようなマインドシアター的要素の強いタイトルということになるだろうか。というか,コンセプトからして同作を念頭において作られているようなので,「ダンジョンズ&ドラゴンズ」のようなストラテジックなゲームにはやや向かないかもしれない(スクエアマップ機能がない)。
 とはいえ,多機能ながらシンプルにまとまったUIは好印象で,初心者にも扱いやすいツールと感じられた。とにかくいろいろ試したくなるので,演出重視のGMはぜひ試してみるといいだろう。スマホからの操作性もPC環境にこそ劣るが,ほとんどの機能にアクセスできたので,(画面サイズ的な問題は残るが)プレイヤーとしてなら問題なくプレイできそうだった。

「ココフォリア」のまとめ


  • スマートフォンやタブレットからでも参加できるため間口が広い。
  • シーン制のタイトルとの相性は抜群な半面,ストラテジックなゲームにはやや不向き。
  • カードデッキ機能に対応し,トランプなどを使うタイトル,またマーダーミステリーなども遊びやすくなった。
  • 使用にはTwitterもしくはGoogleアカウントとの連係が必要となる。
  • アップデートが頻繁で,今後の機能追加にも期待が持てる。

「ココフォリア」公式サイト



リプレイ動画の作成に特化した「TRPGスタジオ」


 「TRPGスタジオ」は今回紹介するツールの中で最も後発だが,ほかのツールとは一線を画する新しいコンセプトが魅力のオンセツールだ。その特徴は,ほぼ完全なアドベンチャーゲーム風画面でセッションを進行し,これをそのままリプレイとして保存/編集し,ノベルゲームや動画として配信できることにある。


 テキストチャットでセリフを書き込むと,画面に表示された立ち絵が連動して動く,いわゆる立ち絵芝居でゲームが進行する仕組みで,もちろん表情差分にも対応。プレイ後は同じデベロッパーが提供しているノベルゲーム制作ツール「ティラノビルダー」「ティラノスクリプト」と共通したファイル形式で出力できるという優れものとなっている。
 そのためか同じく立ち絵機能を実装しているツールの中でも,「TRPGスタジオ」の表現力はずば抜けており,背景表示一つ取っても,複数のアニメーション効果(クロスフェードや,背景が回転するローリングなど)を持たせられるなど,さまざまなシーン演出が可能。動画配信との親和性は抜群で,そうした方向をめざす人には,まさにうってつけのツールといえる。

 ただ,そのコンセプトのためか純粋なプレイ環境としての機能には欠ける面があり,カードデッキやマップの表示,イニシアティブの管理などが行えず,プレイ可能なゲームジャンルはかなり限られてしまう。また有料プランを利用しない場合,サーバー上に保存できるファイルの容量などに制限もあるようだ。
 ともあれ,使用目的が合致する人にとっては,ほか寄せ付けない魅力のあるツールなるので,演出重視のGMは一度試してみてもいいかもしれない。

「TRPGスタジオ」のまとめ


  • セッションを元にしたリプレイ動画を手軽に配信できる。
  • シーン演出,BGM,立ち絵表示などの機能がほかのツール類を圧倒。
  • 一方で,マップ表示やカードデッキなど,基本機能に欠ける面がある
  • 利用にはTwitterアカウントによる認証が必要。
  • PCのみならず,スマートフォンやタブレットにも対応。
  • 有料プランでないと機能に制限がある。

「TRPGスタジオ」公式サイト



「どどんとふ」とほぼ同じ操作で使える「Quoridorn(コリドーン)」


 「Quoridorn」は,「どどんとふ」の操作性の継承をコンセプトに制作が進められているオンセツールということもあって,どどんとふユーザーならすぐに使い方が分かるのが最大の魅力。古参プレイヤーなら,ログイン画面だけでも「懐かしい」と感じること請け合いだ。
 マップ表示から駒作成,チャットウィンドウの扱いや立ち絵の表示まで,「どどんとふ」でできたことは概ね再現されているので,「どどんとふ」に慣れ親しんだ人なら,違和感なく移行できるはずだ。
 というわけで,とくに「どどんとふ」ファンにオススメしたいところなのだが……「Quoridorn」は現在P2P方式からサーバー/クライアント方式へのリニューアルが進められており,現在公開されているP2P版は凍結状態となっている。リリースにはまだもう少しかかるようなので,今後の続報に期待したい。

「どどんとふ」を使っていた人なら,迷うことなく使えるインタフェースが魅力の「Quoridorn」。リニューアル版のリリースが楽しみだ
画像(002)ゴールデンウィークに始める「オンラインセッション」のススメ。TRPG用国産オンセツール5種をまとめて紹介

「コリドーン」まとめ


  • 「どどんとふ」とほぼ同等の機能。使用感も変わらないので移行が楽。
  • 現在はリニューアル作業中。

「Quoridorn」公式サイト



参加者を探すのに適した「TRPGオンセン」


 最後に紹介する「TRPGオンラインセッションSNS」――通称「TRPGオンセン」は,その名のとおり,テーブルトークRPGに特化したSNSで,そこにオンラインセッションを遊ぶためのツールが付随した形を取っている。
 オンセツールとして見た場合,グリッド上のマップに駒を配置し,共有メモやダイス機能などが利用でき,機能は一通り揃っているものの,インタフェース的にはやや古くささが残るのは否めないとはいえSNS機能があることにより,プレイヤーを募集したり,同じゲームを遊ぶ同士を見つけるには優れているので,うまく使い分けるといいかもしれない。

「TRPGオンセン」のセッション風景。左のダイスパレットは,スロット式になっている
画像(008)ゴールデンウィークに始める「オンラインセッション」のススメ。TRPG用国産オンセツール5種をまとめて紹介

「TRPGオンセン」のまとめ


  • SNSとオンセツールが統合されており,参加者の募集がしやすい。
  • ツールとしての機能,インタフェースには古めかしさがある。
  • スマートフォンからも利用可能。

TRPGオンラインセッションSNS「TRPGオンセン」



自分達のプレイスタイルにあったツール選びを


 今回,改めてさまざまなツールに触れてみたわけだが,それを通して感じたのは,ツールそれぞれに異なるコンセプト/設計思想があり,それがツールごとの特徴や独自性につながっているということだった。
 また今回紹介したツールはいずれも開発が継続中のものであり,今後さらなる発展と機能の追加が期待できる。この記事の執筆中のアップデートで機能が増えたものもあったくらいなので,オンラインセッションを取り巻く環境は,恐らくあっという間に変化していくことだろう。なので気になるツールがあれば,実際に触って確かめてみるのが一番と思われる。ぜひお試しいただきたい。

画像(007)ゴールデンウィークに始める「オンラインセッション」のススメ。TRPG用国産オンセツール5種をまとめて紹介

 また最後に注意しておきたいのは,オンセツールはあくまで道具であって,選択肢の一つでしかないということだろうか。テーブルトークRPGでは遊び方に“余白”が設けられていることが多く,同じゲームシステムを使っていたとしても,プレイグループごとに多様なプレイスタイルが許されているもの。
 ツール選びについても機能面での向き不向きこそあれ,「このタイトルならこのツール」という決まりはない。「ダンジョンズ&ドラゴンズ」だからといって,必ずしもスクエアマップを使わなくてもいいし,「クトゥルフ神話TRPG」だからといって,立ち絵が必須というわけではないのだ。もっと言えばオンラインセッションだからといって,必ずしもオンセツールが必要なわけでもない。どうかツールの機能に振り回されることなく,自分達のプレイスタイルに合ったプレイ環境の構築を目指してみてほしい。
 そして余所の卓にお邪魔したときは,自分の考えを押しつけることなく,相手のスタイルを尊重したプレイを心がけたいところだ。

 大変な状況が続くなか,オンラインセッションツールの需要はますます増加していくものと思われ,また新たなツールが生まれてくることも想像に難くない。今回紹介できなかったツール――とくに海外産のもの中にも,ローカライズが進められているものがあり,今後が楽しみな状況だ。オンラインプレイ環境のますますの充実に期待しつつ,テーブルトークRPGを明日への活力にしてもらえたら幸いだ。

「ユドナリウム」公式サイト

「ココフォリア」公式サイト

「TRPGスタジオ」公式サイト

「Quoridorn」公式サイト

TRPGオンラインセッションSNS「TRPGオンセン」

  • 関連タイトル:

    新クトゥルフ神話TRPG

  • 関連タイトル:

    ダンジョンズ&ドラゴンズ 第5版

  • 関連タイトル:

    ソード・ワールド2.5

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