タイトルから薄々気づいている人もいると思うが,「Goat of Duty」は,ヤギを主人公にしたミリタリー系のオンラインFPSで,クラスやスキルを学んだり,戦略的なチームプレイを目指したりする必要はまったくなく,パワフルな武器とハイスピードなアクション,そして,馬鹿げたジョークと強めのゴア表現を楽しむためだけに作られたゲームとのこと。
日本。それはビデオゲーム、ゴジラ、そして終わりなきヲタク関連のものであふれかえっている国。と同時に、世界中のヤギたちが大好きな場所の一つでもある。34BigThingsとRaiser Gamesによる奇想天外なシューティングゲームのGoat of Dutyは、今回早期アクセスバージョンの新たなアップデートで数々のコンテンツを発表することを嬉しく思います。日本語版の登場、そしてこのニュースを称えるために追加される2つの新しいゴスチュームのナルゴートとセーラー・ゴートに要注目です!
ゴアは好きかな?閉所恐怖症を引き起こす場所なんてどう?スローター・ハウスは、前回のアップデート以降に新たに追加されたロケーションで、ヤギたちが血まみれの戦闘を繰り広げるこれ以上ない死のマップです。34BigThingsは、この他にもいくつかの微調整を加えて、Goat of Dutyに磨きをかけ、バランスの整ったゲームへと仕上げました。アップデートについての詳細は、Steamのアナウンスメントで確認できます。同スタジオは、フィードバックを送ってくれたコミュニティの皆さんにあらためてお礼を伝えたいと思います。皆さんのフィードバックは、このゲームを継続し、改善していくうえで非常に重要です。
Goat of Dutyのアップデートに加えて、新しいゲームモード、新しいマップ、新しい素敵なゴスチュームといった新機能を含む数多くの微調整や改善点も続々リリースされます!