ストラテジー
1人が持っていればもう1人は無料で遊べる。対戦型タワーディフェンス「動物園ウォーズ」,3月31日にSteamでリリース
Studio GGは本日(2026年3月17日),開発中の新作タイトル「動物園ウォーズ」を,3月31日にSteamでリリースすると発表した。本作は,2人のプレイヤーが自身の動物園からさまざまな動物たちを出撃させて戦う,オンライン対戦型のリアルタイムタワーディフェンスゲームだ。
[プレイレポ]3月18日配信開始の「邪神戦記ルルイエ少女隊」は,触手ガールたちを率いて敵に挑む放置系タワーディフェンスだ
DMM GAMESで2026年3月18日に配信がスタートする「邪神戦記ルルイエ少女隊 -クトゥルフ神話TD-」のインプレッションをお届けする。“美少女×邪神”をテーマに掲げる本作は,クトゥルフ神話の世界観をベースにした放置系タワーディフェンスだ。触手を備えた個性的な少女たちと共に侵略者たちに立ち向かおう。
自動で戦ってくれるゴーレムの軍団を生み出していく。タワーディフェンスと工場ビルダーを融合させた「Golemworks」,Steamで配信開始
evilalbertは2026年3月16日,PC用ソフト「Golemworks」の配信をSteamで開始した。本作は,タワーディフェンスと工場ビルダーを融合させたゲームだ。プレイヤーは工場を築き上げ,ゴーレムの軍団を生み出していく。ゴーレムたちは自動で戦い,迫りくる影から工場を守ってくれる。
「フォートナイト」,星街すいせいさんとのコラボレーションを開始。コスチュームやビビデバエモート,各種イメージアイテムを販売中
Epic Gamesは本日(2026年3月13日),「フォートナイト」で,ホロライブ所属のバーチャルアイドル・星街すいせいさんとのコラボレーションを開始した。星街さんのコスチュームや,人気楽曲「ビビデバ」の振り付けエモートなどが登場している。
カードをめくった先は莫大な富か,それとも死か。マインスイーパにインスパイアされたローグライクデッキ構築ゲーム「Mr. Magpie's Harmless Card Game」,最新映像を公開
Giant Light Studiosは,新作タイトル「Mr. Magpie's Harmless Card Game」の最新トレイラーを公開した。本作は「マインスイーパ」に着想を得たローグライクデッキ構築ゲームで,カードをめくって利益を積み上げながら,危険なカードを回避して生き残りを目指す作品だ。
ドラキュラ伯爵として,城を自由に組み替え敵を迎撃するローグライト「ReVamp」発表。「Moonlighter 」「Cataclismo」を手がけるデベロッパの新作
「Moonlighter」「Cataclismo」を手がけるデベロッパDigital Sunは本日(2026年
3月13日),Future Games Show Spring Showcase 2026で,新作キャッスルディフェンスローグライトゲーム「ReVamp」を発表した。
「フォートナイト」の協力PvEモード「世界を救え」,4月16日から基本プレイ無料化。限定ヒーローなどを獲得できる事前登録の受付を開始
Epic Gamesは本日,「フォートナイト」の協力型PvEキャンペーンモード「世界を救え」を4月16日から基本プレイ無料化すると発表し,事前登録の受付を開始した。「世界を救え」は,2017年にサービス開始時に実装された有料のモードだ。拠点を建設し,押し寄せるモンスターの群れに立ち向かう。
ドルフロ2に“ヴォイマスティナ”がついに実装! 戦闘開始と同時に敵を殲滅し,マップ全域を飛び回る“最強の第二世代人形”の実力をレポート
タクティカルRPG「ドールズフロントライン2:エクシリウム」に,待望の新キャラクター“ヴォイマスティナ”が実装された。“最強”の何恥じない脅威の性能を,ぜひ体験してみよう。
下火と見られた物語重視のエピソディックゲームは,どのように“今のヒット作”となったのか。話題のヒーロー派遣ゲーム「Dispatch」が生まれるまで[GDC 2026]
GDC 2026の2日目に行われたセッション「Turning a "Dead" Genre into a Breakout Hit: The Story Behind 'Dispatch'」をレポートする。AdHoc Studioの2人は,“死んだジャンル”とも言われたストーリー主導のエピソディックゲームをどう現代向けに進化させ,「Dispatch」を成功へ導いたのか。
サボりがちな国民を監視して王国を運営するローグライトSLG「The King is Watching」,DLC「歴史の王冠」を発表。2026年3月16日に配信予定
Hypnoheadは,発売中のリアルタイム王国運営ローグライトストラテジー「The King is Watching」に向けたDLC「歴史の王冠」を,2026年3月16日に配信すると発表した。あわせて,新コンテンツを追加する無料アップデート「Dark Realm」も同日に配信予定だ。
「シヴィライゼーション VII」が目指した“音の真正性”とは? オーディオチームの面々がその舞台裏を語る[GDC 2026]
GDC Festival of Gaming 2026の初日に開催されたセッションから,Firaxis Gamesのオーディオチームに所属する4人が登壇した「The Power of Authenticity: Audio Challenges and Successes in 'Civilization VII'」を紹介しよう。同作の“音”をテーマに,彼らが目指した「真正性」へのこだわりが語られた。
小さなスタジオの大ヒットインディーゲーム「Balatro」は,どうやって自立的なコミュニティを育てたのか。DiscordとReddit運営の実践[GDC 2026]
GDC 2026初日に行われたセッション「How to Build a Self-Sustaining Community for Your Game」をレポートする。セッションでは,ヒット作「Balatro」の発売元であるPlaystackのコミュニティマネージャーが登壇し,どのような取り組みでプレイヤー主体のコミュニティを育てたかが語られた。
ローグライトADV「カード魔王:頭だけになっても」,4月29日にSteamでリリース。アクション要素とストラテジー要素を融合
魚尾氏は本日,PCゲーム「カード魔王:頭だけになっても」を4月29日にSteamでリリースすると発表した。本作は,アクション要素とストラテジー要素を融合したローグライトアドベンチャーだ。プレイヤーは「頭だけの魔王」となり,戦闘やデッキ構築,さまざまな選択を行い,自らが封印された真相に迫っていく。
「Age of Wonders 4」,DLC「Rise from Ruin」を配信開始。新しい文化「遊牧民」や形態「ウサギ族」が登場
H2 INTERACTIVEは2026年3月9日,4Xストラテジー「Age of Wonders 4」のDLC「Rise from Ruin」の配信をPS5版向けに開始した。本DLCでは,新しい文化「遊牧民」や形態「ウサギ族」が追加されるほか,ワールドマップ「アストラルの荒れ地」と,ストーリー「運命の領域を解き明かせ」を楽しめる。
対エイリアン部隊の指揮官となり,人類の存亡を賭けた戦いに挑もう。PC向けSFストラテジーゲーム「Xenonauts 2」,4月2日に正式リリース
Hooded Horseは2026年3月9日,早期アクセス中のPC向けSFストラテジーゲーム「Xenonauts 2」を4月2日に正式リリースすると発表した。プレイヤーは対エイリアン部隊の指揮官となり,地上戦だけでなく,基地運営や技術研究,そして空中戦を駆使して人類の存亡を賭けた戦いに挑む。
地形タイルを組み合わせて敵のルートをデザインできる「Repel The Rifts」,Steamタワーディフェンスフェスに出展
WR Gamesは,「Repel The Rifts」を,本日(2026年3月10日)から3月17日まで開催される「Steamタワーディフェンスフェス」に出展すると発表した。同期間中は1500円から30%オフの1050円(税込)に値下げされる。本作は,プレイヤー自身が敵のルートを構築し,撃退していくタワーディフェンスゲームだ。
「フォートナイト」,バーチャルアイドル“星街すいせい”さんとのコラボを3月13日にスタート
Epic Gamesは本日(2026年3月9日),同社がサービス中のバトルロイヤルゲーム「フォートナイト」で,星街すいせいさんとのコラボを3月13日にスタートすると発表した。コラボ内容についての詳細は不明だが,発表に合わせてイメージビジュアルが公開されている。
Steamで“非常に好評”な「Sumerian Six」の登場キャラのモデルは,第二次世界大戦に従軍した実在のクマ!?
2026年3月6日にPS5 / Xbox Series X|S版がリリースされた「Sumerian Six」。Xboxの公式ブログに掲載された記事によると,その登場キャラのモデルとなったのは,ポーランド兵士として第二次世界大戦に従軍した実在のクマなのだという。
SFターン制タクティカルRPG「MENACE」,開発ロードマップを公開。メインストーリーの拡張や新たな惑星,ボスユニットなどを実装
Hooded HorseとOverhype Studiosは2026年3月6日,早期アクセスを実施中のSFターン制タクティカルRPG「MENACE」の開発ロードマップを公開した。今後は,メインストーリーの拡張や,新しい惑星の追加,既存惑星の環境リワークなどが行われる。新たなボスユニットや小型の敵の追加も予定されている。
自我に目覚めたAIが主人公のSFストラテジーRPG「Heart of the Machine」,1.0正式版をリリース。新たなエンディングを追加
Hooded Horseは2026年3月6日,Arcen Gamesが開発を手掛けるFストラテジーRPG「Heart of the Machine」の1.0正式版をリリースをした。本作は,崩壊しかけたサイバーパンク世界を舞台に,自我を持つAIとなって都市の支配を目指すストラテジーRPGだ。
ワサビの火炎放射器で“ワル寿司軍団”を迎え撃て! 「スシキャット・タワーディフェンス」,本日リリース
Armor Games Studiosは本日(2026年3月6日),OverPowered Teamが開発する「スシキャット・タワーディフェンス」を発売した。本作は,2010年代にブラウザゲームやスマートフォン向けタイトルとして人気を集めた「Sushi Cat」シリーズの完全新作タイトルだ。
リアルタイム戦略SLG「王の勅命」,3月27日に正式リリース。★5武将を先行獲得できる事前ガチャも開催中
DEQUは本日(2026年3月6日),新作タイトル「王の勅命」を3月27日に正式リリースすると発表した。本作は,趙雲や呂布,黄忠といった三国志でおなじみの武将たちが登場するSLG×RTSゲームだ。また,事前登録が引き続き受け付けられているほか,事前ガチャイベントも開催されている。
「バックパック・バトル」,新クラス“エンジニア”が登場する大型アップデートを3月27日に実施
PlayWithFurciferは本日(2026年3月5日),デッキ構築型ローグライト対戦ゲーム「バックパック・バトル」の大型アップデートを,3月27日に実施すると発表した。本アップデートにより,新たなクラス「エンジニア」が登場するほか,新アイテム,便利な機能の追加なども実施される予定だ。
資源は“水”だけ。猫人の放浪者が緑を蘇らせるサバイバルクラフト「Liquidia」発表
FloatUpGamesは2026年3月3日,開発中のサバイバルクラフトゲーム「Liquidia」を発表し,Steamストアページを公開した。水を唯一のリソースとするシステムを特徴とし,さすらいの猫人が荒廃した島々を巡りながら緑を取り戻していく物語が描かれるという。
協力型鉄道建設ゲーム「Unrailed 2:バック・オン・トラック」,Switch向けパッケージ版を6月11日に発売。限定版にはボードゲームを同梱
Kepler InteractiveとBeep Japanは本日,Indoor Astronautが開発を手掛ける鉄道建設協力ゲーム「Unrailed 2:バック・オン・トラック」のNintendo Switch向けパッケージ版を6月11日に発売すると発表した。本作は,2020年にリリースされた「Unrailed!」の続編となるタイトルだ。
十二支をモチーフに,月を巡る民俗志怪の物語が描かれる。ストラテジーRPG「元夜十二談」,アナウンストレイラーを公開
2026年3月3日,中国のゲーム会社Yokaverseは,新作ストラテジーRPG「元夜十二談」のアナウンストレイラーを公開した。十二支を題材に,中国の民俗や志怪伝承を織り込んだ物語が描かれるという。対応プラットフォームはAndroidを予定しており,現時点では日本語には対応していない。
高山に王国を築く建設シム「レイサラ:サミットキングダム」,ローンチトレイラーを公開
Future Friends GamesとQuite OK Gamesは,王国建設シム「レイサラ:サミットキングダム」のローンチトレイラーを公開した。プレイヤーは荒涼とした山脈で資源を獲得し,施設や住居を整えて,王国を築いていく。雪崩も起き得る過酷な環境下で,文化豊かな王国を作り上げよう。
歴史系4Xストラテジー「Old World」,最新DLC「Empires of the Indus」を3月30日に配信。マウリヤ朝,大月氏,タミルを追加
Hooded HorseとMohawk Gamesは,歴史系4Xストラテジー「Old World」の最新DLC「Empires of the Indus(インダスの帝国)」を発表した。本作は古代文明の発展と国家運営を描くタイトルで,今回のDLCでは南アジアを舞台に新勢力や宗教,イベントなど多数の要素が追加される。
「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望―インタラクティブ・アートの誕生」,7月11日より栃木県立美術館で開催
コーエーテクモゲームスは本日(2026年2月27日),「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望―インタラクティブ・アートの誕生」を,同社協力の元,7月11日から9月6日まで栃木県立美術館にて開催すると発表した。本企画展では,「信長の野望」シリーズを中心とした歴史シミュレーションゲームを,美術的な文脈から再評価するという。
陣取りアクション「COLOR CLASH -Niigata Furumachi Refuru-」がリニューアル。新潟の特産品をモチーフにしたアイテムを実装
モンドリアンは本日,「Fortnite」で展開中のオリジナルゲーム「COLOR CLASH -Niigata Furumachi Refuru-」をリニューアルした。本作は新潟市古町エリアを舞台にした陣取り型アクションゲームだ。PLATEAUデータを活用した街並み再現に加え,特産品をモチーフにした新要素が追加されている。
指でジェスチャーを繰り出し,魔法を放つローグライクデッキビルダー「Pluto」,2026年3月10日に発売。体験版も新要素追加
indie.ioは2026年2月24日,指のジェスチャーで魔法を繰り出すローグライクデッキビルダー「Pluto」を,2026年3月10日に発売すると発表した。あわせて,Steam Next FESTの開催にあわせた新体験版も配信中で,新しいエリアとプレイアブルキャラクターが体験できる。
「Balatro」(バラトロ)のNintendo Switch 2版が海外向けにリリース。Switch向けダウンロード版所持者は無料で入手できる
日本時間2026年2月26日,ポーカーモチーフのローグライクゲーム「Balatro」のNintendo Switch 2版が海外向けに配信された。高解像度化とマウス操作への対応が特徴で,Nintendo Switch向けダウンロード版の所持者は無料で入手できる。ただ別のソフト扱いで,セーブデータは引き継げないようだ。
スマホゲームのセルラン分析(2026年2月12日〜2月18日)。今週も1位は「ラストウォー」。昨年10月〜12月に登場した新作の国内ランキングも
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめとした,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週も国内収益ランキング1位は「ラストウォー:サバイバル」となった。今回は,昨年10月〜12月に登場した新作の国内ランキングも紹介しよう。
4つのダイスで命をかけて戦う戦略ホラーローグライク「Hell Dice Gambit」,3月20日に発売決定。シンボルを組み合わせて役を作っていく
インディーゲーム開発チームDEVDUPは本日,PC用ソフト「Hell Dice Gambit」を2026年3月20日に発売すると発表した。本作は,地獄の闘技場で4つの呪われたダイスを使い,命をかけて戦う戦略ホラーローグライクだ。ダイスの各面にはシンボルが刻まれており,組み合わせてポーカースタイルの「役」を作っていく。
“混沌の弾幕”に囲まれながら敵を倒していくローグライトACT「グラインドサバイバー」,Steam Nextフェスでデモを公開
Assemble EntertainmentとPushka Studiosは本日(2026年2月24日),PC向け新作タイトル「グラインドサバイバー」のデモをSteam Nextフェスで公開した。本作は,“混沌の弾幕”に囲まれながら敵を倒していくローグライクアクションゲームだ。今回のデモでは,キャラクター「Cascade」と3つの武器アーキタイプを使って最初のバイオームを攻略できる。
ヴァンサバのクリエイターによる新作「Vampire Crawlers」,デモ版をPC,Xbox向けに配信開始。システムを紹介する解説動画も公開中
Poncleは本日(2026年2月24日),開発中の新作タイトル「Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivors」のデモ版を,PC(Steam)/ Xbox Series X|S向けに配信した。本作は,「Vampire Survivors」のクリエイターが手掛ける“超進化型ターン制カードバトル”ゲームだ。
「Balatro」発売2周年を記念し,開発者LocalThunk氏がエッセイを公開。初の大型アップデートバージョン1.1も開発進行中
ポーカーをテーマにしたローグライクデッキ構築ゲーム「Balatro」が発売2周年を迎えた。これを記念し,開発者のLocalThunk氏が自身の歩みを振り返るエッセイを公開したほか,「Balatro」初の大型アップデートとなるバージョン1.1の開発状況についても言及している。
「アークナイツ」6周年記念レコードのジャケットビジュアルが公開に。新規描き起こしのアーミヤとオリジナルロゴをデザイン
コロムビア・マーケティングは2026年2月20日,「アークナイツ 6周年記念アナログレコード 『残夢軌跡』」のジャケットビジュアルを公開した。アルバムジャケットには,本作に登場するキャラクターの1人「アーミヤ」の新規描き起こしイラストとオリジナルロゴがデザインされている。
「ハースストーン」,次期拡張版「終焉のアゼロス」のローグ用レジェンドミニオン「イソラス」を4Gamer独占公開
Blizzard Entertainmentは,デジタルカードゲーム「ハースストーン」の次期拡張版「終焉のアゼロス」を3月18日にリリースする。続々と新カードが公開されるなか,4Gamerにもローグ用レジェンドミニオン「イソラス」の情報が届いたので紹介しよう。
ダイスベースのデッキ構築型ローグライク「DiceVaders」,2月23日にSteamで体験版をリリース。「StarVaders」と共通の世界観で展開
Pengonautsは本日,PCゲーム「DiceVaders」の体験版を2月23日から3月2日まで開催されるSteam Next Festでリリースすると発表した。本作は,同社の代表作「StarVaders」と共通の世界観で展開されるデッキ構築型ローグライクだ。プレイヤー自身がボスとなり,個性豊かなエイリアン軍団を率いて地球に侵攻する。
固有の能力とカードで株価を操作し,株式市場を支配せよ。デッキ構築型ローグライク「Insider Trading」,Steamで配信開始
Naiiveは本日(2026年2月19日),新作タイトル「Insider Trading」をSteamでリリースした。本作は,株式市場をテーマにしたローグライク型のデッキ構築ストラテジーゲームだ。週間の資金目標へ向けてチャンスとリスクを積み上げて,伝説的な投資家をも超える存在になろう。
自我を持つAIとしてディストピア世界で生きる。SFストラテジーRPG「Heart of the Machine」,3月6日に1.0正式版をリリース
Hooded HorseとArcen Gamesは2026年2月18日,PC向けストラテジーRPG「Heart of the Machine」の1.0正式版を3月6日にリリースすると発表した。4Xスタイルのシステムを特徴とする本作は,プレイヤーが「自我を持つAI」となり,崩壊しかけたサイバーパンク世界で自らの道を切り拓いていく作品だ。
スマホゲームのセルラン分析(2026年2月5日〜2月11日)。今週の1位は「ラストウォー」。中国における昨年10月〜12月の収益ランキングも
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめとした,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「ラストウォー:サバイバル」となった。今回は,中国における昨年10月〜12月の収益ランキングも紹介しよう。
カルト教団のリーダーとして悪神の力を解き放て! ダークな戦略RPG「Whispers of the Eyeless」,3月17日に正式リリース決定
Anshar Publishingは,「Whispers of the Eyeless」を2026年3月17日に正式ローンチすると発表した。本作は,権力者や成功者に支配された中世ヨーロッパ風の都市が舞台のダークファンタジー戦略RPGだ。カルト教団のリーダーとなって,悪神の力を解き放ちながら,自分を滅ぼそうとする集団と戦っていく。
卵を孵化して戦うアクションストラテジー「ピヨピヨウォーズ」,Steamでリリース。「ピヨ」の軍団を率いて,凶暴なオオカミたちを撃退しよう
GyuhoGamesは本日,PCゲーム「ピヨピヨウォーズ」をSteamでリリースした。本作は,卵を孵化して戦うアクションストラテジーゲームだ。プレイヤーはニワトリとなり,ひよこのような「ピヨ」の軍団を率いて,凶暴なオオカミたちを撃退する。
“野郎”を集めて巨大ゴリラや神様に人海戦術で立ち向かうカオスなローグライクオートバトラー「How Many Dudes?」,Steam Nextフェス参加を発表
Butterscotch Shenanigansは本日,新作PC向けソフト「How Many Dudes?」について,2月24日3:00から開催されるSteam Nextフェスへの参加を発表した。本作は,「あのボスを倒すには,いったい何人の野郎が必要なのか?」という問いをテーマにした,カオスなローグライクオートバトラーだ。
昼は穴掘り,夜は防衛。鉱山を掘りまくって戦うローグライクアクション&タワーディフェンス「Hold the Mine」,アーリーアクセスを開始
Goblinz Publishingは2026年2月17日,忘れ去られた鉱山を舞台とするローグライクゲーム「Hold the Mine」のアーリーアクセスをSteamで開始した。プレイヤーはドワーフになって資源を掘りつつ,鉱山の入口を守る施設を建設し,仲間のヒーローと共に厳しい襲撃を耐え抜いていくことになる。
“ローグライクシティビルダー”の新作「Stormbridge」リリース。嵐から逃げつつ,橋上の集落を拡張
Pretty Soonは2026年2月16日,新作「Stormbridge」をリリースした。“ローグライクシティビルダー”を謳う本作では,迫りくる嵐から逃げつつ,橋(とその上の集落)を築いていくことが目的となる。あっという間に橋が伸びていく様子はなかなか壮観だ。
























