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GhMの新作「ROMEO IS A DEAD MAN」,配信開始。FBI時空特別捜査官となり,時空を行き来しながら指名手配犯たちを追跡するアクションADV
| 配信元 | グラスホッパー・マニファクチュア | 配信日 | 2026/02/11 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
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須田剛一(SUDA51)とグラスホッパー・マニファクチュアが手掛ける最新の流血アクション大作が本日をもってPlayStation 5、Xbox Series X|S、Steamに登場。
日本・東京 - 2026年2月11日-株式会社グラスホッパー・マニファクチュア(GhM)は、最新の血まみれアクションゲーム『ROMEO IS A DEAD MAN(ロミオ・イズ・ア・デッドマン)』が、本日よりPlayStation 5、Xbox Series X|S、Steamでダウンロード発売が開始されたことを発表しました。ゲームのリリースに合わせて日本のヒップホップを代表するレジェンドグループ、スチャダラパーによる書き下ろしのゲーム楽曲をフィーチャーしたファンキーなローンチ・トレーラーも公開されました。
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『ROMEO IS A DEAD MAN』は、GhMおよび須田剛一/SUDA51(『シルバー事件』シリーズ、『ノーモア★ヒーローズ』シリーズ、『シャドウ・オブ・ザ・ダムド』)による5年以上ぶりの完全新規IPであり、そして同社史上初のセルフパブリッシングによるリリースとなります。GhMの代名詞である超暴力的なアクションと、完全オリジナルかつ予測のつかない愛と喪失の物語、そして大量に噴き出す赤い液体が融合した作品です。
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スチャダラパー楽曲をフィーチャーしたローンチ・トレーラーはこちら:
https://www.youtube.com/watch?v=CHcb7_MEDKQ
超クールな生命維持マスク“デッドギア”の装着によって死の淵から引き戻されたFBI時空特別捜査官ロミオ・スターゲイザーは、銃火器と近接武器の圧倒的な武装を携え、マルチバースで跋扈する最重要指名手配犯たちを追跡する。生と死の狭間を生きる男“デッドマン”として奇妙な時空の狭間を行き来するだけでなく、突然に失踪した恋人ジュリエットの行方を追うことになる。
グラスホッパー・マニファクチュア代表、須田剛一/SUDA51(エグゼクティブ・ディレクター、脚本、プロデューサー):
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「しばらくぶりの完全新作タイトルです。これまでグラスホッパー・マニファクチュアが積み上げてきたアクションゲームとしてのノウハウをさらに高めてお届けできたのではないかと思います。
今回の主人公であるロミオは、ゲームでの強さなどではなく、強く印象に残るキャラクターにしたいなと思っていました。過去の作品でも、シンボリックで、ゲームファンの皆さんに愛されるキャラクターもいろいろ生まれましたが、どうしたら同じようにゲームファンの皆さんに愛してもらえるキャラクターになれるかということをずっと考えていました。
シナリオに「今日からオマエはDEAD MANだ」と自分で書いておきながら、あるときロミオに「DEAD MAN」という冠が付くことになったとき、それが確信に変わった感じがありました。結果、作品名にもなっています。ロミオと過ごす時間を楽しんでもらえるんじゃないかと期待しています。プレイを終えても、この世界に戻りたい、宇宙を漂う船に戻って、この冒険をまだ続けたいと思ってもらえたらいちばん嬉しいです。」
- 関連タイトル:
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