日本時間8月12日11:00には,PlayStation Store,Steam,Epic Games Storeで予約受付が開始される。あわせて,11分間の新たなトレイラーも公開される予定だ。
映像には新たなストーリーやキャラクター,戦闘シーンに加えて,“予想外の何か”も収録されるという。
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「Phantom Blade Zero」は,古の中国を思わせる風景とさび付いた工業施設が共存する“ファントムワールド”を舞台に,濡れ衣を着せられた主人公の復讐を描くカンフーパンクアクションRPGだ。
プレイヤーは,謎の組織「The Order」に仕える暗殺者「ソウル」となり,自身に残された命がわずか66日という状況のなか,陰謀の真相を追っていく。
4Gamerでは,「Phantom Blade Zero」の試遊レポートや,開発元であるS-GAMEの社長へのインタビューも掲載している。発売を控えたいま,こちらもあわせてチェックしてほしい。
[インタビュー]「Phantom Blade Zero」の社長が語る,中国でわざわざコンソールゲームを作るということ―――夢がある人なら,延々とモバイルゲームを開発したいだなんて思わないでしょう
東京ゲームショウがまだ始まらない9月25日の夜,幕張のホテルにS-GAMEの社長がやってきた。「Phantom Blade Zero」を引っさげてやって来たわけだが,中国では「こだわりの開発者」として名高い人物だ。滅多にお目にかかれることはないので,これを機にいろいろ聞いてみよう。
カンフーパンクな世界とハイスピードな駆け引きが魅力の「Phantom Blade Zero」試遊。独自要素を打ち出した,これは“来る”かもと思わせる仕上がり
2025年9月25日から9月28日まで,幕張メッセにて開催されていた東京ゲームショウ2025。そのPlayStationブースに,3Dアクションゲーム「Phantom Blade Zero」が出展されていた。今回はチュートリアルを含めたステージと3体のボス戦を体験できたので,プレイフィールをお伝えしよう。


























