スパイク・チュンソフトは本日(2022年9月1日),3DアクションRPG「メイドインアビス 闇を目指した連星」(PS4 / Nintendo Switch,PC版は9月3日発売予定)を発売した。価格は7200円(税抜)。
本作は,つくしあきひと氏の漫画「メイドインアビス」を原作とした度し難いアクションRPGだ。プレイヤーは3Dで再現されたアビスの世界に降り立ち,成長を重ねながら巨大な縦穴「アビス」の深層を目指していく。アニメのストーリーを追体験できる「HELLO ABYSS(ハローアビス)」と,オリジナルストーリーを楽しめる「DEEP IN ABYSS(ディープインアビス)」の,2つのゲームモードが用意されている。
本作には、アニメのストーリーを追体験しながら基本システムや進め方が学べる「HELLO ABYSS(ハローアビス)」と、新人探窟家としてアビスの深層に挑むオリジナルのストーリーが楽しめる「DEEP IN ABYSS(ディープインアビス)」、2つのゲームモードを用意。原作キャラクターも数多く登場し、イベントシーンはアニメキャストによるフルボイスで展開します。
ゲームスペック
タイトル: メイドインアビス 闇を目指した連星
機種: PlayStation 4 / Nintendo Switch / Steam
発売日: 2022年9月1日 ※Steam版は2022年9月3日予定
希望小売価格: 7,200円+税/パッケージ版・ダウンロード版