| 配信元 | 日本一ソフトウェア | 配信日 | 2017/02/09 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
『Emily Wants to Play』,
『Back to Bed』の実況大歓迎!
3タイトルのniconico上での利用を許諾いたします
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日本一ソフトウェアは本日より,2月9日(木)に配信を開始したダウンロード専売タイトル『Nidhogg(ニーズヘッグ)』,『Emily Wants to Play』,『Back to Bed』の3タイトルについて,niconico上における実況動画・ニコニコ生放送等での配信利用を許諾いたします。
利用における詳しい内容や条件は,下記のクリエイター創作活動支援サイト「ニコニ・コモンズ」の利用宣言ページにてご確認いただけます。
◆『Nidhogg(ニーズヘッグ)』利用宣言ページ
http://commons.nicovideo.jp/material/nc152866
◆『Emily Wants to Play』利用宣言ページ
http://commons.nicovideo.jp/material/nc152865
◆『Back to Bed』利用宣言ページ
http://commons.nicovideo.jp/material/nc152864
いずれのタイトルも遊びやすく,実況動画や生放送で盛り上がるゲーム内容となっています。ぜひゲーム実況という形式でも本タイトルをお楽しみください!
◆『Nidhogg(ニーズヘッグ)』とは?
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ニーズヘッグとは,北欧神話に登場する巨大な蛇,または龍を指します。プレイヤーの目的はニーズヘッグの生贄となること。そのためには,行く手を阻むもう一人の生贄候補を倒さなければなりません。
本タイトルのジャンルは格闘アクション。プレイヤー同士は基本的に1対1のフェンシングで戦い,相手を倒したプレイヤーには先に進む権利が与えられます。自分も相手も何度死亡してもリスポーン(復活)しますが,先に進む権利を奪うには相手を倒す必要があります。ステージ最奥へとたどり着き,ニーズヘッグに身を捧げることができれば勝利となります。
ビジュアルや操作性はシンプルですが,多彩なアクションが可能。一撃で生死が決まるストイックなシステムは瞬間の判断が重要となります。状況やフィールドの特性を見極めて勝利を掴みましょう!
『Nidhogg(ニーズヘッグ)』公式サイト
http://nippon1.jp/consumer/indie_spirits/nidhogg/
◆『Emily Wants to Play』とは?
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ピザ配達員であるプレイヤーは,ピザを届けに来た家に閉じ込められてしまいます。そこに現れたのは謎の少女エミリーと不気味な人形たち。あなたは朝を迎えるまで,エミリーの“遊び”に付き合わなければなりません。果たして不幸なピザ配達人は生きて脱出することができるのでしょうか…?
本作の魅力は探索中のじわりとくる恐怖とプレイヤー驚かす演出です。暴力や流血シーンに頼らない,心臓が飛び出るような恐怖をお楽しみいただけます。
『Emily Wants to Play』公式サイト
http://nippon1.jp/consumer/indie_spirits/emily_wants_to_play/
◆『Back to Bed』とは?
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『Back to Bed』は現代アーティストのマウリッツ・エッシャー,サルバドール・ダリ,ルネ・マグリットなどが描くシュールな世界観に刺激された奇妙で風変りな3Dパズルゲームです。
プレイヤーは人面犬サボブとなって,ステージ上のギミックを活用しながら夢の世界に閉じ込められた夢遊病者ボブを無事にベッドまで連れ戻してあげましょう。
『Back to Bed』公式サイト
http://nippon1.jp/consumer/indie_spirits/back_to_bed/
◆日本一 Indie Spirits
現在,日本一ソフトウェアでは海外インディーを中心にまだ日本に存在しない面白くて斬新なタイトルを発掘し,PlayStation Store向けに国内移植・販売していくプロジェクトを展開中です。インディーゲームの拡大を目指し,より多くの皆さまにインディーゲームを楽しんでいただけるよう活動して参ります。
第1弾として現在『Nidhogg(ニーズヘッグ)』『Emily Wants to Play』『Back to Bed』の3タイトルを好評配信中です。ぜひご注目くださいませ。
























