![]() 信長の野望・革新 with パワーアップキット |
![]() 信長の野望・天道 with パワーアップキット |
![]() 討鬼伝 極 |
いきなりの発表となった討鬼伝 極のPC版は,プレイヤーの好みとPC性能に合わせてテクスチャの品質や視界距離などの画面設定が可能。いうまでもなく,PC版のプレイヤー同士でのマルチプレイもできる(PlayStation 4,PlayStation Vita,PSPとのマルチプレイは不可)。コンシューマ版の特典装備であった「なりきり装束・大和(男性)」「なりきり装束・ホロウ(女性)」,天狐装備「えんぜる装束」などレアな装備4種がゲーム開始時点から使用可能なのもポイントである。まずは公開された動作環境をチェックしつつ,配信開始に備えよう。
![]() PC版討鬼伝 極のグラフィックス設定画面 |
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2015年6月26日(金)発売
○タイトル名:討鬼伝 極
○価 格 ダウンロード版:6,000円+税
Steam上で2015年6月26日(金) 9時59 分(日本時間)までにご予約いただいた方は 10%引きでお買い求めいただけるほか、防具「なりきり装束・相馬(男性)/なりきり装束・暦(女性)」を入手することができます。
○対応OS:Windows Vista/7/8/8.1 (64bit日本語版)
○ジャンル:ハンティングアクション
○製品概要:
2014年8月にPlayStationVita / PlayStationPortable版、2015年4月にPlayStation4版が発売され、魅力的なキャラクターやシナリオ、爽快な“共闘”アクションなどの要素が好評を博したハンティングアクションゲーム『討鬼伝 極』がSteamに登場。美しく臨場感ある和の世界と圧倒的爽快感のアクションを、ぜひお手持ちのPCでご体感ください。
○公式サイト URL」:
http://www.gamecity.ne.jp/toukiden/kiwami/windows.html
■『討鬼伝 極』販売ページ(Steam)
http://store.steampowered.com/app/363130/
【動作環境】
○対応OS:Windows Vista/7/8/8.1 64bit日本語版
○CPU:Core i7 870 2.8GHz 以上
(推奨 Core i7 2600 3.4GHz 以上)
○メモリ:2GB 以上
(推奨 4GB 以上)
○ハードディスク:21.0GB 以上の空き容量
○ディスプレイ:
640×480 ピクセル、High Color 表示可能なディスプレイ
※推奨 1980×1080 ピクセル、True Color 表示可能なディスプレイ
○ビデオカード:VRAM 1GB 以上(推奨 2GB 以上)
DirectX11 以上に対応した 3D アクセラレータチップを搭載しているもの
○サウンドボード: DirectX9.0c 以上に対応したサウンドボード
○その他:
ネットワーク接続環境必須
Steam 認証(アカウント)必須
ゲームパッド対応
※ すべてのゲームパッドの動作を保証するものではございません。
※ PlayStation4/PlayStationVita/PSP「プレイステーション・ポータブル」とのマルチプレイは出来ません。
○タイトル名:信長の野望・革新 with パワーアップキット
○価格 ダウンロード版:5,400円+税
○対応OS:Windows Vista/7/8/8.1 (日本語版)
○ジャンル:歴史シミュレーション
○製品概要:
「信長の野望」シリーズ初の3D1枚マップを採用し、3Dで表現された日本全国を舞台に城下の発展や堅固な城を巡る攻防戦、瀬戸内を舞台にした大海戦がリアルタイムで繰り広げられます。
また、80種類以上の技術を開発できる「技術革新システム」や、パワーアップキットで追加となった「南蛮技術」、「諸勢力」などの多彩なシステムを搭載。これらを巧みに活用した深い戦略性や、緊迫の駆け引きをお楽しみいただけます。
○公式サイト URL
http://www.gamecity.ne.jp/steam/kakushin.html
○タイトル名:信長の野望・天道 with パワーアップキット
○価格 ダウンロード版:5,400円+税
○対応OS:Windows Vista/7/8/8.1 (日本語版)
○ジャンル:歴史シミュレーション
○製品概要:
3Dで美しく再現された日本全国一枚マップの上で、「城の奪い合い」だけでなく、「領地の削り合い」という新たな戦略性が好評を博した『信長の野望・天道』。拡張版となるパワーアップキットでは、戦略の幅をさらに広げる新要素「文化」が追加され、より深く、より華やかな戦いが繰り広げられます。
おなじみのエディタ機能もさらに充実。シリーズ初の試みとなる「AIエディタ」ではコンピューターの思考までもエディットできます。
○公式サイト URL
http://www.gamecity.ne.jp/steam/tendo.html






















