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格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載
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印刷2013/10/10 00:00

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格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載

画像(022)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載
 2013年10月6日,東京・秋葉原にある秋葉原UDXとベルサール秋葉原にて,「電撃文庫 秋の祭典2013」が開催された。これは,アスキー・メディアワークスのノベルブランドである電撃文庫のファン感謝イベントで,創刊から20年の歴史を振り返る企画展示や,関係者のサイン色紙展示,さらには新作ゲームやアニメの発表,声優や作家のトークショーなどが行われた。

 このイベントでは,東京ゲームショウ2013にて発表され,格闘ゲームファンのみならず,アニメ,声優,ライトノベルファンにも衝撃を与えた“電撃文庫 vs SEGA”プロジェクトである,アーケード用2D対戦格闘ゲーム「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」がプレイアブルで初お披露目となった。
 「ソードアート・オンライン」(著/川原 礫)のアスナ,「灼眼のシャナ」(著/高橋弥七郎)のシャナ,「とある魔術の禁書目録」(著/鎌池和馬)の御坂美琴,「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」(著/伏見つかさ)の高坂桐乃というメインキャラクターに加えて,さらに4人のサポートキャラクターが選択可能となっていたので,さっそくプレイレポートをお届けしよう。

「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」はベルサール秋葉原の会場に試遊出展されていた
画像(001)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載

対戦台2セットに,イベント開始直後から多数のプレイヤーが詰めかけた。“プレイまで120分待ち”の待機列が常にできるほどの盛況ぶり
画像(002)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載 画像(003)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載

「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」公式サイト



キャラクターとゲームシステム


 本作の操作に使用するのは,標準的な8方向レバーと,[A](弱攻撃),[B](中攻撃),[C](強攻撃)の攻撃ボタン,そしてサポートキャラクターを呼び出す[S](サポート)ボタンの合計4ボタンだ。レバー操作では,ダッシュやバックステップ,2段ジャンプなど,ベーシックな移動系はひととおり搭載されている。

画像(004)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載
タイトル画面で表示されていたセガのアーケード用コンテンツ配信システム「ALL.Net P-ras MULTI」のロゴ。ゲームセンターでの稼働が,今から楽しみだ
画像(005)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載
ボタン配置は,上3つが[A][B][C],そして右下が[S]となっていた

 ゲームシステムとしては,Aボタン連打でコンボになる「クイックコンビネーション」,[A]+[B]同時押し,またはレバー下方向+[A]+[B]同時押しで発動する切り返し技の「インパクトスキル」,ガード時に相手を弾いて間合いを離す「リフレクションガード」,相手のコンボ中に発動して脱出する「ブラスト」など,目新しくはないものの,定番と言っていいものが取り揃えられている。
 ここに本作のサポートキャラシステム――選択したサポートキャラクターをゲーム中に呼び出すことで,固有の特殊技を繰り出せる――が組み合わさり,幅広い戦術(コンボの延長や同時攻撃による崩し)が可能になる仕組みだ。
 また,キャラクターの必殺技からは,いわゆる昇龍拳コマンド(623)が廃されており,複雑なコマンドに戸惑いがちな初心者への配慮が感じられる。ディレクターの寺田貴治氏によれば,「このタイプの切り返し技は,すべてインパクトスキルに落とし込んでいる」とのことである。

画面上部の体力ゲージ下,「BLAST OK」と書かれているのがブラストに使用するブラストアイコン,そしてメインキャラクターのアイコンの下にあるのがサポートキャラクターアイコンだ。画面下部にはいわゆる必殺技ゲージであるクライマックスゲージと,後述の「切り札」用電撃マークが表示されている
画像(006)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載

 また気になる操作性についてだが,これも申し分ない。ボタンを押したときにラグを感じたり,必殺技が出しにくかったりといった,格闘ゲームとして致命的な部分はなく,キャラクターがスピーディーに動く感覚が気持ちいい。
 個人的にはヒット音が軽いという点が若干気になったが,もちろん開発中のバージョンであるため,細かい部分は変更となる可能性がある。格闘ゲーマー的に言って,これは期待しても良さそうな感じである。

サポートキャラクターを一度使用すると,サポートキャラクターアイコンがモノクロに暗転後,徐々に回復していく。またサポートキャラクターは通常攻撃や必殺技中にも呼び出せるが,この場合はクライマックスゲージを1本消費する
画像(007)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載

 キャラクターについても,少しだけ触れておこう。今回プレイできたキャラクターは,アスナ,シャナ,御坂美琴,高坂桐乃の4キャラクターだが,それぞれが原作のテイストをしっかり再現しつつも,格闘ゲームのキャラクターとして,きっちりと落とし込まれていた。バランスタイプや遠距離戦が得意そうなキャラクターなど,4キャラクターのみながら,それぞれに得意分野がはっきりしている印象だ。もちろん,短いプレイ時間だったうえ,今後の調整で大きく変わる可能性はあるが,今後の登場キャラクターにも期待できそうだ。

画像(008)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載 画像(010)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載
画像(011)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載 画像(013)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載

 格闘ゲームプレイヤーには,詳しいゲームシステムが気になっている人も多いだろう。ここでは各システムについて,少しだけ詳しく紹介しておこう。

画像(015)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載

■コンビネーション
 [A](弱攻撃)→[B](中攻撃)→[C](強攻撃)など,順にボタンを押すだけで攻撃をつなげられるシステム。C→Bなど,強力な攻撃から軽い攻撃への連係はできない模様。

■クイックコンビネーション
 Aボタンを連打するだけで,通常技のコンビネーションからEX必殺技へと,コンボが自動的に決まるシステムだ。

■インパクトスキル
 [A]+[B]もしくはレバー下方向+[A]+[B]を入力することで,敵の技をガードしながら攻撃を放つシステム。相手に攻め込まれたときに役立ちそうだ。通常攻撃からキャンセルして出せばコンボにも組み込める。

■エクステンドアクション
 通常攻撃や必殺技コマンドを入力して攻撃を出すとき,そのままボタンを押し続けると攻撃動作が変化するシステム。

■必殺技/EX必殺技/クライマックスアーツ
 レバーでコマンドを入力してキャラクター固有の強力な攻撃を放つ。EX必殺技は画面下のクライマックスゲージを1本消費し,強化された必殺技で攻撃できる。クライマックスアーツはいわゆる“超必殺技”的存在で,クライマックスゲージを2本消費して放つ大技だ。

画像(016)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載

■リフレクションガード
 相手の攻撃をガードした瞬間に[A][B][C]のいずれかを押すと発動する防御システムで,成功すると相手との間合いを離せる。

■ブラスト
 ブラストは[A]+[B]+[C]の同時押しによって発動するシステムで,体力ゲージ下にあるブラストアイコンがOKの時に使用できる。ブラストは使用した状況によって性能が変化する。ブラストを使用するとアイコンは消失し,一定時間が経過すると回復する。

  • パワーアップブラスト(通常時に発動)
  • 攻撃力・防御力が一定時間上昇する
  • コンボブラスト(攻撃動作中に発動)
  • 敵を打ち上げて空中コンボを決められるようになる
  • エスケープブラスト(ガード,相手の攻撃被弾時に発動)
  • 衝撃波を出して敵を吹き飛ばし,攻撃を回避する

■切り札
 [B]+[C]の同時押しで放つ特殊な攻撃。相手のしゃがみガードを崩す中段攻撃や,無敵状態になる攻撃など,その性能はキャラクターによって異なるようだ。なお,使用するとクライマックスゲージの上にある電撃マークをひとつ消費する。

■ポテンシャル
 一定条件を満たすと発動する,キャラクター固有の特殊能力。今回のバージョンでは,桐乃であれば“体力が3割以下になった瞬間,20秒間攻撃力が20%アップ”の効果が発動するようになっていた。

■サポート
 [S]ボタンを押すと,選択したサポートキャラクターを呼び出せる。今回用意されていたサポートキャラクターは,「ソードアート・オンライン」のリーファ,「灼眼のシャナ」のヴィルへルミナ,「とある魔術の禁書目録」の上条当麻,「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の黒猫の4人。キャラクターにはそれぞれ行動タイプがあり,リーファは攻撃タイプの“ATTACK-SUPPORT”,上条当麻は防御タイプの“DEFENSE-SUPPORT”,ヴェルへルミナ,黒猫は特殊な攻撃を放つ“EXTRA-SUPPORT”となっていた。


「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」開発陣 ミニインタビュー


 試遊後,会場を訪れていた本作のプロデューサー,亙 重郎氏と,同じくプロデューサーの野中竜太郎氏,そしてディレクターの寺田貴治氏に短いながら話を聞いてみたので以下に掲載しよう。

左からディレクターの寺田貴治氏と,プロデューサーの野中竜太郎氏,同じくプロデューサーの亙 重郎氏だ。亙氏を,バーチャロンシリーズのDr.ワタリとして知るアーケードファンも多いのでは
画像(018)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載

4Gamer:
 まず,このタイトルがアーケード用だったことに驚いた……というか亙さんが今日ここにいらっしゃることに驚いたのですが。本作に関わっていらっしゃるのですか?

亙 重郎氏:
 ええ。実はプロデューサーなんです(笑)。野中と私がプロデューサーで,寺田がディレクター。今回はこの3人組でやっていきますので,よろしくお願いします。

4Gamer:
 おお! そうだったんですね。では……まず本作がなぜ対戦格闘ゲームになったのかを教えてください。

野中竜太郎氏(以下,野中氏)
  電撃文庫さんの作品には,ゲーム化されているものが多いのですが,実際にキャラクターを動かせるアクションタイプのゲームって,そんなに多くないと思うんですよ。

寺田貴治氏(以下,寺田氏):
 「シャナやアスナ,美琴,きりりん(桐乃)を自分の手で動かしたい。原作のあの技を繰り出したい」って想いは,みんな一緒だと思うんです。そこで格闘ゲームになったんです。

4Gamer:
 電撃文庫作品には,戦うヒーローやヒロインがたくさん登場するので,自分もあのキャラが格闘ゲームに出たら,と想像したことがあります。でも,まさか実現するとは……。

寺田氏:
 僕達にとっても,夢のような格闘ゲームですね。

野中氏:
 おっしゃるとおり,元々戦えるキャラクターが多い電撃文庫作品ですが,あえて戦うイメージのないキャラクターも登場させようと考えています。まさに夢の対決,ドリームマッチということで。

4Gamer:
 現在公開されている中だと,まず桐乃が戦うイメージではないですね(笑)。

画像(028)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載

寺田氏:
 真面目なバトルだけではなく「ファン同士で対戦して盛り上がろうよ!」というコンセプトです。電撃文庫のお祭りとして,楽しんでいただければと。

4Gamer:
 ますます,まだ見ぬ参戦キャラクターへの期待が高まりますね。最後に,本作を楽しみにしている電撃文庫ファンに,メッセージをお願いします。

野中氏:
 本作はいわゆる“キャラクターゲーム”ではありますが,キャラクターの魅力に負けないよう,ゲーム部分も気合を入れて制作しています。これからどんどんキャラクターも発表されますので,今後の情報にご期待ください。

寺田氏:
 このタイトルは,格闘ゲームをプレイしたことがない,キャラクターや作品のファンにも興味を持っていただけると思います。上級者だけでなく,初心者にもとっつきやすいゲームを目指していますので,女性の方々など,幅広い層にプレイしてほしいですね。

亙氏:
 電撃文庫さんとセガとのコラボ第四弾にあたる本作は,これまでの流れをぶったぎるような意外な展開になっています。「なぜ対戦格闘?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが,一言でいえば,関わるもの全員の「良い物を作りたい!」という熱意が噛み合った結果の超化学変化です。ご期待ください!

4Gamer:
 本日はありがとうございました!

画像(027)格闘ゲーマーは期待して良し! 美琴や桐乃達がバトルする「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」プレイレポート。開発者へのミニインタビューも掲載


格闘ゲームファンは期待して良し!


 インタビュー中でも触れられたとおり,本作の一番の魅力といえば,「あの技を自分で繰り出せる」という部分,アニメや小説で人気のキャラクター達をスピーディーに動かせる感動だろう。それゆえに,とくに操作感の部分が気になっていたのだが,どうやらその心配は杞憂に終わったようだ。ゲームバランスなどの細かな調整は今後のブラッシュアップ次第だと思うが,少なくとも根本の部分は心配ない。格闘ゲームファンは,期待して続報を待とう。


 なお同日開催されたイベントステージでは,新たな登場キャラクターとして,「デュラララ!!」(著/成田良悟)の平和島静雄,「アクセル・ワールド」(著/川原 礫)の黒雪姫の参戦が発表された。またプラットフォームや発売日は未定ながら,コンシューマ版の制作も決定。さらに10月11日〜13日にかけてセガ 秋葉原 1号館,クラブ セガ 新宿西口でロケテストが開催されることも明らかとなっている(関連記事)。
 ロケテストでは,本稿で紹介した4キャラクターに加え,平和島静雄と黒雪姫を加えた6キャラクターがプレイアブルになっているとのこと。本作に興味を持った都内近郊の電撃文庫ファン,および格闘ゲーマーは,ぜひロケテスト会場まで足を運んでほしい。

同日のステージイベントでは,タレントのうえむらちかさんと声優の三澤紗千香さんがMCを務める中,三澤さん自身が演じる「アクセル・ワールド」のヒロイン・黒雪姫の参戦が明らかとなった。またサポートキャラクターには,主人公のハルユキ,そして「デュラララ!!」のセルティの姿も確認できた
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■『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX』ロケーションテスト 開催概要

【開催日程】●2013年10月11日(金) 〜 10月13日(日)
【実施店舗】
●セガ 秋葉原 1号館 4F(〒101-0021 東京都千代田区外神田1-10-9)
アクセス:秋葉原駅電気街口より右側から出て左正面徒歩1分 中央通り沿いガード下
営業時間:10:00〜24:00
URL:http://tempo.sega.jp/am/akiba-1/

●クラブ セガ 新宿西口 B1 -BATTLE ARENA- (〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-12-5)
アクセス:新宿駅から徒歩3分「ヨドバシカメラ ゲーム・ホビー館」となり
営業時間:10:00〜24:00(※金・土は10:00〜25:00)
URL:http://tempo.sega.jp/am/nishiguchi/

[Ustream配信情報] BATTLE ARENA新宿西口
ブログURL→ http://battlearena.jp/

【設置台数】●対戦台:3セット6台設置/シングル台:2台設置(予定)

※『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX』のプレイには対戦台、シングル台ともにプレイ料金がかかります
※ロケーションテスト開催時間は店舗の営業時間に準じます
※開催店舗への開催概要以外の直接のお問い合わせはお控えいただきますようお願い申し上げます

「電撃文庫 FIGHTING CLIMAX」公式サイト

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