5年ぶりの祭典が帰ってきた! 懐かしさと熱狂がよみがえった「Rejet Fes.2026 Answer」1月31日公演レポート
2026年1月31日,5年ぶりに開催された「Rejet Fes.2026 Answer」。朗読劇,バラエティ,ライブと多彩な演目が昼夜で展開され,会場は懐かしさと熱狂に包まれた。本稿では,公演初日の模様をまとめてレポートする。
5年ぶりの祭典がクライマックスへ! 9年越しの新作情報も発表された「Rejet Fes.2026 Answer」2月1日公演レポート
2026年1月31日と2月1日の2日間にわたり開催された「Rejet Fes.2026 Answer」。2日目となる2月1日は,朗読劇,バラエティ,ライブで会場が大いに盛り上がり,夜公演では9年越しの新作情報も発表された。本稿では,昼夜2公演の模様をお伝えする。
[インタビュー]「LET IT DIE: INFERNO」は,プレイヤーの声を受けて,PvEとPvPを完全に分離。再出発となるシーズン2について,開発陣に聞いた
ガンホー・オンライン・エンターテイメントが展開中のアクションRPG「LET IT DIE: INFERNO」のシーズン2が2026年3月10日からスタートした。本作は“脱出系PvPvE”とでもいうべき内容で出発したが,シーズン2はPvEとPvPを完全に分けた,新たな内容として再出発するという。
約23万円でも完売したマウス!? Razer初のゲーマー向けマウスを復刻した「Razer Boomslang」20周年モデルを写真で見る
Razerが,2006年に初めて世に送り出したゲーマー向けマウス「Boom
ロジクールの最新マウス「PRO X2 SUPERSTRIKE」ファーストインプレッション。ラピトリ対応eスポーツマウスは,新感覚ながら扱いやすい
「Logicool G」から,新しいワイヤード&ワイヤレスマウス「PRO X2 SUPERSTRIKE」が,2026年2月19日に発売となる。マウスで初めて,ラピッドトリガーやクリック感の強弱を調整できる「HITS」機能を搭載したのが特徴だ。発売前にサンプルを試用できたので,ファーストインプレッションをお届けする。
[インタビュー]「デジモンストーリー タイムストレンジャー」が大切にしたのは,デジモンの進化とゲームの普遍的な面白さ。リリースまでの過程や今後を開発陣が語る
2025年10月2日,バンダイナムコエンターテインメントは「デジモンストーリー タイムストレンジャー」を発売した。発売されるや否や好評を得ている本作だが,年の瀬にプロデューサーとディレクターに話を聞く機会を得た。8年の開発で感じていた期待と不安,今後のデジモンゲームの展望などを語ってもらった。
eスポーツに強い高速表示&没入感を高める4K映像にも対応。IOデータの「EX-GDU271JAD」は,どちらも欲しいゲーマー向けモニターだ【PR】
IOデータのゲーマー向けブランド「GigaCrysta」から登場した「EX-GDU271JAD」は,4K/160HzとフルHD/320Hzを切り替えるデュアルモード対応の液晶ディスプレイだ。さらに,ゲーム画面への集中を促進する「Focus Mode」といった機能も備えながら,実勢価格で5万円という破格の価格を実現している。
「VALORANT」の世界感に浸れるゲームPC「OMEN 35L VALORANT Limited Edition」。こだわりデザインと快適性能はファン必見だ【PR】
HPのゲーマー向け製品ブランド「OMEN」から,「VALORANT」とコラボレートしたデスクトップPCが登場した。随所にVALORANTの世界観を反映したPCケースに加えて,ゲームを快適にプレイするため,選び抜いたスペックを備えているのが見どころだ。こだわりのポイントを紹介しよう。
[インタビュー]“自立するぬいぐるみ”で推し活をもっと楽しく。新ブランド「てちぬい」開発者に聞く,並々ならぬこだわり
手のひらサイズで“自立するぬいぐるみ”として登場したタイトーの新ブランド「てちぬい」。推し活の相棒として幅広く愛されそうなこのシリーズは,どのように生まれたのか。開発者の伊藤氏に,誕生までの道のりや細部へのこだわりを聞いた。
画質にこだわる有機ELディスプレイならBenQの「EX271UZ」が一押し。豊富な画質調整機能でゲームに合わせて映像を最適化【PR】
画質を重視するゲーマーから高い支持を得ているのが,有機ELパネルを採用したゲーマー向けディスプレイだ。BenQのゲーマー向けディスプレイブランド「MOBIUZ」から登場した「EX271UZ」は,最新世代の量子ドット有機ELパネルに加えて,さまざまな映像補正技術により,ワンランク上の画質を実現するハイエンド市場向けの製品だ。
ラピトリ&SOCD対応で現状最強のロープロファイルキーボード「Logicool G515 RAPID TKL」の見どころをチェック
「Logicool G515 RAPID TKL」は,定評ある10キーレスのロープロファイルキーボード「G515 LIGHTSPEED TKL」をベースに,磁気ホール式キースイッチで,ラピッドトリガー機能やSOCD機能を実現した製品だ。その特徴と実力を解き明かしてみよう。
ルカ様の邪悪な圧に,グレミオロスの虚無,ルックの塩対応まで!? 貴重な原画や資料も満載の「幻想水滸伝I&II展 〜幻想博物館〜」レポ
2025年12月6日〜2026年1月12日,東京ドームシティGallery AaMoで「シリーズ30周年記念 幻想水滸伝I&II展 〜幻想博物館〜」が開催中だ。原画も名場面の再現も圧巻で,“あの世界”が本当に現れたかのような没入体験が待っている。
高画質&高機能でも手頃な価格のゲーマー向け有機ELディスプレイなら,GigaCrystaの「EX-GDQ271UEL」がお勧めだ【PR】
このところ,27インチサイズのゲーマー向け有機ELディスプレイが人気を集めている。IOデータの「EX-GDQ271UEL」は,27インチで2560×1440ドットと,流行りのスペックを採用した有機ELディスプレイだ。本稿では,その概要と,とくに注目すべきポイントを紹介しよう。
Switch2でのゲームライフに必携! ゲーミングデザインのエイデータ製microSD Expressカードで思うがままにゲームをインストールしよう【PR】
Switch2でのゲームライフに欠かせないのが,ストレージ容量を増やす「microSD Express」カードだ。PC向けSSDで知名度も高い「ADATA」から登場したSwitch2対応製品「Premier Extreme microSDXC SD7.1 Expressカード GameStart」を紹介しよう。
[インタビュー]コンテンツの中に変革と進化の行く先が見える。「FFXIV」パッチ7.4“霧の中の理想郷”について吉田直樹氏に聞いた
MMORPG「FFXIV」で,12月16日に最新パッチ7.4「霧の中の理想郷」が実装される予定だ。メインクエストや8人レイドの最終章など注目度も高いアップデートだが,とくに武具投影の制限緩和に喜んだプレイヤーも多いはず。なぜ,いま緩和に踏み切ったのか。最新パッチの内容を含め,プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏に聞いた。
ソニーのeスポーツ向けヘッドセット「INZONE H9 II」は,それ以外のゲーマーにも適した実力派だ【レビュー】
INZONEの第2世代ヘッドセットとなる「INZONE H9 II」は,マイク入力品質の向上を初めとした,さまざまな改良が施されている。世界的に有名なeスポーツチーム「Fnatic」と共同開発を行っており,よりFPSプロに特化した製品に仕上がっているとのことだ。じっくり見ていこう。
540Hz表示を実現した有機ELディスプレイ「ROG Swift OLED PG27AQWP-W」は,eスポーツ向けディスプレイの新たなベンチマークに
これまでは,eスポーツ向け高速ディスプレイは液晶パネル,画質重視なら有機ELパネルという住み分けもあったが,それを過去の話にする製品が登場した。それが,ASUSから登場した有機ELディスプレイ「ROG Swift OLED PG27AQWP-W」だ。税込想定売価は16万9920円前後である。
日本のモノづくりの意地を感じる純国産ラピトリ対応キーボード「ZENAIM KEYBOARD 2 TKL JIS」は,一言で言って「気に入った」
東海理化の純国産キーボードシリーズの第2弾「ZENAIM KEYBOARD 2 TKL JIS」を試用する機会を得た。独自の磁気ホール式ロープロファイルキースイッチを採用しつつ,ラピッドトリガーやSOCDに対応する製品だ。その魅力と気になる点を明らかにしていこう。
[インタビュー]「ぎるぐる GiLGuL」は,役者と開発者のイメージが合わさり,より良いものになった。高柳知葉さんと奈良輪和史氏が語る,ゲームを通じて伝えたいこと
Skeleton Crew Studioは2025年10月23日,「ぎるぐる GiLGuL」のSwitch版を発売した。今回4Gamerでは,企画・シナリオを担当した奈良輪和史氏と,主人公の三津真央を演じた高柳知葉さんにインタビューを実施。企画の出発点や高柳さんが真央を演じる際に心がけた点など,さまざまな話を聞いた。
ゲーマー向けプロジェクタはまた進化した! XGIMIの「HORIZON 20 Pro」は,大画面でゲームとエンタメを楽しめる最適な1台だ【PR】
ゲーマー向けプロジェクタは,「超大画面でゲームをしたい」という,ニーズを満たせる貴重な手段のひとつで,年々着実に進化している。今回紹介するXGIMIの「HORIZON 20 Pro」は,明るい画面表示や低遅延を特徴とする上位クラスの製品だ。
[インタビュー]次々登場しそうなUGCプラットフォームに,韓国から一番乗り? Stoveを始めとするスマイルゲートのインディーへの挑戦は,ただの業界支援ではなかった
「Stove」という配信プラットフォームを自社で抱え,自社タイトルのみならずインディータイトルも他社タイトルも幅広く支援しているのが,韓国のスマイルゲートだ。自社でインディーイベントも開催している力の入れようなので,グループ内でどういう位置付けなんですか? と聞こうと思ったのだが……。
G TUNEの新型ミニタワーゲームPC「DG-I7G70」をテスト。机上に置きやすいコンパクトな筐体でも性能や静音性は優秀だ
2025年にマウスコンピューターは,ゲーマー向けPC「G TUNE」のデスクトップPCを一新した。今回は,一新されたPCの中から,ミニタワーモデルの「DG-I7G70」を紹介したい。はたして新型PCケースには,どのような特徴があり,ゲーマー向けPCとしてどの程度の性能を備えているのだろうか。
謎はすべて解けた! 「金田一少年の事件簿」のボードゲームには,歴代犯人がオールスター出演 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第8回
今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」では,人気漫画が題材の「金田一少年の事件簿 謎はすべて解けた!」を紹介します。イギリスの推理系ボードゲーム「Cluedo」風のルールで,容疑者&被害者となるのは,原作の犯人たちです。
期待の携帯型ゲームPC「ROG Xbox ALLY」テストレポート。Xbox由来のグリップと全画面UIで使い勝手はどう変わった?
2025年10月16日に,ASUSの携帯型ゲームPC「ROG Xbox ALLY」シリーズが発売となる。2025年6月の発表時から話題を集め,期待が高まる本製品の見どころはどこにあるのか。「ROG ALLY」と比べてハードウェアとソフトウェアの両面の進化を見てみよう。
[インタビュー]「BIOHAZARD Survival Unit」は,いかにして「バイオらしさ」を戦略ゲームに再解釈したのか。キーパーソン3人に話を聞いた
新作スマホゲーム「BIOHAZARD Survival Unit」は,「バイオハザード」を戦略ゲームとして再解釈した作品だ。戦略ゲームにスキンをかぶせただけのものにせず,原作シリーズの要素を詰め込み,スマホでも恐怖を味わえるような工夫を詰め込んでいる。開発のキーパーソンに話を聞いてみた。
[インタビュー]今から4Xストラテジー「Stellaris」を遊ぶには? Paradoxの開発者に最新DLC「Shadows of the Shroud」の話と一緒に聞いてみた
Paradox Interactiveのグランドストラテジーとしては異色の作品となる「Stellaris」は,初心者でもプレイしやすいパラドゲーとして発売直後から高い評価を得ている。TGS 2025の出展に合わせて開発者にインタビューする機会を得たので,今から遊ぶにはどうしたらいいかを聞いてみた。
コンパクトなフルキーボード「VANGUARD PRO 96」と約36gのハイエンドマウス「SABRE v2 PRO」は勝利を引き寄せるデバイスだ【PR】
Corsairの新しいゲーマー向けのワイヤードキーボード「VANGUARD
「アズールプロミリア」には,好きになれるキャラが絶対いる。社長インタビューで,期待の新作へのこだわりを聞いた
東京ゲームショウ2025にて,Manjuu Gamesの新作タイトル「アズールプロミリア」が国内初のプレイアブル出展となった。本作を開発する上海本社から,専務取締役社長の林 書茵氏が来日していたので,日本のManjuuの代表取締役社長を務める张 叶凯氏と共に,インタビューに応じていただいた。
将軍家のお家騒動から始まる,時を駆けるダークファンタジー。「仁王3」の開発陣が,その狙いと見どころを語る
発売日が2026年2月6日に決定した,コーエーテクモゲームスの人気アクションRPGシリーズ最新作「仁王3」(PS5 / PC)。その開発者インタビューをお届けする。最新トレイラーで明らかになった本作の物語,またTGS試遊版の感触などを聞いてきた。
「Crisol: Theater of Idols」開発者インタビュー。舞台背景や“ブラッド・メカニクス”など,これまでの開発の歩みを聞いた[TGS2025]
東京ゲームショウ2025で,ホラーアクションADV「Crisol: Theater of Idols」を開発するVermila StudiosのCEOでエクゼクティブプロデューサーのダヴィッド・カラスコ氏にインタビューする機会があった。自らの血を武器にして戦うメカニクスを取り入れた,本作のこれまでの開発の歩みを聞いた。
イシイジロウ氏が「Depth Loop」で描くのは,勝ち負けの向こうにある,人狼ゲームの本質。氏の新たな挑戦が語られたインタビュー[TGS2025]
東京ゲームショウ2025に出展された新作「Depth Loop」を手がけるイシイジロウ氏へのインタビューをお届けしよう。人狼ゲームが題材になっているが,単に勝ち負けを繰り返して物語を進めるのではなく,“人狼のゲームの本質”に迫る作品となりそうだ。
「ファイプロW」の松本総監督がチャリティDLC第3弾について語ったステージをレポート。療養中の髙山善廣選手に熱いエールを贈る[TGS2025]
東京ゲームショウ2025の4Gamerブースで会移載された「ファイヤープロレスリング ワールド」のステージイベントをレポートする。スパイク・チュンソフトの松本朋幸氏が,怪我でリハビリ中のプロレスラー・髙山善廣選手を応援するために作ったチャリティDLC第3弾についてのエピソードを披露した。
パラドゲーとは何ぞや? 徳岡正肇氏が徹底解説したステージイベント「Paradoxの全て」をレポート[TGS2025]
TGS 2025の4Gamer.netブースにて,ステージイベント「Paradoxの全て」が行われた。徳岡正肇氏がParadox Interactiveの歴史やゲームを説明しつつ,「Europa Universalis V」や「Stellaris」の最新DLC「Shadows of the Shroud」などを紹介した。
「LET IT DIE: INFERNO」の見どころをディレクターが直々にプレゼン。ポップなビジュアルや少し狂った世界観に注目[TGS2025]
2025年9月27日,東京ゲームショウ2025の4Gamerブースにて,ガンホーが12月4日にリリースする「LET IT DIE: INFERNO」のステージイベントが開催された。このイベントでは,ディレクターを務める新 英幸氏が実機プレイを交えて,同タイトルのプレゼンテーションを行った。
ボードゲームなのにアクションが勝負を分ける!“釣りキチ”でも“日誌”でもない,「釣りバカ大将ゲーム」 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第7回
今回の「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」では,コロコロコミックに連載されていた漫画が原作となっている「釣りバカ大将ゲーム」を紹介します。ボードゲームなのに,プレイヤーのテクニックがモノをいう,アクション重視のシステムが特徴です。
[インタビュー]モノトーンの名作「カラス」が現行機で復活。RS34が貫く,作家性むき出しのシューティングゲーム作り
ダークなムードの個性派シューティング「カラス」がクラウドファンディングで大きな成功を収め,現行機向け移植版が2025年11月27日に発売される。そんな同作を制作するRS34の増渕佳人氏と永田大祐氏へのインタビューをお届けする。個性的な作風で多くのファンを惹きつける作品作りや,今後の展望などについて聞いた。
[インタビュー]山中拓也氏×毛利泰斗氏×村上一馬氏鼎談――「MILGRAM」「ビバレン」「フラメモ」から見るYouTube原作の今
アニメやゲームとは異なる形で人気を集める“YouTube原作”コンテンツ。「MILGRAM」の山中拓也氏,「VS AMBIVALENZ」の毛利泰斗氏,「フラガリアメモリーズ」の村上一馬氏が集い,その魅力や課題,制作の裏側を語る。
8.8インチサイズのAndroidタブレット「Legion Tab 8.8」は持ち運びに適したサイズと手頃な価格のゲーマー向けタブレットだ
価格対スペック比に優れたゲーマー向けAndroidタブレットを,世に送り出しているLenovo。そのLenovo製ゲーマー向けタブレットの2025年最新モデルとなるのが,「Legion Tab (8.8”,3)」だ。手頃なサイズと価格にハイエンドのスペックを詰め込んだ本製品の見どころをチェックしよう。
USB機器を最大23種類を直結しても安定動作!? GALLERIAの「動画配信向け」PCで,配信環境を作ってみた【PR】
ゲーム実況や動画制作を楽しむ人も増えてきたが,悩まされやすいのが,多数のUSBデバイスを同時に使うと問題が起きがちなこと。そんなときにお勧めなのが,配信者に向けたサードウェーブのデスクトップPC「GALLERIA動画配信向けモデル」だ。ゲームプレイと配信や録画を両立できるのかを検証しよう
待望のミドルクラス市場向けRTX 50シリーズが登場! 「GeForce RTX 5060 Ti」の性能をゲームで検証してみた
2025年4月16日22時,新しいミドルクラス市場向けGPU「GeForce RTX 5060 Ti」のレビューが解禁となった。そのゲーム性能はどの程度なのだろうか。Palit製のRTX 5060 Ti搭載カード「GeForce RTX 5060 Ti 16GB Infinity 3」で,ゲーム性能を検証してみよう。
国鉄ゲーム「いい旅チャレンジ20,000km」は,今は無き特急や路線に出会えるエモい旅 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第2回
20年以上前のボードゲームを紹介する「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」の第2回は,「いい旅チャレンジ20,000km」を紹介します。当時の国鉄が行ったキャンペーンを題材にした本作では,全国に張り巡らされた路線の踏破を目指します。
クロックアップ版RTX 5070は,RTX 4080超えを達成できるのか。Palit「GeForce RTX 5070 GamingPro OC」で検証してみた
「GeForce RTX 5070」の動作クロックを引き上げたクロックアップモデルは,どれくらい性能を引き上げることが可能だろうか。Palit製の「GeForce RTX 5070 GamingPro OC」を使用して,RTX 5070のオーバークロックにおける可能性を確かめてみたい。
[インタビュー]「遙かなる時空の中で」25周年。制作陣が語る誕生のきっかけと挑戦,初めて明かされる制作秘話も!
本日2025年4月6日に,コーエーテクモゲームスの恋愛ADV「遙かなる時空の中で」が25周年を迎えた。今回4Gamerは,当時を知る制作陣に,シリーズが生まれたきっかけや制作秘話についてインタビューしてきたので,ぜひ最後まで楽しんでほしい。
[インタビュー]20年を経て生まれ変わる「リネージュII」は,PKなし,経験値テーブル変更など,日本独自仕様満載。一体どんな人が,どんなことを考えながら,何を重視して開発しているのだろう?
多人数オンラインが当たり前になった昨今でも,「MMORPG」という言葉には特別な響きがある。かつてのその“特別な響き”をいまなお引き継いでいるタイトルの1つが,この「リネージュII」だ。2024年にサービス20周年を迎え,数々の大型アップデートでこの先を見据えた基礎作りをしているこのタイトルについて,その開発方針などをちょっと聞いてみよう。
INNO3D製「GeForce RTX 5080 X3 OC」&「GeForce RTX 5070 Ti X3」レビュー。SFF準拠のRTX 50搭載カードは性能も優秀だった
今回テストするのは,INNO3Dの「INNO3D GeForce RTX 5080 X3 OC」と,「INNO3D GeForce RTX 5070 Ti X3」である。どちらも「SFF-Ready」を謳うグラフィックスカードだ。GPUの性能をどこまで引き出せるのか。ゲームで検証してみよう。
4Kでゲームするならディスプレイ? それともプロジェクタ? BenQの液晶「EX271U」とプロジェクタ「X3100i」で体験してみた【PR】
一昔前よりはハードルの低くなった4Kでのゲームプレイ。BenQの27インチゲーマー向け4K液晶ディスプレイ「EX271U」と,ゲーマー向け4Kプロジェクタ「X3100i」を試用して,同じ4Kでも印象が大きく異なるゲームプレイを「モンスターハンターワイルズ」で体験してみた。
新型ケース採用で装いも新たに。「G TUNE」のRyzen 7 9700X&RTX 5070 Ti搭載モデルは,最新世代のゲームを快適に楽しめるPCだ【PR】
マウスコンピューターのゲーマー向けPCブランド「G TUNE」が刷新。デザイン性と機能を両立した新型PCケースを採用したデスクトップPCが登場した。本稿では「Ryzen 7 9700X」と「GeForce RTX 5070 Ti」を組み合わせたモデル「G TUNE FG-A7G7T」を紹介する。
白いゲーム機やデバイスに合うEVNIAのIPS液晶ディスプレイをチェックしてみた。3万円で買えて機能は豊富でデザインも上品だ【PR】
一昔前のゲーム機やゲーマー向け周辺機器は,黒色が定番だった。しかし,PS5のような白いゲーム機や白い周辺機器が増えてくると,ディスプレイも白で揃えたくなるもの。そんな人にお勧めしたいのが,EVNIAの液晶ディスプレイ「24M2N3201A/11」だ。色以外にも見どころの多い本製品を紹介しよう。
[インタビュー]「ユミアのアトリエ 〜追憶の錬金術士と幻創の地〜」キャラクターデザインのべにたま氏に聞く,主人公を生む苦労。ライザの次って,辛くないですか?
コーエーテクモゲームスのRPG「ユミアのアトリエ 〜追憶の錬金術士と幻創の地〜」が,2025年3月21日に発売される。新主人公であるユミアは,どのようにデザインされたのか。「アトリエ」新シリーズの主人公に,どういった気持ちで挑んだのか。キャラクターデザインのべにたま氏に聞いた。
RDNA 4世代の新GPU「Radeon RX 9070 XT」&「Radeon RX 9070」レビュー。RX 7900 XTを上回ってRTX 5070とも戦える
2025年3月5日,AMDの新世代GPUアーキテクチャ「RDNA 4」を採用した「Radeon RX 9070 XT」「Radeon RX 9070」のレビューが解禁となった。本稿では,Sapphire製の「PURE Radeon RX 9070 XT GPU」と「PURE Radeon RX 9070 GPU」を用いて,その実力を確かめてみたい。


























