RTS
PS5版「サドン ストライク 5」,5月21日に発売決定。第二次世界大戦下のヨーロッパならびに北アフリカ戦線を舞台とするミリタリーRTS
Kalypso Media Japanは本日(2026年2月26日),PS5版「サドン ストライク 5」を5月21日にリリースすると発表した。価格はパッケージ版,ダウンロード版いずれも7990円(税込)。本作は,第二次世界大戦下のヨーロッパならびに北アフリカ戦線を舞台とするミリタリーRTSだ。
「NAMAKORIUM(ナマコリウム)」,ソロモードを本日実装。マルチプレイ専用のイベント「ナマコリーダーコンテスト」を3月6日から開催
Polyscapeは本日,アーリーアクセス版を配信中のPCゲーム「NAMAKORIUM(ナマコリウム)」にソロモードを実装した。本作は,海の掃除屋「ナマコ」が主役の協力型RTSだ。ソロモードは,全ステージに地形やパラメータの調整が行われており,クリアタイムに応じてランクが付与される。
「城ドラフェスティバル2025-2026 〜2.14“超”集合〜」会場レポート。ウルトラマンVS. バルタン星人のヒーローショー,白熱の大会で大賑わい
アソビズムは2026年2月14日,リアルタイム対戦ストラテジーゲーム「城とドラゴン」の11周年記念イベント「城ドラフェスティバル2025-2026〜2.14“超”集合〜」を東京・国際フォーラムで開催した。オープニングステージを中心に,会場の模様をお届けする。
連なる円状の土地を1つずつ制服しよう。カジュアルRTSの続編「Circle Empires 2」,配信開始。ユニットのカスタマイズ,マルチプレイが可能に
Iceberg Interactiveは,「Circle Empires 2」の配信をSteamで開始した。本作は,円状の土地がいくつも連なるファンタジー世界で,土地を1つずつ攻略していくRTS「Circle Empires」の続編だ。新たにユニットのカスタマイズ機能や,協力/対戦を楽しめるマルチプレイモードなどが追加されている。
「Jelly Troops」,観戦モードとAI対戦を追加するアップデートを実施。Steamではデジタルサウンドトラックも公開に
Phoenixxは2026年2月9日,「Jelly Troops」の大型アップデートを実施した。これにより,マッチング済みの部屋に3人目として入り,戦いの様子を見られる「観戦モード」と,AIを相手に実践形式のバトルを楽しめる「AI対戦」が実装された。
バトル×医療がテーマのRTS「Live Hard, Die Hard / リブハード、ダイハード」,スマホ向けに配信開始
アソビズムは本日(2026年2月6日),スマホアプリ版「Live Hard, Die Hard /リブハード、ダイハード」をリリースした。価格は750円だが,2月8日23:59までは500円(税込)で購入可能だ。本作は,「バトル×医療」をテーマとしたRTSだ。プレイヤーは最強の部隊を4週間で作り上げ,最終決戦に臨む。
IGG,「ロードモバイル」「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」「ヴァイキングライズ」の世界大会をシンガポールで9月に実施
IGGは本日,戦略ゲーム「ロードモバイル」「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」「ヴァイキングライズ」を対象とした世界大会「ワールドチャンピオンシップ2026」をシンガポールで9月に実施すると発表した。大会の開催決定を記念して,各タイトルの公式Xでは豪華報酬が当たるキャンペーンを実施するという。
ナマコが主役の協力型RTS「NAMAKORIUM」,アーリーアクセス版をSteamでリリース。開発ロードマップを公開し,クラウドファンディングを更新
Polyscapeは本日,PCゲーム「NAMAKORIUM(ナマコリウム)」のアーリーアクセス版をSteamでリリースした。本作は,海の掃除屋「ナマコ」が主役の協力型RTSだ。最大4人のマルチプレイに対応し,ナマコの食料が尽きるまでに,ステージ内の汚染をすべて取り除くことを目指す。
ナマコが海を救う協力RTS「NAMAKORIUM」,アーリーアクセスを1月30日にSteamで開始。IP展開を見据えたクラウドファンディングも始動
Polyscapeは本日(2026年1月9日),PC向けマルチプレイRTS「NAMAKORIUM(ナマコリウム)」のアーリーアクセスを,1月30日にSteamで開始すると発表した。これにあわせて,本作のグローバル展開やグッズ制作などを目的としたクラウドファンディングもスタートしている。
「トータルウォー:ウォーハンマー40,000」開発の舞台裏を紹介する最新映像を公開。開発者の“推しユニット”など気になる情報を収録
セガは,「トータルウォー:ウォーハンマー40,000」の開発の舞台裏を紹介する映像「ゲームビジョン開発者座談会」を公開した。映像には,開発を手掛けるCreative Assemblyのメンバーが登場し,世界観や選択可能な勢力,キャンペーン,バトルの仕組みなど,本作に込めた情熱について語っている。
「トータルウォー:ウォーハンマー40,000」が発表。日本語音声含むフルローカライズに
本日開催された「The Game Awards 2025」にて,「Total War」シリーズの最新作「トータルウォー:ウォーハンマー40,000」が発表された。シリーズの特徴であるターン制による帝国運営と,数千のユニットが激突するリアルタイムバトルを併せ持つ作品となる。
Total War 25周年 新作発表会まとめ。「Total War: MEDIEVAL III」の開発,「Total War: WARHAMMER III」の最新DLCをアナウンス
セガとCreative Assemblyは本日,「Total War」シリーズの25周年を記念するオンラインイベントを開催した。このイベントでは,「Total War: MEDIEVAL III」の開発や,「Total War: WARHAMMER III」の次期DLC「Lords of the End Times」が2026年夏に配信されることが発表された。
「Warhammer 40,000: Dawn of War IV」新プレイアブル勢力「ダークエンジェル」が登場する最新映像を公開。圧倒的火力を誇るスペースマリーン
PLAIONとDeep Silverは本日,KING Art Gamesが開発を手がけるRTS「Warhammer 40,000: Dawn of War IV」のストーリートレイラーを公開した。映像では,オルクの軍勢に苦戦する「ブラッドレイヴンズ」を救援すべく参戦するスペースマリーン「ダークエンジェル」の姿が描かれている。
グランドストラテジー最新作「Total War: MEDIEVAL III」の開発をアナウンス。中世ヨーロッパを舞台にした究極のサンドボックスゲームへ
セガ傘下のスタジオCreative Assemblyは,RTS「Total War: MEDIEVAL III」の開発をアナウンスした。これまでファンに求められてきた中世ヨーロッパを舞台に,プレイヤーの選択で勢力の在り方が変化する究極のサンドボックスゲームになるという。日本語に対応予定であることも発表された。
[インタビュー]25周年を迎えたグランドストラテジーの金字塔「トータルウォー」シリーズを開発するCreative Assemblyのベテランに聞く,“これから”と日本語化
Creative Assemblyの看板タイトルである「トータルウォー」シリーズは,25周年を迎えた。内政や外交を行うターン制の戦略パートと,兵を指揮して戦うリアルタイムバトルを組み合わせたユニークなゲーム性により,多くのファンを獲得した。そんなシリーズを手掛けてきたCreative Assemblyのベテラン開発者にインタビューを実施した。
12周年も近い「千年戦争アイギス」のユニット数は1217体。ドットイラストのキャラ数が国内ゲームタイトルの中で1位に
EXNOAは本日(2025年11月6日),「千年戦争アイギス」(PC / iOS / Android)が日本国内ドットイラストゲームのプレイアブルキャラクター数の1位(TFCO調べ)を獲得したと発表し,記念キャンペーンを開始した。最大1000連分ガチャ券などがもらえる。
人類滅亡後の世界でナマコが除染をがんばる,マルチプレイのRTS「NAMAKORIUM(ナマコリウム)」,体験版を配信開始
Polyscapeは本日(2025年10月14日)から10月21日2:00まで開催される「Steam Next フェス10月エディション」にて,「NAMAKORIUM(ナマコリウム)」の体験版の配布を開始し,トレイラーを公開した。
第二次世界大戦RTSシリーズの最新作「サドン ストライク 5」をチェック。変わらない楽しさと,改良された遊びやすさ[TGS2025]
東京ゲームショウ2025のドイツパビリオンにKlypso Mediaの第二次世界大戦をテーマにしたRTSシリーズの最新作「サドン ストライク 5」がプレイアブル出展されていた。かつてサドンストライクにドはまりしたことある筆者だが,その記憶はもはや遠い昔。とはいえ懐かしい気持ちを感じながらプレイしてきたので,紹介したい。
掲げられるのは誰の旗か。シリーズ最新作「Warhammer 40,000: Dawn of War IV」インゲームシーンを収録したトレイラーを公開
PLAIONとDeep Silverは本日,オンラインイベント「PC Gaming Show Tokyo Direct」にて,KING Art Gamesが開発を手がけるRTS「Warhammer 40,000: Dawn of War IV」のInEngineトレイラーを公開した。映像は,同社のゲームエンジンを使用したインゲームシーンを収録している。
戦略的カードバトルとリアルタイムアクションを融合したブロックチェーンゲーム「EXE ARENA」,2026年にリリース。TGS 2025に出展決定
BOUNTYKINDS SOLUTIONSは本日,「EXE ARENA」を2026年内にリリースすると発表した。本作は,戦略的カードバトルとリアルタイムアクションを融合したブロックチェーンゲームだ。カードの効果,配置,発動タイミングのすべてが勝敗を左右する新しいリアルタイムバトルを楽しめる。
ドラゴンスレイヤーシリーズ第7弾「ロードモナーク」,EGGコンソールで本日配信。テンポ良く,スピード感あふれる陣取り合戦を楽しめる
D4エンタープライズは本日,「EGGコンソール ロードモナーク PC-9801」の配信を開始した。「ロードモナーク」は,1991年に日本ファルコムから発売されたRTSだ。プレイヤーは一国の王となって自国を統治し,ユニットに命令を出して,他国をすべて攻め滅ぼすことが目的となる。
ナマコ,世界を救う。最大4人で遊べる協力型RTS「NAMAKORIUM(ナマコリウム)」,早期アクセスを2026年1月に開始予定
Polyscapeは本日,新作タイトル「NAMAKORIUM(ナマコリウム)」のアーリーアクセス版を,2026年1月にSteamでリリースすると発表した。本作は,人類を含めたあらゆる種が滅亡した地球で,コールドスリープから目を覚ました「ナマコ」が,汚染された海の大掃除を行う,協力型のRTSだ。
硬派なところは変わらず,初めての人にはフレンドリーに。第二次世界大戦がテーマの戦術ゲーム最新作「サドン ストライク 5」は,より自由で遊びやすいサンドボックスRTSへと進化[gamescom]
第二次世界大戦を舞台にした「サドン ストライク」シリーズの最新作,「サドン ストライク 5」が2026年に発売される。マップ規模が平均で前作の3倍,ユニット数も3倍に拡大され,新たな機能も追加された本作は,硬派な戦略/戦術ゲームであることを守りながらも間口も広げた一作になっているようだ。
[プレイレポ]「Warhammer 40,000 DAWN OF WAR IV」は,シンプルな資源管理と,ダイナミックな展開を生み出す戦闘システムに注目
PLAIONは2025年8月19日,新作タイトル「Warhammer 40,000 DAWN OF WAR IV」を2026年にリリースすると発表した。ディーゼル・パンクRTS「Iron Harvest」を手掛けたDeep Silverによる「DAWN OF WAR」シリーズ最新作は,いかなるゲームに生まれ変わったのか。ハンズオン・ビルドのプレイレポートをお届け。
シリーズ最新作「Warhammer 40,000: Dawn of War IV」発表。日本語にも対応し,2026年内リリース予定
KING Art Gamesが開発を手がけるRTS「Warhammer 40,000: Dawn of War IV」のアナウンストレイラーが,gamescom Opening Night Live 2025で公開された。すでにSteamのストアページが公開されており,発売は2026年内を予定している。
シンギュラリティにより文明が崩壊した地球が舞台のRTS。「Ashes of the Singularity II」の制作をアナウンスするトレイラーが公開に
Stardock Entertainmentは,RTS「Ashes of the Singularity II」の制作をアナウンスし,最新トレイラーを公開した。本作では,シンギュラリティにより文明が崩壊した世界を舞台に,新しい勢力を交えて太陽系の星々に戦火が拡大していくというストーリーが展開する。
無料で遊べる本格派RTS「Stormgate」,正式リリース。12のミッションで構成される「Full Ashes of Earth」キャンペーン第1章を実装
Frost Giant Studiosは本日,Steamで早期アクセスを行っていた「Stormgate」を正式リリースした。本作は,22世紀の地球を舞台に,人間,天使,魔軍が三つ巴の戦いを繰り広げるRTSだ。正式リリースにあわせて,シングルプレイキャンペーン「Full Ashes of Earth」の第1章が実装された。
「サマナーズウォー: Sky Arena」×「鉄拳8」コラボが本日スタート。風間 仁ら鉄拳キャラクター5人や新ダンジョン「アーケードバトル」が登場
Com2uS Japanは本日,「サマナーズウォー: Sky Arena」でアップデートを実施し,対戦格闘ゲーム「鉄拳8」とのコラボを開始した。期間中は、風間 仁,ポール・フェニックス,ニーナ・ウィリアムズ,ファラン,三島平八といった鉄拳シリーズの人気キャラクターが,コラボキャラクターとして登場する。
かわいいスライムたちとの旗取りバトルはハプニング満載。旗を取って取られて大忙しの「Jelly Troops」レポート[BitSummit]
かわいいスライムたちと一緒に戦う対戦型RTS「Jelly Troops」が,インディーゲームイベント「BitSummit the 13th Summer of Yokai」に出展されていた。フィールドを駆け巡り,狙うは敵の旗だ。しかし相手もこちらの旗を虎視眈々と狙っており,息詰まる駆け引きが展開される。
ミリタリーモノのRTSシリーズ最新作「サドン ストライク 5」,2026年内に発売決定。PC向けクローズドβテストの参加者募集も開始に
Kalypso Media Japanは2025年7月17日,「サドン ストライク 5」を2026年内に発売すると発表した。対応機種はPC,PS5,Xbox Series X|S。本作はミリタリーモノのリアルタイムストラテジー「サドン ストライク」シリーズの最新作だ。また,PC向けクローズドベータテストの参加者募集もスタートしている。
リアルタイム戦略型ローグライクゲーム「聖者への道」,Steamでリリース。中世イタリアを舞台に,独自宗教の教祖となって信者を獲得しよう
2P Gamesは2025年7月15日,新作「聖者への道」をSteamでリリースした。本作は,Open Lab Gamesが開発する“リアルタイム戦略型ローグライクゲーム”だ。混沌とした信仰が渦巻く中世イタリアを舞台に,プレイヤーは聖人を目指す聖職者となって独自の教義を広めていく。
20年以上の時を超えて,城塞建築シムの決定版「Stronghold Crusader: Definitive Edition」がリリース
FireFly Studiosは,2002年にリリースされた城塞建築シムの決定版となる「Stronghold Crusader: Definitive Edition」の配信を開始した。第1次〜第3次十字軍遠征を描き,強固な城を築き上げて敵の来襲に備えていく。新たなAI対戦相手,マップ,対戦モードなどが追加され,4K解像度に対応する。
ゴールできないお化け屋敷を運営していくタワーディフェンス「HauntedManager」,8月6日に発売。とてもイージーモードも収録
サークル「魔女の脳」は,PC用ソフト「HauntedManager」を8月6日にリリースすると発表した。本作は,お化け屋敷を舞台にした見下ろし型タワーディフェンスゲームだ。お化け屋敷の支配人であるプレイヤーは,お客さまがゴールにたどり着く前に恐怖でおののかせ,途中退場させていこう。
自分の独自宗教を広めたり,社畜として艦隊戦に挑んだり。2P GamesのBiliBili World 2025出展タイトルを紹介
中国・上海で開催された「BiliBili World 2025」にて,インディーゲームパブリッシャの2P Gamesがブースを出展していた。販売本数が100万本を突破したかばかりの「スルタンのゲーム」の物販コーナーやフォトスポットのほか,4本のインディーゲームをプレイアブル出展していたので,紹介していこう。
スライムを使った“ぷにぷに旗とりバトル”ゲーム「Jelly Troops」,PC&Switch版を9月18日に同時リリース
Phoenixxは本日(2025年7月8日),PC&Switch向け新作タイトル「Jelly Troops」を9月18日に発売すると発表した。価格は未定。本作は,スライムたちが登場する“ぷにぷに旗とりバトル”ゲームだ。リリースに先がけて,7月18日に開幕する「BitSummit the 13th」への出展も決定している。
ストラテジー「Commander Quest」,アップデートを実施。5人目の司令官「チンギス・カン」が登場。ドワーフ派閥に9枚の新カードを追加
KRAFTONは本日,ストラテジーゲーム「Commander Quest」のコンテンツアップデートを実施した。今回のアップデートでは,5人目の司令官として,射撃兵を強化し,カードを素早く循環させる能力を持つ「チンギス・カン」が登場した。また,ドワーフ派閥に9枚の新カードが追加された。
ダークロードの“器”たる赤ちゃんがギャン泣き! 寝かしつけに奔走する「ダンジョンズ 4」DLC第3弾「キャンプファイヤーの物語」が発売
Kalypso Media Japanは本日(2025年6月27日),「ダンジョンズ 4」の第3弾DLC「キャンプファイヤーの物語」の配信を開始した。DLCの発売を記念して,PS5版とNintendo Switch版のゲーム本編,および発売済みDLCを対象としたセールが開催中だ。
東欧を舞台にロシア軍とアメリカ軍の現代戦を描く。RTS「Broken Arrow」,本日配信。5対5のオンラインマルチプレイも楽しめる
Slitherineは本日,Steel Balalaikaが開発するPC向けRTS「Broken Arrow」の配信をSteamで開始した。本作では,バルト三国を中心にした地域に進攻したロシア軍と,救援に向かったアメリカ軍が軍事衝突するというシナリオが展開する。300種以上の現代兵器を駆使した,両軍でのキャンペーンを楽しめる。
「Total War」シリーズ,25周年企画の展開を発表。12月上旬には新たな作品の発表などシリーズの今後の取り組みが明らかに
セガは本日(2025年6月16日),同社開発子会社のThe Creative Assemblyが手がける「Total War」シリーズの25周年を記念した企画を展開予定であると発表した。今回の企画では,8月以降から年末にかけてシリーズを振り返るほか,12月上旬には,新たな作品の発表など今後の取り組みが明らかにされるという。
DMM GAMESの10周年記念タイトル「ReOath -巨神と誓女 外典-」正式サービスを開始。「D.C.5 PH」&「D.C.5 SH」コラボを開催
EXNOAは本日,同社が運営するDMM GAMESの10周年記念タイトル「ReOath-巨神と誓女 外典-」の正式サービスを開始した。また,「D.C.5 Plus Happiness 〜ダ・カーポ5〜プラスハピネス」と「D.C.5 Sweet Happiness 〜ダ・カーポ5〜スイートハピネス」とのコラボイベントが始まっている。
「Age of Mythology: Retold」,日本神話をテーマにした最新拡張「Heavenly Spear」が発表に。2025年秋にリリース
Xbox Game Studiosは本日(2025年6月9日)配信された,「Xbox Games Showcase 2025」にて,「Age of Mythology: Retold」の最新拡張「Heavenly Spear」を発表した。日本の神話をテーマにしたものになるようだ。
ゲーム・オブ・スローンズを題材にしたリアルタイムストラテジー「Game of Thrones: War For Westeros」が発表に。2026年にリリース
PlaySide Studiosは本日(2025年6月7日)実施された,「Summer Game Fest 2025」のライブ配信にて,「ゲーム・オブ・スローンズ」を題材にしたリアルタイムストラテジーゲーム「Game of Thrones: War For Westeros」を発表した。2026年にリリース予定とのことだ。
街を制圧して信奉者を増やそう。RTS×ローグライクゲーム「聖者への道」7月15日にSteamでリリース。体験版を配信開始
2P Gamesは2025年5月27日,PC向けローグライトゲーム「聖者への道」を7月15日にSteamでリリースすると発表し,体験版の配信を開始した。本作は,Open Lab Gamesが開発するタイトル。中世のイタリアを舞台に,プレイヤーは自分の“教義”を広めるために街を征服して信奉者を増やしていく。
「Jelly Troops」,2025年夏に発売決定&体験版を配信開始。スライムを召喚してワラワラと戦う2人対戦型のRTS
Phoenixxは本日,新作RTS「Jelly Troops」を2025年夏に発売すると発表し,体験版の配信を開始した。Jelly Troopsは,2人対戦型のワラワラぷにぷに対戦リアルタイムストラテジーだ。本作は,PCゲームプラットフォーム「Steam」で開催される「Steam Next Fest:June 2025」にも参加を予定している。
闇の鍋を守るため,食べ物のような生き物たちを指揮するタワーディフェンスゲーム「HOTPOT DEFENSE」,Steamで体験版を配信中
TOFU VOXELは2025年5月24日,PC用ソフト「HOT POT DEFENSE」の体験版の配信をSteamで開始した。本作は,食べ物のような姿をした不思議な生き物「タベモン」たちを自由に編成,配置して闇の鍋を守るタワーディフェンス・フードバトルゲームだ。
アーリーアクセス中のRTS「Stormgate」,キャンペーンモードを近日実装。アートスタイルが大きく変化したことが分かる最新トレイラーを公開
Frost Giant Studiosは,アーリーアクセス中の「Stormgate」の最新トレイラーを公開し,近日中にキャンペーンモードを実装すると発表した。本作は,人間,天使,魔界の勢力が未来の地球で戦うRTSだ。賛否両論あったゲーム内容は調整が進められ,アートスタイルも大きく変化するなど進化しつつあるようだ。






















