| 配信元 | NetEase Games | 配信日 | 2026/10/09 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
〜山々と海が広がる新たな舞台で、知恵を競う対戦コンテンツや新武器、3体の野良首領が登場〜
NetEase GamesおよびEverstone Studioは、武侠オープンワールドアクションRPG『風燕伝:Where Winds Meet』の新テーマ地域「青州」を2026年10月15日(木)に実装することをお知らせいたします。
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今回のアップデートでは、新たな探索エリアに加え、カードを使用したPvP形式の討論バトル、新武器「舞綾鼓」、個性豊かな3体のワールドボスなど、多彩なコンテンツが登場します。
旅の舞台は東へ。雄大な山々と、波が轟く海が出会う「青州」では、剣の腕前だけでは測れない江湖の奥深さに触れることになります。知恵を働かせること。異なる考えに心を開くこと。そして、力を振るうべき時を見極めること。この地では、そのいずれもが武芸と同じほど重んじられています。
道に迷えば、誰かが手を差し伸べてくれる。争いが起きれば、言葉が解決への道を開く。人々との出会いや学びを通じて、これまでとはひと味違う江湖の旅が始まります。
最新トレーラー:https://youtu.be/05wpImWvu-c
■ 山々と海が織りなす新テーマ地域「青州」が10月15日に登場!
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山間を巡ってきた旅は、険しい峰々から広大な海岸線へとつながる「青州」へ。儒教の思想が息づくこの地では、雄大な自然と、人々の暮らしが織りなす風景が旅人を迎えます。
「青州」は、険しい山々と広大な海岸線が共存する、これまでとは異なる景観を持つ新地域です。儒教思想の影響を受けた独自の文化が根付いており、自然豊かな風景とともに、人々の温かな暮らしに触れることができます。また、江湖の中でも特に人々の温かさが感じられる地域です。道に迷ったプレイヤーを案内してくれる住民や、危険が迫ると道具を手に共闘してくれる住民など、地域ならではのユニークな交流も楽しめます。
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さらに、10月29日(木)には、霧に包まれた島「蓬莱」が開放される予定です。海辺に建つ学問施設を探索できるほか、海を舞台とした新たな物語も展開されます。
■剣を抜かず、言葉で勝つ。門派を超えて学ぶ、新たな道
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今回のアップデートでは、議論や芸術、音楽を通じて争いを解決することを理念とする新門派「文津館」が登場します。
千年にわたる先人たちの知を受け継ぐ新門派「文津館」。その根底にあるのは、流血に至る争いも、議論や芸術、音楽を通じて解決できるという信念です。
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また、この門派に関連する新コンテンツとして、カードを使用したPvP形式の討論バトル「話術勝負」が実装されます。本コンテンツでは、相手の体力を削る従来の戦闘とは異なり、機知に富んだ言葉やことわざ、心理的な駆け引きを駆使して相手の冷静さを崩し、勝利を目指します。
このほか、試験監督補佐として不正行為を行う受験者を見つけ出すチャレンジや、農作業をテーマにしたイベント「農隙休暇」など、学問の場を舞台としたユニークなコンテンツも用意されています。
■しなやかに舞い、鼓動で支える。舞踊と武術が融合した新武器「舞綾鼓」が登場
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新たな武器種として「舞綾鼓」が登場します。「舞綾鼓」は、伝統的な宮廷舞踊と武術を融合させた、優雅な動きが特徴の武器です。リボンを使ったしなやかな攻撃と、太鼓のリズムを組み合わせた独自の戦闘スタイルを楽しめます。リボンによる攻撃では、敵を拘束するほか、ノックバックや沈黙などの効果を付与することが可能です。さらに、太鼓の演奏によって味方に強化効果を与えることもでき、攻撃とサポートの両面で活躍します。
■芸と暮らしが、技になる。青州ならではの3体の野良首領
「青州」では、地域の伝統芸能や文化を取り入れた独自の戦闘スタイルを持つ、3体の新たな野良首領が登場します。
<観潮客>
竹馬に乗りながら、伝統劇の音楽や花槍を組み合わせた攻撃を繰り出すボスです。
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<筏師の爺さん>
川の流れに沿って木材を運ぶ筏師。長年培ってきた技術を生かした、粘り強い棒術を得意としています。
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<祝英晗>
「降龍寨」を率いるリーダー。羽根蹴りを用いた高速の攻撃を特徴とする、独自の戦闘スタイルを持っています。
それぞれ異なる戦闘スタイルを持つ強敵との戦いを通じて、「青州」ならではの新たなバトル体験を楽しめます。新たな冒険の舞台となる「青州」は、2026年10月15日(木)に実装予定です。ぜひご期待ください。





























