| 配信元 | マイネット | 配信日 | 2015/03/27 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
「ドラゴンジェネシス」及び「幻獣姫」譲渡に関する基本合意書締結のお知らせ
株式会社マイネット(東京都中央区、代表取締役社長:上原 仁 以下、マイネット)は、株式会社gumi(東京都新宿区、代表取締役社長:國光 宏尚 以下、gumi)が運営するスマートフォンゲーム「ドラゴンジェネシス」及び「幻獣姫」の譲渡について、基本合意書を締結いたしましたことをお知らせします。マイネットは、本件の譲受により今後成長が見込まれるスマートフォンゲームセカンダリ市場(※1)における事業拡大を図ってまいります。
マイネットは「オンラインサービスの100年企業」を経営ビジョンとして、モバイル・ソーシャル領域で事業を展開するインターネット企業として 2006年7月に設立されました。現在は、スマートフォンゲームセカンダリ市場の No.1 企業を目指しており、新作の自社開発、ゲーム企業からのゲームタイトル買収・移管を通じて、9タイトルのスマートフォンゲームを提供しております。
これまでに美麗・美少女系ゲームを中心としたスマートフォンゲームの開発・運営ならびに相互送客ネットワークの構築を通じて、同ジャンルでのサービス向上と収益化に高い専門性を蓄積してまいりました。
この度、マイネットが「ドラゴンジェネシス」及び「幻獣姫」を買収・運営することで、ゲームを楽しんでいただいているユーザーの皆さまに対してサービス価値の向上を図り、両ゲームタイトルのさらなる成長を促進させることが可能であると判断し、今回の基本合意書締結に至りました。
今後もマイネットは、スマートフォンゲームタイトルの買収・運営移管等に注力することでスマートフォンゲームセカンダリ市場を牽引してまいります。
※1 スマートフォンゲームセカンダリ市場とは、スマートフォンゲームタイトルの買収・運営移管等の二次取引により形成される市場を意味します。




















