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昨年末に発売された注目の2タイトル,「The 3rd Birthday」と「シャイニング・ハーツ」を取り上げる今週の「読者レビューPickUp!!」
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印刷2011/01/25 20:15

連載

昨年末に発売された注目の2タイトル,「The 3rd Birthday」と「シャイニング・ハーツ」を取り上げる今週の「読者レビューPickUp!!」

読者レビューランキング 2011.01.24集計版
 週刊連載「読者レビューPickUp!!」は,読者レビューの最前線から,今いちばんHOTなタイトルを紹介していく読者参加型企画です。最新の読者レビューランキングと共に,これは! という読者レビューを毎週取り上げていきます。さて,今週は「The 3rd Birthday」と「シャイニング・ハーツ」をピックアップしています。読んでいるあなたも,これを機会に読者レビューに挑戦してみよう!
※このランキングは,読者レビューの投稿を元に,本連載が独自の集計を行ったものです。(集計対象:投稿数5件以上,発売から1年以内のタイトル,もしくは正式サービス中のオンラインゲーム)

変動 機種 ゲーム名 ポイント
1 1 - ゼノブレイド 95.933
2 8 StarCraft II: Wings of Liberty 94.889
3 2 英雄伝説 零の軌跡 94.650
4 3 マビノギ 94.603
5 4 ゴッド・オブ・ウォーIII 94.000
6 5 GOD EATER BURST 93.759
7 6 VANQUISH(ヴァンキッシュ) 92.554
8 7 テイルズ オブ グレイセス エフ 92.129
9 9 - Halo: Reach 91.433
10 10 - ゴースト トリック 91.414
11 11 - タクティクスオウガ 運命の輪 90.600
12 12 - EVE Online 89.978
13 13 - OPERATION7 88.852
14 14 - アサシン クリード ブラザーフッド 88.678
15 15 - 初音ミク -Project DIVA- 2nd 88.600
16 17 Alliance of Valiant Arms 88.584
17 16 Alan Wake 88.500
18 19 メタルマックス3 88.300
19 18 ストーカー 〜コール オブ プリピャチ〜 日本語版 88.100
20 21 モンスターハンターポータブル 3rd 87.927
21 20 トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士 2〜 87.567
22 23 End of Eternity(エンド オブ エタニティ) 87.564
23 22 METAL GEAR SOLID PEACE WALKER 87.109
24 24 - ファイアーエムブレム 新・紋章の謎 〜光と影の英雄〜 87.050
24 24 - ギルド ウォーズ 87.050
25 26 Red Dead Redemption 87.000

 2011年1月24日集計分の「読者レビューPickUp!!」をお届けします。先週,集計の対象となる条件である“5本のレビュー”が揃い,チャートインしてきた作品は2本ありました。

 一つはPS3版の「北斗無双」。コーエーテクモゲームスの“無双”シリーズの爽快感と,人気コミック「北斗の拳」の世界観を融合させたタイトルです。2010年3月にリリースされたこの作品が,今回,5本のレビューが揃って,チャートに姿を現しました。さらに今回は,PS3版の「コール オブ デューティ ブラックオプス」もチャートインしています。

 今週のピックアップでは,年末年始にチャートインしたため,取り上げることが出来なかった2作品「The 3rd Birthday」と「シャイニング・ハーツ」を取り上げたいと思います。どちらも12月に発売された話題作です。その評価が気になるという人はきっと多いはず!

今週のピックアップ


The 3rd Birthday 72
発売元:スクウェア・エニックス 発売日:2010/12/22
開発元: 価格:UMD版:6090円(税込)
DL版:4980円(税込)
 「The 3rd Birthday」は,スクウェア・エニックスが2010年12月22日にリリースしたアクションRPG。1990年代後半に展開された「パラサイト・イヴ」シリーズの,約11年ぶりの新作となっています。

 まずレビュー内で良い点として挙げられているのは,本作ならではの“オーバーダイブ”システムを使った戦闘です。“味方兵士と自分を入れ替えられる”というこの能力を使った本作の戦闘は,アクションの腕前だけでなく,タクティカルな視点も求められるものに仕上がっています。力押しでは攻略できず,いろいろと試すことで解法が見えてくるという,この戦闘部分が面白いと感じた人は多いようです。

 本作の戦闘の難度は“やや難しめ”になっているとのことですが,これについては多くの人が肯定的な評価を下しています。ときどき即死するようなこともあるけれども,リスタートポイントがしっかり設定されており,前に大きく戻されることがないので,ストレスなくプレイを継続できるとのことです。

 また“CGムービーがとてもハイクオリティ”であることを,良い点として挙げる人もいます。イベントパートなどで挿入されるレンダリングムービーは,「流石だ」と唸らせられる出来映えであるとのこと。

 寄せられたレビューの中には,主人公アヤ・ブレアのコスチュームについて触れられているものがいくつかありました。本作ではアヤにさまざまな衣装を着せられます。そして衣装を変えると,外見だけでなく,喋るセリフも変化するようになっています。このフィーチャーが斬新だったという意見があるようです。
 またアヤが着ている服は,ダメージを受けるとボロボロになっていきます。これは単なるお楽しみ(?)要素ではなく,破ければきちんと防御力が下がるようになっており,その点を評価しているレビュアーも存在します。

 一方,本作には,周回プレイを繰り替えすことでアンロックされていく要素が豊富に用意されていますが,このアンロック条件が厳しすぎると感じたレビュアーがいるようです。もともと難度がやや高めなうえに,解除のために何周もプレイしなければならないアンロック要素もあり,大変すぎてモチベーションを保つのが難しいということです。

 本作の悪い点として,最も多くのレビューで指摘されているのは,“シナリオ/ストーリー”についてです。シリーズの前作である「パラサイト・イヴ」や「パラサイト・イヴ2」のプレイ経験がある人の中には,本作に“過去作品との関連があまりない”ことを残念に思った人が多いようです。また,語られるストーリーが断片的であり,エピソードとエピソードの関連性が分かりづらく,全体としてまとまりに欠けていると感じた人も少なくない様子です。

 そのほかには,“全体的にボリューム不足”“操作性に難がある”といった点が,あまり良くないポイントとして挙げられています。

  本作は,1月11日集計分において初登場143位でチャートイン,先週1月18日は146位でしたが,今回の集計ではGameScore72ポイント,97位まで大きくランクアップしています。全体的にゲーム性や難度に関しては好評,シナリオやボリューム面に関しては不満が集まる形ですが,シナリオに関しては「周回プレイを基準に作られているので、短いのは悪い点とも言いがたい」という意見も寄せられており,これをどう捉えるかによってゲームの評価が大きく変わりそうです。いずれにしろ,周回プレイのモチベーションを保てる作りではないという部分は概ね共通してマイナス点で挙げられていることから,もう一歩練りこみ,足りない部分を補えればもっと上を狙えるタイトルだと言えるでしょう。
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The 3rd Birthday The 3rd Birthday The 3rd Birthday


  • The 3rd Birthdayのキモとなるオーバーダイブシステムは、やられても他の兵士にダイブする(憑り移る)事によりGame Overを回避したり,兵士を効果的な位置に事前に動かして有利に進めたりと、非常に戦略性が高いです。(D.D./男性/30代)
  • “オーバーダイブ”というシステムが新しい。兵士を次々と乗り換えるだけでなく、配置などを考え、敵に十字砲火を見舞う等の多少の戦略的要素もあるのが○。ムービーのグラフィックスが非常に美しい。その辺りは流石スクウェアだと思いました。(iota/男性/20代)
  • アクションはなかなか優秀だが、立ち位置や兵士の配置やOD(オーバーダイブ)のタイミングによって大きく戦況が左右されるシステムはよくできてると思う。戦術SLGのような戦略性がある。ゴリ押しでは決して勝てないといういい意味でシビア。ダメージを受けてアヤの衣装が破れていくのがエロい。(ネイノー/男性/20代)
  • 難易度が上がるごとに、どうすればここをクリアできるのかと考えれるバランスで面白かった。アクションが格段に改善されていたので面白かったです。(nenerin/男性/20代)
  • 即死攻撃をしてくる敵も多いが、リスタートはエリアごとに可能なため、再挑戦に1から始める必要が無くストレスが溜まらない。(ネトゲ依存症/男性/20代)
  • 全体的にアクションに関しては好評価。Movieがきれい。(マリオの甥/男性/30代)
  • ムービーが高クオリティ。ダメージを受けると衣装が破れるのが男性には嬉しい要素。防具でもあるコスチュームは着ている服によってアヤの口調が変化し、ダメージを受けると服が破れ防御力が低下するなどお楽しみ要素だけでなく戦略的にも絡んでいる。(キムリック/男性/20代)

  • スペシャル武器をもう少し考えて欲しかったです…。難易度含め弾数無限が10周で貰えるのは妥当だと思いました。ですが,30周以上となると全く釣り合わないです。せめて13周とか納得できる回数か、見合ったものにしましょうよ…。難易度5種類でコスチュームも限られるのに、モチベーションを保てるような要素が無い。(柴/女性/20代)
  • 機能制限の解除や制限強化(縛りプレイ)等を行うチートコードと呼ばれる項目を解除する条件にクリア回数を求めるモノが多く、しかもその条件のクリア回数が非常に多いため、非常にキツイです。(D.D./男性/30代)
  • 周回要素。かなり緩やかに解禁するため、モチベーションが続かない。なかなか難易度も高めなので、1周したら満足しまうユーザーも少なくないのではないだろうか。(MatsuZY/男性/20代)
  • エンディングのまとめをもう少し、うまく表現して欲しかった。結局真実は誰がどうなってるんですか?っていう疑問を抱いたまま終わる事になる。もうちょっとどうにかならなかったんだろうか。(優しき心/男性/20代)
  • 前作をやってないとストーリーが理解不能すぎて置いてけぼり感を喰らう(やってても喰らう)。(ネイノー/男性/20代)
  • ボリューム不足。ステージが少ない。どこも似たような背景。ストーリー。ぶつ切りで進んでいく。続編ではなくとも、関係作品であることを決定付ける設定は、前作ファンとして最も疑問で納得できなかった場所である。10年ぶりの続編を期待していた私としては、非常に残念だった。(ネトゲ依存症/男性/20代)
  • 操作性の悪さも目立ちます。アナログスティックで移動、十字ボタンで視点移動という操作なのですが、それでは移動しながら視点を動かせないのです。単に移動し難いだけでなく、曲がり角まで移動してから視点を動かしているのでは、突発的な戦闘に対応出来ません。(iota/男性/20代)



シャイニング・ハーツ 65
発売元:セガゲームス 発売日:2010/12/16
開発元: 価格:パッケージ版:6279円(税込),ダウンロード版:5600円(税込)
 「シャイニング・ハーツ」は,2010年12月16日にセガからリリースされた作品。本作はファンタジーRPGに,「おいでよ どうぶつの森」「牧場物語」などに代表されるほのぼの系ゲームの特徴を組み合わせた個性的な作品となっています。

 投稿されたレビューを見てみると,せかされることなく,美少女キャラ達とゆったりとしたゲーム内スローライフを満喫できるというこの点については,ほとんどの人が肯定的な印象を持っているようです。

 ほのぼのライフ系の要素の一つとして,本作では“パンを作れる”ようになっています。これは単なるアイテム生産要素の一つではなく,非常に多くのレシピが用意された,やり込みの楽しさが感じられるものです。レビュアーの間では,かなりこだわりを持って作られているこの部分も良い点として評価されているようです。

 また,“音楽が良い”としている意見も見られます。本作の“ほのぼの感”を支えるために,サウンドが果たしている役割は小さくない様子です。さらに“グラフィックスが良い”とする声も多いです。人気イラストレーター Tony氏の手によるキャラクターデザインは,このタッチが好きな人にとってはかなり魅力的なものであるとのこと。

 他方,良くない点に目を向けると,まず戦闘関連への不満が挙げられています。レビュアーの幾人かは,“防御力の低いキャラをうまく守れない”“あまり使い道のない要素が存在する”といった部分を指摘しつつ,本作の戦闘には,練り込みが足りないところがあるとしています。

 “夜の密会の会話パターンが少ない”ことも不満点として数人のレビュアーに挙げられています。本作では仲間の可愛い女の子達と仲良くなると,夜に親密な会話を行えるようになるのですが,その会話のバリエーションが少なくて,残念であったとのこと。この部分はキャラクターの魅力を大きくフィーチャーしている本作にとっては重要なところなので,落胆が大きかった,という意見も見られます。

 そして,さらに多くの人に良くない点として指摘されているのが“テンポの悪さ”です。プレイ中に行われるローディングの回数が,かなり気になるレベルで多いとのこと。この一点のために,ゲーム全体の印象がかなり悪くなってしまっている様子です。

 全体的に見てみると,“RPG+スローライフ”というアイデアは面白く,さらにキャラクターは魅力的で,やり込み要素も豊富なのに,テンポが悪かったり,練り込みが不足していたりという悪い点が,それらの良い部分を楽しむことを,邪魔してしまっているという印象です。
 現時点でのGameScoreは65ポイント,順位は140位と,全体的にあまりいい評価とはいえない本作。ただし,寄せられたレビューはそのほとんどが比較的短期間のプレイで書かれていることは大きなポイントです。長いローディングによるテンポの悪さは,本作を扱う上で大きな欠点として挙げられる要素と言えそうですが,さらにのんびりと自分のペースでプレイし続けたレビュアーの評価が加わっていくとこれがどうなっていくのか,そのあたりは本作の意図するゲームデザインを踏まえて,もう少し長い目で見ておいたほうがいいかもしれません。
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The 3rd Birthday The 3rd Birthday The 3rd Birthday


  • スローライフ系RPG。冒険で材料を集めてパンを焼く、生活系要素を取り込んだRPGというのは面白い。新しい場所で新しい材料を手に入れると、パンを焼くのは楽しみになる。またグラフィックも可愛く、立ち絵・デフォルメ共に良かったです。(テツ/男性/20代)
  • 昨今のゲームでは味わえなかった、「作業感に駆られないクエストやストーリーの内容」を味わえました。のんびりとした世界観はゲーム初心者や最近の複雑化したゲームに飽きている人には新鮮に写ると思います。(itumonohito/男性/30代)
  • イラストが綺麗。好みはあるだろうが。パンの種類の豊富さ。パン博士になれる、という言葉は間違えていない。最高ランクのパンを集めるのは一苦労だが達成感もある。のんびり感。メインストーリーには期限がないので、ひたすらパンを焼き続けることもできる。(うすば/男性/20代)
  • BGM。OPやホラーサウンドが特に好み。キャラクターデザインがTony。時間経過。牧場物語等より時間経過がスローになってるので。ある程度ゆっくりプレイできる。(nolo/男性/20代)
  • 2Dキャラ。美麗なイラスト。分かりやすいシステム。のんびりプレイできる。のんびりプレイに最適なBGM。(カクリコン/男性/20代)
  • キャラグラフィックが良い。ほのぼのしている。システムが流行り物の良いとこ取り。パン作りは凝っている(アトリエシリーズの調合のような感じ)。(pono/男性/30代)

  • 戦闘で楽しめることが少なく、大型モンスターが出てきた時だけちょっとコマンドを操作するくらい。せっかくパッシブスキルや必殺技など色々あるのに、もったいない印象でした。(テツ/男性/20代)
  • 司祭や魔法使いは雑魚戦ではMP温存のため魔法を使わないとなると、後列のため、何も出来ず防御しか出来ない。かといって前列に出すと死んでしまう。雑魚戦では戦闘メンバーから外そうにも、時々ランダムでボス級の敵が出現するというシステムのため、戦闘中にメンバーを変更できないということもあり、普段は要らなくてもメンバーに入れておかなければいけない。(pono/男性/30代)
  • 夜会話のパターンが少ない。夜会話は、もう少しバリエーションが欲しかった。特にパン屋の看板娘、彼女と最初の夜会話を体験するプレイヤーも多いはずだが(好感度が上がるまで)3回目程度でループに突入するのが、ガクッと来る。個人的にキャラゲーとして期待していたので、結構ガックリくる部分が多かった。(カクリコン/男性/20代)
  • 会話パターンの少なさ。ヒロインとの夜の密会での会話パターンが、好感度1段階につき3つくらいしかない。(うすば/男性/20代)
  • とにかく読み込みが酷い。面白いゲームだとは思うが読み込みがすべてを台無しにしている。読み込みの一回当たりの時間は短い(1〜5秒)のでなんとか耐えられるが,連続してイベントが起きる時などはテンポが悪すぎてフリーズしたのかと思ったぐらい。(nolo/男性/20代)
  • テンポが悪い。戦闘においても、それに、BGMを切り替えるときも数秒遅れて。他にもメニューを出すときや合体技のときなども・・・。慣れましたけど・・・それは人によると思います。(ほちょぺ/男性/10代)



 「読者レビューPickUp!!」では,毎週取り上げたタイトルごとに抽選で一名,1000円分のWebMoneyもしくはAmazonショッピングカードをプレゼント。今回の当選者は……,


こちらの2名です。おめでとうございます!
 当選者の方はお手数ですが「こちら」を参照し,「アカウント管理画面」から発送先住所と氏名の入力をお願いします。


今週の募集タイトル


 本連載では,最近レビュー募集が開始された中から,「これは気になる!」というタイトルにてプレゼント企画を行います。今週のピックアップは以下の6作。それぞれ締め切りまでにレビューを投稿していただいた人の中から抽選で,これまた1000円分のWebMoneyもしくはAmazonショッピングカードをプレゼント! 皆さん奮ってご応募ください。

■プレゼント付読者レビュー募集タイトル

(1月25日追加分,締め切り:2月7日 0:00まで)

「魔人と失われた王国」(PS3 / X360

(1月18日追加分,締め切り:1月31日 0:00まで)

「アルカナハート3」(PS3 / X360

■今週のプレゼント付読者レビュー当選者


※お手数ですが「こちら」を参照し,「アカウント管理画面」から発送先住所と氏名の入力をお願いします。
※これまでのプレゼントは,12月14日当選分まで発送済みです。お問い合わせは「こちら」



 それでは,また来週,お会いしましょう。

 
  • 関連タイトル:

    The 3rd Birthday

  • 関連タイトル:

    シャイニング・ハーツ

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