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見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
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印刷2008/01/31 21:11

レビュー

今度のNFSは割と真面目(?)なレース路線

ニード・フォー・スピード プロストリート

Text by UHAUHA

その方向性を変えた
ニード・フォー・スピードシリーズの最新作が登場


ニード・フォー・スピードシリーズの人気の秘密は,日頃,街中で見かける車から,現実では手の届きそうもない高級スポーツカーまで乗り回したりカスタマイズできたりするところにある。実車をいじると大量に札束が飛んでいくので,ゲームでカスタマイズを楽しむのも悪くない
画像集#002のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
 ドライブゲームの長寿シリーズ,ニード・フォー・スピード。その最新作である「ニード・フォー・スピード プロストリート」がエレクトロニック・アーツから本日(1月31日)発売になった。人気の高いドライブゲームの最新作だけに,ファンであるほど「あのあたりはどうなったのだろう?」と,気になる部分も多いはず。というわけで,発売ホヤホヤの本作をプレイした筆者による,ファースト・インプレッションをお届けしたい。
 念のため書くのだが,本作は完全日本語版なのでゲーム中のテキストはすべて日本語化されている。メニューの中には一部,英語のままのものも見られるが,難しい単語はまったく出てこないので問題なし(とはいえ,少々統一感が薄いのも事実)。ゲーム中の音声まですべて日本語の吹き替えなので,日本語以外には拒絶反応を示す人(何度も書いているような気がするが,筆者のことだ)も安心してほしい。

画像集#003のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
本作では一段と細かいカスタマイズが可能。やっぱり,ペタペタに車高を落として,ディープリムのホイール,扁平率の低いタイヤを履かせると格好いいよなぁ
画像集#004のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
基本的に,レースイベントに参加していくスタイルでゲームが進む。MCがうるさいくらいにしゃべりまくり,その場の雰囲気を盛り上げるのは非常にグッド



打倒ショウダウン・キング
「リョウ・ワタナベ」を目指すキャリアモード


箱乗りしながらの円描きで登場するショウダウン・キング,「リョウ・ワタナベ」。間違いなく日本人。ゲーム中に頻繁に登場して何やらブツブツ言っているが,そのせいか,ラスボス的存在の割にあんまり強そう(速そう)に見えない
画像集#005のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
 ご存じのように,最近のニード・フォー・スピードシリーズは“ストリートレース”をテーマにしてきた。前作である「ニード・フォー・スピード カーボン」では,リアルに再現された都市を舞台に,一般車を蹴散らしながらストリートレースをしたり,お巡りさんとカーチェイスをしたりと,まぁ現実では絶対にやっちゃいけない走りを存分に楽しめたものである。しかし,シリーズの新しい方向性を模索する本作では,そうしたイリーガルなアトラクションは全面的に廃され,レースイベントを選択して戦っていくという,比較的オーソドックスな展開になっている。

 本作のメインとなるのが「キャリアモード」。プレイヤーは主人公であるライアン・クーパーとなり,さまざまなバトルイベント(レース)に参加して勝利を収め,最終的に現在“ナンバー1 ストリートレーサー”として君臨するショウダウン・キング,「リョウ・ワタナベ」を打ち破るという物語だ。

画像集#030のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
 キャリアモードでは,バトルイベントで得られた賞金を使って車のチューンナップとカスタマイズを繰り返し,さらに上のレベルのバトルイベントに参加していく。規定の勝利数に達すると,全部で三つ用意されている“ショウダウン”というバトルイベントに参加でき,そのすべてに勝つとリョウ・ワタナベに挑戦できる仕組み。話は簡単だが,その道のりは険しく長いのである。

 バトルイベントは,「グリップ」「スピードチャレンジ」「ドラッグ」「ドリフト」の四つのレースモードによって構成される。個々のモードで勝利しても賞金が得られるものの,すべてのモードでライバルに勝ったときにもらえる圧勝ボーナスは,金額がすばらしい。何かとお金がかかるゲームなので,必ず圧勝を狙っていきたい。

 キャリアモードのほかに,あらかじめ用意されたバトルイベントや,レースモードの構成を自分で考えたバトルイベントを使ってコンピュータ相手のレースやオンライン対戦が楽しめる,「フリーバトル」。すぐに参加できるオンラインバトルを検索して参加できる「クイックバトル」が用意されている。なお,オンラインプレイも試してみたが,いまのところ,まだまだ元気のある状況ではない印象だ。日本語版発売となった今日の夜あたりから,日本人プレイヤーの数も増えてくるだろう。

画像集#006のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
箱庭の中を走り回るのではなく,イベントマップからバトルイベントに参加するシステム。まさにレースオンリーな作りになっている
画像集#007のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
フリーバトルでは,オリジナルのものや設定済みのバトルイベントでソロまたはオンライン対戦ができる。接続中の人数(四角いバー)は,まだ少なめ


----- 以下,レースモードの簡単な説明

◎グリップモード

画像集#008のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
 クローズドサーキットで行われるレースで,8台のライバルとレースをする「グリップ」のほか,クラスの近い車でグループ分けしてレースをする「グリップ クラス」,コースを四つの区間(セクター)に分けて,各区間タイム(実際にはポイント)の合計で競う「セクターシュートアウト」,ライバルと同時走行しながら規定周回内の最速ラップ(1周のタイム)で競う「タイムアタック」がある。

◎スピードチャレンジ

画像集#009のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
 封鎖した公道を使うレースで,周回コースではなく一本道。公道なのでサーキットよりも道路幅が狭く,アップダウンやトンネルなどもある。路肩には障害物や標識があるため追い抜きが難しく,一瞬のミスが大クラッシュにつながる。8台のライバルとレースを行う「スピードチャレンジ」,コース各所に配置された速度計測ポイントの通過速度の合算で競う「トップスピードラン」がある。

◎ドラッグ

画像集#010のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
 400mまたは800mのストレートコースをいかに速く走るかを競うドラッグレース。1対1のガチンコレースで,スタート前にタイヤのコンパウンドを溶かしてグリップ力を高めるバーンアウトを行う。ここでは通常オートマ(AT)を使っている人も強制的にマニュアル(MT)になる。400mまたは800mで競う「ドラッグ」のほかに,スタートからどこまで前輪を浮かせたまま走れるかを競う「ウィリーコンペ」もある。

◎ドリフト

画像集#011のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
 規定区間内でどれだけドリフト走行をしたかを競うドリフト。ドリフトしている間だけスコアが加算されていく。高いスコアを狙うにはドリフト時のスピード,角度,距離がポイントになる。サイドブレーキなどを使って,ストレートでもドリフトさせる「直ドリ」も使っていかないと高スコアは狙えない。


自分好みの車を作れる
強化されたセッティング&カスタマイズ機能


登場する車はメーカー,車種などすべて実名で登場する。実車をリアルに再現したモデリングは文句なしの再現度。さまざまなカスタマイズパーツを組み込んで,自分なりのカスタムカーに仕上げられる
画像集#012のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
 登場する車は国内外の大衆車から高級スポーツカーまで55台。すべて実名で登場する。お約束のように,最初から使える車はそのうちの一部となっているが,キャリアモードを進めていくことでロックが解除される仕組みだ。ディーラーで,ロックされている車を眺めることぐらいはできるので,美しく忠実に再現されたそれらを「早くほしいなぁ」と指をくわえてぜひ眺め回してほしい。

 さて,ここらで車の挙動について触れておこう,発売前のニュース記事などで「シミュレーション寄りになった」というのを見かけたが,実際にプレイしてみると,まだまだアーケード色が強い。それでも荷重移動やセッティング調整による挙動変化などがうまく再現されており,全体的には悪くない。ニード・フォー・スピード カーボンよりも挙動自体は良くなっている印象だ。マニアだけが楽しむドライブシムと違って,ゲームパッドで十分操作できるゲームなので,このくらいの挙動バランスのほうが多くの人が楽しめるだろう。

画像集#013のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
筆者が好きなポルシェ カイマンS。たぶん一生買えない車だが,本作でならイヤというほど乗り回せるし,カスタマイズまで可能。これで満足しておくことにした
画像集#014のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
NFSシリーズ初となるベストライン(画面の緑色の矢印)表示。コーナーで速度が速すぎるとそれが赤くなるので,ビギナーでもレースを存分に楽しめるはずだ

 従来作では足回りやエアロパーツなど,わずかしかなかったセッティング/カスタマイズだが,本作では項目も増え,それぞれに細かい調整が可能となっている。ちなみにエアロパーツは風洞で空気の流れを見ながら調整するのだが,空気の流れが変化したりして,見ていて面白い。
 エンジンや足回りなどのカスタマイズについて,どのパーツを組み込んだらいいのか分からないという人も割といるかと思うが,そうした場合,各部のパーツがセットになったクイックアップグレードを組み込むことで簡単に車を速くできる仕掛けだ。

 また,ド派手なカラーリングの車が登場する本作だけに,ビジュアル系のカスタマイズも可能であり,ボディカラーの変更だけでなく,バイナルやステッカーを貼り付けられる。とはいえ,ボンネット,右ドア,フェンダーなど部位ごとに配置するせいか,ちょっと作業がしにくいのが残念なところだ。ちなみに本作では所有する車1台につき三つまで,組み込みパーツ,セッティング,ビジュアルをブループリント(カスタマイズの記録)として保存しておける。これは,同じ車をレースに合わせて使い分けるときなどに便利だ。

画像集#015のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
エンジン,足回り,過給器などの細かいセッティングが可能だ。いつでも初期値に戻せるので,思い切りいじってベストセッティングを見つけよう
画像集#016のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
エアロパーツのセッティングは風洞で行う。スライドバーで部分的な形状変更ができ,ダウンフォースとトップスピードを見ながら調整を行う


リアルに反映されるダメージ再現は一見の価値あり


前の車に軽い追突を繰り返していたら,風圧でボンネットが跳ね上がり,やがて外れて飛んでいった。サイドミラーも取れてます。フロントバンパーやリップに細かい凹みが大量にできているのが分かるだろうか。こんな細かいところまで再現している!
画像集#017のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
 なにかと注目されがちな車のダメージ再現についてだが,細かい擦り傷や凹み,他車や障害物に当たったときの大小さまざまなダメージが再現されている。公道を利用するスピードチャレンジで道路から飛び出して立木に激突したときなど,当たった部分がぼっこり凹む。こうした様子がリアルに再現されているので,確かに話題になって当然という感じだ。
 また,ダメージによる挙動変化は,明確には感じられないものの,大きなダメージを受けると最高速が伸びなくなったり,加速が鈍るといった症状が出ることは確認できた。ちなみに致命的なダメージを受けると,その時点でリタイヤ扱いになってしまう。
 さて,100%のパフォーマンスでレースに参加するには車の修理も重要になるだろう。キャッシュで修理代を払っても構わないのだが,バトルイベントに優勝すると挑戦できる「くじ引き」で,修理に利用できる「リペアマーカー」,あるいは完全に壊れた車を修理できる「トータルリペアマーカー」がもらえるときがある。これらをうまく使えば出費を最小限に抑えられるはずだ。運次第だけど。

 ここで忘れてならないのが,日産自動車から発売されたばかりの「NISSAN GT-R」をチューンナップし,しかも壊せるゲームというのは(本原稿の執筆時点で)本作だけということだろう。これは重要である。とはいえ,まだキャリアモードがあまり進んでいないため,プロトタイプを含めてNISSAN GT-Rには乗れていない筆者だが,早く乗り回したくてウズウズしている。ちなみに「こちら」に掲載した本作の体験版でNISSAN GT-Rが乗り回せるので,まだプレイしていないという人はまず体験版をプレイし,挙動やダメージ再現を確認してほしい。

画像集#018のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
道路脇にあった立木に真正面から激突したが,なんというかなかなかリアルなダメージ再現度。もちろん,一発廃車クラスのダメージなので,即リタイア。がっくし
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発売されたばかりの「NISSAN GT-R」。多くのメーカーさんは嫌うところだが,きっちりボコボコにできちゃったりする。思う存分,ボコボコにしようって,無理にとは言いませんけど


今は優勝しまくって鼻息荒いが
今後は勝つのが厳しくなりそうな予感


やっぱり今回もナイスバディなお姉さまが登場する。今回のお姉さまは個人的にちょっぴり好きなタイプじゃないけれど,スタート時に髪型やらコスチュームを変えて登場するので,こちらも車同様舐めるように眺めておきたい
画像集#020のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
 最後に現時点で非常に気になったことを書いておきたい。それはリプレイ機能がないことだ。そのため,オレ様の熱い走りを外部視点で眺められないだけでなく,煙をモクモクと上げながら華麗なドリフトを決めても見直せないのだ。リプレイフェチの筆者にとって,これは非常に残念なところである。せめてもの慰めといっていいのか分からないが,ゲーム中にポーズキーを押すことで表示されるメニューに,「フォトモード」が用意されており,自由なカメラアングルでイカした写真が撮れる。う〜ん,でもやっぱりリプレイがほしかったなあ。
 ゲームを進めるにつれて気になってきた部分もある。キャリアモードの途中でムービーシーンを織り交ぜることでストーリー性を持たせてあるものの,登場人物の描写がやや薄く,チューンナップ&カスタマイズをしてバトルイベントを繰り返すという単調な流れになりそうな雰囲気がある。こうした点は,さらにゲームを続けていかなければ分からないので,少し踏み込んだことについては,予定しているレビュー記事でお届けしたい。

 というわけで,筆者は本作をプレイし始めたばかり。まだキャリアモードの序盤という段階なので,今回はとりあえずファーストインプレッションとしたわけだが,全体として,気軽にプレイできるドライブゲームとして面白く仕上がっていると思う。
 今のところライバルは遅く,楽勝続きだが,ゲームが進むにつれて速い車もチラホラ現れてきた。フリーバトルでハイパワーな車を使った場合,コントロールできずクラッシュばかりとシャレにならないことになっているので,これからバトルイベントに勝つのもどんどん厳しくなりそうな今日この頃で,不安である。

画像集#021のサムネイル/見事な壊れっぷりが自慢の,「NFSプロストリート」のファーストインプレッションを掲載
リプレイがないのが残念だが写真撮影は可能。走行中にポーズを押す必要があるため,狙ったアングルで撮れないことも多い
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ドリフト時やドラッグレースでのバーンアウトの際には派手にタイヤスモークが上がる。ゴムの焼け焦げた匂いが漂ってきそうな煙は必見

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バトルイベントをメニュー画面で放置しておくとイベント会場を見渡すアングルに変わる。キャンギャルのお姉さまにカメラを向ける人なども忠実に再現だ
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ルーキーであるライアン・クーパーの走りをみて,ムカついているショウダウン・キング「リョウ・ワタナベ」。キングならもっと余裕を持ったほうがいいです

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