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My Merry May with be

My Merry May with be
公式サイト
https://store.playstation.com/ja-jp/concept/10019495
発売元・開発元
発売日 2026/06/25
価格 6380円(税込)
ジャンル
レーティング
備考
その他

他のプラットフォーム

Nintendo Switch版 My Merry May with be (発売元:MAGES.)
PSP版 My Merry May with be (発売元:サイバーフロント,発売元:キッド)
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My Merry May with be
My Merry May with be
My Merry May with be
My Merry May with be
ゲーム紹介
<以下,配信元の紹介文をそのまま掲載しています>

■商品説明
本作は、2005年に発売された「My Merry May」シリーズの完全版
「My Merry May with be」をシリーズ初のフルHD化して収録。

第1作目となる「My Merry May」と、その続編「My Merry Maybe」に加え、
3つの追加シナリオ「Beginning」、「Metempsychosis」、「Epilogue」
を収録した充実の内容となっております。

主人公の前に突然現れた人工生命体「レプリス」の少女・レゥ。
人と変わらない感情を持つ彼女と過ごす中で、
主人公は「心とは何か」「人間とは何か」という問いに向き合っていきます。

■収録タイトル

『My Merry May(マイ・メリー・メイ)』
 「かみさま、魂のない私が……あの人をすきになるのは……罪でしょうか?」

主人公は、全寮制の高校に通っている渡良瀬恭介。
ある日突然、海外に在住する家族から、人の形をした人工生命・レプリスが
入った装置が送られてくる。
それは、父と兄が中心となって研究開発をしていたものだった。
恭介は、そのレプリスの性格を理想の女の子に設定して起動させようとするが、
アクシデントが起こり、意のままにならない赤子同然の女の子・レゥが誕生。
レゥの見た目は同年代の少女、なのに幼児のような言動で恭介を振り回す。

恭介は、レゥとの生活を周囲に隠しながら続けていくのだが……。

『My Merry Maybe(マイ・メリー・メイビー)』
 「だれかを好きになるって……いいんだよね、おにいちゃん?」

主人公・岸森浩人は、特にこれといった目的なく生きている大学生。
単位を取得するためだけに選んだ教育実習先は、
過疎化が進む小さな港町――清天町だった。
予想通り何もないその町に到着した浩人の目の前に、
突然、少女の姿をした人工生命レプリスが現れる。
レゥと名乗る彼女は、記憶があいまいで所有者も不明だった。
紆余曲折の末、浩人はレゥと共に暮らすことになる。
彼女との生活の中で、浩人はやがて「生きること」の意味を考え始めていく。
だが、その穏やかな日々は、謎の集団の出現によって打ち破られる――。
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